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今日は良く晴れていい天気でしたね~~!!少し肌寒い気もしましたが、まあまだ耐えられるくらいの気温でした。昨日位までは、明日は雪が降るかもしれない予報でしたが、何とか降らずに済みそうで良かったです。何だか中東情勢の影響で、ガソリンの値段が高騰しているみたいですね。いち早く備蓄を放出するとの事で、落ち着いてくれれば良いのですが・・・それだけ世界的にも、あのホルムズ海峡は重要箇所だと言う事を、あらためて思い知らされました。以前出光の創業者の本を読んだことが有るんですが、日本は
サニ寅さんのカブ90MAピストンピンが15ミリのレアなエンジンCT110の52パイでボアアップ105ccキャブセッティング2日目MJ110SJ35ヤバいほど回るのでガソリン足りないフロートストッパーと内部のバリを撤去組めるファンネルなくてこ!なんとデュアルスタックがぴったりミニモトの4段オイルクーラーの取り付け位置を上げないと当たるデュアルスタックのベースのみオイルクーラーからの熱気を吸ってしまうコックは定番の3Wayガソリンの出方が弱いのでPC20だとメインとリザ
ホイール加工分解リバース側を入れ替え極太ホイールとなる3ピースメッシュ段差少ない側を合体ビード上げ大変かもダグラスの時もこのやり方で真ん中から外してアルゴン溶接しましたエアーバルブが左右になったりします先日のダックスのシートカッコいい‼️これ欲しいけど高いなぁMotoら〜さんYouTubeスーパーモンキーマフラーのネタは公開されてますが今回はホイール特集最高に楽しい乗りもの館鉄の蓋のベアリング赤ベアリングはナチのはずこれを売ってたお店の雑誌の広告持ってるの
目下お手入れ中のCBX400FforRエンジンCBR400Fのエンジンが搭載されていますがREV機構がカットされています。電子制御(レブコン)や物理的にロッカーアームを連結したままにするソレノイドカットなどがあります。私のRエンジンはREVに関する油圧機構等が全て取り払われピンによってロッカーアームが連結されています。ウオタニが入っているのですがCBX用のウオタニになります。ピックアップコイル〜CBXのもを使っています。CBR400F用のウオタニを使うにはCBR400F用のピック
2番側もスロットルバルブ新品に交換しますスロットルシャフトのガタに気を取られて気が急いて未調整でしたが今回は徹底的にやります😄ここも👇シムを入れているだけ、、😓ガタガタ軽く修正後にだいぶ修正😅センタリングとカムプレートの首振りを確認、、😓やはり首振ってました徹底的に調整して🎯最終的に0.04位合わないようなので😰シムを削ります2番側スロットルバルブの状態減ってます😓スロットルバルブも消耗品です😰絶対これが肝‼️当然反対側もです😓適当なシム調整の
付属パーツJNもあるチョークバルブ!?中華はゴムが割れてチョークの切れが悪くなるMJ110SJ35が入ってました22パイだからPC20の時と比べてMJが大きいキャブが大きいからA/F的には悪くないかもスロー2回転オープンでばっちりとても速い画像転送禁止で出せないけどシルバーのもあるパワージェットのアジャストは真ん中でした今のジェットのままならJNのクリップを真ん中からひとつ上ですね真ん中ならMJは98になると思いますSJは本来のPEだと下にあるエアーブリードパイプなし
今日は曇り空で今にも雨が降って来そうな感じの天気でした。午後からは時折パラパラと雨が降ったりもしておりましたね~。週末も雨予報ですが、来週からはかなりの高温になるみたいです・・・さて今日は修理でのお預かりのCB750Fの状態確認からです。キャブレターの不調か、高回転域が綺麗に回ってくれないとの事でした。ネットで個人売買での購入との事で、詳細は分かりませんが、とりあえず確認作業を行っていきます。まずはそのままの状態で試乗を行ってみましたが、確かに中回転から高回転域がバラ
