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こんばんは!とても過ごしやすい一日でしたここ名古屋、夕方からは涼しくてハーレーには快適な気温でした。さて今回もパンヘッド!シリンダーヘッド交換の作業の続きです。新品シリンダーヘッドに付属のバルブガイドシールは頼りないので、リテーナーを加工して、このタイプのガイドシールに変更しました。部品の移植も終わり、シリンダーヘッドが組み上がりました。シリンダーはスリーブを入れて、スタンダードサイズでボーリング済みです。ピストンリングのエンドギャップ調整です。
走行中にエンジンの振動が大きくなったり、加速が鈍くなったりしていませんか?最近、メルセデス・ベンツAクラスやGLA、GLBなどに搭載されている「M260型エンジン」で、エンジン不調(失火)が発生する事例が見られます。その場合、走行中に「エンジン警告灯」の点灯を伴う症状が現れます。診断機によるチェックでは、シリンダーのミスファイア(失火)や、インジェクター噴射調整の異常値などが検出されるケースが多く、エンジン内部の燃焼バランスが崩れていることが分かります。今回のケースでは、シリン
こんにちは😃かなり大人気なGPX125エンジン『GPX125エンジンよく確認!検討していきたい箇所!』こんにちは😃大人気GPX125エンジン!確認、調整しておきたい箇所です!まずはシリンダーヘッド!かなり有名ですが…バルブスプリングシートが入っていないこのまま…ameblo.jp過去に投稿したこちらの記事にあるように…クラッチ類の高さの違いによるトラブル!これをそのままにして走り続けてしまうと…クランク側のギアがクラッチアウターをガンガン削っていく💦ちょっと分かりにくいですが…
かなり短くなりますね。30mmくらい短いですよ。で、気になったのはマニホールドの長さがエンジン特性に影響しないのかなってことです。ネットで調べたらマニホールドが長いとレスポンスは悪くなるけどトルクが出る。マニホールドが短いとレスポンスが良くなるけどトルクが落ちるっていう物でした。シリンダーヘッドにキャブレターが近づくのでレスポンスが良くなるのは分かります。キャブレターが離れればレスボンが悪くなるのも分かります。
午後からは曇り空で風も有った京都です。空気が乾燥してるのか?午前は日陰だと肌寒く感じました。今日は車での移動だったのですが窓開けて走ると心地良いバイク乗るにも良い日だったかとさて~エンジン不動修理中のスズキアドレスV125SCF4MAシリンダーヘッド掃除してリークテスト中ガソリン燃焼室に入れて放置を
こんにちは😃残念ながらまだ不調を引きずっていて…今回のはかなり長引きそうだなぁと😰スローペースでもコツコツとやっていきます!シリンダーヘッド!僕はカブ90系のヘッドが好きです😊バルブ径は23/20mmのステム5mmベアリング式のカム程よい燃焼室に丁度いいバルブサイズ!今では数もグッと減ってしまい…中古相場も少々高めです💦ピストンは深く考え過ぎずに…12v50ノーマルヘッドでは圧縮比が高すぎるなどもヘッドを90にすると丁度良くなる場合も😁カムは要チェックではあるものの…
はじめに今回は、修理依頼を受けて入庫したBMWG310Rの診断記録です。症状は、「セルモーターは回る。でもエンジンが始動しない」というもの。バイクの始動不良と聞くと、まず思い浮かぶのは、バッテリースターターモーター燃料ポンプインジェクター点火プラグイグニッションコイルクランクポジションセンサーECU燃料系統吸気系統など、いろいろな原因があります。今回も最初から「エンジン内部の故障だ」と考えていたわけではありません。むしろ、最初の段階では電装系や燃料系を一つず
11月30日(日)晴れメリクリ🎄皆様にとって今日が良い一日でありますように!さて。我が家のNISSANNOTEDIG-S(E12)だが。嫁さまが使うからと、今まで何も手を出さずに放置していた。と言うか、うかつに手を出すと怒られるので無視を決め込んでいたのだ。が、さすがに年数がたって来て、手を出したい場所ができてきた。なので嫁さまが出掛けていない間にコッソリ改造した。老朽化した車に施す改造と言えば、先ずはアーシング。
ずい分前からなのだが、シリンダーヘッドとシリンダーのつなぎ目からオイルが滲んでいた。左右シリンダーの両方からだ。漏れている箇所をパーツクリーナーで洗浄後、スタッドボルトを規定のトルクで締めても数日経つと滲んでおり、下に垂れていることもある。バイクの下にオイル痕が残るのは不快だから、その場しのぎにしかならないと思いつつも、フィンとフィンの間に小さく折りたたんだウエスを詰めてどうにか誤魔化していた。なぜこんなところからオイルが漏れるのかというと、BMWエアヘッドのシリンダー壁面には、ロ
そう言えば、クランクがロックしたのはオイル不足による焼付きであると断定したのですがオイルポンプのインナーローターを手で触った瞬間「あっ❗️」、、、、、スグにわかったんですサービスマニュアルにはインナーローターとアウターローターのクリアランスが0.180mm以下とか何とかって書いてあるんですけど、そんな次元のレベルじゃ無いんですよ指で少し触っただけで「カタカタ」もはやポンプとしては全く機能して無い状態だった事が伺えます納車されて最初からなんか調子悪くて、加速したらドカ〜ン、もぅ