ブログ記事2,949件
一度は、相方がやり過ごすつもりだった案件…それがかなりムカつき、SmallClaimsCourt(日本語で、少額裁判所と言うらしいです。初めて知りました!😳)で訴訟を起こすことにしたらしい。事の発端は車の修理。2年前に修理をしてもらった修理会社で2年間の修理保証をもらっていた。そしてその期限がきれる2週間前に故障が見つかり修理してもらうために車を持ち込んだが、どこも異常は無いと言う。相方はそれでも食い下がりさらに自分でも調べ、どうもサーモスタットに原因があるから調べてくれ、と言っても異
車検整備です。ハイエース、1KDエンジンのタイミングベルト、ウォーターポンプ、サーモスタット交換です。1KDはアドブルーでタイミングベルトも単体交換できていいエンジンです。トルクもあってよく走ります!タイミングだけ交換なら2時間もあればできますけど、ウォーターポンプ交換までになると、かなりお時間掛かります。タイミングベルト、カムプーリー、エアコンコンプレッサー、オルタネーター外して、ようやくウォーターポンプ交換が可能となります。ワイドボディーだから、かなりやり易いのはやり易いんですけど。大変
こんにちは、K110です(^.^)今回は、スバルフォレスターのサーモコントロールバルブ交換作業やっていきます。入庫時の症状はエンジンシステム点検・RABシステム点検・ADBシステム点検が点灯していました。テスターにて故障個所を確認していくと、サーモコントロールバルブが故障とのこと、、いざ、エンジン側を確認すると、赤丸箇所にその部品があることを確認、いざ外し作業(・ω・)インマニが干渉している過少が多く時間かかりましたが、インマニ・エアダクトを外すことが出来ました。(赤丸は干渉して
全世界のフュージョンファンの皆様、こんにちは、こんばんはメンテナス内容のブログは本当に久しぶりですが、書かせていただきたいと思います!というものInstagramの内容をブログを書かなくなったタイミングでブーストをかけてたのでこっちまで手が回らなかったのですが、今はInstagramのアカウントが無い(垢BAN)もので当店で安心点検や安心点検プレミアムを実施させていただいた場合高確率で交換を推奨させていただくのがウォーターポンプメカニカルシールです。基本的に当店で交換歴の無い
本日は修理事例紹介。大変長らくお預かりしていたポルシェ911(Type997.1)カレラS。色々不具合がありましたが消耗品もメンテナンスが必要な状態でした。リフトにかけて下回りの点検時に気になったウォーターポンプからのクーラント滲み。プーリーのシャフトからよく漏れます。放置するとシャフトにガタができてベルトが外れたり、とんでもない異音が出たりします。人間と同じく早期発見、早期治療が最善。と言うことで分解を開始。ベルトも背面が減っていて同時交換が
表情がやわらかく見えて、尻尾もぷっくりしていてつい見入ってしまいました。お迎えしてしばらくは動くたびに可愛くて、ケージの前から離れにくかったです。ですが、私が一番つまずいたのは温度でした。何となくでやると当日の体感に引っ張られて判断がぶれるのが怖かったんです。自分で体温を上げることができない生き物だからこそ、私たちがしっかりと環境を整えてあげることが大切ですよね。手軽そうに見えてヒーターを選んだのですが、私には加減が難しい日がありました。レビューは良さそうに見
プリウスαのウォーターポンプを交換をしました。先日のカヤック釣行で、高速道路を100㎞で走っていたところ、エンジンチェックランプと高水温警告等が点滅・点灯しました。プリウスの警告灯の温度については、点滅が117℃点灯が120℃以上らしいです症状として、点滅点灯した瞬間に、アクセルを緩めたらすぐ警告灯が消えました。その反応から、センサー自体が故障していないことは明確に分かりました。エンジンルームを開けると、キャップから冷却水を吹いていました。さらに、サブタンクの冷却水はかなり抜けてい
青い尾がきれいで見ているだけで楽しいのがニホントカゲでした。飼い始めの頃は動きが速いのにどこか健気でつい毎日ケージの前で立ち止まっていました。ですが、爬虫類を飼う上で避けて通れないのが「温度の管理」という大きな課題ですよね。ニホントカゲのような生き物は自分で体温を上げることができないので、外から熱を取り入れる工夫がどうしても必要になります。手軽そうに見えてパネルヒーターを選んだのですが、私には加減が難しい日がありました。同じ置き方のつもりでも体感が変わってしまって、
お喋り上手でカラフルなセキセイインコをお迎えして、その愛らしさに毎日癒やされている方も多いのではないでしょうか。私も初めてお迎えした時は、見ているだけで気持ちがほどける感じがしていました。あの小ささとモフモフ感って反則です。今回は、セキセイインコ飼育温度に関する私の失敗談と、その経験から学んだ温度管理に役立つ便利なグッズをまとめます。羽を膨らませて丸くなるのは寒さのサインの場合があります。ただし眠い時や落ち着いている時にも見られるため、動きの少なさや食欲低下など他の様子と
