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限定マジョレットミニカープライムモデルフレンチスタイルDS7E-テンスDSブランドのフラッグシップSUV。商品名DS7E-テンスシリーズプライムモデル区分フレンチスタイルナンバー発売日2025/11/19発売場所全国価格\880JAN4901550187431マジョレットミニカープライムモデルフレンチスタイル[2.DS7E-テンス]【ネコポス不可】【C】楽天市場パッケージ
2026年7月31日についに日本でもリコールが発表になりました。「やっと」という気持ちと「ついに」という気持ちが入り混じった複雑な心境です。フランスを始めヨーロッパでは日本ではプジョーリフター・308やシトロエンベルランゴ・C4などに搭載されているPSA(Peugeot/Citroën/DS)の1.5blueHDIディーゼルエンジンDV5の故障・リコール問題が大きく報じられています。日本ではリコールは未実施でした。フランスでのリコール発表が2025年7月だったので、日本でのリコー
こんにちは!ゴルディーニの蓮です!今回は、ルーテシアⅣRSのご入庫です!初めてのご入庫、ありがとうございます!エアコンが効かないということで修理のご依頼を頂きました!この時は夏真っ盛りな7月、お客様も汗だくでご来店されました💦エアコンが効かない原因は、エバポレーターの漏れとコンプレッサーの焼き付き。プーリが錆びついて黒い塗装が浮いているのが分かりますこれは焼き付いたコンプレッサーによく見られます。そして車内足元のカバーを剝がしエバポレーターの底面を見
ベルランゴと楽しむ、豊かなフレンチ・カーライフ独創的なデザインと圧倒的な実用性を兼ね備えたシトロエンベルランゴ。キャンプやロングドライブ、あるいは日々の送り迎えまで、ベルランゴは単なる移動手段を超えた「頼れる相棒」として、ファミリー層から絶大な支持を得ています。特に定評があるのは、1.5LのBlueHDiディーゼルターボエンジンです。力強いトルクと優れた燃費性能は、一度味わうと手放せない魅力があります。しかし、そんな楽しいドライブの最中、突然メーターパネルに「エンジンチェックランプ」と
栄枯盛衰は世の常です。永遠に続く会社などありません。それは輸入車販売店も同じです。むしろ輸入車ディーラーは体力がそんなに強くない会社も多く、馴染みのお店が無くなってしまうなどの憂き目に会ったことも少なくありません。そんなかつての有名店の倉庫や店舗にネオクラシックな希少車が眠っているという事例があるようです2026年5月、とあるFacebookグループの投稿を見ていてある写真が目に留まりました。まっさらな新車状態に見えるナンバーステーもきれいで錆びていないシトロエン2CVの画像です。新
2025年9月と11月のこちらのFacebookの投稿を見て心が痛みました。アンラッキーな出来事が次々と起きて、心中ご察し致します。自分がシトロエンC6を乗り始めたときに一番参考にさせていただいたブログのブログ主様の投稿と推察しております。このままであきらめてしまう方だとは決して思っていませんが…。https://www.facebook.com/groups/456771167990212/posts/2633328957001078/?locale=ja_JPhttps://ww
2026年8月17日にステランティスはまたしても大規模なリコールを発表しました。今回もソフトウェアと安全性の問題が原因となっています。ステランティスは、マルチメディアシステム(ラジオ)のソフトウェアに不具合があり、運転操作中にバックカメラの映像が正しく表示されない可能性があるため、クライスラー、ダッジ、ジープ、ラムの車両約95万5,000台をリコールすると発表しました。問題の核心は、車両が後退ギアに入れられた際にバックカメラ映像の起動を失敗させる可能性があるラジオソフトウェアにあります。ステラ
バイクを積むと、人が乗れない。遠征の荷物は、いつもパズル?今回お借りした新車のプジョー・リフターが気持ちよく解決してくれたことを綴ります。興味のある方は続いてください!笑兵庫県加西市まで片道約160km、約2時間〜2時間20分の遠征。同じクラスの日本車にも乗ったことがありますが、リフターは運転していて軽やかで、扱いやすい。このクラスで燃費(ディーゼル)の良さもビックリ。感心したのは、荷物の積みやすさです。2列目は3席それぞれ独立で倒せ、今回は助手席側だけを倒し、バイクの車輪は外さずに積載。
