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金曜辺りから喉に違和感が花粉?黄砂?鼻の奥からどっぱなが・・・・やべぇ~なぁ~カヨワイ私は直ぐに隊長が不良になるのです虚弱体質なんですKむら先輩見たいにオラオラでないのでぇ~天気はいいのは分かってましたがGWも近いしまぁまぁ大事をとって早朝は断念しました、朝は早起きしましたすると妻が起きて来て『アレ?バイク乗らない?』と・・・・確かに休みの日の早朝は居ませんから・・・これこれしかじかで、と話すとへぇ~て顔されましたまご孫達が来る時間に準備してZiziはお散歩に行っ
最近電動のパーキングブレーキが増えました。パーキングブレーキってのは基本的にリアブレーキについていて、昔はディスクブレーキの内部がドラムブレーキになっていて、それがパーキングブレーキの機能を補うようなものもありましたが、現在では通常のリアブレーキと共用で、リアキャリパーでローターを挟み込む仕組みになっています。最近多いのは、通常のリアブレーキキャリパーに電動パーキング用のアクチュエーターがくっついているパターンですね。油圧(通常ブレーキ)とは別に、キャリパー内部のネジが回転することでピ
SR400のブレーキキャリパーをオーバーホールします。ブレーキについて色々とありまして…結局はキャリパーを交換する事になったのですが、自分でトライアンドエラーを繰り返している中で、オーバーホールも行いましたので記事にしたいと思います。とりあえず養生してフルード抜き取りマスターシリンダー側はダイヤフラムを新品に交換します。新車時から何度か開きましたが、ダイヤフラムはオーバル型です。そしてマスターシリンダー開くたびに毎回、変形してるんですよね…同一の型番で注文しましたが、届いたダイヤフラム
どうもガレージきくちです5月の末ごろにやってましたGR86のK号の作業の詳細版足回りの変更と一緒にブレーキパッドの交換もやりました。。。足回り交換はコチラ『リヤスプリング交換GR86』どうもガレージきくちです先週、やりましたKさんのGR86その詳細版です。前回車検時に装着してる車高調のスプリングのヘタりが酷く、と…ameblo.jpKさんに用意してもら
ADVICSのブレーキキットを装着します。これはカップカー用指定部品ですが同じキットはトヨタ販売店だとGRモノブロックブレーキキットだしADVICSからもハイパフォーマンスブレーキキットとして販売されている。構成はすべて同じ(のはず)でキャリパーの色が違う、と認識しています。トヨタ品は赤ボディにGRロゴがプリントされていて、ADVICSは赤/青のボディが選べて白ロゴのペイント、指定部品は放熱塗装されていてADVICSロゴのマシニング、となってます。実は今回、この↑ADV
本日はホンダZR-Vキャリパー塗装のご紹介after艶々オリジナルオレンジゴールド色この度はご依頼ありがとうございました🙇🏻轟BODY新潟市西蒲区松野尾4122-10256-77-8445todoroki625@gmail.comご来店の際はご一報くださいませ😌
2年前黄色い帽子の店でプリウスの車検を通したんですねその時、お店の人から事前見積りで「後ろのブレーキパッド残り少ないので交換しますか?」って聞かれてそのうち自分で交換するからいいですって言ったんです黄色い店に持って行く前にホイールの隙間からミラー突っ込んでおおまかなパッド残量は確認しててまだ交換時期じゃないって事はわかってたんですまだ、残量あるのにこれで交換勧めてくるか~?って思いました車検が終わりそのうち交換する用のブレーキパッドもゲット
作業後にプロの整備が受けられる前提で車検前の整備ということでやってますブレーキ整備は整備資格取得者以外でも自分の車だとやっていいことになっています整備の際は自己責任でお願いします安全のためにウマをガッチリかけてジャッキアップしてタイヤを外します今回用意したグリスがこちらブレーキパッドは鳴き防止のため面取り済ですスライドピンの固定ボルトは12なので12のレンチを用意しておきますキャリパーピストンのダストカバーの下もクリーニングして潤滑のためシリコンオイルをスプレーしておき
