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我が通勤号(ジクサー150)は買ってから3年、走行距離も20,000kmを超えた。最近、エンジンをかけてエンジンが温まる前に、いつも通りにクラッチミートしたらエンストしたり、アイドリングが安定しなかったりすることがたまにある。まず疑うのはプラグとエアクリーナー。プラグは15,000km時に交換したので、おそらく問題ない。エアクリーナーは買ってから一度もふたを開けたことが無い。ということで、エアクリーナーを疑ってみることにした。エアクリーナーはシート下にある
先日の九州ツーリングでサイドカバーをたぶん落としてしまった。正確にどこでおとしたか知る由もなく、FRP製のワンオフなので当然どこかで買う事も出来ない。なので、作る。こんな感じに画用紙を切る。紙粘土と芯材になる広告を丸めたやつ。あとは好きに粘土をこねこね。こんなもんか?一回固まるのを待って細かい修正をしよう。これが型になる。気長にやろう、無くても走るから。
こんばんは。既に昨日の投稿した画像にも写っていますが、カブ90の白サイドカバーを冬仕様にしました。上が涼しい白の純正シャスタホワイト(キズだらけ)😅。下が暖かい白の純正ココナッツホワイト風の社外サイドカバー。何度か投稿していますが、純正の白いサイドカバーは廃番になってしまったので、社外品を買うのは結構ギャンブル。シャスタホワイトとココナッツホワイト、どちらに似た白なのか?販売サイトの画像で判断して、これはシャスタホワイトだ、と買ったところ、届いてみたらココ
こんばんは、店長のひできちです。ヤマハ発動機が手がける絶版車両向けの補修部品を復刻再生産するプロジェクトが始まったようです。RZ250復刻サイドカバー&テールカウルセットは予約が始まっております。RZ250復刻サイドカバー&テールカウルセット当時の質感を忠実に再現した、こだわりの復刻パーツセットwww.ysgear.co.jp今後もいろいろ出てくるようなので、気になる方はチェックしてみてください。部品復刻プロジェクト-バイク・スクーター|ヤマハ発動機株式会社ヤマハ発
ゼッケンプレートの縁取りに貼ったばかりのラインが、早くも浮き始めてしまいました。ラインテープにこの曲線は少々キツ過ぎた様です。そこで、直線部分のみをラインテープ、四隅のカーブはプロッターで切り出した物で貼り直します。先ず、サイドカバーは大き過ぎて全体をスキャンする事は出来ないので、コーナー部分だけを大きさの目安になる定規と一緒にスキャナで取り込み、ラインテープの幅にあわせたカーブのシール8枚分を作ります。ラインテープはコーナー部分が浮いてしまっている割に粘着力が強く
こんにちはここ数日、急に気温が下がって季節が一気に進みましたね本日の内容は・・・(SG20)マジェスティのスロットルワイヤー交換です引き側のスロットルワイヤーが切れてしまい、走らなくなってしまいましたマジェスティはワイヤーの構造上、引きと戻しどちらが切れても同時交換になってしまいますまずはメットイン内のメンテナンスリッドを開けてスロットルボディ側の固定ボルトを上は外して下は緩めるだけでOKです使用レンチは3ミリですが舐めやすいの注意が必要です続いて後ろのキャリアを