ブログ記事2,919件
ティファールの電気ケトルやマルチクッカーは便利だけど、「うっかり空焚きして壊れない?」と心配になる方も多いはず。実は、ティファール製品にはそんなトラブルを防ぐ空焚き防止機能が標準装備されています。水を入れ忘れてスイッチを入れてしまっても、内部のセンサーが異常加熱を感知して自動的に電源をOFFにする仕組みです。この記事では、ティファールの空焚き防止機能の仕組みや安全性、注意点まで詳しく解説。毎日安心して使うためのポイントも紹介します。楽天で1000件以上のレビュー!みてみる
CRSさんのイベントも終わり、やっと一息つけてブログに勤しもうと思いパソコンに向かっております今日は、タイトルにあるように”メンテナンス作業”メインのブログです。まずは、季節物と言って良いのか不明ですが、オイルストレーナーの交換です。特に寒い時期のエンジン始動時に鳴る”カラカラ”という異音の修理6速ATになったばかりのガソリン車4型5型に多い症状かな?名古屋店でのブログでも何回もご紹介させていただいておりますので興味ある方は、当社のブログの”オイルストレーナー交換”
こんにちは、K110です(^.^)今回は、スバルフォレスターのサーモコントロールバルブ交換作業やっていきます。入庫時の症状はエンジンシステム点検・RABシステム点検・ADBシステム点検が点灯していました。テスターにて故障個所を確認していくと、サーモコントロールバルブが故障とのこと、、いざ、エンジン側を確認すると、赤丸箇所にその部品があることを確認、いざ外し作業(・ω・)インマニが干渉している過少が多く時間かかりましたが、インマニ・エアダクトを外すことが出来ました。(赤丸は干渉して
プリウスαのウォーターポンプを交換をしました。先日のカヤック釣行で、高速道路を100㎞で走っていたところ、エンジンチェックランプと高水温警告等が点滅・点灯しました。プリウスの警告灯の温度については、点滅が117℃点灯が120℃以上らしいです症状として、点滅点灯した瞬間に、アクセルを緩めたらすぐ警告灯が消えました。その反応から、センサー自体が故障していないことは明確に分かりました。エンジンルームを開けると、キャップから冷却水を吹いていました。さらに、サブタンクの冷却水はかなり抜けてい
全世界のフュージョンファンの皆様、こんにちは、こんばんはメンテナス内容のブログは本当に久しぶりですが、書かせていただきたいと思います!というものInstagramの内容をブログを書かなくなったタイミングでブーストをかけてたのでこっちまで手が回らなかったのですが、今はInstagramのアカウントが無い(垢BAN)もので当店で安心点検や安心点検プレミアムを実施させていただいた場合高確率で交換を推奨させていただくのがウォーターポンプメカニカルシールです。基本的に当店で交換歴の無い
まだまだ暑い日が続きますね・・・今回はベンツ!GLA220が冷却水漏れでご入庫。いつものアレかな~なんて思ってましたが。かなりの量漏れてたんですよね・・・確認をしようと思いますが・・・まずね、見えないwエンジンの後方、サーモスタット付近だがサーモスタットの位置ではない・・・なんだコレ?なのでインマニを降ろす事に。インマニはサクッと降ろせるのであとで清掃します。そしてようやく患部がお目見え。なんだこれ?今までのGLAでは経験
毎度のゼルビス乗り始めたのが真冬で全く気が付きませんでしたがここ最近、クソ暑い時に乗るとなんだか?調子が悪い(((気がする)))過去にUPしたYou-Tube動画にカウルの外し方を教えて欲しい的なコメントが書かれてたのでまずスクリーンを取り外すこの方がメーター周りが引っかからず外し易いカウル止めるボルト4本メーターワイヤーのクランプウィンカーの配線とヘッドライトのカプラを取外しカウルがタンクに被ってる部分
このハフニーのミラーバイク乗りは2回に分けて注文する説(笑)だってコレ一個しか入ってないんだもの商品説明がなくてもバイク用じゃないから仕方ないのか自分も漏れなく2回注文していたってゆー💧今年も近所の梅が満開な季節が来て年々開花が遅くなる桜も来週からは気温が暖かくなって今年は卒入学式に華を咲かせるのだろうかなんて臭い台詞だがやってることは10代からなんら変わらんけどね(笑)さて今日も懲りずにオイル交換ですこの車両のオイル交換は新車購入からすでに60回以上を超えています走行距離は
