ブログ記事2,992件
ショップやイベントに行くと、個性豊かなレオパたちがたくさんいて、ついもう一匹お迎えしたくなるんですよね。あのつぶらな瞳や可愛らしい仕草を見ていると、何匹いてもいいなって思う気持ち、私も本当によく分かります。でも、いざお迎えを増やそうと思った時に、一番悩むのが管理の仕方ではないでしょうか。この記事では、私が同居でつまずいた話と、その後に落ち着いた管理方法をまとめます。恥ずかしいけど、同じ思いはしてほしくないので書きますね。頭では分かったつもりでも、実際にやると迷う所が
酒は飲んでも飲まれるなうっぷぅ~佐藤でございます。のっけから失礼おば致しますが愚痴をこぼしたくなったので本日は少し騒がせていただきます。まずはこちらをご覧ください。当店の自販機裏にポイ捨てされたワンカップの蓋でございます。本日も1つ増え現在合計7つと相成っておりますが非常識な酔っ払いオヤジが近所にいるみたいでして・・・この件に関しましては夏前あたりからず~~と続いており都度私がかたづけていたのですが性懲
プリウスαのウォーターポンプを交換をしました。先日のカヤック釣行で、高速道路を100㎞で走っていたところ、エンジンチェックランプと高水温警告等が点滅・点灯しました。プリウスの警告灯の温度については、点滅が117℃点灯が120℃以上らしいです症状として、点滅点灯した瞬間に、アクセルを緩めたらすぐ警告灯が消えました。その反応から、センサー自体が故障していないことは明確に分かりました。エンジンルームを開けると、キャップから冷却水を吹いていました。さらに、サブタンクの冷却水はかなり抜けてい
全世界のフュージョンファンの皆様、こんにちは、こんばんはメンテナス内容のブログは本当に久しぶりですが、書かせていただきたいと思います!というものInstagramの内容をブログを書かなくなったタイミングでブーストをかけてたのでこっちまで手が回らなかったのですが、今はInstagramのアカウントが無い(垢BAN)もので当店で安心点検や安心点検プレミアムを実施させていただいた場合高確率で交換を推奨させていただくのがウォーターポンプメカニカルシールです。基本的に当店で交換歴の無い
米子道と中国道使うと虫がすごいんですよ。なので、顔の洗車を。(京都日帰り翌日)キレイなのは水曜日までの束の間。また虫だらけになるわ。先日お預かりした1299パニガーレかれこれこちらのモデルも10年近く経つわけで、そうすると不具合が顔を出してきたりします。経年劣化ってやつ。それで言えば国産バイクも同じです。酷くは無いけどラジエターホースにクーラントの滲み跡があったり、漏れた形跡があったり。ここのゴムパッキンの劣化や熱などによるユニットの歪みも考えられます。酷い場合になるとこの合
アルファロメオジュリアヴェローチェ。オーバーヒートしてエンジンルームから水が噴き出て、エンジンチェックランプが点灯している、との事での入庫。この車の冷却システムは従来のエンジン冷却用と、ターボやEGRの冷却用の2系統となっている。水が噴き出たのは従来のエンジン冷却用のサブタンクからであった。テスタでフォルトを確認すると、P00B7-00エンジンクーラントフロー不良と、P2B61-00エンジンクーラントバイパスバルブのスタックが入っていた。バイパスバルブはいわゆる電動サーモスタ
本日の内容は…トヨタハイエース200系のガソリン車です。中古車販売店さんからのご依頼で、ウォーターポンプ交換などを行いました。今回はガソリン車なのでエンジンが1TRです。正式には1TR-FEだったかな?まずはLLCを抜き取ります。最近は加圧式のサブタンクが多くなってきましたね。ウォーターポンプ交換です。基本的な形は1RZエンジンの時から変わってません。合わせてサーモスタットを交換します。パワステポンプを取り外した方が作業しやすかったので、パワステポンプ
車種メルセデス・ベンツCクラスC180ローレウスエディション症状エンジンチェックランプ点灯原因サーモスタットの開閉不良修理内容サーモスタット交換、周辺消耗品チェックメルセデスの警告灯が点灯した際の「焦り」を解消するためにメルセデス・ベンツCクラスC180ローレウスエディションは、その洗練されたデザインと快適な走行性能で非常に人気の高いモデルです。しかし、精緻なメカニズムで構成されているがゆえに、センサーがわずかな異常を検知すると「エンジンチェックランプ
お喋り上手でカラフルなセキセイインコをお迎えして、その愛らしさに毎日癒やされている方も多いのではないでしょうか。私も初めてお迎えした時は、見ているだけで気持ちがほどける感じがしていました。あの小ささとモフモフ感って反則です。今回は、セキセイインコ飼育温度に関する私の失敗談と、その経験から学んだ温度管理に役立つ便利なグッズをまとめます。羽を膨らませて丸くなるのは寒さのサインの場合があります。ただし眠い時や落ち着いている時にも見られるため、動きの少なさや食欲低下など他の様子と
