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ADVICSのブレーキキットを装着します。これはカップカー用指定部品ですが同じキットはトヨタ販売店だとGRモノブロックブレーキキットだしADVICSからもハイパフォーマンスブレーキキットとして販売されている。構成はすべて同じ(のはず)でキャリパーの色が違う、と認識しています。トヨタ品は赤ボディにGRロゴがプリントされていて、ADVICSは赤/青のボディが選べて白ロゴのペイント、指定部品は放熱塗装されていてADVICSロゴのマシニング、となってます。実は今回、この↑ADV
2026年3月24日:久しぶりにローバーMINIと8ポートMINIのテストドライビング、4POTキャリパーのリニアな制動フィーリングを味わってしまいますと純正ノーマルブレーキには戻れません。特に8ポートMINIは10インチなので猶更です。踏めば踏んだ分だけ確実にブレーキング出来ますのでこの安心感は必須項目と思います。2026年3月8日:クラシックMINIオリジナル4POTキャリパーKITイベント展示用を製作、特殊熱処理仕様の
2年前黄色い帽子の店でプリウスの車検を通したんですねその時、お店の人から事前見積りで「後ろのブレーキパッド残り少ないので交換しますか?」って聞かれてそのうち自分で交換するからいいですって言ったんです黄色い店に持って行く前にホイールの隙間からミラー突っ込んでおおまかなパッド残量は確認しててまだ交換時期じゃないって事はわかってたんですまだ、残量あるのにこれで交換勧めてくるか~?って思いました車検が終わりそのうち交換する用のブレーキパッドもゲット
こんばんは♪GSX-R600のお客様!持ち込みパーツ取り付けなどをご依頼いただきました!まずはブレーキホース、パッドマスターの交換です。フルードを抜きます。キャリパーとホースを取り外しますキャリパーは純正パッドを取り外して洗浄します♪キャリパーピストンを工具を使って少し出します。ピストンを出すとブレーキダストがピストンに付着していますので、ウエスなどで拭います。その後シリコングリスを塗って綺麗にしてピストンを回転させて…を繰り返します。ピストンが綺麗になったらピストンをストロ
以前のブログで紹介したベスラのブレーキパッド暫く使って寿命も迎えたのでレビューしますが、他にも色々使ったのでまとめてレビュー(リヤだけ)リヤブレーキの消耗が激しいモトジムカーナ2ヶ月に1回は交換している気がします・・・金かかるなぁお陰様でW800現行型のブレーキパッドについてはそれなりに多くを語れます以下6種類です(※あくまで個人の感想という前提で参考までに)1・純正ブレーキパッド・効き★★★★☆・ライフ★★✩☆☆・タッチ★★★★☆
カングーⅢフロントブレーキパット交換前回はリアパッドの交換でしたが年数的にもボチボチ出てきますね。ブレーキパッド取替今回はフロントですタイヤを外し確認してみるとカングーⅡとは構造が違いますね。キャリパー上下のボルトを取り外します(6角7番)スプリングを取り外しキャリパーピストンを戻してますこの辺りは通常のメンテンナンス同様ですね。こちらが新旧パーツカングーⅢはパーツ在庫が品薄なのが…下手すると純正ワイパーとかも出てこなかったりします。メンテナン
こんばんは、UNOです。FFモデル世界最速の称号を持つCIVICTYPERご入庫です‼️オーナー様の愛機への思い入れも強く純正オプションのリアゲートカーボンスポイラーをどうしても取付けたく、納車を数ヶ月遅らせたほどですUNOは興味深々でたまりません興奮し過ぎて話が逸れそうでしたが、ご入庫の理由は、、、キャリパーのクリア塗装劣化です高性能キャリパーのbremboですが、高性能ゆえの熱などの影響でクリア塗装が剥げてくる現象にお悩みのオーナー様は多くいらっしゃいます。新車から3年程
