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日本人ですらほとんど誰もリアルタイムで見たことがないアメリカ修行時代のジャイアント馬場分厚い胸板、太い腕と巨大な大腿、人間離れした胴回りまったく無駄な肉がついていない腹そして何より晩年とはまるで別人のスピード209cm145kgの巨体でここまで動けるレスラーは…pic.twitter.com/jHoDqznONW—目頭@サイドFIRE(@Awakend_Citizen)April16,2026目頭@サイドFIRE(@Awakend_Citizen)さんのポ
人生繁栄の指針――。昭和48(1973)年3月、宗家日本印相協会の開運吉相印鑑新聞広告。高級めな印鑑であることは間違いないのだが、広告の左端では前年(昭和47年)10月に全日本プロレスを旗揚げして間もないジャイアント馬場(当時35歳)が、これまで使用してきた印鑑と、新調したとおぼしき印相学印鑑の画像を並べつつ「伝統ある正しい印鑑をお選び下さい」とオススメしている。そして「新団体の順調とファンの支持に感謝し、分身である吉相印鑑を大切にしてゆきたいと思います」と結んでいる。一企業の
その1記事⇩クリック初代タイガーマスク45周年大盛況!藤波-藤原-佐山-前田歴史的合流初代タイガーマスク佐山サトルが主宰する「ストロングスタイルプロレス」(SSPW)は28日、後楽園ホールで初代タイガーマスクのデビュー45周年記念イベント「THEFIRSTTIGERMASK4miruhon.netその2記事⇩クリック至宝BI砲展開催中-丸広百貨店川越店川田利明トークライブ裏話満載ジャイアント馬場とアントニオ猪木のデビュー65周年を記念した特別企画「BI砲展」が、2026年4月2
さて、今年のGWが始まりましたが、初日は久しぶりにかつて勤務したことのある川越へ行ってきました。だいぶ前に勤めていた会社で、転勤で4年ほど川越で仕事をしていたことがあります。いわば思い出の地。BI砲展が開催される丸広百貨店は幾度となく、買い物や食事したことがあります。上:正面入り口に表示されるBI砲展のイベント。上:BI両雄が立つリング。BI砲展、馬場、猪木がデビューして65年になるんですね。令和の時代に馬場、猪木両雄の合同でイベントができる時代になった、ともいえます
https://ameblo.jp/asuz0605/entry-12613002686.html『検証三沢革命はなぜ起こったのか!?79』後日の会談にて、遂に三沢は禁断の領域にまで足を踏み入れた。「リング上のことは選手以外の人間に口を出させないで下さい」言ってはいけない禁句中の禁句を、直接馬…ameblo.jpプロレス界に昔から伝わる言葉、「バンプ(受け身)をとったことのない人間に真のプロレスは語れない」。要は実際にプロレスラーの痛みや技術を習得していない、経験していない人
◎令和7年5月10日(土)名古屋市の名鉄百貨店本店で開かれているアントニオ猪木展へ行ってきました。テンションがいきなりMAXです。馬場さんの「アポー」で記念撮影。(笑)このようなパネルを撮影するだけで幸せです。この日、前田日明のトークショーが行われました。私が訪れた時には先着50名は超えており、立ち見ならOKとのこと。立ち見を試みましたが、私のような背が高い者でも全然見えないくらいたくさんの人が並んでいました。トークショーは断念しました。(涙)こういうポスタ
ジャスト日本です。プロレスの見方は多種多様、千差万別だと私は考えています。かつて落語家・立川談志さんは「落語とは人間の業の肯定である」という名言を残しています。プロレスもまた色々とあって人間の業を肯定してしまうジャンルなのかなとよく思うのです。プロレスとは何か?その答えは人間の指紋の数ほど違うものだと私は考えています。そんなプロレスを愛する皆さんにスポットを当て、プロレスへの想いをお伺いして、記事としてまとめてみたいと思うようになりました。有名無名問わ
お疲れ様です。関東は梅雨は明けたのか、まだなのか、どっちにしても、どうでもいいか😏今年の夏は史上最強の暑さだとか。皆様とろけないように頑張って行きましょう。生きましょうか…実家を掃除してたら懐かしいモノが出てきたシリーズ。新聞編です。プロレスの新聞はあまり取ってた記憶はないのですが、なんか出てきました。ジャイアント馬場さんが亡くなられた時の…棺なき出棺。大きくて馬場さんに合う棺がなかったんですね。ここからは全部WWFです。ロック初来日のvsジェリコ戦のやつ。負けても偉大ロ