2012年に交換しています。メカニカルシール交換と同時に作業しています。んで、ネットで調べたらサーモスタートの寿命は10年または10万キロとのことでした。えっと、14年経過していますね。(;^ω^)つか、交換しないとダメな奴じゃん。サーモ自体は予備パーツとして保管しています。交換自体は難しいことはないのだけど周辺パーツが固着していると厳しいですね。また、マフラーを外さないとアクセスできないというのもなんとも・・・・前回は右側の
今まで補充液か性能復活剤をお勧めしていたクーラント。。。新メニューとして⬇️⬇️ケミテックさんのロングライフクーラントを使って交換メンテナンス❗️始めました^^株式会社ケミテック自動車用冷却水およびケミカルの製造販売会社kemitec.jpただ抜いただけの単純交換ではなく、、、ケミテックさんのロングライフクーラントを最大限に効果発揮する為フラッシング(洗浄)を行っての交換❗️作業は至ってシンプルでエンジンルーム下のドレンから抜いてラジエーター上部から注入していくだけ❗️そこにフラ
こんにちは、スタッフ吉田です。ポルシェパナメーラ冷却水漏れでご入庫です。漏れの箇所は定番のブリーザーホースからでしたが、サーモASSYからの漏れもありましたので一緒に交換させて頂きました。ハウジングケースもパイプ接合部が対策済みになっている部品と交換します。交換後しっかりとエア抜きを行い、漏れのチェックをして作業終了です。お仕事ありがとうございます。
ティファールの電気ケトルやマルチクッカーは便利だけど、「うっかり空焚きして壊れない?」と心配になる方も多いはず。実は、ティファール製品にはそんなトラブルを防ぐ空焚き防止機能が標準装備されています。水を入れ忘れてスイッチを入れてしまっても、内部のセンサーが異常加熱を感知して自動的に電源をOFFにする仕組みです。この記事では、ティファールの空焚き防止機能の仕組みや安全性、注意点まで詳しく解説。毎日安心して使うためのポイントも紹介します。楽天で1000件以上のレビュー!みてみる
メンテナンスで預かり。ヒーターが効かない。寒~い🥲サーモスタット交換です。インタークーラーを外してその他邪魔になるホース類を避けて上手にサーモケースの10mmを2個外したら作業が出来る。インタークーラー外したらどれがサーモケースかはわかります。ケースを外したら中に写真のようなスプリングの付いた物体が出てきたら新しい物を入れてあとは元に戻してクーラントを入れて終了でテスト走行しながらエアー抜きを2.3回行い作業は終わります。明日からヒーターが効く温い車でつ快適に通勤出来ます。
風呂のサーモスタット混合栓の温度調整ハンドルが固くなって、回しづらくなりました。混合栓を交換して5年くらいは経っているように思います。水あかなどのよごれをとってみることにしました。外した部品をクエン酸を溶かしたものに漬けて、2時間ほど放置しました。小さい泡が無数に出て、しばらくすると細かい汚れが浮いてきました。歯ブラシとマイナスの精密ドライバーを使って、汚れをそぎ落としました。適温でいったん止まるのを解除するボタンも固くなっていましたが、ここはいじる
みなさんこんにちは、各務原レンタルサービスです。最近とある用事のため、毎週土曜夜に車(軽トラ・キャリー)で30分ほど離れたところに通ってます。困ったのは、3週間前から軽トラのヒーターが効かなくなったことです。雪が吹雪いて寒い時に、「あれ、全然暖かくならん…ていうか寒いーーー」な状態でした。余りに寒くて、ニット帽とかバイク用防寒ジャケットとか、ほぼ屋外な装いで軽トラを運転する私…それでも底冷えして足が痛いくらい寒い。不思議なことに、コンビニで一休みすると、暖かい風が出てきます。で、走り出
我が愛車のトヨタ86Cb。今後とも長く安心して乗れるようにとO/Hに出してきました。今回は主にKinto社のリフレッシュサービス(86リフレッシュサービス)を利用。10年を経ていて、エンジンオイル、ブレーキフルードの交換はもとより、ATF交換、デフオイルの交換なども定期的に行うなど消耗品のメンテナンスはまめにやっている方だとは思いますが、エンジン周りの整備やマウントゴム・下回り部品のメンテナンスをどうしようかと思っていたところで、このサービスに行きつきました。まずはどん
フクロモモンガを家族に迎えて最初に悩むのが、やはりケージの中の温度管理ではないでしょうか。私も最初は、部屋を暖めればそれで十分だと思っていました。でも実際は、ケージの中に暖かい場所と逃げられる場所の両方を作るほうが、ずっとうまくいきました。飼育温度でつまずいてからは、夜ごとに情報を探しては試してを繰り返す日々を過ごしました。ここは今でも、もう少し早く気づけたら遠回りしなかったのに、と感じるポイントです。知恵袋などでも、冬場の停電が怖いという悩みや、エアコン設定で迷う