フロントブレーキパッドの消耗に気が付いたのでディスク削る前に交換今回もデイトナ赤パッド減るのが早い気がする、でも、なんだかんだでお気に入りキャリパーを中性洗剤で軽く清掃(写真取り忘れた)パッドピンとかもワイヤーブラシで軽く錆び落としする気のせいかもしれないけど赤パッドのダストってキャリパーにこびり付きにくいのかな?ブレーキフルードは…まだ交換しなくて良いかな、またの機会だねリヤブレーキワイヤーに給油…でこのポッチてなんだろ?と思ったらなんとリヤブレーキがホールド出来るという装
片方GT380が、フロントブレーキを引きずっています。古いバイクですから、シールの劣化によりキャリパーの戻りが悪くなるのはよくあることです。しかし…明らかにピストンとダストシールが交換されています。その際に、キャリパーシールを交換しないなんてことはないでしょうから、おそらく原因はキャリパー以外と推察。戻りが悪いものの、レバーを握った瞬間ガツンと効くので、ホースが詰まっているとかではなさそうです。残るはマスターシリンダー。なんと、こちらもオーバーホールから日は浅いようです…これも原因では
まずは、なにがともあれブレーキのオーバーホール。マスターが完全に抜けてしまって全く効かない状態なので、押し回すにも不便。マスター、キャリパー共にばらします。キャリパーは固着気味だったので、ピストン抜くのにテクニックが要りますキャリパーピストンはサビもなく状態はGOOD。よかったね~マスターのキットとキャリパーシールを新品交換です。きれいに洗って、サクッと組んで、フルードのエア抜き。無事にフロントブレーキ回復~
アフリカツインは、2年でリアのブレーキパッドが今回も限界を迎え、交換します。こんな感じに減ってます。まあバランスよく減ってます。キャリパーのピストンを押し出して表面の汚れを取ってスベスベに。ちょっと腐食が出てきているけど・・・まだ使えるでしょう。自分のバイクなんで笑。スライドピンの穴にグリスを練りこんでます。自分は赤パッド使ってます。角がいたいので、やすりで丸めます。気持ちの問題かもね。キャリパーのピンもスベスベなのでそのまま使おうかね。付き
お早う御座います。今日は、4時起きで工場に。GS1200SSの作業内容をメモからノートに書き出し。昼間はそんなの暑くてやってられないので。しかし・・既に頭が働いてません。まだ眠い。早朝から外で猫が2匹で遊んでた。1匹は多分キキの子っぽいキジトラもう1匹はクロシロのハチ割れ恐らくブッチーの孫かなぁ~?写真取ろうとしたら逃げたけど。キキ子の様な猫は撮れたけど。工場にご飯食べに来てた記憶は無いのか(寂)そして、先々週~今週に掛けてスクーター修理&中古の原付車両を作ってま
ジムニーJB23のブレーキフルード交換しました。定期的に実施していますが、ブログの記事にしていなかったです。《注意点》・ブレーキフルード液をこぼさない・ブレーキフルード液がこぼれたらすぐに水を流す(塗装が剥がれるため)・ブレーキフルードのボルトは締めすぎない以前、ブレーキフルードOHは記事にしました。『ジムニーJB23ブレーキキャリパーオーバーホール』先日、富士山まで行った際にサービスエリアで助手席側のエアロッキングハブを触ると熱を持っていました。嫌な予感。確認のため運転席側の
BNR32GT-Rそれは誰もが否定しない名車、RB26DETTそれは誰もが否定しない名機。でも。。。。。。。ブレーキ効かない(汗)もはや、ブレーキキャリパーのアップグレードは必須です。私がは何台もRB26を乗り継ぎましたが全ての車両に於いてキャリパーのアップグレードは当然行っていました。ちょいと効きそうな面構えしてる4POTキャリパー、コレが全然効かない(汗)リアの対抗2POT、コレも効かない、リアが貧弱だからフロントの仕事量が大きくなるのでどーもならない。