故障した油圧式キャリパーから機械式へと入れ替えた副産物と言える大幅な軽量化に伴い走りの軽快感が上がり各箇所ジオメトリーを自分の乗り方に合わせ煮詰め直す事にしました。まずハンドル位置の見直しでデフォルトの70mmから10mm刻みで付け替えテスト走行を行って一番合うポジションを探りポジション的にもハンドリングの好みも40mm付近がベストだと判りました。元からMTBで使ってた黒い方のステム40mm±0°がグラベルドロップハンドルの幅広ハンドルがポジション的にピッタリでハンドリング的にも一番自然か
作業後にプロの整備が受けられる前提で車検前の整備ということでやってますブレーキ整備は整備資格取得者以外でも自分の車だとやっていいことになっています整備の際は自己責任でお願いします安全のためにウマをガッチリかけてジャッキアップしてタイヤを外します今回用意したグリスがこちらブレーキパッドは鳴き防止のため面取り済ですスライドピンの固定ボルトは12なので12のレンチを用意しておきますキャリパーピストンのダストカバーの下もクリーニングして潤滑のためシリコンオイルをスプレーしておき
リヤ周り、分解しグリスアップで組み付けチェーンも後ほど交換。分解の図↓この写真でバラしていていない部分も後ほどバラし洗浄しました。手が汚くとれてません、!キャリパーとマスターは綺麗にして、塗装新品とほぼ一緒の色で塗装!アストロプロダクツブレーキキャリパーシール溝クリーナーAmazon(アマゾン)1,650円(STRAIGHT/ストレート)キャリパーホジ郎バイク用19-3300Amazon(アマゾン)2,320円
どうも!モータースです。本日は東京から2型ターボが入庫。部品の入手が難しい部分の修理があり長期預かりかもしれません。週明けから作業です。余りに忙し過ぎて長い事手を付けられず放置状態だったMR2。整備依頼を数十件断り何とか時間を作り少しずつ作業していきます。まずフロントキャリパーのOHから。ピストンはこんな感じですがオーナー様が新品を持ち込んでいるので新品を組みます
本日は、何時もお世話になっておりますA社様のランボルギーニウルスの車検整備!!巨大なエンジンカバーとエアークリーナーケースを外して各部をしっかりとチェックしていきますエアークリーナーは、未だ未だ綺麗な状態ですのでエアブローしておきます!その他の消耗品も、全く問題ありません劣化した冷却水を復活させる為のクーラントブースターを注入!アンダーパネルも全て外して下廻りもチェックしていきます。油種類の漏れも無く、良好な状態です!タイヤを外すため、エアサスをタイヤ
はぃ!どーも!どーも!!としです😎有難い事にバタバタさせて頂いてまして、なかなかblogアップが出来ず、気が付いたら1カ月放置してました🙏スミマセンblogを放置してる間には、amebloを書いてる方々からフォローしてくださったり、いいね👍押してくださったりと、本当に有難う御座いました🙇♂️ちょっと空きが出来たので、この間にblogを書きアップしたいと思い、頑張って書きますので、また見てやったってくださいね♪では、blogスタートします‼️以前、紹介したblogですが、『NT32
ジムニーJB23のブレーキフルード交換しました。定期的に実施していますが、ブログの記事にしていなかったです。《注意点》・ブレーキフルード液をこぼさない・ブレーキフルード液がこぼれたらすぐに水を流す(塗装が剥がれるため)・ブレーキフルードのボルトは締めすぎない以前、ブレーキフルードOHは記事にしました。『ジムニーJB23ブレーキキャリパーオーバーホール』先日、富士山まで行った際にサービスエリアで助手席側のエアロッキングハブを触ると熱を持っていました。嫌な予感。確認のため運転席側の
SR400のブレーキキャリパーを交換します。やってしまいました…キャリパーをぶっ壊してしまいました…レバーを握るとヘコッヘコッとなり、キャリパーが傾きブレーキが効きません…ブレーキを色々と触っていたので、最初はエア噛みかな⁉️くらいに思っていましたが何をしても直りませんキャリパーのオーバーホールまでしましたが直らず…どうもキャリパーのネジ山(スライドピンを固定するタップ)を斜めに潰してしまった様です…タッピング(M10P1.25)してネジ山を修復できないかチャレンジしますが無駄でした。
