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~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~2025年のお話なのでご注意。~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~2025/02/05(水)~02/07(金)念願のジブリパークへ。2025/02/06(木)ジブリパークその⑤ジブリの大倉庫の続き。【前回→★★★】短編映画の後は再び館内を探検。中央階段。タイルの中に…?茂みの中に…?上空には「ラピュタ」の空飛ぶ巨大な船。「君たちはどう生きるか」のアオサギ。同じくインコ。
2026年7月31日についに日本でもリコールが発表になりました。「やっと」という気持ちと「ついに」という気持ちが入り混じった複雑な心境です。フランスを始めヨーロッパでは日本ではプジョーリフター・308やシトロエンベルランゴ・C4などに搭載されているPSA(Peugeot/Citroën/DS)の1.5blueHDIディーゼルエンジンDV5の故障・リコール問題が大きく報じられています。日本ではリコールは未実施でした。フランスでのリコール発表が2025年7月だったので、日本でのリコー
ということで、前回はパリモーターショーでV6搭載なアルファロメオ・クオレロッソ・コンセプトが出たとのエントリを書きました。それに続いては、今回のパリモーターショーの目玉のひとつであるシトロエン2CVの復活です。初代を彷彿とさせる復活したシトロエン2CVこれはカワイイですね。シトロエン2CVはパリモーターショーで出ると言われていました。シルエットだけのティザー画像に比べると、かなりカワイイ感が増していますね。デザインは一目見て2CVだと分かるすばらしさです。シトロエンは以前は2CVの復
昨日は私用があり在宅で仕事をしてました。その多くの時間を最近入庫したシトロエンDS3スポーツシックの撮影でした。洗車して撮影スポットに移動して、外装の撮影と、動画を撮影して、再び、移動して、内装の撮影と動画。。。最後に走行シーンの撮影と、15分から20分ほどの動画ですがここまでで3時間弱ほど時間が掛かり、ここから動画の編集などすると、あっという間に1日が終わります。。。昔は。。。なんて言い出すと、オジサン丸出しですが、シーコネクションを開業した頃は当然動画なんて無いし、SNSも無い
皆さんこんにちは(^_^)先日のアウトレーヴ↓↓別の日、定休日のアウトレーヴでクルマを磨いたー^_^↓空がきれいでした。↓メカTが見つけた虫^^↓自然と動物を愛するSさんのスマホ画像にカラス^^なかなかアップで見ることないけど興味あったから嬉しかったな^^ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー↓玉川高島屋で開催のイベント時に販売しようかなと版画を20枚用意したけれどなんとなく販売する雰囲気ではなかったので結局出せなかった私の分身達(^◇^;)↓そのイベントのた
こんにちわ!ネコ好きスタッフIですタムカサイトにてご予約受付中のミニカー商品が更新されましたのでご紹介いたします!ターマック1/64スケール新商品※記載の予約締め切り日にご注意下さい。ご予約には、タムカとタムカサイトでのご登録が必要です。https://tamca.hs-tamtam.jp/タムカお持ちでない方!!レジにて¥110(税込)で販売しておりますのでこの機会にぜひいかがですか?皆様のご予約お待ちしておりますでわでわ
ベルランゴと楽しむ、豊かなフレンチ・カーライフ独創的なデザインと圧倒的な実用性を兼ね備えたシトロエンベルランゴ。キャンプやロングドライブ、あるいは日々の送り迎えまで、ベルランゴは単なる移動手段を超えた「頼れる相棒」として、ファミリー層から絶大な支持を得ています。特に定評があるのは、1.5LのBlueHDiディーゼルターボエンジンです。力強いトルクと優れた燃費性能は、一度味わうと手放せない魅力があります。しかし、そんな楽しいドライブの最中、突然メーターパネルに「エンジンチェックランプ」と