こんばんわーおはようございます~こんにちわ~329投稿目になります~先日車検を無事に合格したジムニー(JA11-5型)ですが車検整備で見つけたブレーキホースの不具合…新品のホースを購入しておいたので交換です。その前にジムニーの部品を買い貯めてあるので、ブレーキ関係の部品を探し出します。ジムニ―用の部品箱をガサガサ漁る…●部品のチェック●ブレーキマスターのOHキット●ブレーキパッド●フロント・キャリパーOHキットなぜか2種類…ああ当時知人がJB23乗って
こんばんは♪GSX-R1000Rのお客様!“R”ですがBPF!こだわりのお客様の要望を形にしていきます!まずは新品でお取り寄せの『ブレンボエンデュランスキャリパー』!レーシングキャリパーでは、このモデル以降ハードアルマイトのキャリパーが出ていませんのでハードアルマイトが好みの方はこちらがお勧めです♪ブレーキパッドもZ03の新品を投入します!バックプレート込みで11mm以上の極厚パッド!(私レベルでは熱も入れられないし、減りません笑)しかしディスク温度が200度を超えるとディス
SR400のブレーキキャリパーを交換します。やってしまいました…キャリパーをぶっ壊してしまいました…レバーを握るとヘコッヘコッとなり、キャリパーが傾きブレーキが効きません…ブレーキを色々と触っていたので、最初はエア噛みかな⁉️くらいに思っていましたが何をしても直りませんキャリパーのオーバーホールまでしましたが直らず…どうもキャリパーのネジ山(スライドピンを固定するタップ)を斜めに潰してしまった様です…タッピング(M10P1.25)してネジ山を修復できないかチャレンジしますが無駄でした。
こんばんは、UNOです。FFモデル世界最速の称号を持つCIVICTYPERご入庫です‼️オーナー様の愛機への思い入れも強く純正オプションのリアゲートカーボンスポイラーをどうしても取付けたく、納車を数ヶ月遅らせたほどですUNOは興味深々でたまりません興奮し過ぎて話が逸れそうでしたが、ご入庫の理由は、、、キャリパーのクリア塗装劣化です高性能キャリパーのbremboですが、高性能ゆえの熱などの影響でクリア塗装が剥げてくる現象にお悩みのオーナー様は多くいらっしゃいます。新車から3年程
ボディ製作の続きです。カラーは箱絵と同じく、オレンジに決めました。黄色とも迷ったんですが、実車写真を見て、このカラーに決めました。塗料は、ガイアの橙黄色にパールホワイトを数滴だけ混ぜてます。ほとんどパールはわからない程度です。このあと、クレオスのクリアⅢを数回重ね、中砥ぎ後に、さらに薄めたクリアⅢを重ねて塗装は完了です。薄めのクリアを近距離から高圧で重ねたら、塗料表面が溶けてパールが浮き出てきてしまいました。しばらく乾燥待ちなので、シャーシ製作を進めていきます。ブレーキ部品は、いつ
LA400Kご新規様からブレーキパッドとローターのお持ち込みです。LA400Kは初めて入庫しましたが、880に比べて整備性は良くなってる印象です。さて、ローターはどこ製でしょうか。パッドはADVICSですね。引き取りから帰るまで、ブレーキからのシャリシャリ音が気になります。放置車両を購入したようで、色々サビが目立ちます。キャリパーを外してローターを付け替え。錆止めの油分はしっかり拭き取り。リアのライニングも交換です。走行距離が少なめなのもあり、シューはほぼ減ってませんがこちらも
GPz750【フロントタイヤ交換】続きです。最初にフロントタイヤを交換します。キャリパー固定ボルト(14MM)を緩めます。ケーブルガイドも外します。キャリパーを外して確認。パッドは5mmくらい残っていますね。キャリパーをタイラップで固定しておきます。メーターケーブルを外します。フロントアクスルシャフトのナット(19MM)を緩めます。フォーク右側のクランプボルト(12MM)を緩めます。少しジャッキアップして、アクスルシャフトにドライバーを差し込んで抜きます。フロントタイ
リアブレーキキャリパーをブレンボに変更した。ブレンボのマークは逆だけど、マフラーの裏に隠れないからメンテナンス性は向上した。ブレンボにしたかったのには理由がある。まずはフロントがブレンボだからである。その他に最初からNISSINが付いていたのも理由である。NISSINはサプライヤーがASTEMOで本田技研が40%持株のホンダ系の会社であるからだ。ホンダのマシンに多く付けられているイメージからヤマハはないと思った。MT-09無印のフロントにはレクサスにも付いて
