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今年2025年4月からの新しい勤務先ですが、実は野鳥の楽園です。と言えば聞こえは良いですが、駐車中の車への鳥の糞攻撃が半端ないレベルです。鳥の糞は主成分が尿酸など強酸性物質なので、これを除去しないで放置すると車の塗装やガラスに悪影響があり、跡が残ったりします。(車の塗装はアルカリ性物質には強くても酸性物質には弱いそうです。)しかも、それが半端ない状態なので、毎日、帰宅後に水を含ませたティッシュで拭き取る作業が大変な重労働となります。そこで、対策を考えてみました。あくまでも勤務先であり、自宅ではな
ベルランゴAdBlueの警告灯点灯!走行距離が48000キロになり、AdBlueの警告が表示されました。これで4度目の補充です。過去の記事↓『ベルランゴ(リフター・ドブロ共通)AdBlue(アドブルー)補充初めてでも簡単!』↓こちらのブログの続きになります。『ベルランゴ(リフター、ドブロも共通)AdBlue(アドブルー)補充』24,000キロを走行し、AdBlueの警告がでまし…ameblo.jpAdBlueの警告灯が表示されました。あと2400kmは走れるそうなの
フランスを始めヨーロッパでは日本ではプジョーリフター・308やシトロエンベルランゴ・C4などに搭載されているPSA(Peugeot/Citroën/DS)の1.5blueHDIディーゼルエンジンDV5の故障・リコール問題が大きく報じられています。日本ではリコールは未実施のようですが、大丈夫なのでしょうか。BMWとの共同開発のEP6エンジンでも大問題が起き、今回のフォードとの共同開発のDV5エンジンにも問題が起きてしまいました。実は日本でもこの問題が顕在化しつつあります。不買運動が
皆さんこんにちは(^_^)ちょっと前に入庫した1971年製のGS♪私のGSと同じ1015ccで色違いです(^^)秋までには仕上げたいですね!↓そして昨日入庫のルノー12こちらもまた直さなければいけない箇所がいくつかあるのですぐにはストックリストに上げられませんがちょこっと顔見せです^_^^^↓このスパイダーもまたアウトレーヴの子ですがワイパーの動きがちょっと不思議(笑その他は完璧o(≧▽≦)o.。.今は私が通勤に使ったりしています^^↓で、こちらのソリオは注文いただ
今日は令和7年7月7日と7並びの日。。。そして七夕ですね。スリーセブンがラッキーに感じるのはなぜでしょうか?そういえばラッキーセブンって言葉あるけど。。。と思って調べたら、なんとラッキーセブンって野球から来てるらしい(Wiki調べ)。。。身近な言葉ですが機嫌を知らないモノって結構ありますね。そんな今日は在庫のシトロエンC3シャインのリコール等の作業でディーラーに車を預ける作業からスタート!!リコールは湿式のタイミングベルトの状態チェックして状態が悪かったら交換となるそうです。ただ
ベルランゴと楽しむ、豊かなフレンチ・カーライフ独創的なデザインと圧倒的な実用性を兼ね備えたシトロエンベルランゴ。キャンプやロングドライブ、あるいは日々の送り迎えまで、ベルランゴは単なる移動手段を超えた「頼れる相棒」として、ファミリー層から絶大な支持を得ています。特に定評があるのは、1.5LのBlueHDiディーゼルターボエンジンです。力強いトルクと優れた燃費性能は、一度味わうと手放せない魅力があります。しかし、そんな楽しいドライブの最中、突然メーターパネルに「エンジンチェックランプ」と
日本に正規輸入された最後のハイドロシトロエンとして人気の高いシトロエンC5X71.6THP(1.6lガソリンターボモデル)は基本的に壊れにくく信頼性が高い車ですが、最終モデルが2015年ということで2025年現在、最終モデルでも10年以上経つ車となります。来年あたりからそろそろ絶版部品が出始めると思います。そんなこんなで、前述のように基本的にトラブルフリーな車なのですが、走行距離10万kmを超えて長期維持するのには少々コツが要ります。その辺りを解説してみたいと思います。先ず、大前提ですが、
本日は、当社のカスタムブランド”CROSSV”からシトロエンベルランゴ用パーツのご紹介!!ワイドフェンダー(ラプター塗装仕上げ)※車検対応フロントガードプロテクターサイドガードプロテクターリヤガードプロテクターリフトアップスプリング特注ホイールアダプター各種アルミホイール&タイヤSET専用ルーフバー&ルーフラックLEDワークライトそして、これらのカスタムパーツで仕上げたコンプリート車両も絶賛販売中!!ベルランゴSHINE
2026年5月、輸入代行volunteerのフォームに福島県の方から問い合わせをいただき、調べてみたのですが、ハイドラクティブ3+以降のC5用のコンフォートスフィアの効果についてです。IFHSのカタログを見るとラインアップはあります。C6には設定はありませんが、C5I、C5II、C5IIIX7用に設定があります。下のリンクからIFHSのカタログにアクセスできます。もし、見られなかったら、SKIPADをクリックするとロックが解除されてPDFが見られます。ClientChallengewww.