わたくし6月以降、ロードバイクに乗っておりません。先日の『富士いち』前に、ロードバイクの整備をしました。軽量ホイールへ交換『富士いち』は『グランフォンド軽井沢100』とほぼ同じ様なコース形態。なので、ホイールを軽量の【Drive40D】に交換したのですが、、、フロントブレーキの音鳴りが凄い!もう〜近所迷惑レベル時間ないし、、、仕事で富士いち前々日の夜しかイジれなかったので対処のしようもなく、ペーパーウェスで拭いてみるも変わらず。。。部屋ではこの程度ですが、
以前に当社のエルスポーツサスペンション装着いただいたBRZに今度はエンドレスキャリパーキットを装着させていただきました。ブルーのボディにブルーのキャリパー&ローターが映えますね。ブレーキは効くに越したことないですからね~少々スピード出しても安心感が全く違います
今日はフロントブレーキ105キャリパー化について今のフロントブレーキセッティングはTEKTRO810Aのブレーキキャリパーにアルテグラのブレーキシューというもの。TEKTRO(テクトロ)810AFRONTBLACKBR-TK-M001Amazon(アマゾン)2,998円シマノ(SHIMANO)リペアパーツR55C3カートリッジタイプブレーキシューセット(左右ペア)BR-6700BR-6700-GY8G698130Amazon(アマゾン)1,051
片方GT380が、フロントブレーキを引きずっています。古いバイクですから、シールの劣化によりキャリパーの戻りが悪くなるのはよくあることです。しかし…明らかにピストンとダストシールが交換されています。その際に、キャリパーシールを交換しないなんてことはないでしょうから、おそらく原因はキャリパー以外と推察。戻りが悪いものの、レバーを握った瞬間ガツンと効くので、ホースが詰まっているとかではなさそうです。残るはマスターシリンダー。なんと、こちらもオーバーホールから日は浅いようです…これも原因では
こんにちはロードスターをガチャガチャやりました今回のカスタムは〜ブレーキローターの大径化です出張先に届いたローターとキャリパーをヒーヒー言いながら持ち帰りましたよ💦重いのなんのって写真はリアローターでブレンボの新品をチョイス。フロントは大径ローターの納車外しチャチャっとやっちゃいました。なんとなくリアから差は1センチくらいかなぁはいリア完成まずは完成させたかったので、キャリパーの色は塗りませんでした次はフロント〜の前にジャン
こんばんわーおはようございます~こんにちわ~329投稿目になります~先日車検を無事に合格したジムニー(JA11-5型)ですが車検整備で見つけたブレーキホースの不具合…新品のホースを購入しておいたので交換です。その前にジムニーの部品を買い貯めてあるので、ブレーキ関係の部品を探し出します。ジムニ―用の部品箱をガサガサ漁る…●部品のチェック●ブレーキマスターのOHキット●ブレーキパッド●フロント・キャリパーOHキットなぜか2種類…ああ当時知人がJB23乗って
エイあみなさん、こんにちは☘️GW最終日。世間はお出かけモードかもしれませんが、私は朝からガレージでレンチを握っていました。本日の作業は、GB250クラブマン(HONDA)フロントキャリパーのオーバーホール。先週から始めたフロント周りのリフレッシュ作業。ホイールごと取り外し、スポーク36本のサビ取りをコツコツ進めながら、同時進行でブレーキ整備にも着手しました。この車両を昨年購入したとき、フロントキャリパーは見事に固着。ピストンはサビだらけでまったく動かず、とりあえず「動くように
クロスカブ君のディスクローターの交換とキャリパーのオーバーホールをしました先ずはディスクローターの交換から(^^)段付きがハンパない多分ですが原因はパッドのせいだと思います。パッドは送料込み1200円位のパッドを使っていました。効きも良くロングライフだったので気に入って2セット目を使っていたのですが先日フォークスプリングを交換した時にキャリパーがディスクローターに引っ掛かって外せなかったので気が付きました当たり面が合って無いんだと思います。カッコいいウェーブディスクを見つけたのでMr
