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それでは、最終章です。取り付けていきましょう。まずはノーマルカバーを取り外します。ちなみに私のフォア、購入時には黄色のサイドカバーが付いていました。前所有者が408っぽくしたかったのでしょうが、それは間違い。408は赤と青。398は赤と黄。よって黄色タンクは398のみなので、サイドカバーが黄色というのは存在しませんね。以前書いたかも知れませんが、私のフォアは一度盗難にあっています。キャブが腐り一切動かなくなった状態で、当時住んでいたアパートの駐輪場に置いておいたのですが
さて、今回はモンキー125のインプレを。と言っても、まだ絶賛慣らし中でブン回してないですけどね。まぁ、ぶっちゃけてしまうと…快適この2文字で済んでしまいますw何せGROMがベースになってるので、8インチの頃とは雲泥の差。全くもって普通に乗れます。まずは走行性能的な事を書きますが、GROMベースの車体なので至って普通に乗れます。ノーマルGROMのJC61,JC75それと、各々にタケガワ5速KITを組み込んだ状態と比較するとトルクがちょっと薄いかな?って感じ。でも、トルクがちょっと薄い
今日の昼よりw800の簡単な整備を行った先ずフロントフォークのフォークブーツをめくりダストシールも外してインナーチューブにうす~~くシリコングリスを塗ったダストシールを外すのはマイナスドライバーを使うが傷をつけないように注意する次は左右のエアフィルターの点検このバイクは湿式である汚れが酷い時は灯油で洗浄と良く言うが私はパーツクリーナーを吹きつけてウェスで掃除しエンジンオイルを薄く塗っているこの作業は左右のサイドカバーを外す必要が有るダンパやカラーが有るの
YB125SPの外装なんですが、タンクは凹みや大きな傷もなく、内部も錆がないのは救いでした。しかしサイドカバーはネイビーブルーの塗装が劣化して白っぽくなり、みすぼらしいので、乗り出しの時に純正の赤タンク用の黒サイドカバーに交換したのでした。これはこれでアリだとは思うのですが・・・タンクと同色のサイドカバーにしてみたいという欲望がww外して保管していたサイドカバーですが、塗装の劣化はだいぶひどい。まずは洗剤をスポンジに含ませ汚れと脂分を洗浄しました。ステッカーの跡は日焼けしていない
こんにちはここ数日、急に気温が下がって季節が一気に進みましたね本日の内容は・・・(SG20)マジェスティのスロットルワイヤー交換です引き側のスロットルワイヤーが切れてしまい、走らなくなってしまいましたマジェスティはワイヤーの構造上、引きと戻しどちらが切れても同時交換になってしまいますまずはメットイン内のメンテナンスリッドを開けてスロットルボディ側の固定ボルトを上は外して下は緩めるだけでOKです使用レンチは3ミリですが舐めやすいの注意が必要です続いて後ろのキャリアを
我が通勤号(ジクサー150)は買ってから3年、走行距離も20,000kmを超えた。最近、エンジンをかけてエンジンが温まる前に、いつも通りにクラッチミートしたらエンストしたり、アイドリングが安定しなかったりすることがたまにある。まず疑うのはプラグとエアクリーナー。プラグは15,000km時に交換したので、おそらく問題ない。エアクリーナーは買ってから一度もふたを開けたことが無い。ということで、エアクリーナーを疑ってみることにした。エアクリーナーはシート下にある
こんばんは。既に昨日の投稿した画像にも写っていますが、カブ90の白サイドカバーを冬仕様にしました。上が涼しい白の純正シャスタホワイト(キズだらけ)😅。下が暖かい白の純正ココナッツホワイト風の社外サイドカバー。何度か投稿していますが、純正の白いサイドカバーは廃番になってしまったので、社外品を買うのは結構ギャンブル。シャスタホワイトとココナッツホワイト、どちらに似た白なのか?販売サイトの画像で判断して、これはシャスタホワイトだ、と買ったところ、届いてみたらココ