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ずいぶん前にも作りましたが、Z400GP&GPZ400F用TMRスピゴットをまた4台分作りました〜。(^_^)vZ400GPやGPZ400Fにゼファー400用のヨシムラTMR-MJN32やミクニTMR-32を取り付けるための専用スペシャルスピゴットとなります。Z550GPやGPZ550F、またZ400FXにGP&GPZヘッド流用にも対応したスピゴットになります。GP系ヘッドにTMR32キャブレターを取付する時にシリンダーヘッドにTMRのアクセルワイヤー取付ブラケットが干渉
今日は朝から曇り空で、肌寒い陽気でした。昨日はかなり気温も上がっていたのに、打って変わって今日は寒かったですね。なかな気温も下がってきて、秋めいてきた感じが致します。今日は午後から、CB750KとFZ400の車検に行っておりました。何とか車検中には雨は降られずに済んだんですが、戻って来てからは雨が降ってきてしまって、確認試乗は出来ず終いでした。先日クーラント漏れが有った箇所のホースが到着していたので、ホースをカットして、取り付けて居りました。クーラントを入れて
オイルプレッシャースイッチ配線を外します。ボルトを外します。オイルパイプ上部の2本のボルトも緩めてパイプを取り外します。シリンダー後部の10mmボルト全部の12mmボルトを取り外します。後部のボルトがセルモーターへ当たり引き抜けませんでした。シリンダーを組む時には忘れずに先へ入れておかないと、、、忘れてもセルモーターを取り外せばOKですね。ジャーナル部とても綺麗で目を奪われます。シリンダーベッドナットを12ヶ所取り外します。(8本+カムチェーンテンショナー4本)ナットとワッシャ
今日は残暑が厳しくて暑くなりましたね~~!!恐らく35度は優に超えていたような暑さでした。昨日甲子園で熊本の有明高校と、群馬の健大高崎の試合が有って、健大高崎が延長戦で勝利したみたいですね~~。埼玉の花咲徳栄は敗退してしまっていたので、近所の健大高崎を応援してはいたんですが、被災地でもあり快進撃の有明にも頑張ってほしい気持ちもあって、ちょっと複雑な気持ちでした。今日は以前分解していた修理車の、カワサキZ1のシリンダーヘッドが、内燃機加工から戻って来たので、ヘッドなどを仕上
今日は結構肌寒くて、一日中雨でしたね~~。ようやく桜が咲いて来たのに、雨で散ってしまわなければよいのですが・・・今日から4月に突入ですが、自転車の法規制が変わったみたいですね!!青切符もあるらしくて、悪質な違反は切符も切っていくみたいです。学生とかだと結構罰金は厳しいかもしれないですが、確かに自転車でマナー的にどうなの??と思う事もしばしばあるので、止む終えないのかもしれませんね~~。さて今日は昨日紹介していた、カワサキのZ1000Jの、エンジンのシリンダーヘッドの確認作業で
こんにちは😃かなり大人気なGPX125エンジン『GPX125エンジンよく確認!検討していきたい箇所!』こんにちは😃大人気GPX125エンジン!確認、調整しておきたい箇所です!まずはシリンダーヘッド!かなり有名ですが…バルブスプリングシートが入っていないこのまま…ameblo.jp過去に投稿したこちらの記事にあるように…クラッチ類の高さの違いによるトラブル!これをそのままにして走り続けてしまうと…クランク側のギアがクラッチアウターをガンガン削っていく💦ちょっと分かりにくいですが…
やっとできあがったよ~!!!!!ツインプラグなんでイグニッションコイルが4個もあります、ゼファー1100のイグニッションコイルは廃盤ですが基本となる本体はゼファー400と共通です。イグニッションコイルを注文するとプラグコードとフレームへの連結部分の下駄が組まれた状態で来るのです。なんでプラグコードと下駄を組みなおせば問題ありません。プラグが8本・・・・4本だとそんなに高く感じませんが8本になると途端に高く感じます。イグニッションコイルの入った箱とプラグキ
走行中にエンジンの振動が大きくなったり、加速が鈍くなったりしていませんか?最近、メルセデス・ベンツAクラスやGLA、GLBなどに搭載されている「M260型エンジン」で、エンジン不調(失火)が発生する事例が見られます。その場合、走行中に「エンジン警告灯」の点灯を伴う症状が現れます。診断機によるチェックでは、シリンダーのミスファイア(失火)や、インジェクター噴射調整の異常値などが検出されるケースが多く、エンジン内部の燃焼バランスが崩れていることが分かります。今回のケースでは、シリン
これからの時期、暑くなると怖いのがエンジンのオーバーヒート!!オーバーヒートに気が付かず乗り続けていると、最悪の場合はエンジン本体に大きなダメージを与えてしまいますでは、オーバーヒートは何故起こるのでしょう?本日は、その原因と対策についてオーバーヒートの原因で一番多いのは、冷却水の蒸発や漏れによるもの!次に多いのは、サーモスタットや、ウォーターポンプの故障!どちらも、最近では電動化されトラブルが多くなっていますそして、ラジエターを冷やす電動ファンの故障や、ラジ
新しいエンヤ19エンジンを排気孔から覗くとシリンダーの下側が高い。掃除したエンジンを見ると下側が低い。間違えて組んだのか?シリンダーヘッドを外してシリンダーを180度回転、組み立てると新しいエンジンと同じ高さになった。テストランでは8500回転で頭打ちになる原因はここだった。テストランして回転数が上がるのか試してみよう。掃除前より安定した回転になるはず。掃除前は1万回転は余裕で回ったのに掃除後は回転数が低下して、新しいシリンダーセットに替えようかと思ったが、自分の組み間違いとは😂