ティファールの電気ケトルやマルチクッカーは便利だけど、「うっかり空焚きして壊れない?」と心配になる方も多いはず。実は、ティファール製品にはそんなトラブルを防ぐ空焚き防止機能が標準装備されています。水を入れ忘れてスイッチを入れてしまっても、内部のセンサーが異常加熱を感知して自動的に電源をOFFにする仕組みです。この記事では、ティファールの空焚き防止機能の仕組みや安全性、注意点まで詳しく解説。毎日安心して使うためのポイントも紹介します。楽天で1000件以上のレビュー!みてみる
今週の岡山は朝方は少し寒いですが、日中は暖かくとても過ごしやすい気候が続いています。これから寒くなって来るとは思いますが、真夏の酷暑に比べれば何ともないって感じかと思います。そして124ですが、最近気温が下がってきた影響で水温が上がらなくなってきました。数か月前に79℃開弁のローテンプサーモに交換してしまった影響で、90度未満82~5℃近辺で落ち着いていて、それ以上にはなかなか上がらない感じです・・・これでは何というか燃焼効率が悪くなって、気のせいかパワーが出てないようにも思います
ここ数日、ムルティプラの事を書いたからか、Blogのアクセス数が普段より2割くらい良くなってました。やはり、あの手の車は人気があるんだなぁって思ってますが。。。たまたま良い数字だったのかな???ちなみにポルシェの事を書いてもアクセス数がアップします。こちらは、滅多に扱わないからなんでしょうけどね。そんな今日の午前中は、冷却水漏れのMINIがレッカーで搬入されました。本当なら工場に直接入庫なのですが、GW前でどこの工場も入庫が出来なかったので、ひとまず弊社で預かり、入替えで保険会社の
ホンダステップワゴン🚐サーモスタットからクーラントが滲み出して半年以上が経ちました部品は買ってたのでようやく修理代しますかちたないちたない終わったらエンジンルームも洗いましょうむってますねほらバラしましょうクーラント抜いて古い部品と新しい部品並べて交換だね周辺のパーツもついでだから交換部品間違いないね一応確認付くようにしか付かないから問題ありませんがジグルバルブを上にして付けますよ組あがったあと確認したら漏れはありませんでした修理完了
我が愛車のトヨタ86Cb。今後とも長く安心して乗れるようにとO/Hに出してきました。今回は主にKinto社のリフレッシュサービス(86リフレッシュサービス)を利用。10年を経ていて、エンジンオイル、ブレーキフルードの交換はもとより、ATF交換、デフオイルの交換なども定期的に行うなど消耗品のメンテナンスはまめにやっている方だとは思いますが、エンジン周りの整備やマウントゴム・下回り部品のメンテナンスをどうしようかと思っていたところで、このサービスに行きつきました。まずはどん
今日は秘密裏に進行していた修理を・・・特殊車両なので全体像は映せないけど・・・とあるアウディさん。何やらオーバーヒートするとの事でご相談頂きました。色々調べていくと確かにオーバーヒートする・・・水温も余裕で110℃とか指してるし・・・これってエンジン大丈夫なの?テストした結果はOKでした。エンジン冷却が不十分って・・・そもそもすぎて笑えるんですが・・・エンジンの各部水温をチェックしていると気が付いた。メーター読みでは110℃を指しているけどエンジン
最近、走行中の温度表示が10℃くらい低くなっていた。温度センサーかサーモスタットの不具合と考えられるが、純正のサーモスタットは冬場に冷えすぎの問題があり、日産製に替えると良いと聞いていたので、先ずサーモスタットを交換してみることにした。手順はSekiaiさんのブログを参照した。ラジエターキャップを外して、冷却水をサーモスタットフランジ面まで抜く。フランジを外すとサーモスタットが現れた。これは簡単に外せると思ったら、固着していたのか四苦八苦。プラハンマーで叩いたり、溝の隙間から
突然エンジンの回転が上がったりハンチングしたりするハイゼットバンS321Vエンジンが完全にあったまったらならないみたいエンジンがかからなくなる時もあるみたいまず走行テストしてみたら現象が出た!信号で停止してニュートラに入れてたら突然エンジン回転がちょっと焦るくらい高くなってそれでもドライブに入れて少し経つと回転が落ち着き何もなかったように走行出来た実際現象が出たのは、この1回だけだった。とりあえず診断機を繋いでみるとあら水温センサー系って出たチェックランプは、点灯
鳴き声を出したり、砂浴びで夢中になったりする姿を見るたびに、かわいさで手が止まりました。でも飼い始めてすぐ、温度だけは可愛いで済まないと痛感しました。夜も何回も覗きに行ってしまって、自分でも過保護だなと思うくらい落ち着きませんでした。そのくらい、ヒナの時期の小ささが怖かったです。うずらは環境の変化に影響を受けやすいと感じました。特にヒナの時期は温度のズレで元気が落ちたように見える日があり、私はかなり神経を使いました。最初は、これなら簡単だろうと思ってヒーターを
