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OS技研「究極の軽量クラッチZeroLossClutchとは」東京オートサロン2026-REVSPEEDOS技研「究極の軽量クラッチZeroLossClutchとは」東京オートサロン2026-REVSPEED東京オートサロン2026出展各社の最新提案第2部OS技研&...revspeed.jpZeroLossClutchコレ欲しい〜!この記事ホンとなのか?“OS技研が開発中の『ZeroLossClutch』。サーキット競技用のNAエンジン
AE86×EXEDY新型クラッチついに登場!インパルスに入荷しました!本日は速報ブログです!!待望の4AG(AE86)用新型クラッチが、ついにEXEDY(エクセディ)より発売されました!👉メーカーサイト:[リンクはこちら]製品名は「HYPERSINGLEEVO」。【製品の特徴】このクラッチの魅力は、レーシングクラッチのクオリティを持ちながら、ストリートユースにも適した扱いやすさを実現している点です。クラッチカバー:アルミ削り出し構造(通常は鉄プレス製)により、
お客さんからフォークリフトのクラッチペダルの感触が変ってことで見に行った何度か前後移動したあと、サイドブレーキ掛けてクラッチの滑り点検したら・・・滑ってますね違和感はクラッチカバー由来が多いけど、クラッチディスクだけで済んだらいいな~っと願いながら後日現場で分解してたら、パイロットベアリングがぶっ壊れてたので中断してそっ閉じさらに後日、工場にリフト持ち帰ってきて修理再開。KomatsuFD25-11#3398**フォークリフトのクラッチ交換ってやったことはあるけど・・・・
先日職場の忘年会で、会社がオフィシャルスポンサー協力をしている埼玉西武ライオンズの本拠地、『ベルーナドーム』にて忘年会が開催されました。宴会プランに、グランドに出て記念撮影が出来るという特典があり、誰も居ないグランドに立ち入ることが出来るという貴重な体験をしましたさて、今回もオフシーズンのメンテナンス&やりたいこと第3弾、『アシスト&スリッパークラッチ導入』に着手します。筆者のMT-07はECUの書き換えで、エンブレが弱くなる設定はされていますが、レブ付近まで加速後にブレーキングすると、そ
スバルWRXstiのクラッチ交換です😃4wdなのと水平対向ターボ車両は外す部品がたくさんあるので大変ですが着実に作業を進めますまずミッションオイルを抜き取ります抜けてきたオイルは人間で言う血液と同じ見た目、匂い、異物の混入などなどよく観察して問題ないかチェックしますぎっしり詰まったエンジンルーム配管などを取り外しインタークーラーを取り外しますフロントパイプも取り外すのでタービンの遮熱板などを取り外してフロントパイプを取り外します4WDなのでフロントドライブシャフトも抜き
BL5たっぷりメンテナンス2レガシィB4(BL5)へのメンテナンス作業は分解から開始まずはミッションとエンジンを降ろしましたクランクシールリア・Oリング交換タイミングベルト関連一式交換タペットカバーパッキン左右交換オイルフィラーダクト部Oリング・ガスケット交換スパークプラグ交換オイルコントロールバルブ左右交換とここまで終了エンジンはインマニ周辺のホースやセンサー類の交換に移行します足周りは既に分解完了しているので、ブッシュ交
クランクプーリーを外す際に画像にないけど大き目の3本爪のプーラーで外周にかけて試したけどプーリーが変形する可能性ありですので小型プーラーの爪をグラインダーで削ってプーリーにある2個の穴に掛かるようにして外しました。固かった!純正はきついらしいクラッチを外してフライホイールを外します。トルクマイスターを持っていますので一人で外せます。このSST凄い高いけどクラッチがカバーもディスクもVW純正もしかして新車から一度も変えてない?まだまだ使えますけど今回の機会で潔く
(*´ー`*)ノこんにちは。昨日は嫁と太田から十王ダムの紅葉見に。そして、北茨城市にある「魚力」さんにあんこう鍋食べに行ってました。自分は刺身定食+煮魚も注文。どぶ汁風あんこう鍋、美味しかった。。。で、今日は先週Dトラに組み込んだスリッパークラッチの感じがどんなものか試走に行って来ました。クラッチを交換したので、レバーの調整も兼ねて。アシストってことでレバーを握ると軽くなるとの事でしたが、今までの強化ク
エンジン不動にてレッカー車で運ばれてきたAP1S2000。クラッチスイッチ部のパットが砕けておりました。(汗クラッチペダルを取り外して取付けます。クラッチスイッチは安全装置ですが、たかが150円くらいの部品が原因で、始動不能になるのは困ったものです。車上で対処できるならまだしも、クラッチペダルを取り外しての作業は大変極まりない。なので、クラッチスイッチをキャンセルする方が増えています。
ども、石川です12日の月曜日、会社はお休み。外は大寒波!やるなら今しかないな!!と、予てから部品を用意していたヘビーな整備メニューを実行いたしましたスタートは朝8時です。10時頃にミッション着陸!クランクシャフトのリヤオイルシールを交換して海外製の穴だらけのフライホイールとディクセル製Sメタルクラッチディスクとディクセル製純正同品のクラッチカバーこの組み合わせが私の選択。・海外製のフライホイールは実験企画。・メタルディスクは慣性力を減らしてシフトフィールの向上狙い
GRBクラッチ交換2追加作業も6速ミッションも無事に降りたGRBまずは交換予定部品の状態確認と搭載に向けた「下準備作業」を進めますメインパーツのクラッチ一式の状態はミッションケース側のダストが多く、分離した時に足元にもダストが結構降りました外してみるとクラッチディスクはまさに限界な残量でしたカバーもフライホイールも焼きが出てますので、交換は必然ですねレリーズフォークもガッツリ減ってますレリーズベアリングのみ新品に交換して、フォークを換えずで作業されるケースも多い
強化クラッチまぁ、強化である必要性は今となってはあるかな〜結構なトルクが出てるから強化クラッチじゃないと安心出来ないかな〜そこまでは良いんです。強化クラッチにしたもう一つの理由が『レスポンス』です。軽量フライホイールを使おうと思っていたのですが動画撮ってみるとあんましレスポンス良いように見えないんだよね〜アクセルの付きというかトルクレスポンスは良いんだけど。そこでもっとフライホイールを軽量化しようかと。ただ、調べてみると...スイフトスポーツORC−309DB
今日も厳しい暑さでバテました。連日作業中のFIAT500ツインエアの作業。今日は一番の要、トランスミッションを降ろしてキュルキュル異音が出ているレリーズベアリングにアクセスするよ。昨日サブフレームまで降ろしていたので午前にはトランスミッションを降ろせた。で、異音を発生させている犯人であるレリーズベアリングを手で回してみる。ゴロゴロして全体的にグラグラしている・・・破損する手前って事ですかね。破損してたらクラッチ切れず、シフト入らずで不動になってい
E46型M3がクラッチ不調にてご入庫です症状としてはクラッチのミートポイントがかなり上の方になってきた事とクラッチペダル操作時の異音にてクラッチセットを交換です。クラッチペダルを奥まで踏み込んだ際にガラガラと音と共にペダルに僅かながら振動が伝わってくる状態でした。クラッチ交換には最低限上記部品(セットクラッチ、レリーズベアリング、ピボットベアリング、ベアリングスリーブ、レリーズフォーク)は必須で交換になりますミッションオイルは排出の必要は