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GVBクラッチ交換1WRX-STI(GVB)が入庫クラッチ関連一式の交換をご用命いただきました実はこの車両へのメンテナンスですが、本体はまだご成約順では暫く先の入庫予定でしたしかし、今週末から入庫予定のお客様の事情で入庫がキャンセルになりました。その1台に集中して作業する予定だったメニューがポカっと穴が空いてしまったので、昨日は大慌てでした既に入庫日程が決まっているお客様をリスケしてしまいと全体のバランスが崩れてしまうので、急遽1週間預りで対応できる内容でご成約いただ
メンテ備忘録で。。木曜日急加速時のクラッチの滑りが少し多くなった感じで、分解メンテする事に。。チャンバー外し、前回交換してから2000km位しか走って無い綺麗なミッションオイルを出し。。。クラッチカバーを外し。。オイルポンプは付けたままで。。バネの自由長を測ると33mm。許容範囲内でそのまま使用。。。プシュロッド外すと。。。手持ちのおNEWを確認。。。左の外した方は奥のボールとの打跡が。。。
今日は各部の点検とクラッチセンターの組み換えをします。アウターのダンパー交換が完了するまでやる事ないので、焦らず丁寧な作業をしましょう。画像にありませんが、ガスケットを剥がしてネジ山修正をします。オイルポンプを交換した時は多くの切子が出ましたが、今回はほぼ何も出てきませんでした。次はこちらのクラッチスプリング。純正品もまだ販売していますが、高くて手が出ません。今回はBRC製のお値打ちスプリングを採用します。とりあえず自由長を計ってみると31.47mm。マニュアルによると基
スバルWRXstiのクラッチ交換です😃4wdなのと水平対向ターボ車両は外す部品がたくさんあるので大変ですが着実に作業を進めますまずミッションオイルを抜き取ります抜けてきたオイルは人間で言う血液と同じ見た目、匂い、異物の混入などなどよく観察して問題ないかチェックしますぎっしり詰まったエンジンルーム配管などを取り外しインタークーラーを取り外しますフロントパイプも取り外すのでタービンの遮熱板などを取り外してフロントパイプを取り外します4WDなのでフロントドライブシャフトも抜き
今日の話題は・・・連日作業中のフィアット500。クラッチ交換が主な依頼ですが同時に・・・デュアロジックユニットからのオイル漏れを確認。デュアロジックフルードも量が減っていまして・・・今回がいいタイミングでは?と思ったのでご提案。クラッチ交換でトランスミッションを降ろすからついでに作業します。降ろさなくても交換自体はできるけどね。中古で良さそうな品物があったので手配。頼むよ~!ミッションが降りたから摘出する・・・オイル漏れ結構
S202メンテナンス3下準備ミッション搭載への下準備作業外したクラッチはまぁまぁな摩耗状態でしたそしてカバーの錆具合も気になりました純正クランクシールリア純正Oリング純正フライホイール純正クラッチディスク純正クラッチカバー油汚れ清掃エンジン側を交換・整備してミッション搭載への準備はOKでも、まだ載せない搭載後の組付け作業を円滑に進めたいので、リアデフのオイル漏れ修理も実施純正オイルシール純正ロックナット油汚れ清掃(
点検でお預かり中に動かなくなった430…確認すると…ひぃ💦クラッチが無い💦色々修理にクラッチ交換追加……入庫時は社外マフラーの為、エンジンチェックランプ点灯と聞いてましたが、実際はエキゾーストのソレノイド不良でした…。ソレノイド1個15万します💦💦さ、さ、さすがF様です。笑ドライブシャフトブーツも左右交換…。マフラーの割れも酷いので修理…エンジンマウントも交換…で、肝心のクラッチ交換の画像が無いwww足回りのキャンセラー取付…車高調整…タイヤ交換…430も20年選手
クラッチが滑るとのことでクラッチ交換のご依頼を頂きました。乗りやすさを重視してエクセディのEVOを選択先日も86とかに何台か使用してますがとっても乗りやすいです。強化クラッチデビューって方にも優しいクラッチかなと思います。クラッチ外した状態のハウジングの中ゴシゴジお掃除してついでにクランクシール交換このタイミングで交換しておかないと漏れたときにまたミッション下さないといけませんからね~ピカピカの新品クラッチ・・・でも付けたら見えませんね💦
プライマリーケースのボルトが全て外れましたら、いよいよ御開帳~でございます。長きに渡り開けていなかったので、きっと固着してなかなか外れないんだろうな~と想定していたのですが、プラハンで軽くコンコンしただけでパカッと御開帳です~中は綺麗なもんですわ~鉄粉的なものも無く、訳の分からん部品が転がっている事も無く安心しましたよ~ケースの方も綺麗なもんです。さてここでこの為に購入しました特殊工具さんの出番です。
