ブログ記事2,955件
こんにちは、K110です(^.^)今回は、スバルフォレスターのサーモコントロールバルブ交換作業やっていきます。入庫時の症状はエンジンシステム点検・RABシステム点検・ADBシステム点検が点灯していました。テスターにて故障個所を確認していくと、サーモコントロールバルブが故障とのこと、、いざ、エンジン側を確認すると、赤丸箇所にその部品があることを確認、いざ外し作業(・ω・)インマニが干渉している過少が多く時間かかりましたが、インマニ・エアダクトを外すことが出来ました。(赤丸は干渉して
絶賛重整備中です。AUDIRS7はエアコンコンプレッサー交換で大苦戦・・・四苦八苦する様子をリアルにお伝えします。エアコンコンプレッサーは向かって右側。ウォーターポンプやサーモスタットに阻まれ全貌が確認できないwこれは想定済。なのでウォーターラインを取り外しね。これは全然問題ない。ポンプとサーモスタットも取り外し。シャフトのシールからオイル漏れしてました。これも分解しないと見えなかったね。こういうパッキン類はお見積り時に必ず同時
全世界のフュージョンファンの皆様、こんにちは、こんばんはメンテナス内容のブログは本当に久しぶりですが、書かせていただきたいと思います!というものInstagramの内容をブログを書かなくなったタイミングでブーストをかけてたのでこっちまで手が回らなかったのですが、今はInstagramのアカウントが無い(垢BAN)もので当店で安心点検や安心点検プレミアムを実施させていただいた場合高確率で交換を推奨させていただくのがウォーターポンプメカニカルシールです。基本的に当店で交換歴の無い
プリウスαのウォーターポンプを交換をしました。先日のカヤック釣行で、高速道路を100㎞で走っていたところ、エンジンチェックランプと高水温警告等が点滅・点灯しました。プリウスの警告灯の温度については、点滅が117℃点灯が120℃以上らしいです症状として、点滅点灯した瞬間に、アクセルを緩めたらすぐ警告灯が消えました。その反応から、センサー自体が故障していないことは明確に分かりました。エンジンルームを開けると、キャップから冷却水を吹いていました。さらに、サブタンクの冷却水はかなり抜けてい
先日フューエルポンプを交換したばかりのE250ですが今度は冷却水漏れそれもただ事でない漏れ方をしております当然走ることの出来ないような漏れ方でしたので積載車で小田原までいって車を引き揚げてきました引き上げ後出費を最小限にするため現認をした動画です元凶はサーモスタットAssyそしてタービンの冷却水ラインのOリング両者ともにかなり酷い腐食の仕方をしておりましたインマニを外しての作業これがサーモスタットAssyとなりますサーモスタットの底が抜けているわエンジン
まだまだ暑い日が続きますね・・・今回はベンツ!GLA220が冷却水漏れでご入庫。いつものアレかな~なんて思ってましたが。かなりの量漏れてたんですよね・・・確認をしようと思いますが・・・まずね、見えないwエンジンの後方、サーモスタット付近だがサーモスタットの位置ではない・・・なんだコレ?なのでインマニを降ろす事に。インマニはサクッと降ろせるのであとで清掃します。そしてようやく患部がお目見え。なんだこれ?今までのGLAでは経験
文鳥との暮らしは本当に癒やされます。でも私が一番ハラハラしたのは、温度でした。寒いのかな、暑いのかなって、目が離せなくなるんですよね。私も初めて文鳥を家族に迎えたときは、小さな体が冷えていないか気が気ではありませんでした。分かっているはずなのに、季節の変わり目などに体調を崩させてしまったことがあり、あの時は自分の無知さを本当に後悔しました。文鳥はもともと暖かい地域の鳥ですが、具体的に何度を保てば安心なのか、感覚を掴むまでが大変でしたね。失敗は数えきれません。
ショップやイベントに行くと、個性豊かなレオパたちがたくさんいて、ついもう一匹お迎えしたくなるんですよね。あのつぶらな瞳や可愛らしい仕草を見ていると、何匹いてもいいなって思う気持ち、私も本当によく分かります。でも、いざお迎えを増やそうと思った時に、一番悩むのが管理の仕方ではないでしょうか。この記事では、私が同居でつまずいた話と、その後に落ち着いた管理方法をまとめます。恥ずかしいけど、同じ思いはしてほしくないので書きますね。頭では分かったつもりでも、実際にやると迷う所が
