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ベスパ50sのキャブレターをOKOキャブからデロルトSHBC19のに取り替えるための準備です。以前ヤフオクで安く買ったSHBC19キャブ<デロルトSHBC19内容>★SHBC19キャブ本体(チョークワイヤー付属)★インテークマニホールド★インテークマニホールドカバー★マニホールドクランプ★マロッシエアクリーナー★メインジェット複数この一式で8000円弱でした。これだけ揃ってるんでたぶん安いです(^^)ベスパはSHBC19キャブ本体だけでなく、インマニやエアクリ
サニ寅さんのカブ90MAピストンピンが15ミリのレアなエンジンCT110の52パイでボアアップ105ccキャブセッティング2日目MJ110SJ35ヤバいほど回るのでガソリン足りないフロートストッパーと内部のバリを撤去組めるファンネルなくてこ!なんとデュアルスタックがぴったりミニモトの4段オイルクーラーの取り付け位置を上げないと当たるデュアルスタックのベースのみオイルクーラーからの熱気を吸ってしまうコックは定番の3Wayガソリンの出方が弱いのでPC20だとメインとリザ
OHしたキャブレーターを組み込んでいきます。と、その前に油面合わせです。実油面:合わせ面上0.5±1.0mmフロートの高さ:17±2mm実油面でチャンバーの合わせ面ピッタリを狙えば問題ありません。フロートの高さで合わせる場合は、キャブを完全に寝かせないこと。フロートバルブについているバネが縮んでしまい正確な高さを測定できません。60度くらいに傾けてフロートがフロートバルブへ軽く触れるくらいで高さを合わせるのが良いです。フロートの高さで調整した場合は、面倒ですが実油面での再確認をして
nibbiキャブの続報カッタウェイのスプリング全くテンションなくて伸ばしてもダメカッタウェイの張り付き戻り不良が発生戻り悪くてリニアに反応しないキャブですついに発見横キャブのはnibbiのスプリングに引っかかってダメカモメカブの縦型キャブのリターンスプリングnibbiの蓋の内側の段差にぴったりだしカッタウェイの座りも良い更に伸びるようになり皆さんがボアアップして出せる速度がセカンドで出てしまうPWK28を超えるほどに速いパワーに負けて滑る遠心クラッチも何度もやり直し7枚
3/3-2/3D51一次形東北仕様《企画品》D5117号機タイプ何回かに分けてご紹介の予定です日頃の、製品と極力変わらない取扱いと走行性に重点を置いた仕様となっています。実用的な取扱いは極力そのままに、外観の一部変更と動力並びに集電特性を高めた改善加工を行っています。写真は、KATO2018-1D51一次形東北仕様《企画品》D5117号機『外観』◯エンジン前部・付属品ナンバー取付「D5117」号機・付属品スノープロウ取付それに当たっての各部調整(胴受部ゴム
ご覧頂きありがとうございます!【貴重な車体を来世に残す活動家】チープAutoのブラックチープ君です🐑族車XJ400編がスタートしましたねここまで化石になってる車両は、現在であれば触りたくありません部品が無い車体、錆びて使えない部品が多い車体車体番号が不明な車体、書類無し車体ストッパーが無い車体、水没車体パワーフィルターがついてる車体は現在は購入を控えております笑工数がかかってしゃーないですさてさて、エンジンになります無印XJ400なので、YICSも無いので寂しいです笑
2026年7月26日今回はバルブ交換後初試乗編になります。梅雨入りやその後の猛暑日等バイクに乗るタイミングがなかなか合わなかったのですが今日は太陽に薄っすらと雲がかかり青空と曇りが入り混じった絶妙⁉️な天気だったので今日こそはバイクに乗ろう❗️と思い2026年6月14にCRキャブのフロートバルブを交換して以来初めてガソリンをキャブに流しました。暫く放置しましたがオーバーフローやガソリン漏れはなかったので2026年5月17日以来久々にローソンレプリカを走ら
2025.11.09.75,153.5kmここのところのアイドリング回転数高止まりが気になって仕方がない。『XS250アイドリング回転数高止まりの原因判明?』75,000.5km先日からのアイドリング回転数高止まり。『XS250テストラン〜調子は…』先週のテストランで何となく気になることが多かったので、再度テス…ameblo.jp『XS250テストランショートツーリング』アイドリング回転数高止まりが本当に収まったか確認のため、往復137kmのショートツーリング。『XS250