こんばんは。千葉のカーディティーリング専門店グランツの廣瀬でございます。本日作業ですがT様トヨタプリウスαフィルム施工作業です。施工したフィルムはシルフィードSC-7008です。リア5面プライバシーガラスに可視光線透過率7%の断熱フィルム施工しました。フロント3面には透明断熱フィルムFGR-500を施工しました。他のプリウスαの写真はこちらからご覧くださいませ。N様誠にありがとうございました。また何かございましたら宜しくお願
ここ数か月、主治医やメンテナンス方法を替えてから故障地獄から解放され、故障とは無縁になりました。現在無故障記録更新中です。そこで、今までやってきたお金をかけずにマイナーなラテン系輸入車と付き合うコツについてまとめてみました。「正しい知識があれば大切なお金を節約しながら、趣味の車を楽しめます。」当ブログで今までつらつらと主張してきた方法をここで少し整理してみたいと思います。今ほどフランス車がメジャーでなかった35年以上前からずっとフランス車が好きで乗ってきました。というか免許取り立ての最
シトロエンベルランゴでリコール車内情報システム(速度計、ナビゲーション、オーディオ等の統合システム)において、制御プログラムが不適切なため、タッチスクリーンとメータークラスター(速度計)が消灯し、速度の確認が出来なくなるおそれがある。
シトロエンC6は基本的に壊れにくい車ですが、最終モデルが2010年となるともはや2025年現在で15年以上経つ車です。そうなるとパーツの劣化などで、壊れる部分も出てきます。問題はパーツが絶版になっていたり、あっても当時のフラッグシップモデルなので、パーツがドイツ車に比べて安いと言われるPSAでも結構高価です。ですから、「壊さない工夫」が必要となります。先ず、大前提ですが、自分の車は正規ディーラーで購入した認定中古車です。最終型2010年式の管理歴のはっきりした安心できる個体です。さらに
個人的に気になっていたモデルだったので試乗してきました。先代のモデルには試乗する機会がなかったのですが、プラットホーム含め新世代のC3はどんな感じだったのか。。。今回はMAXHybridというグレードに試乗してきました。これ以外にPLUSHybridというグレードがあるのですが、こちらは、受注生産ということだそうです。さて、外装は新世代のダブルシェブロンと外装をまとっています。全高は先代よりも高くSUVテイストになっています。ホイールアーチにもダブルシェブロンをあしらった
ラリーカーはやっぱ欲しい訳でHYPERGO~……箱、ボロボロ開ける前からテンション下がるせっかくカッコいい箱なのに海外発送の嫌なところだよな👊ステッカー貼っといてくれよ付属品達👍タイヤがハード、ソフトとドリフト用が付いてきますスゲぇ~出来のいいボディプラパーツ満載でメッチャ重いシャーシはアライメントとか全然いじれないですダンパーの位置も1択初体験のジャイロ赤いのはドラシャじゃなくトルクロッドドラシャはその下の6角の棒ドライバーのビットみたい………カッコい
2025年9月と11月のこちらのFacebookの投稿を見て心が痛みました。アンラッキーな出来事が次々と起きて、心中ご察し致します。自分がシトロエンC6を乗り始めたときに一番参考にさせていただいたブログのブログ主様の投稿と推察しております。このままであきらめてしまう方だとは決して思っていませんが…。https://www.facebook.com/groups/456771167990212/posts/2633328957001078/?locale=ja_JPhttps://ww
