ブログ記事16,840件
心理カウンセラーひらいなずです忙しいのになぜか充実していないそういう状態が続くことがあるやることはたくさんある動き続けているでも夜になるとなんか空っぽな感じがするこの感覚は疲れとも違う燃え尽きとも違うもっと静かな虚無感だ忙しさと充実感はイコールじゃない忙しい状態というのはやることがたくさんある状態だでもそのやることが誰かから求められたことばかりだとどれだけ動いても充実感は来ない充実感というのは自分が意味を感じることをやっているときに生まれ
自分軸って「自立」に近い感じに捉えられがち、だけど実は逆の方が大事で安心感とか頼れるとか自分と自分以外の人とのコミュニケーションがめちゃ大事なのですまずは自分とのコミュニケーション自分の心の声をちゃんと聞いてあげるのが自分に安心感をもたらします自分の中にいるもう一人の自分があなたにメッセージを送ってくれているけどそれを無視したりなかったことにすると途端にあなたの現実がネガティブに
あなたの心に入って来れる人あなたが大切にしたい人あなたが愛情を交換したい人をちゃんと自分で決めていますか?これを自分以外の誰かたとえ親であっても自分以外の誰かがあなたに代わって「心の入管許可書」を発行していると人生がうまくいかなくなるのです自分が愛する人を自分が決める自分が愛される人も自分で決める自分の人生の主導権をちゃんと自分が持っているそれが「自分軸」で絶対に必要な思考なの
学生時代、先生のこの言葉が苦手でした。好きな人と二人組を作ってあの瞬間、教室が一気にざわざわする。みんな、当たり前みたいに誰かのところへ行く。でも私は、毎回、緊張していました。仲のいい子がいなかったわけじゃありません。普通に話す子もいたし、休み時間を一緒に過ごす子もいました。でも、二人組となると急に不安になる。私が行ったら、嫌じゃないかな。本当は別の子と組みたかったんじゃないかな。仕方なく私と組んでないかな。
どう見ても才能があるのに「わたしってダメだから」って縮こまってしまう人の中にしっかり者で口うるさい姉がいた。という例がたびたびあることに気づきました。というか、わたしの母がそういう人でした。(姉が1人おる)わたしから見たらいろんなことができてたくさんの愛情に恵まれていて性格も素直で素敵だと思うのに近所のしっかり者タイプのお母さん方と自分を比べていつも「お母さんなんて何の才能もないから」と縮こまっていました。ある日分かりました。これらの感じ方の元になってい
「マラソン徒然なるままに」は毎日起こる色々なことを書かせて頂いています。今日はこちらを借りて、東京30Kのレースレポートを書かせて頂きます。なお、今回の中で「ランニングエコノミー」に繋がる気づきがいくつかありましたが、それは明日の「フルマラソンで成長したい」で書かせて頂きます!■東京30Kは練習会の延長です以前の僕は東京30Kが表彰式のあるレースじゃないし、値段も高いし、何のために参加するのか?と思っていました。でも、2020年、2024年に続いて、参加しました。参加してみて
=Xポストより=■牧村和幸@心理研究家さん@makimura01Jun4毎日「自分はダメだ」と責めている人は、実は「ダメな自分」という現実を完璧に結晶化させ続けている、超一流のエネルギーの使い手です。現実創造のパワーは今も最大出力で動いています。その強力な指向性を、今日から「私は生きているだけで素晴らしい」に変更するだけ。世界は一瞬で反転します。
心理カウンセラーひらいなずですなぜ今の自分はここにいるのかそう問いかけたときふと気づいたことがある今の自分はこれまでの思いと行いの積み重ねだ大きな出来事だけじゃない日々の小さな選択誰かへのちょっとした言葉見て見ぬふりをした瞬間踏み止まれた瞬間誠実に向き合えた瞬間そのひとつひとつが積み重なって今の自分をつくっている因果応報という言葉がある原因があって結果がある善い行いは善い結果を悪い行いは悪い結果を招くという考え方だでも因果応報を単純な罰と報
努力は続けるものっていう固定概念がせっかく「好き」になったものをつまらなくさせてしまうのです特に英語を身につけようとしたときに毎日やらないと3時間ぐらい勉強しないとって自分を追い込んでしまうと絶対に続かないのです結局がんばれない自分を自分が責めてしまって嫌になってしまうのです三日坊主で大丈夫もし三日も続いたならめちゃ才能があるのですせっかく興味を持ったのに自分でつまらなくしてしまうのは
今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^「こんにちはこうしてお話できることに感謝します。あなたの中を融合してください。あなた一人になってください。意味が分かりませんか?あなた達は自分を批判する目を持ってしまっています。自分を冷静に客観的に見る事は大切ですが、あなた達の場合は客観的というより批判的に見るくせがついてしまっています。自分で自分を責めるのです。そうなると、自分とそれを批判、否定する自分がいることになって、いつもその二つの自分がせめぎ
人生において「変えられないこと」を変えようとしたり「変えられること」を変えない、でいると行き詰まってしまうのです例えば自分の身長はコントロールできないあと20センチ伸びたらいいなぁって思ってもなかなかそうはならないそこでウンウンうなって、悩んでも解決策は永遠に出てこないのです過去起こった出来事も変えることはできない誰かを怒らせてしまった罪悪感が湧いてきた過去があった時怒らせてしまったことは