「コンベクターヒーターとオイルヒーターって結局どっちがいいの?」と迷っている方は多いですよね。見た目も似ていますし、電気代や暖まり方にどんな差があるのか分かりにくい…。特に小さい子供やペットがいる家庭、エアコンの乾燥が苦手な方にとっては、快適さや安全性がとても大事なポイントです。この記事では、コンベクターヒーターとオイルヒーターの仕組みや特徴を比較しながら、実際に8時間使った場合の電気代シミュレーションも紹介します。最後まで読めば、あなたのライフスタイルにぴったりの答えが見つかりますよ。
今週も始まりました。あまり天気がよくなかったケドいつも通り作業していく。今日からフィアット500を。車検整備ですが内容は結構ある。クーラントが結構漏れちゃってたのでまずはココからスタートします。2気筒のツインエアではアルアルの場所・・・エンジンの左側面、サーモスタットからの漏れです。何気に狭い所に取付けられているので慎重に分解。外れました。アルミのハウジングですがシールされたパイプからも漏れやすいからAssy交換が無難です。
こんばんはカーリーです今日の作業はG203シリーズ水漏れ修理作業ですウォーターポンプキャリアとサーモスタットから水漏れエンジンをかけなくても漏れてきます定番のプラスチックパイプも触っただけで折れてしまいましたインテーク周りをバラしていきます茶色になっているのが水漏れの場所です交換後は元に戻していきますエアコンコンプレッサーも外しますのでエアコンガスの回収と充填も必要になります最近増えてきている水漏れ作業でした水が減るなど
かわいいかわいい私のサンバーちゃんただ、ちょっと気になる所もヒーターの効きが良くなく、エンジンが暖まるのにも時間がかかりすぎているような…リアにエンジン、ラジエターはフロントにあるのでその途中で冷やされちゃうのは想像出来ますが、10分走っても水温計の針が動かないなんて平均14~5分位経てば水温計の針も上がってくるのですが、普段の5分程の通勤では針が上がる事がありません。水温が低いとオートチョークが働いて、エンジン回転があがるのですが、ずうっと回転が高くてエコではないよな~とある日、ア
本日は修理事例紹介。大変長らくお預かりしていたポルシェ911(Type997.1)カレラS。色々不具合がありましたが消耗品もメンテナンスが必要な状態でした。リフトにかけて下回りの点検時に気になったウォーターポンプからのクーラント滲み。プーリーのシャフトからよく漏れます。放置するとシャフトにガタができてベルトが外れたり、とんでもない異音が出たりします。人間と同じく早期発見、早期治療が最善。と言うことで分解を開始。ベルトも背面が減っていて同時交換が
けっこう重要なパーツなのですが、腐食してきてる車両も多いと思います。画像は作業中の前期AW11から外した物ですが、すでにエア抜きプラグの部分が別の部品で補修されています。漏れは無かった様ですが、ヒーターホースが繋がる部分のパイプは先の部分がボロボロです。アルミの部分も腐食してきてますねー今回、サーモスタットを交換するためにケースごと外して分解してみたのですが、そのサーモスタットの比較です。左が元々付いていた物で、中央が年式に合わせて手配した前期用、右は後
ホンダステップワゴン🚐サーモスタットからクーラントが滲み出して半年以上が経ちました部品は買ってたのでようやく修理代しますかちたないちたない終わったらエンジンルームも洗いましょうむってますねほらバラしましょうクーラント抜いて古い部品と新しい部品並べて交換だね周辺のパーツもついでだから交換部品間違いないね一応確認付くようにしか付かないから問題ありませんがジグルバルブを上にして付けますよ組あがったあと確認したら漏れはありませんでした修理完了
鳴き声を出したり、砂浴びで夢中になったりする姿を見るたびに、かわいさで手が止まりました。でも飼い始めてすぐ、温度だけは可愛いで済まないと痛感しました。夜も何回も覗きに行ってしまって、自分でも過保護だなと思うくらい落ち着きませんでした。そのくらい、ヒナの時期の小ささが怖かったです。うずらは環境の変化に影響を受けやすいと感じました。特にヒナの時期は温度のズレで元気が落ちたように見える日があり、私はかなり神経を使いました。最初は、これなら簡単だろうと思ってヒーターを
スタッドボルト新品を取り付けます!スタッドボルトも無くなると困るのでストックしておきます!サーモスタットを簡易的に作動確認しておきます!マニュアルではお湯ですがストーブの前で温度を確認しながらストローク量を測定致します!余裕の4ミリ以上冷ませばしっかり閉じますのでそのまま使います!水漏れ対策で腐食部分を磨きます!ヘッドをお掃除して行きます!
