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「コンベクターヒーターとオイルヒーターって結局どっちがいいの?」と迷っている方は多いですよね。見た目も似ていますし、電気代や暖まり方にどんな差があるのか分かりにくい…。特に小さい子供やペットがいる家庭、エアコンの乾燥が苦手な方にとっては、快適さや安全性がとても大事なポイントです。この記事では、コンベクターヒーターとオイルヒーターの仕組みや特徴を比較しながら、実際に8時間使った場合の電気代シミュレーションも紹介します。最後まで読めば、あなたのライフスタイルにぴったりの答えが見つかりますよ。
こんにちは、K110です(^.^)今回は、スバルフォレスターのサーモコントロールバルブ交換作業やっていきます。入庫時の症状はエンジンシステム点検・RABシステム点検・ADBシステム点検が点灯していました。テスターにて故障個所を確認していくと、サーモコントロールバルブが故障とのこと、、いざ、エンジン側を確認すると、赤丸箇所にその部品があることを確認、いざ外し作業(・ω・)インマニが干渉している過少が多く時間かかりましたが、インマニ・エアダクトを外すことが出来ました。(赤丸は干渉して
全世界のフュージョンファンの皆様、こんにちは、こんばんはメンテナス内容のブログは本当に久しぶりですが、書かせていただきたいと思います!というものInstagramの内容をブログを書かなくなったタイミングでブーストをかけてたのでこっちまで手が回らなかったのですが、今はInstagramのアカウントが無い(垢BAN)もので当店で安心点検や安心点検プレミアムを実施させていただいた場合高確率で交換を推奨させていただくのがウォーターポンプメカニカルシールです。基本的に当店で交換歴の無い
ティファールの電気ケトルやマルチクッカーは便利だけど、「うっかり空焚きして壊れない?」と心配になる方も多いはず。実は、ティファール製品にはそんなトラブルを防ぐ空焚き防止機能が標準装備されています。水を入れ忘れてスイッチを入れてしまっても、内部のセンサーが異常加熱を感知して自動的に電源をOFFにする仕組みです。この記事では、ティファールの空焚き防止機能の仕組みや安全性、注意点まで詳しく解説。毎日安心して使うためのポイントも紹介します。楽天で1000件以上のレビュー!みてみる
ホンダステップワゴン🚐サーモスタットからクーラントが滲み出して半年以上が経ちました部品は買ってたのでようやく修理代しますかちたないちたない終わったらエンジンルームも洗いましょうむってますねほらバラしましょうクーラント抜いて古い部品と新しい部品並べて交換だね周辺のパーツもついでだから交換部品間違いないね一応確認付くようにしか付かないから問題ありませんがジグルバルブを上にして付けますよ組あがったあと確認したら漏れはありませんでした修理完了
いつでもこのフォアに関してはDIYなのですが、今回のクーラーコアは良く冷えるのとサーモスタットを外してしまったのでコアを塞ぐためのカバーを作ることにします。0.3㎜だとかなり薄いのどうかとも思いますが、大事なのは風を遮る事です。そういう意味では特に厚みは関係ないのかなってことです。作業しやすさを求めました。今回はこの2/3解放タイプの製作です。後日、全閉めタイプも作るつもりです。0.3㎜なので、カッターナイフがあれば簡単にカットは可能です。芸術的な物を作るつもりも無いので突
突然エンジンの回転が上がったりハンチングしたりするハイゼットバンS321Vエンジンが完全にあったまったらならないみたいエンジンがかからなくなる時もあるみたいまず走行テストしてみたら現象が出た!信号で停止してニュートラに入れてたら突然エンジン回転がちょっと焦るくらい高くなってそれでもドライブに入れて少し経つと回転が落ち着き何もなかったように走行出来た実際現象が出たのは、この1回だけだった。とりあえず診断機を繋いでみるとあら水温センサー系って出たチェックランプは、点灯
