ブログ記事3,029件
クラッチを取り付けるにあたり、エンジンとの接合方法を検討する必要があります。エンジン側のワイヤー取り付け部分のアジャスターパーツはM10。そしてFRANDOはM8です。そこにねじ込むと言う事ではないのでしょうが、その方が綺麗かなと言う事で登場するのがこちらです。以前オイルクーラーを取り付ける為に購入したフィッティングです。サーモスタットを付けるつもりで購入したものの上手く行きませんでした。その為に余っています。欲しいのはこの黒い部分です。この画像を見ただけでは分かり
表情がやわらかく見えて、尻尾もぷっくりしていてつい見入ってしまいました。お迎えしてしばらくは動くたびに可愛くて、ケージの前から離れにくかったです。ですが、私が一番つまずいたのは温度でした。何となくでやると当日の体感に引っ張られて判断がぶれるのが怖かったんです。自分で体温を上げることができない生き物だからこそ、私たちがしっかりと環境を整えてあげることが大切ですよね。手軽そうに見えてヒーターを選んだのですが、私には加減が難しい日がありました。レビューは良さそうに見
青い尾がきれいで見ているだけで楽しいのがニホントカゲでした。飼い始めの頃は動きが速いのにどこか健気でつい毎日ケージの前で立ち止まっていました。ですが、爬虫類を飼う上で避けて通れないのが「温度の管理」という大きな課題ですよね。ニホントカゲのような生き物は自分で体温を上げることができないので、外から熱を取り入れる工夫がどうしても必要になります。手軽そうに見えてパネルヒーターを選んだのですが、私には加減が難しい日がありました。同じ置き方のつもりでも体感が変わってしまって、
原作:高橋留美子、監督:佐藤照雄、構成:柿原優子、制作:サンライズ。第24話村芝居の一座「村芝居の一座が興行した後、村が消滅する」という噂を確かめに来た夏野。土砂崩れで埋まった村を発見するが、謎の妖たちに襲われてしまう。辛くも逃れた夏野は、華紋に力を借りようする。<雑感>蛭は勘弁してください。(トラウマ)さすがに先が全く読めないストーリー。さすがだよね。アイリスオーヤマホットプレートコンパクト着脱式温度調節機能付きたこやき器深鍋プレート
ショップやイベントに行くと、個性豊かなレオパたちがたくさんいて、ついもう一匹お迎えしたくなるんですよね。あのつぶらな瞳や可愛らしい仕草を見ていると、何匹いてもいいなって思う気持ち、私も本当によく分かります。でも、いざお迎えを増やそうと思った時に、一番悩むのが管理の仕方ではないでしょうか。この記事では、私が同居でつまずいた話と、その後に落ち着いた管理方法をまとめます。恥ずかしいけど、同じ思いはしてほしくないので書きますね。頭では分かったつもりでも、実際にやると迷う所が
ティファールの電気ケトルやマルチクッカーは便利だけど、「うっかり空焚きして壊れない?」と心配になる方も多いはず。実は、ティファール製品にはそんなトラブルを防ぐ空焚き防止機能が標準装備されています。水を入れ忘れてスイッチを入れてしまっても、内部のセンサーが異常加熱を感知して自動的に電源をOFFにする仕組みです。この記事では、ティファールの空焚き防止機能の仕組みや安全性、注意点まで詳しく解説。毎日安心して使うためのポイントも紹介します。楽天で1000件以上のレビュー!みてみる
ファンモータMAXフル回転来ました。前回のサーモスタット交換から約6年なのでまあ仕方ないっちゃ仕方ないけど、油温95℃超えたら爆音のままモータの回転数が下がらねえでやんの。多分水温はそれ以上だったんでしょうね。追加メーターの水温計が欲しくなりました。騒音系の故障はほんとやんなっちゃいますね……。今回は回路系のエラーは出てなかったのでサーモスタットの機械的な故障のようでオーバーヒートしてもおかしくない状態でちょっとヒヤヒヤしながら通勤してました。部品が届くまでの1週間はヒーター28℃