お預かりNS250Rくんエンジンが掛からないという症状も有ると言う事でキャブをばらすと・・・そりゃエンジンかからないっすよね(汗)久々に熟成キャブを見た!!!ガソリンがキャブフロートに溜まったまま長期間乗らないとこうなります・・・キャブクリーナーでなんとかなるかな?とやってみたけどジェットニードル先にサビが出ていてボソボソしている・・・こりゃダメだ・・・と
2月24日購入してあったNIBBIPE19キャブレターの交換作業をやってみましたレッグシールドを外して今使っている中華PZ19を取り外しますNIBBIPE19を取り付けして行きますインマニ側は寸法が同じなのでポン付け出来ますが、エアクリ側のキャブ寸法は45ミリもあるので加工が必要になりますアマゾンで探したL型変換ホース45ミリと50ミリを短縮したり純正エアクリボックス内にスポンジフィルターを入れる為、エアクリボックスの加工ドリルで穴あけ手持ちの廃材を加工したのですが、強度が無く
カブ70ローダウンのやり方普通のスーパーカブは流用サスノーマルをカットするとストローク無くてダメ行灯とか昔のはこのカラーを抜くだけあまり下がらないノーマル90のスプリングをカットでストローク残りますリヤサスはマグナの240ミリエレファントグレー先日のカモメを落札しましたブザー行灯のとこが金属のオーナメント行灯の段ウインカーこのグリーンの名前が不明ピレネーグリーンが褪せたのかもターフグリーンは薄い竹カブはアップルグリーンだと思ってたけど検索しても出てこないクジラ
バイク乗り、みんな仲間。前回はこちら↓『スティード400キャブ廻りに不安があるなら~OHを機にファンネル仕様へ♪~その2』未来ある若者は、第一優先。前回はこちら↓『スティード400キャブ廻りに不安があるなら~OHを機にファンネル仕様へ♪~その1』ホントにイイダクン、何でもやる…ameblo.jpキャブOH+ファンネルセッティング(仮)が出来たまで。で、始動したらいい感じ~したら~このままだと寒いのでサージタンクを戻しましょう。
YF200Sブラスターのエンジンが完成しました。クランクケースにミッション類やバランサーシャフトを組み込んで、液状ガスケットを塗ります。液状ガスケットは慎重に塗ってます。2ストは1次圧縮が抜けるとゴミエンジンになりますからね!少しでもオイルシールやガスケットが抜けてるエンジンは絶対に調子良くならない!絶対です!反対側は塗らなくても良いかなーって思ってますが、一応塗ってみた。合体させて、クラッチや他のギア類も組み込み。もう完成したようなモンですね(^^)3ミリロングストローククランク
10/21(火)ようやく時間ができたのでベスパ修理に取りかかる。主な修理箇所はキャブインマニ部分から2次エア修理。まずクランクのインマニから取り外します。ホームセンターで売っていた汎用カラーに変更してみる。意外にもジャストフィット!強度が大丈夫だといいがこんなの。ニッケルメッキのスペーサーです。ガスケット外します。前回は古いガスケットが付いたまま新しいガスケットを付けていたので2枚付けていたことに😅これテキトーすぎた、反省新しいガスケットに耐熱液体ガスケットつけて、、、初め
こんばんは親びんです今回は、キャブレターオーバーホールハーレーにマッチング抜群のスーパーEショーティーって呼ばせて、短いボディーが特徴のバタフライ、加速ポンプ付きですどのキャブでも同じですが、2次エアーを吸わない様に気をつけて行っていきますまず、インシュレーターこれは、エンジンの熱をキャブに伝えないようにしますゴムのOリングを交換キャブ側にも、付きますマニホールドの面出しオイルストーンで、ひたすら研ぎますアルミですから、かなり歪んでますキャブボディー側も、
リトルカブPC20武川R15ゾンシン125カム今はモダン1円細カムカムで15500回転から14000回転まで落ちたけどエンジンはとても軽い回すと中華クランクはベアリング死ぬのであまり回してはダメまたケースパッキン〜ガソリン漏れたのでnibbiキャブを検討します24パイ22パイ19パイ17パイ他のサイトでは赤いキャップじゃなくて本体も小さめに見えるこのサイトのは本体は同じで内径違い刺し込みとフランジフランジにします48ミリなら手持ちのインマニが使えるこのOリン