酒は飲んでも飲まれるなうっぷぅ~佐藤でございます。のっけから失礼おば致しますが愚痴をこぼしたくなったので本日は少し騒がせていただきます。まずはこちらをご覧ください。当店の自販機裏にポイ捨てされたワンカップの蓋でございます。本日も1つ増え現在合計7つと相成っておりますが非常識な酔っ払いオヤジが近所にいるみたいでして・・・この件に関しましては夏前あたりからず~~と続いており都度私がかたづけていたのですが性懲
表情がやわらかく見えて、尻尾もぷっくりしていてつい見入ってしまいました。お迎えしてしばらくは動くたびに可愛くて、ケージの前から離れにくかったです。ですが、私が一番つまずいたのは温度でした。何となくでやると当日の体感に引っ張られて判断がぶれるのが怖かったんです。自分で体温を上げることができない生き物だからこそ、私たちがしっかりと環境を整えてあげることが大切ですよね。手軽そうに見えてヒーターを選んだのですが、私には加減が難しい日がありました。レビューは良さそうに見
文鳥との暮らしは本当に癒やされます。でも私が一番ハラハラしたのは、温度でした。寒いのかな、暑いのかなって、目が離せなくなるんですよね。私も初めて文鳥を家族に迎えたときは、小さな体が冷えていないか気が気ではありませんでした。分かっているはずなのに、季節の変わり目などに体調を崩させてしまったことがあり、あの時は自分の無知さを本当に後悔しました。文鳥はもともと暖かい地域の鳥ですが、具体的に何度を保てば安心なのか、感覚を掴むまでが大変でしたね。失敗は数えきれません。
●水温計コードの引き直しさぁ、サーミスタ~水温計のコードを別ラインで引きます。問題はエンジンルームからどうやって車内に引き込むか・・・助手席のキックパネルの隙間を通すしかない。コードを通す隙間が無いか・・・あーでも無いこーでも無い。見つけました、エアコンのドレンホース脇から押し込めました。デジタル水温計のコード(アルミ箔巻きノイズ対策)もここから通しましょ。さぁ、メーター配線。パネルを取り外すのはいやだなぁ・・・なんとかならないかなぁ。パネルを前に考える、考える、考える・・
イタリア、冬季オリンピックが終わり、次はWBCと移ります。何ともワクワクが続きます。さて、ブログでの技術的な発信は少し久しぶりになりますが、最近凄く気になっているので紹介する事にしました。この画像はどこのパーツだと思いますか?正解はこれ。NA6用のサーモスタット部のアッパーハウジング。次はこれ。凄い腐食ですが、正解はヘッド裏側のヒーターホースの取り出し口。実際に作業をしている時には、腐食自体が固着しているので、ここまでの巣穴は見えません。適当
なんだかエンジンは掛からなくなるわバッテリーは上がるわで散々でした。(ノД`)・゜・。で、サーモスタットでオート作動は捨ててスイッチで作動させることにしました。エンジンが稼働している状態だと発電しているので15wのキャブヒーターも使用できるんじゃないかと。郵政カブなんかはキャブヒーターが標準だっいうのに一体全体どうなってんでしょうか。うーん・・・自動でオンオフしないでエンジンが掛かっていると効いてくるようになっているのかな。YFF
●旧サーモスタットに交換するこーなったら、なんでもやっちゃいましょ。前に使っていたオーバークールを引き起こしたサーモスタットに交換。このサーモスタット82℃開弁なのに、75℃からダラダラ開く問題児。試乗します。なかなか温度が上がらないものの、10㎞走って水温計約70℃表示、サーミスタ抵抗80Ω・・・と言う事は実水温も60~70℃くらい。えっ、と言う事「サーミスタ~水温計」は「正常」なの?問題児サーモから交換したサーモも82℃開弁。これに少々高めに表示する水温計との組み合わせで