強化クラッチまぁ、強化である必要性は今となってはあるかな〜結構なトルクが出てるから強化クラッチじゃないと安心出来ないかな〜そこまでは良いんです。強化クラッチにしたもう一つの理由が『レスポンス』です。軽量フライホイールを使おうと思っていたのですが動画撮ってみるとあんましレスポンス良いように見えないんだよね〜アクセルの付きというかトルクレスポンスは良いんだけど。そこでもっとフライホイールを軽量化しようかと。ただ、調べてみると...スイフトスポーツORC−309DB
本日入庫の、大阪ナンバー/アルト:ターボRS※クラッチ交換作業中です。□□□強化クラッチ【AGS】強化クラッチ-車種別製品情報-KCテクニカK-CARチューニングならテクニカにお任せください!www.kc-technica.com□□□SUZUKI-ALTO[HA36S、36V、ターボRS、WORKS]ALTO[HA36S、HA36V、ターボRS]-KCテクニカK-CARチューニングならテクニカにお任せください!www.kc-technica.com★★★★
作業報告ですいつもお世話になってるお客様の車両カッコイイ15シルビアなかなか手に入らない車両になってきましたね😅こちらのS15シルビア今回クラッチ交換させていただきましたエンジンはOH済みで綺麗な車両でした^_^ウチは純正ミッションの場合はニスモのカッパーミックスをおすすめしてます^_^スーパーカッパーミックス4月から値上がりましたがギリギリ上がるまえに注文間に合ってよかったです♪試運転まで完了今回はついでにマフラーも交換させていただきましたい
先日スペイシー100オイル交換バッテリー交換行いました。………(^。^)その際、ベルト交換の推奨距離20,000kmオーバー気が付き…………交換することにしました。…………(^.^)またもや、M氏ガレージにピットイン…………(^ν^)チャチャっと手際良く、カバー類外してます。…………^_^ベルトの粉が…………(^ν^)ありゃりゃびっちりベルトの粉が…………😅ベルトは、案
いよいよ組み立てです。部品をなくさないように付けてあるものを外して組み立てていきます。左右に2つあるノックピンは、たまたま1個新品を持っていたので交換し、もう1つは磨いて錆を落としてから再利用しました。随分と入りが良くなりましたよ。とりあえず組み込みます。どういうやり方が正しいのか分かりませんが、私はクラッチセンター側に組んでからアウターにセットしました。最初はアウター側に組んでいたのですが、どうしてもセンターが入りませんでした。丸いワッシャーを入れてからこの変な形のロック
★9/16🆕アクセルワイヤー/アウターーーーーーーーーーーーーーーー★8/22クラッチオイル交換ーーーーーーーーーーーーーーー★5/22🆕右フロント🛞ーーーーーーーーーーーーーーー★5/19🆕クラッチ交換🆕クラッチオイル5W40🆕クラッチドレン銅ワッシャーエキゾースト溶接修正チェーンライン修正🆕チェーンジョイント
どうもこんばんは、一狐です前回エンジンカバー交換のためクラッチカバーを外したので、せっかくなのでクラッチも交換ですフロントフォークのカシマコートと同じ位FCCのクラッチも先代のVTRの頃から気になっていたので、去年キャブ周りのトラブルが全て解決した際に注文して眠っていましたwクラッチの寿命は半クラ多用やロケットスタートをかましていたりすると5万キロ持たなかったり、高速道路多用の距離ガバ勢だと10万キロ持ったりと極端に違いますVTRは割とクラッチ容量が大きいため、滑るとしたら距離よりも
206RCのクラッチオーバーホールをディーラーにお願いしました。月曜日に預けて土曜日に引き取りに行きました。交換した部品・クラッチキット・クラッチフォーク・ミッションオイルこちらが外した部品。クラッチディスクはまだ使えそうとのこと。21年間・105,000km、一度も交換していなかったのでスプリングがへたったのか?交換後は激変。まず、クラッチペダルを踏み込むと…ものすごく軽い!!!軽すぎて足がプルプルする(笑)クラッチのミートはしっかりして、フルパワーかけて
ダンパー交換に出していたアウターが戻ってきました。ちゃんとマーキングして元の位置に組み直しているのが分かりますね。やはり回転物はそのようにしていただくと安心です。微妙に鉄のプレートとギヤ等の本体とのマーキングのずれが気になります。しかし、上の全体画像だと良く分かりますが、本体に残るプレートのあとがずれていますよね。多分ガタが分解前と分解後でこのようなずれを発生させているのではないかと、自分なりに納得させています。内側もこのように飛び出すことなくネジ止めに変更されています。今
こんにちは!本日はこちらの作業が工場で行われておりました。工場長より【マセラティザガートクラッチ交換作業】本日はマセラティザガートのクラッチ交換を実施しました。ミッションを降ろして各部を点検しながら慎重に作業を進めています。クラッチは走行性能やフィーリングに直結する重要なパーツ。摩耗した状態を放置すると、発進時の違和感や変速時のフィーリング低下につながるため、定期的な点検と適切な交換が欠かせません。あわせて下回りの点検も実施し、経年による劣化やオイル漏れなど