2025年12月、今まで故障の嵐で、もぐらたたき状態だった我がシトロエンC5X7の1.5lターボEP6プリンスエンジン(BMWN12/N13/N14/N16/N18エンジン)が無故障で7か月を経過しました。やっと落ち着いた感じです。そこで、今までの経過を振り返って、このエンジンとの付き合い方やなるべくお金をかけない修理方法についてまとめてみたいと思います。今、思うに、車を購入してから10万km走行までは、ほとんど全く問題はありませんでした。本当に良いエンジンだという印象しかありませんでした。
フランスを始めヨーロッパでは日本ではプジョーリフター・308やシトロエンベルランゴ・C4などに搭載されているPSA(Peugeot/Citroën/DS)の1.5blueHDIディーゼルエンジンDV5の故障・リコール問題が大きく報じられています。日本ではリコールは未実施のようですが、大丈夫なのでしょうか。BMWとの共同開発のEP6エンジンでも大問題が起き、今回のフォードとの共同開発のDV5エンジンにも問題が起きてしまいました。実は日本でもこの問題が顕在化しつつあります。不買運動が
シトロエンC6の故障したBHIユニット5277F8を改造した輸入中古ユニットに交換しましたが、通信エラーが出たため、新旧パーツのECOTECHECUをスワップしました。その後車高は正常に戻ったものの、suspensionsystemfaultyの表示が消えず苦戦しました。しかし、ECUに書き込まれた設定基準値を変更し、ついに解決できました。2025年11月1日に2025年7月に輸入した中古BHIユニット5277F8換装後のサスペンションエラーがやっと消えたとの連絡が来ました。4か
EBエンジンは、フランス機械製造会社(Françaisedemécanique)が製造する自動車用ガソリンエンジンです。2013年の発表時には、PSAグループのミッドレンジの車に「PureTech」という名で搭載されました。もともとは自然吸気のVTIとターボチャージャー付きeTHPバージョンで提供されていたEBエンジンは、TUエンジンおよびEPエンジンの自然吸気バージョン1.4(EP3)および1.6(EP6)のEPエンジンの代替を目的とした小排気量3気筒ガソリンエンジンです。「EB」の意
バイクを積むと、人が乗れない。遠征の荷物は、いつもパズル?今回お借りした新車のプジョー・リフターが気持ちよく解決してくれたことを綴ります。興味のある方は続いてください!笑兵庫県加西市まで片道約160km、約2時間〜2時間20分の遠征。同じクラスの日本車にも乗ったことがありますが、リフターは運転していて軽やかで、扱いやすい。このクラスで燃費(ディーゼル)の良さもビックリ。感心したのは、荷物の積みやすさです。2列目は3席それぞれ独立で倒せ、今回は助手席側だけを倒し、バイクの車輪は外さずに積載。
ということで、先日ステランティスが中期計画としてFASTLANE2030を発表しました。ステランティスは新社長にアントニオ・フィロサが就任して前任のタバレス路線に完全に決別することになりました。この発表においていくつかのポイントがありました。ステランティスが発表した中期経営計画FASTLANE2030まずは市場をアメリカとそれ以外に分け、アメリカに60%、それ以外に40%を投資するとのことです。アメリカはステランティスにとって最大の市場なので、アメリカに注力するというのは理にか
プジョーリフタードライブレコーダー取付け愛知岐阜美濃加茂名古屋可児関多治見中津川恵那瑞浪瑞穂各務原大垣羽島本巣下呂海津今回は新型プジョーのリフターへユピテル製のドライブレコーダーの取り付け作業となります。このプジョーのリフターはバックドアの構造が少し変わっていますので、少し工夫して取り付けていきます。リヤガラスだけで開閉できるタイプなので、ガラス側に取付けできないわけではないのですが、今回は専用のブラケットをお客様にご準備いただき