こんばんはカーリーです今日の作業はG203シリーズ水漏れ修理作業ですウォーターポンプキャリアとサーモスタットから水漏れエンジンをかけなくても漏れてきます定番のプラスチックパイプも触っただけで折れてしまいましたインテーク周りをバラしていきます茶色になっているのが水漏れの場所です交換後は元に戻していきますエアコンコンプレッサーも外しますのでエアコンガスの回収と充填も必要になります最近増えてきている水漏れ作業でした水が減るなど
酒は飲んでも飲まれるなうっぷぅ~佐藤でございます。のっけから失礼おば致しますが愚痴をこぼしたくなったので本日は少し騒がせていただきます。まずはこちらをご覧ください。当店の自販機裏にポイ捨てされたワンカップの蓋でございます。本日も1つ増え現在合計7つと相成っておりますが非常識な酔っ払いオヤジが近所にいるみたいでして・・・この件に関しましては夏前あたりからず~~と続いており都度私がかたづけていたのですが性懲
こんにちは。OGAWAです。本日ご紹介の作業は、当社レースカーでもあるBMWE46318iMスポーツ。前回のidlersBMWCUPに馴らし早々に終わらせ参戦しましたが、空燃比が非常に濃くエンジンが吹けない症状でした・・・通常エンジンオーバーホールしただけならば、同じ空燃比か若干面研したのだから若干薄くなるか?のはず。DMEのプログラムの問題等では無く人為的な問題の可能性が高いので、レース前に行ったトラブル作業を元に戻す事に。それは~???サ
給湯トラブルと解決🔍「仕様通り加熱してもお湯がぬるい?」というケース実際に私が対応した事例として、リバーバレーにある高級仕様のコンドであった給湯トラブルがあります。テナントさんから、お風呂に入りたいがいつも浴槽の1/4程度お湯が溜まると蛇口から出るお湯がぬるくなってしまうというものでした。この物件では浴槽がかなり大きく、容量としては300L位水が入るようなものです。いろいろ調べて、浴室天井の上にあるタンクを調べたところ、タンク容量:75Lであること、またメーカーに確認
同じ車を新旧で2台所有している馬鹿です(笑)JG1の方は既にレース車輛としてコンプリートしているので、JG3の方を徐々に手を入れて行きます。今日は、ラジエーターのサーモを純正よりも低い温度で開くサーモへ換装します。この車の場合は純正品でS2000に使われている物に乗せ換えます。多少なりとも早いタイミングで開けば水温の上昇は緩やかになり良い燃焼タイミングを維持出来るのでレース用途には必須です。ただしヒーターの効きは悪くなります。
文鳥との暮らしは本当に癒やされます。でも私が一番ハラハラしたのは、温度でした。寒いのかな、暑いのかなって、目が離せなくなるんですよね。私も初めて文鳥を家族に迎えたときは、小さな体が冷えていないか気が気ではありませんでした。分かっているはずなのに、季節の変わり目などに体調を崩させてしまったことがあり、あの時は自分の無知さを本当に後悔しました。文鳥はもともと暖かい地域の鳥ですが、具体的に何度を保てば安心なのか、感覚を掴むまでが大変でしたね。失敗は数えきれません。
オーバーヒートこれまでの車人生でメーター振り切りは初めてかなぁ〜ビックリしました〜高速道路を走行中にピーッてん?何?メーターパネルにオーバーヒート表示が・・・・やばっなんでだぁ?サーモスタットが逝かれたのかなと・・・・とりあえずヒーター全開にしてスピードダウンでおっ水温計が下ってきたけど高速道路だしそのままスロー走行で様子見ででも、ヒーターが効いてないなと・・・・ん〜どうしたものかここどこだよ自宅からはかなり距離来てるし・・・・この感じなら一
前回の話はこちら『★飼育ケースで茹で上がるリクガメ』前回の話はこちら『★リクガメ先生思わず早口になる②』前回の話はこちら『★リクガメが隠していたトンデモナイ性格』前回の話はこちら『★赤玉土を食べるリクガメ…ameblo.jpリクガメ先生に、私はメッセージを送った飼育ケースの日中は温度30℃、夜は28℃目標にしてるけどそれで大丈夫かな💦夜は両方のライト消すと24℃になるし、日中は両方のライトつけると30後半になるんだけど、それは不味いよね??リクガメ先生からは、こんな返事が来た
先日フューエルポンプを交換したばかりのE250ですが今度は冷却水漏れそれもただ事でない漏れ方をしております当然走ることの出来ないような漏れ方でしたので積載車で小田原までいって車を引き揚げてきました引き上げ後出費を最小限にするため現認をした動画です元凶はサーモスタットAssyそしてタービンの冷却水ラインのOリング両者ともにかなり酷い腐食の仕方をしておりましたインマニを外しての作業これがサーモスタットAssyとなりますサーモスタットの底が抜けているわエンジン