こんばんは。いよいよ春分の日ですね。3月20日または21日ごろにあたるこの日は、昼と夜の長さがほぼ同じになる祝日です。冬の間、じっと底で耐えていたメダカ達も、「そろそろ、活動開始かな?」と、水面に上がってくることが増えたのではないでしょうか。「うちの子たちも起きてきたよ!」という方も多いのではないでしょうか?僕の飼育場でも、元気に泳ぐ姿が見られるようになってきました。でも、この時期だからこそ、皆さんにどうしてもお伝えしたいことがあります。それは、「太陽の光」との付き合い方です
文鳥との暮らしは本当に癒やされます。でも私が一番ハラハラしたのは、温度でした。寒いのかな、暑いのかなって、目が離せなくなるんですよね。私も初めて文鳥を家族に迎えたときは、小さな体が冷えていないか気が気ではありませんでした。分かっているはずなのに、季節の変わり目などに体調を崩させてしまったことがあり、あの時は自分の無知さを本当に後悔しました。文鳥はもともと暖かい地域の鳥ですが、具体的に何度を保てば安心なのか、感覚を掴むまでが大変でしたね。失敗は数えきれません。
カングーKWK4M1.6ラジエーターファン交換オーバーヒートでご入庫原因としてはラジエーターファン動作不安定によるオーバーヒートでしたサーモスタットにもダメージがある可能性がを考え今回はラジエーターファンとサーモハウジングを同時交換まずはラジエーターファンから交換しますFバンパー・ラジエーターを取り外します画像ではわかりませんがファンにガタつきがありました続いてサーモハウジングこのパーツは、良くエンジンオイルが漏れることでも有名なあのパーツです新
ようやく手に入れたHRC製のVFR400R(NC30)用キャブレターアンダートレイです。HRCのパーツリストの絵はこんな感じNC35も使えるだろうと安くで仕入れようと探してましたが玉数も少なくて滅多に出てこないので何とか仕入れ出来て良かったですちと高かったけど…さて、バラしますノーマル(少し前が僕のオリジナルですが)はだいたいこんな感じでゴムが遮熱板としてありますが前の部分とリヤバンクのプラグキャップのところに少しあるだけ。半端ないエンジン熱は容赦なくキャブレターフロート室を温め続
こんばんは!今日は梅雨模様ですね~余り蒸し熱く無くて、助かります。最近問い合わせが多い、DA18VエブリイのスーパーロムECUの対応確認です。最近のススキ車全般に言えますがセキュリティレベルが上がりまして、対応が出来ない状況です。対応までの時間については、何とも言えない状況です。残念ですが・・・・RRP商品でのその他のパーツについては品番で確認を取りました。DA17Vと同等品番なので問題無いと思います。以下記載します。①タービンキット②スポーツ
CRSさんのイベントも終わり、やっと一息つけてブログに勤しもうと思いパソコンに向かっております今日は、タイトルにあるように”メンテナンス作業”メインのブログです。まずは、季節物と言って良いのか不明ですが、オイルストレーナーの交換です。特に寒い時期のエンジン始動時に鳴る”カラカラ”という異音の修理6速ATになったばかりのガソリン車4型5型に多い症状かな?名古屋店でのブログでも何回もご紹介させていただいておりますので興味ある方は、当社のブログの”オイルストレーナー交換”
まだまだ暑い日が続きますね・・・今回はベンツ!GLA220が冷却水漏れでご入庫。いつものアレかな~なんて思ってましたが。かなりの量漏れてたんですよね・・・確認をしようと思いますが・・・まずね、見えないwエンジンの後方、サーモスタット付近だがサーモスタットの位置ではない・・・なんだコレ?なのでインマニを降ろす事に。インマニはサクッと降ろせるのであとで清掃します。そしてようやく患部がお目見え。なんだこれ?今までのGLAでは経験
オーバーヒートこれまでの車人生でメーター振り切りは初めてかなぁ〜ビックリしました〜高速道路を走行中にピーッてん?何?メーターパネルにオーバーヒート表示が・・・・やばっなんでだぁ?サーモスタットが逝かれたのかなと・・・・とりあえずヒーター全開にしてスピードダウンでおっ水温計が下ってきたけど高速道路だしそのままスロー走行で様子見ででも、ヒーターが効いてないなと・・・・ん〜どうしたものかここどこだよ自宅からはかなり距離来てるし・・・・この感じなら一
毎度のゼルビス乗り始めたのが真冬で全く気が付きませんでしたがここ最近、クソ暑い時に乗るとなんだか?調子が悪い(((気がする)))過去にUPしたYou-Tube動画にカウルの外し方を教えて欲しい的なコメントが書かれてたのでまずスクリーンを取り外すこの方がメーター周りが引っかからず外し易いカウル止めるボルト4本メーターワイヤーのクランプウィンカーの配線とヘッドライトのカプラを取外しカウルがタンクに被ってる部分