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2026年7月31日についに日本でもリコールが発表になりました。「やっと」という気持ちと「ついに」という気持ちが入り混じった複雑な心境です。フランスを始めヨーロッパでは日本ではプジョーリフター・308やシトロエンベルランゴ・C4などに搭載されているPSA(Peugeot/Citroën/DS)の1.5blueHDIディーゼルエンジンDV5の故障・リコール問題が大きく報じられています。日本ではリコールは未実施でした。フランスでのリコール発表が2025年7月だったので、日本でのリコー
皆さんこんにちは(^ー^)↓お盆休み前、プジョー104の納車でしたSさんはパン屋さんです♪このクルマでパンを運んで来てもらいたいです^^↓こちらのシトロエンXmも納車でしたよ(o^^o)なんとKさんはシトロエンC6とシトロエンXmの2台持ち!^^↓こちらは数ヶ月前に名古屋に嫁いだシトロエンC6さんネ夏休みでご実家に戻られるタイミングでアウトレーヴに立ち寄ってくれました^_^ホイールがミラーと同じ色になってるー♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪↓G君が結婚こういう
ベルランゴと楽しむ、豊かなフレンチ・カーライフ独創的なデザインと圧倒的な実用性を兼ね備えたシトロエンベルランゴ。キャンプやロングドライブ、あるいは日々の送り迎えまで、ベルランゴは単なる移動手段を超えた「頼れる相棒」として、ファミリー層から絶大な支持を得ています。特に定評があるのは、1.5LのBlueHDiディーゼルターボエンジンです。力強いトルクと優れた燃費性能は、一度味わうと手放せない魅力があります。しかし、そんな楽しいドライブの最中、突然メーターパネルに「エンジンチェックランプ」と
フランスを始めヨーロッパでは日本ではプジョーリフター・308やシトロエンベルランゴ・C4などに搭載されているPSA(Peugeot/Citroën/DS)の1.5blueHDIディーゼルエンジンDV5の故障・リコール問題が大きく報じられています。日本ではリコールは未実施のようですが、大丈夫なのでしょうか。BMWとの共同開発のEP6エンジンでも大問題が起き、今回のフォードとの共同開発のDV5エンジンにも問題が起きてしまいました。実は日本でもこの問題が顕在化しつつあります。不買運動が
2025年12月、今まで故障の嵐で、もぐらたたき状態だった我がシトロエンC5X7の1.5lターボEP6プリンスエンジン(BMWN12/N13/N14/N16/N18エンジン)が無故障で7か月を経過しました。やっと落ち着いた感じです。そこで、今までの経過を振り返って、このエンジンとの付き合い方やなるべくお金をかけない修理方法についてまとめてみたいと思います。今、思うに、車を購入してから10万km走行までは、ほとんど全く問題はありませんでした。本当に良いエンジンだという印象しかありませんでした。
本日は、当社のカスタムブランド”CROSSV”からシトロエンベルランゴ用パーツのご紹介!!ワイドフェンダー(ラプター塗装仕上げ)※車検対応フロントガードプロテクターサイドガードプロテクターリヤガードプロテクターリフトアップスプリング特注ホイールアダプター各種アルミホイール&タイヤSET専用ルーフバー&ルーフラックLEDワークライトそして、これらのカスタムパーツで仕上げたコンプリート車両も絶賛販売中!!ベルランゴSHINE
2025年9月と11月のこちらのFacebookの投稿を見て心が痛みました。アンラッキーな出来事が次々と起きて、心中ご察し致します。自分がシトロエンC6を乗り始めたときに一番参考にさせていただいたブログのブログ主様の投稿と推察しております。このままであきらめてしまう方だとは決して思っていませんが…。https://www.facebook.com/groups/456771167990212/posts/2633328957001078/?locale=ja_JPhttps://ww
(タップするとホームページに移行します)こんにちは!ゴルディーニの蓮です今回はプジョー208のご入庫です!夏の半年点検時に、エアコンガスを充填してもしばらくすると効かなくなるというご用命がありました。点検の結果、エアコンの排水にオイルが混ざっておりエバポレーターからガス漏れしていることが分かりました。、、ということでお客様のお気遣いで夏の暑さが過ぎた12月にご入庫となりました、ありがとうございます<(__)>まずはグローブボックス、センターコンソール
涼しくなってきたけどまた冬が来る…車検入庫でステルヴィオ車検入庫でジュリア販売から時間が経ちましたので入庫するようになってきました🫡車検ではブレーキフルードの交換ブレーキパッドの交換などの作業などがありますが…なんとこの年代のアルファロメオブレーキシステムがブレーキバイワイヤーシステムになってます😳ブレーキ作動が直接繋がっておらずモーター駆動になっております🤔こんな風にブレーキ毎に圧力を測定して漏れや作動などを見ています😏ちなみにパッドを交換しようとピストンを