突然エンジンの回転が上がったりハンチングしたりするハイゼットバンS321Vエンジンが完全にあったまったらならないみたいエンジンがかからなくなる時もあるみたいまず走行テストしてみたら現象が出た!信号で停止してニュートラに入れてたら突然エンジン回転がちょっと焦るくらい高くなってそれでもドライブに入れて少し経つと回転が落ち着き何もなかったように走行出来た実際現象が出たのは、この1回だけだった。とりあえず診断機を繋いでみるとあら水温センサー系って出たチェックランプは、点灯
今日は、ボルボ240(245)メーター内の水温がなかなか上がらないのでサーモスタット確認、すでに内部破損、取替しました。見ての通りすでに破損して分離、新品取替、クランと液補充エア抜き作業、再度メーター確認、正常に戻り、作業完了です。古くなったり、冷却系の修理した後に壊れたりいますので、同時にサーモスタットも交換した方がいいように思います。整備士募集中です。◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆☆「いいね!」や「ツイートする」ボタンより是非コ
アルファロメオジュリアヴェローチェ。オーバーヒートしてエンジンルームから水が噴き出て、エンジンチェックランプが点灯している、との事での入庫。この車の冷却システムは従来のエンジン冷却用と、ターボやEGRの冷却用の2系統となっている。水が噴き出たのは従来のエンジン冷却用のサブタンクからであった。テスタでフォルトを確認すると、P00B7-00エンジンクーラントフロー不良と、P2B61-00エンジンクーラントバイパスバルブのスタックが入っていた。バイパスバルブはいわゆる電動サーモスタ
※当ページのリンクには広告が含まれています。寒い冬には欠かせない小鳥のサーモスタット。「寒い日でも小鳥が暖かく過ごせて、火事にならず安全に使えるおすすめのサーモスタットはどれだろう?」と悩みますよね。事前にしっかり下調べしておかないと、何千円も買い物で損する可能性が高いです。本記事の結論小鳥のサーモスタットのおすすめは、以下の5つ。①マルカンのミニマルサーモ(1番おすすめ!)②コトブキのパワーサーモ③アサヒの電子サーモスタット④GEXエキゾテラのイージ
同じ車を新旧で2台所有している馬鹿です(笑)JG1の方は既にレース車輛としてコンプリートしているので、JG3の方を徐々に手を入れて行きます。今日は、ラジエーターのサーモを純正よりも低い温度で開くサーモへ換装します。この車の場合は純正品でS2000に使われている物に乗せ換えます。多少なりとも早いタイミングで開けば水温の上昇は緩やかになり良い燃焼タイミングを維持出来るのでレース用途には必須です。ただしヒーターの効きは悪くなります。
冷却の話になると、ラジエターやキャップ、クーラント、ホース、サーモスタットに意識が向きがちです。でも、私がいちばん重要だと思っているのはそこではありません。それはラジエターを通った空気が、どこへ、どう抜けるか。冷却は「入口」よりも、むしろ出口の設計で決まるのです。今日はその話を書きます。■ラジエターは“熱交換器”であって、冷却システム全体ではないラジエターは熱交換器です。熱交換は「ラジエター単体」で完結しません。外気が取り込まれるコアを通過する熱を受け取った空気が車体