フランスを始めヨーロッパでは日本ではプジョーリフター・308やシトロエンベルランゴ・C4などに搭載されているPSA(Peugeot/Citroën/DS)の1.5blueHDIディーゼルエンジンDV5の故障・リコール問題が大きく報じられています。日本ではリコールは未実施のようですが、大丈夫なのでしょうか。BMWとの共同開発のEP6エンジンでも大問題が起き、今回のフォードとの共同開発のDV5エンジンにも問題が起きてしまいました。実は日本でもこの問題が顕在化しつつあります。不買運動が
ゴゴゴゴ…んぇぇ~っと、土曜日のお戯れで妄想が暴走してしまい、最期のアナル丸見え、、、じゃなくて最期のアナログアンプことPHDARTシリーズでのお遊びを続行中室内でMOSCONIとの比較試聴を終えた後、愛機ソリオにぶち込んでみよう!となり、、まずはカロッツェリアXをPHD(4チャンネル)に換えてみたら超好感触でイク寸前まで追い込まれんならば4チャンネル1台じゃなくて2チャンネル2台にしたら、更にバキュキューン!と向上するだろうと思って
久しぶりに父の車、シトロエングランドC4スペースツアラーを運転しました。2.0Lディーゼルターボエンジン、トルキーで良いな~。そういえばリコールで、DPF(ディーゼルパキュティレートフィルター)を交換したらしい。乗車人数の関係で、308SWと一緒に走りました。C4で308SWの後ろを走っていたのですが…見つけてしまいました…ハイマウントストップランプのLEDが一部点灯していない!整備記録を見ると、2020年に交換している履歴があり、なんでこんなもの交換したんだろう…と思ってい
~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~2025年のお話なのでご注意。~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~2025/02/05(水)~02/07(金)念願のジブリパークへ。2025/02/06(木)ジブリパークその⑤ジブリの大倉庫の続き。【前回→★★★】短編映画の後は再び館内を探検。中央階段。タイルの中に…?茂みの中に…?上空には「ラピュタ」の空飛ぶ巨大な船。「君たちはどう生きるか」のアオサギ。同じくインコ。
フランス車、特にPSAの絶版・希少パーツの探索と個人輸入の無料での代行ボランティアを行っている主な理由と実例について解説します。オランダや英国も探しますが、自分の強みは東欧に強力なコネクションを持っていることです。どうぞご依頼ください。個人の趣味の一環として、フランス車、特にPSAの絶版パーツ・希少パーツの探索と個人輸入の代行を行っています。そのきっかけは、「部品がありません」「修理できません」という常套文句です。ディーラーや専門店と言えど営利企業です。個人の趣味を満足させるために存在
2026.10.20おはよう御座います💐5年前の今日のフェイスブック📚記事から転載します🐰〜〜〜〜〜〜〜〜〜2021.10.20お疲れ様です🌃10/16にオクタンジャパンさん企画のクラシックカーイベントを見学しました🚙素晴らしいクルマ達が参加されていました💐1984年式CITROEN2CVフランス3です🚙
先日、琵琶湖マイアミ浜で行われた”アウトドア&キャンピングカーフェスタ2026”に当社からも「シトロエンベルランゴCROSSV」を2台出展させて頂きましたが、メインの二日目の日曜日があいにくの雨となり少し残念な結果にそのせいか?イベント以降、沢山の方に「ベルランゴ」の内覧にご来店頂いておりますCROSSVが浸透して来た感が、、、、、そこで本日は、販売車両のベルランゴを改めてご紹介させて頂きます"ベルランゴSHINEXTRPACKCROSSV"アウトドア
滅多に警察官さんとはお話をすることはありませんが、2025年12月某日の午後に某スーパーで買い物をした後、車に戻ろうとしたら、警察のパトカーが自分たちの車のそばに止まっていました。「誰かスーパーで万引きをした方がいたのかも」と妻と話をしていました。私たち夫婦が車に乗り込もうとすると、なぜかパトカーから警察官さんが降りてきて、話しかけられました。話の内容は、「ウインカーを出さない危険運転をした車両があったということで、自分たちの車のナンバーの通報があった」とのことでした。パトカーの中に入って
シトロエンC63.0V6のES9エンジンのカムカバーからのオイル漏れは故障の定番ですが、もっと怖いのがカムホルダーからのオイル漏れです。こちらの修理は20万円コースになります。オイル漏れがカムカバーからなのかカムホルダーからなのか判断がつきません。対応としてはカムカバーのガスケットを交換して、それでもオイルが漏れるようだったらカムホルダーのガスケットの交換となります。そうならないことを祈るのみですシトロエンC5/C6/プジョー407V63.0に搭載されているES9/L7Xエンジン