Facebookページを暇つぶしに見ていたら、あるPSAの絶版パーツのリプロショップの投稿が目に留まりました。お店の名前はCARGOMESHGMBHです。GMBHで分かるようにドイツ語圏の会社です。FacebookのアカウントはCargomesh.shop.deとなっていて、Mühldorf,Germany(ドイツ・ミュールドルフ)とありますが、ホームページを見ると会社所在地はLaakirchenÖsterreich(オーストリア・ラーキルヘン)となっています。二国にまたがってビジネ
ということで、次期シトロエンC4の予想CGが載っていました。なるほどぉ、こんな感じですか。これはAUTOCARが描いたものなので、こうなるという訳ではありません。去年発表されたコンセプトカー、シトロエンELOのイメージを引き継いで描かれています。シトロエンELOはコレ。顔はイメージを受け継いでいますが、シルエットはCGのような平凡なものにはならないでしょう。独自性こそがシトロエンブランド記事はAUTOCARがシトロエンに対し取材したもので、その中で、シトロエンデザイン責任
◾️セールスの方からお誘いが来た以前Eクラスを試乗させてもらい、マンションの機械式駐車場に入るか試した時にお世話になったセールスの方からひさしぶりに連絡が来ました。曰く、「新型CLAの試乗車が来るから乗りませんか?」とのこと。正直に、「買う気はまったくないけど興味はあるので冷やかしでもよければお願いします。」と返したところ、じゃあダメと言うはずもなく試乗することになりました。当日試乗させてもらったのですが、写真は撮ることができませんでした。◾️写真や動画よりはマシディーラーに
シトロエンC6は基本的に壊れにくい車ですが、最終モデルが2010年となるともはや2025年現在で15年以上経つ車です。そうなるとパーツの劣化などで、壊れる部分も出てきます。問題はパーツが絶版になっていたり、あっても当時のフラッグシップモデルなので、パーツがドイツ車に比べて安いと言われるPSAでも結構高価です。ですから、「壊さない工夫」が必要となります。先ず、大前提ですが、自分の車は正規ディーラーで購入した認定中古車です。最終型2010年式の管理歴のはっきりした安心できる個体です。さらに
ベルランゴAdBlueの警告灯点灯!走行距離が48000キロになり、AdBlueの警告が表示されました。これで4度目の補充です。過去の記事↓『ベルランゴ(リフター・ドブロ共通)AdBlue(アドブルー)補充初めてでも簡単!』↓こちらのブログの続きになります。『ベルランゴ(リフター、ドブロも共通)AdBlue(アドブルー)補充』24,000キロを走行し、AdBlueの警告がでまし…ameblo.jpAdBlueの警告灯が表示されました。あと2400kmは走れるそうなの
当社オリジナルのカスタムブランドCROSSVより、今流行のフレンチMPV「シトロエンベルランゴ」のカスタムコンプリートカーの注文受付をスタート致しました人気の「ベルランゴ」を、遊び心たっぷりのお洒落なOff-Roadスタイルにカスタム車検対応のリフトアップ&ワイドフェンダーにより、アウトドア感を演出CROSSVオリジナルのワイドフェンダーにリフトアップスプリングと特注ホイールアダプターで各種アルミホイール&タイヤを装着そして、CROSSVガードプロテ
本日のお仕事は…シトロエンのC3になります。エアコンが全く効かないとの事です。エンジンは見慣れたエンジンが搭載されてます。最近はエアコン修理も診断機を使用する事が多くなりましたね。診断機にはマグネットクラッチの抵抗値不良と出てました。早速点検していきます。リフトが空いてなかったのでジャッキアップで点検写真は外した後での再点検ですが45kΩもありました。新品は3.5Ωほどでした。コンプレッサーの現物品番確認こちらはエンジンのメーカー
ステランティスジャパンは10月5日、シトロエンのBセグメント中核モデル『C3』の第4世代となる新型「C3ハイブリッド」を日本市場向けに発表した。販売は11月6日より開始され、全国の正規ディーラーで取り扱う。◆快適性を極めた新世代C3新型C3は、2017年の日本導入以来、累計販売台数1万台を超えた先代モデルの後継。ユニークなデザインとフランス車ならではの快適な乗り心地が高く評価されたC3が、進化を遂げた。新型の最大の特長は、Bセグメントとして追求された快適性だろう。シトロエン独自の「プログレ
このブログを書き始めて既に15年近く経っておりまして、自動車産業を取り巻く環境も大きく変わりました。EVもここまで広く社会に広がってはいませんでしたし、2035年までのカーボンニュートラルなどという提唱もなされていませんでした。そしてそれが提唱され、更に現在はそれを先送りするという流れに至っているため、一周回っている感は否めないのですが、私も自動車ビジネスに関わる端くれとして自動車各社の近未来を考察したいな。と思いました。以前、アメリカで借りた車を紹介した記事で、FC