先日フューエルポンプを交換したばかりのE250ですが今度は冷却水漏れそれもただ事でない漏れ方をしております当然走ることの出来ないような漏れ方でしたので積載車で小田原までいって車を引き揚げてきました引き上げ後出費を最小限にするため現認をした動画です元凶はサーモスタットAssyそしてタービンの冷却水ラインのOリング両者ともにかなり酷い腐食の仕方をしておりましたインマニを外しての作業これがサーモスタットAssyとなりますサーモスタットの底が抜けているわエンジン
酒は飲んでも飲まれるなうっぷぅ~佐藤でございます。のっけから失礼おば致しますが愚痴をこぼしたくなったので本日は少し騒がせていただきます。まずはこちらをご覧ください。当店の自販機裏にポイ捨てされたワンカップの蓋でございます。本日も1つ増え現在合計7つと相成っておりますが非常識な酔っ払いオヤジが近所にいるみたいでして・・・この件に関しましては夏前あたりからず~~と続いており都度私がかたづけていたのですが性懲
プリウスαのウォーターポンプを交換をしました。先日のカヤック釣行で、高速道路を100㎞で走っていたところ、エンジンチェックランプと高水温警告等が点滅・点灯しました。プリウスの警告灯の温度については、点滅が117℃点灯が120℃以上らしいです症状として、点滅点灯した瞬間に、アクセルを緩めたらすぐ警告灯が消えました。その反応から、センサー自体が故障していないことは明確に分かりました。エンジンルームを開けると、キャップから冷却水を吹いていました。さらに、サブタンクの冷却水はかなり抜けてい
●水温計コードの引き直しさぁ、サーミスタ~水温計のコードを別ラインで引きます。問題はエンジンルームからどうやって車内に引き込むか・・・助手席のキックパネルの隙間を通すしかない。コードを通す隙間が無いか・・・あーでも無いこーでも無い。見つけました、エアコンのドレンホース脇から押し込めました。デジタル水温計のコード(アルミ箔巻きノイズ対策)もここから通しましょ。さぁ、メーター配線。パネルを取り外すのはいやだなぁ・・・なんとかならないかなぁ。パネルを前に考える、考える、考える・・
今回は、温度コントローラーの話しです。20年ほど前に燻製に凝った時期があって、ビーフジャーキーを作ったり、釣ったアオリイカやワカサギなど燻製にしてたんですが、燻製をするうえで大事なことが温度管理。温燻とかというと、その食材によって80℃をキープするとか、100℃ぐらいがいいとかとなるんですが、その当時にこれを電子制御してくれる装置が7万ぐらいでした。なんとか自作できないかと、調べていくとその制御できそうな装置が、Amazonであったんですよね。その部品を購入してケースに入
今日は1日雨。やはり週末、バイクには乗れませんでした。日々、帰社後は疲れて寝たり起きたり、ウトウトしたまま、目が覚めて気付き動いてまた意識が無くなるを繰り返し、毎晩ホントの就寝がAM3時4時。3~4時間しか寝れてません。なので平日にブログが書ける体力が残ってる日は奇跡。結局、遠回りしてしてしまい、やっと本題に辿り着きました。さて、熱湯を吹き始めた【BKB】こと我がエリミネーター250LX原因追及の前に、30年超、30000キロ使用したサーモスタットを交換します。
今回は修理開始したフィアットの分解編です。アイドリングでエンジン?ミッション?辺りからキュルキュル鳴くフィアットです。前回はサブフレームを降ろしたところまで。今日は続きです。サブフレームが降りたらいよいよミッションを降ろします。って言うか黒くて汚いね・・・これは綺麗にしておこう。で、降ろす。何台もやってるからサクッと。異音がしているのはもうお馴染みのレリーズベアリング。手で回したら破損寸前ってくらいガタガタでした。危なかったですね~
寒い冬の夜、布団に入っても足元がひんやりして眠れない経験はありませんか?山善の電気あんかは、そんな冷え性の悩みを解消してくれる手軽な暖房器具として、多くのユーザーから支持を集めています。平型、山形、ソフトタイプの3種類があり、それぞれ消費電力が20ワットから60ワットと省エネ設計になっているため、電気代を気にせず毎晩使えるのが魅力です。この記事では、実際に山善の電気あんかを使用しているユーザーの口コミや評判を詳しくご紹介します。良い点だけでなく、気になる点や使用時の注意点まで徹