古い車を大事に乗っていて、結構困るのがプラスチックパーツやゴムパーツです。3Dプリンタの普及やEUの意匠権保護適用除外条項によるリプロパーツの普及などのおかげで、かなり助かっていますが、内装部品などは中々そういったパーツが見つかりません。そんな内装パーツの修理をやってくれるお店がスペインにあるようです。白文字レタリングまで完璧に修復してくれるのでプロテイン塗装の上に塗られ白文字の修復もお願いできるようです2026年4月車のダッシュボードのスイッチやボタンなどのかすれた白文字の修復を得意
昨日は私用があり在宅で仕事をしてました。その多くの時間を最近入庫したシトロエンDS3スポーツシックの撮影でした。洗車して撮影スポットに移動して、外装の撮影と、動画を撮影して、再び、移動して、内装の撮影と動画。。。最後に走行シーンの撮影と、15分から20分ほどの動画ですがここまでで3時間弱ほど時間が掛かり、ここから動画の編集などすると、あっという間に1日が終わります。。。昔は。。。なんて言い出すと、オジサン丸出しですが、シーコネクションを開業した頃は当然動画なんて無いし、SNSも無い
皆さんこんにちは(^_^)エグザンティアが神戸に旅立ちました♪息子さんはジュリア、お父さんはエグザンティア!素敵な出会いで嬉しかったです。↓先日のアウトレーヴ^_^後ろ姿が特徴的なクルマばかり並んだよ(*≧∀≦*)↓芸文社さんの『ノスタルジックヒーロー』で私のシトロエンGSを撮影してくれました撮影の日本格的に撮影していただくのはモーターファン・イラストレーテッドVol.57(ブレーキのテクノロジー)以来だと思います^^GSを眺めながら改めてアウトレーヴでの20年間の様々な出来
プリンスエンジンの吸気ポートのカーボン清掃とタイミングチェーン周りのパーツを交換しましたが、オイル上がり・オイル下がりの複合的な問題が解決されず、エンジンの不調は解消されませんでした。小出しに修理するのではなく、総合的に一気にエンジンオーバーホールをした方が結果的にお安く済むということが分かりました。C5のプジョー・シトロエン・DS用EP6プリンスエンジン(BMW用N13R56ミニN12/N14/N16/N18エンジン)も14万kmを走行し、色々と不具合の兆候が出始めたので、予
こんにちは!福井県越前市のK-TECK(ケイテック)と申します初めての方も、そうではない方も!どうぞお付き合いくださいませ!今回は国産ディーラー様からのご依頼です。車両はシトロエンC4H28年式ディーラーさんへ入庫の経緯は、走行中急に力不足になって、そのまま走行していたらエンストしてしまい、何とかエンジンはかかるものの...乗れたもんじゃない!という程不調のままディーラーさんへ入庫するも、コンピューター診断結果の信憑性が今一つ..と言う事で、K-TEC
個人的に気になっていたモデルだったので試乗してきました。先代のモデルには試乗する機会がなかったのですが、プラットホーム含め新世代のC3はどんな感じだったのか。。。今回はMAXHybridというグレードに試乗してきました。これ以外にPLUSHybridというグレードがあるのですが、こちらは、受注生産ということだそうです。さて、外装は新世代のダブルシェブロンと外装をまとっています。全高は先代よりも高くSUVテイストになっています。ホイールアーチにもダブルシェブロンをあしらった
ということで、欧州カーオブザイヤー2026がブリュッセルモーターショーで発表されました。最終ノミネートに残ったクルマは以下です。シトロエンC5エアクロスダチア・ビグスターフィアットグランデパンダキアEV4メルセデスCLAルノー4シュコダ・エルロック個人的には昨年復活のルノー5が獲ったので、今年はフィアット・グランデパンダに獲ってほしいなぁと思っていました。で、選ばれてのは、メルセデスCLAです。なるほどぉ、メルセデスCLAでしたか。上記
皆さんこんにちは(^_^)Mさんが購入したW124ワゴンでーす♪スタイル良いですよね。とーっても似合ってました(o^^o)ちなみに数年間だけですがワタシが乗っていたW124のその後^^↓アウトレーヴのお客様Uさんが綺麗に乗ってくれてるのです^_^クルマが幸せそうだな♡↓こちらはアリとグーを散歩させてる私^^↓こういうのは見てるだけて苦しくなっちゃうけど直さなきゃいけないのよね(^◇^;)↓こういうのも、ここでやめたくなっちゃうけど元通りにしなきゃいけないのよね(^◇^;)笑
こんにちは、MP935Tです。ブログ記録が遅れてます。。。。マッチボックスシトロエンアミ5月のチョロQ学園登校日でお土産で頂いた1台ちっこいスタイルがかわいらしく、以前より気になってた車種です。前後のデザインがちょっと似てて見間違えそう。。。というのも実車でも同じ部品が前後に採用されてるとのこと。車格から想定していましたが2人乗りでEVカーという近未来感じる移動手段特化を感じるコンセプトです前後オーバーハングはほぼなく、ホイールベースの長さが居住空間に直結していると