EBエンジンは、フランス機械製造会社(Françaisedemécanique)が製造する自動車用ガソリンエンジンです。2013年の発表時には、PSAグループのミッドレンジの車に「PureTech」という名で搭載されました。もともとは自然吸気のVTIとターボチャージャー付きeTHPバージョンで提供されていたEBエンジンは、TUエンジンおよびEPエンジンの自然吸気バージョン1.4(EP3)および1.6(EP6)のEPエンジンの代替を目的とした小排気量3気筒ガソリンエンジンです。「EB」の意
2026年3月に自分のブログの輸入代行ボランティアのフォームに新たな依頼がありました。『私の輸入代行ボランティア依頼フォームとオークション出品物一覧です』私の輸入代行ボランティアフォームのリンクです。手数料無料です。手数料無料:輸入代行ボランティア依頼フォームdocs.google.com私のオークション出…ameblo.jpご依頼はなんとオーストラリアからでした。その方は奥様がオーストラリアの方で、オーストラリアのゴールドコーストと日本を行き来してご生活なされているそうですが、
今回はシトロエンベルランゴのEGR、アドブルー最適化をご依頼いただきました。ディーゼル車特有のトラブルとして多いEGR関連やAdBlueシステムですが、警告灯点灯や出力低下、始動制限などの不具合につながるケースも少なくありません。今回は車両の状態を確認しながら、EGRおよびアドブルーシステムの最適化を施工いたしました。施工後は警告灯の心配を軽減し、ストレスのない快適な走行フィーリングに。ディーゼル車で多いEGRやAdBlue関連の不調でお困りの方にもおすすめのメニューです。当店では輸
いつも、ホビーショップタムタムサンシャインワーフ神戸店のブログをご覧頂き、誠にありがとうございます。今回はMINIGT予約受付開始の商品についてのお知らせ!!ご予約にはタムカが必要です。お電話でも受け付けております!!7/9までご予約可能です。1/64スケール●シトロエン2CV「ユア・アイズ・オンリー」(1981)日本限定パッケージ¥2,600(税込)※左のパッケージが日本限定になります。-----------------
~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~2025年のお話なのでご注意。~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~2025/02/05(水)~02/07(金)念願のジブリパークへ。2025/02/06(木)ジブリパークその⑤ジブリの大倉庫の続き。【前回→★★★】短編映画の後は再び館内を探検。中央階段。タイルの中に…?茂みの中に…?上空には「ラピュタ」の空飛ぶ巨大な船。「君たちはどう生きるか」のアオサギ。同じくインコ。
東欧やロシアにもコアなシトロエン・エンスージアストがいるようです。私が常々ロシア版みんカラと呼んでいるサイトdrive2.ruには面白い投稿があります。今回は電子的にハイドラクティブ3+のハイドロシトロエンの乗り心地を柔らかく固定する方法を紹介します2025年5月、Facebookの「CitroenC5(X7)RetrofitJourney」というグループのディスカッションを見ていてSiarheiBadalau(シアレイ・バダラウ)さんというドイツ在住のポーランド人ピアニスト
2025年12月、YouTubeのお気に入りチャンネル「CONSENSEMOTORWERKE」さんの動画を見ていて、ある動画が目に留まりました。BMWF105シリーズのヘッドライトの結露問題です。驚くべきことにディーラーの正規修理だとユニット交換で片側だけで30~50万円コースという恐るべき修理コストになります。これを、驚くべき低価格で直してしまうのがCONSENSEMOTORWERKEさんです。この故障の原因となっているのが、なんと「毛細管現象」です。雨水がハーネスを伝わっ
皆さんこんにちは(^_^)昨日は絵の方の用で都内でしたがいつも以上の渋滞にビックリでした。どこを走ってもクルマが多かった(^◇^;)皆さんの夏休みは何日からですか(*^ω^*)アウトレーヴは通常、定休日が毎週月曜日と火曜日ですが8月10日(月)と11日(火)は営業し、12日(水)から18日(火)までを夏季休暇とさせていただきますよろしくお願いします⭐︎ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーートライアンフTR4、プジョー604に続きラ
こんにちはゴルディーニの蓮です今回はルノートゥインゴの車検整備&タイベル交換です!整備日記が久しぶりの投稿になってしまいました~(^_^;)先に車検整備から、コチラはブレーキフルード交換中...リアパッドのピンが何故か飛び出ていたのでしれっと仕舞っておきました。クラッチフルードも交換アノ緑のキャップがニップルです写真はありませんが、その他エンジンオイル等の油脂類全交換。そしてタイミングベルトの交換。SSTを使ってカムロック、上死点出しを