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【八幡–京都】八幡が徐々に攻撃のリズムを掴み、前半終了間際の28分に立丸隼のゴールで先制し、ハーフタイムを迎える。No.10立丸隼後半に入ると、京都がギアを上げて八幡ゴールを脅かす。京都の決定的なシュートを好セーブでコーナーに逃れた加邊利弥そして、髙田幹太のゴールで京都が同点に追いつく。No.21髙田幹太その後も京都の攻勢が続き、八幡は我慢の時間が続いていたが、アディショナルタイム間際に藤原悠貴のゴールで勝ち越しに成功する。No.6藤原悠貴
既に3年生は卒業したが、今回を含めて2本の特集を投稿する。今回は中間高校の吉田崇真選手。インターハイ予選で北部予選を突破し、県大会でも初となる3回戦進出という快挙を成し遂げたチームの守護神であり、キャプテン。インターハイ予選県大会3回戦(取材日・R8年3月7日@北九州市内飲食店)Q:高校サッカーを振り返ってください。A:中間高校は中学からサッカーをしてる人もいれば、高校から始める人もいて、入学当初は不安なところもありました。自分はすぐに試合に出してもらいながら、選
決勝【九国−高稜】九国が前半から攻勢で進める。後半の終盤に高稜がチャンスを作るが、スコアレスで60分が終了。PK戦では冷静なキックで九国が全員成功、1年生大会を制した。3決定戦【小倉工業−中間】準決勝で悔しい負け方をした小倉工業が着実に得点を重ね、3−0で3位を獲得した。