ブログ記事706件
阪急×阪神×北急3電鉄がやっと終わったので、まずは3電鉄の完結編へ。完結編の日も暑い日で、謎解きの途中で「かき氷を食べよう!」そして、謎解きが終わったら「鰻を食べよう!」と、とりあえず食べ物を目標にクリアを目指しました!で、無事クリアしたあと鰻屋を目指した所、ちょうど前日が土用の丑だったせいもあるのか入店待ち。そしてやっと、鰻とビールで打ち上げになりました〜3電鉄完結編クリアからの、引き続きひとつなぎの謎2025のセカンドステージグループAに挑戦。何やら姫を救出し
みんな大好きGT400クラス()のHKSCLK。まあ、そうなりますわな。ちょいと気になりません?何で唐突にメルセデスなの?HKSはグループA時代に32を使い、それも唯一エンジンを自社メンテナンスしてたけど…その流れならR32ではないにしても、R33を使っていたとしてもおかしくないのに。もしかしてHKSがR33をJGTCで使わなかったのは、ニスモが車体を出してくれなかったから?という仮説が立ちます。グループAのときの車体の出どころに関しては、以前まとめたものがあるので、ご一読いただ
現トヨタ会長でもあるモリゾウ選手も籍を置くルーキーレーシング。そのトランスポーターのフロントウインドウ上には「SUGIZAKITRANCEPORT」の文字が。これを見て、わかる人はわかりますよね。※ルーキーレーシングなのに日野のトレーラーじゃなくてボルボなんだ?とか、要らんことを言わないように。わかってる人は「杉崎直司」の名前を思い浮かべるでしょうね。会社は「すぎざき」ですが、名前は「すぎさき」と濁らないのです。下の名前も「なおし」だと思われがちですが、本当は「なおじ」なんです。
じゃあアテーサEーTSの使い方を見てみましょうか。ええ突然ですが何か。アテーサEーTSとはR32から搭載されたFRベースの4駆切り替えシステム…でいいのかな。全てはグループAで勝つために造られたクルマです。レースありきのクルマ。4駆は曲がらない、サーキットでは使い物にならないと言われたら時代に、時代を変えた最強のマシンとして君臨しましたナツい。つまりアテーサをどう使うか、どう作動させるかがドライビングのキモです。いわゆるタイヤの限界とはまた別のところで、もうひとつのツールがある。や
チョロQQ-STEERレーシングセット1990年全日本GT選手権JTC−1カルソニックスカイラインGT-R#12ドライバーは星野一義/鈴木利男。チームホシノレーシング。R31で前年度チャンピオンカーナンバー1の長谷見昌弘/アンデルス・オロフソンとのR32同士の戦いを制し6戦中5勝の圧勝でチャンピオンを獲得。スタンダードのカルソニックスカイラインなぜかスポンサーロゴがシルバーなのよね。チャンピオンを取って91年は確かにゼッケン1だったんですが、やっぱインパルと言えば「1