酒は飲んでも飲まれるなうっぷぅ~佐藤でございます。のっけから失礼おば致しますが愚痴をこぼしたくなったので本日は少し騒がせていただきます。まずはこちらをご覧ください。当店の自販機裏にポイ捨てされたワンカップの蓋でございます。本日も1つ増え現在合計7つと相成っておりますが非常識な酔っ払いオヤジが近所にいるみたいでして・・・この件に関しましては夏前あたりからず~~と続いており都度私がかたづけていたのですが性懲
H56A前回の点検に引き続き、今回はサーモスタットと冷却水交換でご来店くださいました。持ち込みいただいたのは冷却水と精製水です。拘っておられます。冷却水をラジエータードレンから抜きながらサーモスタットを取り外していきます。特に故障している訳ではなさそうですね。ジグルバルブ位置が気になります。ハウジングはガタガタですね。これでは継ぎ目から漏れてきそうです。液ガスを塗ってから付属のガスケットを。冷却水交換はエンジン、ヒーターコアも入れ替えです。精製水で希釈します。入れ替え後はエア
山田ですもうすぐ本格的な夏ですが、今の時期、水温設定は何度ぐらいにしてますか。私の場合、個人的に家で飼育している海水魚水槽は29℃にしています昨年は6月半ばにクーラーをセットしましたが、今年はどうでしょうかいつクーラーを設置しましょうか30℃以上になる様でしたらクーラーの出番かな?と考えております現在、水温は29.5℃冬場から1℃上げました。といいますのも先日、暖かい日に自然に29.5℃に上昇しましたので、そのままその29.5℃温度に設定も上げま
お喋り上手でカラフルなセキセイインコをお迎えして、その愛らしさに毎日癒やされている方も多いのではないでしょうか。私も初めてお迎えした時は、見ているだけで気持ちがほどける感じがしていました。あの小ささとモフモフ感って反則です。今回は、セキセイインコ飼育温度に関する私の失敗談と、その経験から学んだ温度管理に役立つ便利なグッズをまとめます。羽を膨らませて丸くなるのは寒さのサインの場合があります。ただし眠い時や落ち着いている時にも見られるため、動きの少なさや食欲低下など他の様子と
ティファールの電気ケトルやマルチクッカーは便利だけど、「うっかり空焚きして壊れない?」と心配になる方も多いはず。実は、ティファール製品にはそんなトラブルを防ぐ空焚き防止機能が標準装備されています。水を入れ忘れてスイッチを入れてしまっても、内部のセンサーが異常加熱を感知して自動的に電源をOFFにする仕組みです。この記事では、ティファールの空焚き防止機能の仕組みや安全性、注意点まで詳しく解説。毎日安心して使うためのポイントも紹介します。楽天で1000件以上のレビュー!みてみる
今回は修理開始したフィアットの分解編です。アイドリングでエンジン?ミッション?辺りからキュルキュル鳴くフィアットです。前回はサブフレームを降ろしたところまで。今日は続きです。サブフレームが降りたらいよいよミッションを降ろします。って言うか黒くて汚いね・・・これは綺麗にしておこう。で、降ろす。何台もやってるからサクッと。異音がしているのはもうお馴染みのレリーズベアリング。手で回したら破損寸前ってくらいガタガタでした。危なかったですね~
〇ニッサンキューブUA-BZ11平成16年56700km4月に車検を継続して・・・54800km9月に飛び石でフロントガラス交換。その時発覚したビス踏みパンク。10月早朝(朝4時台)さいたま市から羽田空港に向かおうと、2km弱走行した所、オーバーヒート警告灯が点灯。戻る時間もなく空港まで走行されて入電。旅行先から戻られて夜間に一般道で冷ましながら戻る途中でエンジンチェック点灯。ヒートランプ点灯時でもアッパーホースが触れられる温度だったらしく、もみもみしたら温水が流れて来
冬の冷え込みが厳しい朝、蛇口をひねっても一滴も水が出てこなくて、頭の中が真っ白になった経験はありませんか。朝一番に顔を洗いたい時や、お弁当の準備を始めたい時に水が出ない絶望感は、言葉では言い表せないものですよね。私も以前、油断して対策を怠っていたせいで、屋外の水道管がカチカチに凍ってしまい、修理業者さんを呼ぶまで不自由な思いをしたことがありました。その時に業者さんから、ヒーターを正しく巻いておくだけで防げたのにと言われて、それから自分で正しい巻き方を必死に調べて、対策を始めたん
いつでもこのフォアに関してはDIYなのですが、今回のクーラーコアは良く冷えるのとサーモスタットを外してしまったのでコアを塞ぐためのカバーを作ることにします。0.3㎜だとかなり薄いのどうかとも思いますが、大事なのは風を遮る事です。そういう意味では特に厚みは関係ないのかなってことです。作業しやすさを求めました。今回はこの2/3解放タイプの製作です。後日、全閉めタイプも作るつもりです。0.3㎜なので、カッターナイフがあれば簡単にカットは可能です。芸術的な物を作るつもりも無いので突