2025年12月、今まで故障の嵐で、もぐらたたき状態だった我がシトロエンC5X7の1.5lターボEP6プリンスエンジン(BMWN12/N13/N14/N16/N18エンジン)が無故障で7か月を経過しました。やっと落ち着いた感じです。そこで、今までの経過を振り返って、このエンジンとの付き合い方やなるべくお金をかけない修理方法についてまとめてみたいと思います。今、思うに、車を購入してから10万km走行までは、ほとんど全く問題はありませんでした。本当に良いエンジンだという印象しかありませんでした。
2026年4月車のダッシュボードのスイッチやボタンなどのかすれた白文字の修復を得意とするスペシャルショップを見つけました。例えば、欧州車特有のプロテイン塗装されたスイッチの加水分解によるべたつきを無水アルコールなどで除去すると白文字塗装も一緒に消えてしまうことも少なくありません。そんなときに大きな助けになるでしょう。実際に車種によっては、べたつき除去時に消えた白文字を補修するデカールが売られている場合があります。https://item.rakuten.co.jp/hsp-parts
2026年5月、とあるFacebookグループの投稿を見ていてある写真が目に留まりました。まっさらな新車状態に見えるナンバーステーもきれいで錆びていないシトロエン2CVの画像です。新潟県加茂市内のある自動車整備工場の販売車両の展示コーナーの画像です。その整備工場はオートライフ川口さんといいますが、平成初期には川口自動車整備工場といい、加茂市の隣の南蒲原郡田上町にありました。平成元年くらいに西武自動車販売のAXショップというサブディーラーとしての位置づけのお店でした。西武自動車販売とは1960年
上期の仕事も無事に終わった9月下旬、休暇を取って山梨県北杜市にあるサントリー白州蒸溜所へ出掛けてきました。30年ぐらい前に家族旅行で河口湖方面に行った翌日に寄った覚えがありますが、ウイスキーを飲むようになってからは初めての白州蒸溜所です。当時の記憶としては、世間を騒がした某宗教団体の本拠地の山梨県上九一色村の役場前とかを通ったことの方が印象に残っています(笑)時代は変わり、ハイボールブームや朝ドラのマッサン以降のウイスキーブームで工場見学は簡単に行けるものではなくなってしま
横浜からの引越しで200台以上から半分以下に減らしたミニカー。引越しから1年半ぶりに再度整理して、数十台を中古店にタダ同然(1/18の箱入り924カレラGT1つだけ100円、あとはすべて10円)で引き渡してきました。今回手放したミニカーは、1/18のブラーゴのポルシェ924カレラGT箱入り(100円)、ランチャデルタS2、ベンツ190E2.3、ランボルギーニ・ムシエラゴのイタリアパトカー。1/43のポルシェ924カレラGT複数台、欧州メーカーのポルシェ962C箱入り複数
EBエンジンは、フランス機械製造会社(Françaisedemécanique)が製造する自動車用ガソリンエンジンです。2013年の発表時には、PSAグループのミッドレンジの車に「PureTech」という名で搭載されました。もともとは自然吸気のVTIとターボチャージャー付きeTHPバージョンで提供されていたEBエンジンは、TUエンジンおよびEPエンジンの自然吸気バージョン1.4(EP3)および1.6(EP6)のEPエンジンの代替を目的とした小排気量3気筒ガソリンエンジンです。「EB」の意
(タップするとホームページに移行します。)こんにちはゴルディーニの蓮です!今回はルノーウィンドの修理です!なかなか走ってるところを見かけない、いわゆるレア車ではないでしょうか(笑)唯一無二のデザインといいますか街中にいたら目の惹く1台ですね!今回はエンジンオイル漏れの修理でご入庫しました下までポタポタと滴るほど漏れていますいきなり外れた写真ですが、原因はサーモハウジング青いパッキンが平らになって機能していませんでしたカムエンドキャップからもオ