今日も相変わらず暑い一日でした!!35度は超えていて、作業場も38度位になっておりました。このままの暑さだと、今年の夏は一体どうなっちゃうんですかね~~~??今日はまずは昨日の続きで、GS400のフロントのブレーキキャリパーからです。昨日はフロントのマスターシリンダーでしたが、マスターシリンダーからブレーキホースでつながっている、キャリパーですね。まずはキャリパーピストンを取り外して行きます。固着は特になかったんですが、キャリパー内部はかなり錆と汚れが一杯です。
こんにちは!てるてるです😊少し前ですが、ブレーキパッドを交換しました🔧何かと忙しかったりするので、職場の昼休みに交換しました。Webikeで購入した純正品品番が分かれば、Webikeで純正部品を注文できることを最近知りました(笑)ちなみに品番はヤマハのパーツリストのアプリがあるので、それで検索しました😊ブレーキパッドの横に置いてあるのはT50のトルクスのソケット🔧そうです!このバイク!キャリパーの固定ボルトがトルクスなんです(笑)サイズはT50今まで乗ってきたバイクにこのタ
今回は、Gクラフトのリアフローティングキットを購入して見ました。2台目のリアブレーキです。とは言っても1台目もまだまだなのですが。😅1台目は武川のフローティングです。もう一台もと思いましたが見つかりませんでした。🤔でGクラフトのリアフローティングキットを購入してみました。トルクロッドが別売なんですね。効率的です。品物を見ると、仕上げは言うまでも無く、大変綺麗です。👍ギルドデザインが、スイングアームを作り始めた頃は溶接の不良で事故が発生したり、有ったのですが、今は聞かないので、良くなったの
ちょっと古い型の軽自動車でとても頭が痛いのが、ものすごーく軟弱なブレーキです。ローター径はものすごーく小さいし、おまけにソリッドディスクです。キャリパーはとーってもコンパクトで、それに恐ろしくチープで貧弱なもんだから、パッドの偏摩耗がすぐに始まります。まぁ百歩譲って街中で制限速度厳守で運転するのなら問題ないかもしれませんが、高速走行だったり、山道の運転だったりするとこれが恐怖でしかないわけですよ(笑)特に山道!!下りでペーパーロックとフェード現象が同時に起こる事を想像してみてく
SA12Jの型にSA16Jのフロント回りを移植する為に前回はステムを買ってみて並べて比べて使える事が分かったところまでなんせSA12Jのフロント回りは自転車と同じ構造でフロントフォークはスプリングにグリスが塗ってあるだけで減衰とは無縁なボヨヨンサスペンションそこでSA16Jの型からはフォークオイルが入っている普通のバイクのフォークに進化しているから採用したいと思って移植しようと作業し始めたのが切っ掛け☝️そこでSA16Jのフォークも買ってみて車体に組んでみて帳尻を合わせて行きます仮り組み
お久しぶりです!整備の小川です👨🔧今日はこちら!🚗ダイハツのムーヴキャンバスです!ブレーキを踏んだ時にキーキー音が鳴るとの事でご入庫です!この車両は以前も同じ音が鳴っていてブレーキパッドの鳴き止めや面取りをしましたが改善されませんでした💦なので今回はブレーキパッドの残量が少なくなっていたのでブレーキパッドとディスクローターも摩耗があったのでこちらも両方交換していきます🛠まずはキャリパーにあるボルトを抜いて開きます!そして新しいブレーキパ
2025年4月29日ブレーキキャリパーキット(片側分)を入手したので整備開始です。ブレーキキャリパーを外し、ピストンを抜きます。本来なら外す前にポンピングして、ピストンをギリギリまで出しておくのですが、忘れていました。プライヤーで掴んでグリグリ。無事に外れました。ピストンを包むパッキンとダストカバーを交換します。が、銀色のカバーを歪めずに嵌めたことがありません。ジャストサイズなのです。古いパッキンをピックで取り出します。パッキンの断面がスクエアとV字の2種類あるので注意が必要