お早う御座います。今日は、4時起きで工場に。GS1200SSの作業内容をメモからノートに書き出し。昼間はそんなの暑くてやってられないので。しかし・・既に頭が働いてません。まだ眠い。早朝から外で猫が2匹で遊んでた。1匹は多分キキの子っぽいキジトラもう1匹はクロシロのハチ割れ恐らくブッチーの孫かなぁ~?写真取ろうとしたら逃げたけど。キキ子の様な猫は撮れたけど。工場にご飯食べに来てた記憶は無いのか(寂)そして、先々週~今週に掛けてスクーター修理&中古の原付車両を作ってま
令和8年1月7日(水)つづきですよ♪⌒ヽ(*´ω`)ノパープルマジックに1日漬け込んでも、あまりキレイにならないブレーキキャリパー(゚ω゚)パープルマジックを噴射して、ブラシでコシコシしまくりましたが、流石は21年モノの汚れ、チョットやソットじゃ落ちません(;:゚:ж:゚:;)ブフォ!!頑固な汚れだから、直ぐに諦めた潔い白隼です(;:゚:ж:゚:;)ブフォ!!それでは、ピストンシール&ダストシールを離脱しますよ(*´∀`)bフロントブレーキと同じく、シール自体
フロントタイヤ交換の際最初の整備項目にはなかったフロントフォークオイル漏れ発見シール交換とオイル交換を行う事にしたまずはフロントフォークの取外しステムの穴ちょっと合ってないけどNSRminiに使ってるフロントスタンドがこのPCXにも使えた多分デイトナの後期対応モデルだと思うキャリパー外してブレーキホースクランプ外してフォーク車載状態でドレンボルトを緩めておくと後が楽。完全に外すとオイル出てきちゃうのである程度緩めたら手回しで軽く止まるくらいに締めておいた⇦アクスルシャフトのナ
SR400のブレーキキャリパーをオーバーホールします。ブレーキについて色々とありまして…結局はキャリパーを交換する事になったのですが、自分でトライアンドエラーを繰り返している中で、オーバーホールも行いましたので記事にしたいと思います。とりあえず養生してフルード抜き取りマスターシリンダー側はダイヤフラムを新品に交換します。新車時から何度か開きましたが、ダイヤフラムはオーバル型です。そしてマスターシリンダー開くたびに毎回、変形してるんですよね…同一の型番で注文しましたが、届いたダイヤフラム
GX70前回はダウンサスに変更しましたが、今回リアはお客様が交換し、フロント側のみ当店で交換させて頂く事になりました。まだまだパーツがあるのは人気車種の証。前回のダウンサス。短い間でしたがお疲れ様。ショックアブソーバーはナックルとセット外しになります。キャリパー、ブレーキホースを外さなければ取り外すことが出来ないという素晴らしい構造。ディスクローターを取り外し。あ、同時にハブボルトの交換もしてます。車高調取り付け。キャンバ角と高さ調整をして完了。フワフワからカッチリに変わり
今回はYAMAHAYZF-R7のメンテナンス作業をご依頼いただきました。前回の作業から約1年、ほぼサーキットでのスポーツ走行に使用されてきた車両です。作業内容フロントフォークマトリス製F25SAカートリッジを組み込み済みのフロントフォークをオーバーホール。サーキット走行で酷使された内部をリフレッシュしました。リアサスペンションマトリス製M46Rを分解・清掃し、消耗部品を交換。減衰力を正しく発揮できる状態へ回復。フロントブレーキキャリパーYAMAHA純正キャリ
名車再生!クラシックカーディーラーズ2006年式ポルシェカイエンターボSS16(2021)EP6BS11放送一覧『名車再生!クラシックカー・ディーラーズ放送一覧』名車再生!クラシックカー・ディーラーズこの放送(BS11)を初めて知ったのは2年ほど前。【BS11】ディスカバリー傑作選名車再生!放送時間:毎週土曜日よる…ameblo.jp感想ハッキリ言ってこのクルマは知らなかった。なんかフロント形状がダサい感じ。他のバリエーションはもっとカッコいい。ポルシェのSUVという位置