車のポリカーボネート製のヘッドライトやフォグランプのコーティングには横浜油脂のガラスプロテクトUVがお勧めです。ティッシュに塗って簡単に施工できますし、UV成分が含まれているため、紫外線から守ってくれます。意外とUV成分のないガラスコーティング剤が少なくありません。コーティング作業はホコリや虫や水などが付着しないようにガレージ内で行いましょう。もし、施工に失敗したら、無水エタノールで簡単に落とせます。また、ノーコンパウンドの黄ばみ除去剤を使ってはいけません。却って状態が悪化します。最適なソリ
ベルランゴAdBlueの警告灯点灯!走行距離が48000キロになり、AdBlueの警告が表示されました。これで4度目の補充です。過去の記事↓『ベルランゴ(リフター・ドブロ共通)AdBlue(アドブルー)補充初めてでも簡単!』↓こちらのブログの続きになります。『ベルランゴ(リフター、ドブロも共通)AdBlue(アドブルー)補充』24,000キロを走行し、AdBlueの警告がでまし…ameblo.jpAdBlueの警告灯が表示されました。あと2400kmは走れるそうなの
グランドC4スペースツアラーに使っていたドライブレコーダーが故障したので、分解してみました。AZDOMEDashCamM300故障と言っても、時計がリセットされるだけ。おそらくRTC(リアルタイムクロック)の電池が死んでいるだけ。コイン型マンガンリチウム二次電池FDKML621が付いていました。車載用としては微妙な選択…SIIMSリチウム二次電池の方が、使用温度範囲が広くて車載に最適。でも、きっと製品価格的に、使えなかったのかな。この電池が、電源を切るとすぐ
2025年12月、YouTubeのお気に入りチャンネル「CONSENSEMOTORWERKE」さんの動画を見ていて、ある動画が目に留まりました。BMWF105シリーズのヘッドライトの結露問題です。驚くべきことにディーラーの正規修理だとユニット交換で片側だけで30~50万円コースという恐るべき修理コストになります。これを、驚くべき低価格で直してしまうのがCONSENSEMOTORWERKEさんです。この故障の原因となっているのが、なんと「毛細管現象」です。雨水がハーネスを伝わっ
本日は、当社のカスタムブランド”CROSSV”からシトロエンベルランゴ用パーツのご紹介!!ワイドフェンダー(ラプター塗装仕上げ)※車検対応フロントガードプロテクターサイドガードプロテクターリヤガードプロテクターリフトアップスプリング特注ホイールアダプター各種アルミホイール&タイヤSET専用ルーフバー&ルーフラックLEDワークライトそして、これらのカスタムパーツで仕上げたコンプリート車両も絶賛販売中!!ベルランゴSHINE
2026年3月に自分のブログの輸入代行ボランティアのフォームに新たな依頼がありました。『私の輸入代行ボランティア依頼フォームとオークション出品物一覧です』私の輸入代行ボランティアフォームのリンクです。手数料無料です。手数料無料:輸入代行ボランティア依頼フォームdocs.google.com私のオークション出…ameblo.jpご依頼はなんとオーストラリアからでした。その方は奥様がオーストラリアの方で、オーストラリアのゴールドコーストと日本を行き来してご生活なされているそうですが、
2026年7月、英国の老舗シトロエン専門店ChevronicCentreのFacebookページを見ていてある投稿に目が釘付けになりました。"WeareextremelypleasedtoannouncetodaythearrivalofthefirstpairofprototypeC6bumperlamps.Thebulbholdershavealreadybeenputbackintoproductionbyusbutth
2026年10月に新潟県三条市のファーストガレージタニエさんにブレーキの固着で入院していたシトロエンC5が帰ってきました。谷江社長はいつも画像入りの資料で丁寧に症状を説明してくださいます。今回のブレーキ固着の原因はやはりブレーキホースでした。しかし、ホースのゴムの膨張が原因ではなく、口金の錆が増殖してゴムホースを圧迫してホースを絞るような状態になり、ホースのオイル流路が詰まったことが原因でした。そこで、急遽輸入したサードパーティーの新品ブレーキホースと交換しました。しかし、なんでこんな凝った形