お疲れ様です😃夕方にこの写真とキャブ洗浄と一言のみのライン…はい終了俺の中でこいつ終わったなと😗俺の見立てはなんも考えんとバラバラにしたとしか思えんのでバラしすぎ終わったと😗ぜってーエンジンかからん未来が見えてきました😗フル放置してて夜にざー君のブログアップん?んんん?なんか写真一緒やな…陸人にざー君がやったんか?と確認そうやとなんやねん😅それは正解やと🤣極寒の徳島を走ってた時プラグ真っ白やったんすよねなんでやろーってそりゃキャブやろ
キャブ外すのはそうでも無いのだけどエアークリーナーボックスの取り外しは大変ですオイルタンクを下方向にずらしてリアタイヤを外して後方へ抜く感じですパワーフィルターの口径は合っているのだろうか?あきまへん全然小さいですCB400SSのキャブは54πかなこのキジマさんのは40πちょいしかありませんTW200用と書いてますから無理かなそしてストレートも当たるんじゃないかなぁ?私が用意した物ではなくて持ち込みなのでお返しします
キャブの調整楽しい〜なんてこの前まで何げに言ってたけど結局、沼ってwww楽しいを通り越して使命感みたいな全部試さなきゃ気が済まねぇみたいな感じになってましてやれるだけのことは全部やってみたと言った具合になってますwwまずはおさらいとして前回セッティングした内容と感想を提示①(ノーマル)スロージェット:#42メインジェット:#170ニードル:かさ増し無し※鈍い加速、中速域で息継ぎする高速域まあまあ良くも悪くもノーマル②スロージェット:#48メインジェッ
画像的にはいつもと一緒で面白くありませんが、今日はジェットニードルを交換します。前回はFTSからFTRへ変更し、中間域を全体に濃くしました。乗り味はトルク感があって不満はありませんでしたが、帰ってきてプラグを確認したら真っ黒になってました。感覚優先にしたいものの、流石に黒すぎるかな・・・とスローもやっぱり元に戻して、今回はジェットニードルを購入時の状態に戻します。FTSで5段目へ。スローを戻したのは、エンジン始動時に少し被り気味だった為です。夏場と違い気温が低い事もある
新たな販売車両のご紹介です!*ご成約済みとなりました。ありがとうございました。1996年モデルのXL1200S!!96年から登場した1200Sですが、初期の96~97年モデルはシングルプラグ&アルミポリッシュ仕上げのエンジンカバーとなります。(98~03年の1200Sはツインプラグ化&梨地仕上げのエンジンカバー)社外スモールタンク(7L)・社外プルバックハンドルバー・トランプ製キング&クイーンシート・純正オプション品のスクリーミンイーグルサイレンサー・Rローダウンサス・ウインカー
ある寒い日にバイクで出発しようとしたら、いつもは一発でかかるエンジンがかからない。あれ?チョークの引きが甘かったかなと、何度もトライしますがキュルキュルするばかり。あーこれは何かの気のせいだろう。今日はこんな良い天気で革パンまで履いて気合いれているんだし、今までのはなかったことにしてあげるから次のトライで頼むわキュルキュ―ルキュ―ルキュッ。バッテリーいきました(はよあきらめんかい)。ということでチョーク詰まりだと判断し、4年振りのキャブレター掃除です。バルカン400はシングルキ
今日も朝から暖かかったですね!!ただ地域によっては黄砂も飛んでいるようで、埼玉のこの辺りも車にうっすら粉が付いて居りました。花粉もガッツリ飛んでいるみたいですが、僕はこの季節よりも、ブタクサや稲などの季節が大変です。さて、今日はこちらのCB750K1のキャブレターの作業です!!ガソリンコックは今のところ漏れも無く良さそうな感じです。キャブのキット待ちでしたが、キットが到着したので、洗浄も兼ねて分解して行きます。CB750のこのタイプのキャブはニードルを取り外