車検整備です。ハイエース、1KDエンジンのタイミングベルト、ウォーターポンプ、サーモスタット交換です。1KDはアドブルーでタイミングベルトも単体交換できていいエンジンです。トルクもあってよく走ります!タイミングだけ交換なら2時間もあればできますけど、ウォーターポンプ交換までになると、かなりお時間掛かります。タイミングベルト、カムプーリー、エアコンコンプレッサー、オルタネーター外して、ようやくウォーターポンプ交換が可能となります。ワイドボディーだから、かなりやり易いのはやり易いんですけど。大変
効率良い冷却で省エネに!エンジンはなぜ冷却する必要があるのか?それは温度が上がり過ぎるとエンジンが壊れる。焼き付きを起こしたり、オーバーヒートしてしまいます。また、燃焼室の温度が上がり過ぎると異常燃焼、デートネーションが起こってしまいます。そうならないようにエンジンの温度を一定の範囲に収める。その為の冷却なのです。オートバイで空冷エンジンばかりだった時代、夏になるとオーバーヒート状態になり、一度エンジンを切ると熱ダレでかからなくなる事もあります。随分前から小排気量でも水冷化が
見慣れてくるほど、うなぎの動きって癖になります。でも飼い始めてすぐ、可愛いより先に水温が怖いと思う瞬間が来ました。当初は日本の川にいる生き物だし、そこまで気を張らなくても大丈夫だろうと思っていました。でも水槽だと逃げ場が少なくて、水温の変化が想像以上に響くと感じました。正直、水槽の前で温度計を何回も見直してしまって、自分でも落ち着けませんでした。それくらい、水温の上下が怖かったです。道具を揃えれば解決すると思っていました。でも部屋の暑さや水量で効き方が変
今日は朝から良い天気だったんですが、昼頃に一瞬雷雨が来て驚きました。本当に一瞬だったんですが、久しぶりに雷を聞いた気がします。その後は良く晴れていいお天気になっておりました。ついにサッカーのワールドカップも開幕して、こちらも驚いたんですが遠藤選手が離脱してしまうとの事みたいですね。代表メンバーでも好きな選手の一人だったので、ちょっと寂しいですが、一番悔しいのは本人だと思います。遠藤選手の分も日本代表には頑張ってほしいですね!!今日は先日コンロッドが曲がっていないかを確認し
先日フューエルポンプを交換したばかりのE250ですが今度は冷却水漏れそれもただ事でない漏れ方をしております当然走ることの出来ないような漏れ方でしたので積載車で小田原までいって車を引き揚げてきました引き上げ後出費を最小限にするため現認をした動画です元凶はサーモスタットAssyそしてタービンの冷却水ラインのOリング両者ともにかなり酷い腐食の仕方をしておりましたインマニを外しての作業これがサーモスタットAssyとなりますサーモスタットの底が抜けているわエンジン
車種メルセデス・ベンツCクラスC180ローレウスエディション症状エンジンチェックランプ点灯原因サーモスタットの開閉不良修理内容サーモスタット交換、周辺消耗品チェックメルセデスの警告灯が点灯した際の「焦り」を解消するためにメルセデス・ベンツCクラスC180ローレウスエディションは、その洗練されたデザインと快適な走行性能で非常に人気の高いモデルです。しかし、精緻なメカニズムで構成されているがゆえに、センサーがわずかな異常を検知すると「エンジンチェックランプ
いつでもこのフォアに関してはDIYなのですが、今回のクーラーコアは良く冷えるのとサーモスタットを外してしまったのでコアを塞ぐためのカバーを作ることにします。0.3㎜だとかなり薄いのどうかとも思いますが、大事なのは風を遮る事です。そういう意味では特に厚みは関係ないのかなってことです。作業しやすさを求めました。今回はこの2/3解放タイプの製作です。後日、全閉めタイプも作るつもりです。0.3㎜なので、カッターナイフがあれば簡単にカットは可能です。芸術的な物を作るつもりも無いので突