トヨタポルテさん5月の連休前にサポーターさんからお電話があり「久しぶりに兄の所へ行ったらなんか変な音が鳴ってるでぇ井前さんに診てもらった方が良いんとちゃうと言うので診てもらいたい」と、ご連絡をいただき後日ご都合と合わせて引き取りに伺いましたご本人的にはこんなものかなぁ、、、とよく分からない、、、と言う感じでしたのでお兄さんにもお話を伺うとマフラーの遮熱板がビビってるような感じの音かなぁ?と言うお話しでした実際のその音と言うのが、、、ベアリング
走行中に煙が上がってクーラント臭アッパータンク合わせ目から漏れてますロアタンク側も漏れてますねご予算と相談して社外同等品に交換サーモスタットも同時にアッパーロアホースも交換
表情がやわらかく見えて、尻尾もぷっくりしていてつい見入ってしまいました。お迎えしてしばらくは動くたびに可愛くて、ケージの前から離れにくかったです。ですが、私が一番つまずいたのは温度でした。何となくでやると当日の体感に引っ張られて判断がぶれるのが怖かったんです。自分で体温を上げることができない生き物だからこそ、私たちがしっかりと環境を整えてあげることが大切ですよね。手軽そうに見えてヒーターを選んだのですが、私には加減が難しい日がありました。レビューは良さそうに見
夏に入ってからシャンプー台のお湯の温度が安定しなくなり、10年近くも使用するとサーモスタットの故障かなと思いメーカーさんに連絡。見てもらったら、故障ではなく夏が暑すぎて、水が既にお湯状態なので、自然に温度調整が入り、ボイラーが点いたり点かなかったりするので、温度が安定しないとの事。対象法を教えてもらって無事に温度が安定しました。さすがに最近の夏は異常。人間よりもずっと外に居てる、給湯器や室外機の方が過酷。あと1ヵ月は暑いみたいやから、壊れない様に祈るしかない。僕
完成した燻製器でやってみた。『燻製器を自作してみた』材料を切り出すところまでが前回。『燻製器を自作する・・・か』段ボール燻製器ではサイズが小さいので自作しようと動き出した。『自家製ベーコン3』…ameblo.jp『燻製器を自作してみた2』次に扉を取り付ける。『燻製器を自作する・・・か』段ボール燻製器ではサイズが小さいので自作しようと動き出した。『自家製ベーコン3』ちょっと忙し…ameblo.jp『燻製器を自作してみた3』燻
CRSさんのイベントも終わり、やっと一息つけてブログに勤しもうと思いパソコンに向かっております今日は、タイトルにあるように”メンテナンス作業”メインのブログです。まずは、季節物と言って良いのか不明ですが、オイルストレーナーの交換です。特に寒い時期のエンジン始動時に鳴る”カラカラ”という異音の修理6速ATになったばかりのガソリン車4型5型に多い症状かな?名古屋店でのブログでも何回もご紹介させていただいておりますので興味ある方は、当社のブログの”オイルストレーナー交換”
今日は朝から良い天気で、日中もちょうど良い気温でしたね。なかなか気持ちが良い秋晴れでした。今日は先日車検に行っていた、W650とスティード400を、午前中に納車して、午後からは売約車両のカワサキの350SSの、車検に行っておりました!!車検自体は1発OKでしたが、新規車検なので、どうしても書類関係で結構時間を取られてしまいますね。輸入新規登録なので、3年車検になりますね。本当は予約は明日だったんですが、たまたま4Rに空きがあったので、変更していてって参りました!!
我が愛車のトヨタ86Cb。今後とも長く安心して乗れるようにとO/Hに出してきました。今回は主にKinto社のリフレッシュサービス(86リフレッシュサービス)を利用。10年を経ていて、エンジンオイル、ブレーキフルードの交換はもとより、ATF交換、デフオイルの交換なども定期的に行うなど消耗品のメンテナンスはまめにやっている方だとは思いますが、エンジン周りの整備やマウントゴム・下回り部品のメンテナンスをどうしようかと思っていたところで、このサービスに行きつきました。まずはどん
こんにちは、スタッフ吉田です。ポルシェパナメーラ冷却水漏れでご入庫です。漏れの箇所は定番のブリーザーホースからでしたが、サーモASSYからの漏れもありましたので一緒に交換させて頂きました。ハウジングケースもパイプ接合部が対策済みになっている部品と交換します。交換後しっかりとエア抜きを行い、漏れのチェックをして作業終了です。お仕事ありがとうございます。