あちこち調べてるうちにホントに欲しくなってきた大きさ選べる噂のnibbiキャブ正確には分からないけどニビって呼んでます88と116に使うとして24では大きいってことになるなぜか7万超えてる同じパワージェット付きでもこの値段24だろうかこちらのYouTube見てるとホント欲しくなるポン組みでそのまま走れてしまうのはびっくりですね当たりませんこちらはワイヤーがフレームにギリギリだと90インマニで組めると助かります19だ外から見て書いてあると良いのですが2ストローク4
OHしたキャブレーターを組み込んでいきます。と、その前に油面合わせです。実油面:合わせ面上0.5±1.0mmフロートの高さ:17±2mm実油面でチャンバーの合わせ面ピッタリを狙えば問題ありません。フロートの高さで合わせる場合は、キャブを完全に寝かせないこと。フロートバルブについているバネが縮んでしまい正確な高さを測定できません。60度くらいに傾けてフロートがフロートバルブへ軽く触れるくらいで高さを合わせるのが良いです。フロートの高さで調整した場合は、面倒ですが実油面での再確認をして
まいどおおきに!今日はSRV250から。インシュレーターの亀裂から2次エア吸って不調。前回の交換は2018年4月なのでちょうど丸7年。タンク外してエアクリBOX外してキャブ抜いてSRVはホースが多いのでマジックで印つけとく。前後共、結構な亀裂.インシュレーターが新品なのでキャブはすんなり入ったがエアクリのジョイントがカチカチのプラスチック状態でハマらず超悪銭苦闘.....温めたりして何とか取付。汗ビチャビチャやぁ~次外す時はコレも注文し
Y埼氏の新角の前期6ボルトCDIの70メーター50から赤HONDAマークなし速度警告なし目盛りは75キロまであるシャリー70はここまでで生産終了だから新角前期70メーターはとてもレアですベトナムチャリーマフラーとフォークが違う50ccだけど75キロまで速度警告なしウインカーが緑ベトナム語でガソリンと書いてないHONDAマークなしハイビームランプなし満がF空がEとなる補給の文字なし国内の新角50前期3速で70キロまで出るHONDAマークなし速度警告なし日
ガソリンお漏らしが治らないYB125SPの改良に着手してきました。ひとまず第一次進化はここで一区切りになりました。今日は雨ふりなので外で走らせることはやめました。静かにアイドリングしています。5度以下なので水蒸気も見えますが、好調のしるしですね。この動画の画面では、リヤタイヤが16インチから18インチに2インチアップになりました。YBR125のホイール流用でチューブレス化もできました。なお、2インチアップで、センタースタンドをかけてもリヤタイヤが接地してしまうので、スタン
ゼファーχG1用ニードルジェットきたリプロ品1本1,000円チョッと・・いやーこいつに交換してもアカンかったらどうしよう・・銀色(上)がゼファー用N67N金色(下)がゼファーχ用N2WR真鍮製らしいです。見ただけじゃ全然同じように見えますが違いを説明します。①N2WRの長さ0.1mm長い②N2WRの太さ0.015mm太い③N2WRのテーパー角0.15°緩いえ~こんなんじゃ一緒じゃん知らんけど入れてみる・・・20分位で交換終了
キャブレーターの続きです。前回、分解しましたが思ったより汚れていたので超音波洗浄します。うちの洗浄機だとギリギリ4気筒分は入りきらず2回に分けて洗浄しました。今回は中性洗剤を添加しましたが、メタルクリーンを入れるともっとピカピカになるようです。洗浄後中性洗剤だけでも汚れはしっかり落ちましたが薄錆などは残っていますね。それでも見違えるほど奇麗になりました。これで組み立てに入ることができますので内部をキースターへ総入れ替えしてからシャフト部のシール化をやっていきます。基本的にフェルト
YF200SブラスターのノーマルのリードバルブをVフォースに交換しますブラスターのキャブを外す事も慣れ、今ではプロってきました(笑)初めては何事も上手くイカ無いけどね!Vフォース4モトタシナリ何か日本人の名前みたい(笑)マジでVフォースの偽物は世の中に沢山あります。現物見ない場合は値段で判断するしか無いかなと思います。正直言って僕は本物を買ったつもりですが絶対の自信があるわけではありません。偽物を掴まされてる可能性もあります。Google先生の話を聞くと、本物はVフォースに刻