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京都鉄道博物館でコンテナの特別展示です。V19B-11000は通風コンテナですが、体験できるということで車内に入って通風具合を確認してみます。扉は270°開くんですねー、妻板側に扉が来ています。この部分を開にすると通風状態となるわけですね。これが片側4か所付いています。コンテナ内部は前面板張りです。でこちらが開状態です。手を当てると外から風がそよそよと。紐みたいなのがぶら下っていますが・・・・風が吹き込んでいるのがよく分かります。なんか強制的に換気しているみたいな風
今回のお題はコキ104、ではなくて。貨物列車の最後尾を飾る・・・昔は車掌車が連結されていたのですが。貨車の最後部に付いてるこれ(反射板)です。こんなに近くで見ることはないもんで・・・かなり傷んでますね。真横から見たらこんな風になってるんですね。上部に持ち手が付いてるのは知らんかった。裏側です。模型で再現する時の参考に・・・「青森総合鉄道部東青森派出」とな。青森から貨物列車に引っ掛けられて大阪までやってきています。反射板も運用決まってる?でなきゃ東青森駅に
模型でコンテナ列車を再現するのに、どんな積み方があるかなーとちょっと調べてみました。いつも満コキだとつまらないのと、コンテナの積載個数を減らすのと。実車で確認してみたくなったわけです。一般的なコンテナ車のコキ100系は12ft(フィート)コンテナなら5個搭載できるようになっていますが、実車はどんな積み方?まずはコンテナ積載なしコキ107-589まあまあ綺麗なコキ107の写真も撮ってました。12ft×1個積みコキ106-308バランスよくセンターに1個。1個積みはこ