鳴き声を出したり、砂浴びで夢中になったりする姿を見るたびに、かわいさで手が止まりました。でも飼い始めてすぐ、温度だけは可愛いで済まないと痛感しました。夜も何回も覗きに行ってしまって、自分でも過保護だなと思うくらい落ち着きませんでした。そのくらい、ヒナの時期の小ささが怖かったです。うずらは環境の変化に影響を受けやすいと感じました。特にヒナの時期は温度のズレで元気が落ちたように見える日があり、私はかなり神経を使いました。最初は、これなら簡単だろうと思ってヒーターを
今回の作業はヴォクシーの車検整備です何と車を買って3年ですが3万km走行の中古を買って3年で13万km10万km走行してます凄いですね車が福祉車両ですのでその特性上代車も普通の車しかないので早く終わらせるさらにしっかりメンテするです下回りの塗装からします乗る距離が多いので所々剥がれてますウォッシャー液を入れワイパーゴム交換撥水タイプにしますエアーエレメント交換スロットルボディー清掃まあまあ汚いですねあんまり汚れるとエンストの原因にもなるのでしっかり整備ですね
エンジンを1137化してから真夏の午後の水温がキツイので、焼石効果かもしれないが冷却系のパイプをアルミ化しました。GPZ1100Eのエンジンを載せ替えているのでパイプレイアウトのGPZ900Rのパイプではないです。純正流用のパイプを使っていますが、既に絶版で入手できなく、亀裂とか入ると修理が困難です。そうなる前にアルミパイプ化です。繋ぎの部分のゴムホースは適当な車種のホースを買って切ればいくらでも再生できます。市販の25パイのL字パイプを買って、ビートローラーで抜け止めを作成。アル
完成した燻製器でやってみた。『燻製器を自作してみた』材料を切り出すところまでが前回。『燻製器を自作する・・・か』段ボール燻製器ではサイズが小さいので自作しようと動き出した。『自家製ベーコン3』…ameblo.jp『燻製器を自作してみた2』次に扉を取り付ける。『燻製器を自作する・・・か』段ボール燻製器ではサイズが小さいので自作しようと動き出した。『自家製ベーコン3』ちょっと忙し…ameblo.jp『燻製器を自作してみた3』燻
DA64W年末に左のブレーキだけがやたら摩耗していたのに気づき、キャリパーの固着を確認していたので本日お預かりでオーバーホールしていきますよ。キャリパー、パッドを取り外してブレーキペダルポンピングからのピストン取り外し。キャリパー固着は最低車検毎にブレーキフルードを交換していれば免れた故障です。ピストンのサビをワイヤーブラシで研磨し、ピカピカ。シリンダーボディもキレイに研磨。シールとダストブーツを取り替えて、無事スムーズにピストンが動くようになりました。お次はアイドリングが高いと
こんばんは!今日は梅雨模様ですね~余り蒸し熱く無くて、助かります。最近問い合わせが多い、DA18VエブリイのスーパーロムECUの対応確認です。最近のススキ車全般に言えますがセキュリティレベルが上がりまして、対応が出来ない状況です。対応までの時間については、何とも言えない状況です。残念ですが・・・・RRP商品でのその他のパーツについては品番で確認を取りました。DA17Vと同等品番なので問題無いと思います。以下記載します。①タービンキット②スポーツ
CRSさんのイベントも終わり、やっと一息つけてブログに勤しもうと思いパソコンに向かっております今日は、タイトルにあるように”メンテナンス作業”メインのブログです。まずは、季節物と言って良いのか不明ですが、オイルストレーナーの交換です。特に寒い時期のエンジン始動時に鳴る”カラカラ”という異音の修理6速ATになったばかりのガソリン車4型5型に多い症状かな?名古屋店でのブログでも何回もご紹介させていただいておりますので興味ある方は、当社のブログの”オイルストレーナー交換”