NIBBIPE30キャブを買ってから数ヶ月そろそろやりますNIBBIPE30NIBBIのパワフィルステンレスバンド事前に加工済のインシュレーター(SP武川MIKUNIVM26キャブレター)2026/2月"NIBBIPE30取り付けの準備だけしておく~負圧の取り出し~"NIBBIのPE30に付属で付いていたメインジェット:#122、#125、#128、#130パイロットジェット:#35、#40現状PE30
新入荷しておりますXLH883のご紹介!2001年モデルのライトカスタムです!元々はスポークホイールですが、純正のキャストホイールに変更されております!やり過ぎない、コレくらいの仕様でサラッと乗って頂きたい1台です!こちらは日本国内物・車検は2年付きにてお渡しとなります。・社外スモールタンク(約7Lくらいです)・トランプ製キング&クイーンシート・社外プルバックハンドルバー・Rローダウンサス・ウインカー・前後ダンロップ製タイヤ新品交換済みといった内容です!マフラー・キャブ・エア
まいどおおきに!今日は昨日の続き不動車のリモコンJOGエンジンが掛からんから異音等もまったく分からないのでまずは始動させるのにキャブからやりましょか。ホース類を外しキャブがゴロンと。内部はネチョネチョだが想像してたよりもまだマシか。.お馴染みワコーズのコンディショナー泡即効性で綺麗になる。洗浄して各通路をエアブローペロペロ出来るくらい(笑)エアクリ開けたらフィルターが無い...と
キャブ外すのはそうでも無いのだけどエアークリーナーボックスの取り外しは大変ですオイルタンクを下方向にずらしてリアタイヤを外して後方へ抜く感じですパワーフィルターの口径は合っているのだろうか?あきまへん全然小さいですCB400SSのキャブは54πかなこのキジマさんのは40πちょいしかありませんTW200用と書いてますから無理かなそしてストレートも当たるんじゃないかなぁ?私が用意した物ではなくて持ち込みなのでお返しします
先日取り付けたWeberキャブレターの油面調整です。取り付け直後は前のオーナーのセッティングでなんとなくエンジン掛かっちゃいましたが、リヤサスを変えた途端始動できなくなりました笑油面がズレたんですね。ウェーバーの油面はエマルジョンチューブを引き抜いて、エマルジョンチューブが刺さってるブロック天面から29mmというのがマニュアル。これになるように何回でも調整を繰り返します。自分はノギスを液面に挿して行って、その先端をLEDライトを当てながら観察。液面に触れたところで表面張力で液面が動いた
何ですかコレは?コレ私の車油断してたコレ無理だろ奥美濃の"重パウ"からパウダーぽくなってきたのでもう一本もう一本って結局最後まで滑っていた滑っている場合じゃなかった・・・雪かきしろよ!!って話今まで大雪は何回かは経験したがさすがにここまでの大雪は初!駐車場から出すのに1時間以上かかったまわりの人に押してもらったり手伝ってもらい・・・(アザッす)【教訓】大雪の時は小まめな雪かきは必須そして高速も閉鎖され
グリップ交換したらアクセルが一段と重くなった家の3MA北海道ミーティングでマサさんからも指摘されてたのでワイヤーに注油して分岐のボックスにもヤマハグリスBを塗りグリップをやり直してスイッチの所とグリップの隙間を少し開けたところスムーズに戻るようになりました。ついでにキャブのバンドとエアクリのバンドのネジを六角のステンレスネジに交換しました。とりあえずここまでやって暗くなってきたので作業終了となりました。来週はタンク載せ直して慣らしに行ければ良いな・・・つづく
今日は午前中に野暮用があって計画有休。昼前に自宅に戻って早飯した後に車庫へ。長いことパーツ洗浄やケースの磨きなどやっていたカブ90エンジンを、いよいよ組み付けに入ろうと思います。(^_^)ヘッドは元のやつがスタッドボルト固着でなんともならなかったので、カブ友さんに譲っていただいた物。バルブ類をバラしてキャブクリーナーで清掃しておきます。吸気側はそれほどカーボンが堆積している感じはないですね。前オーナーが磨いたのかな?こちらも綺麗。排気バルブも問題なし。こちらは適度なカーボン付着
昨年の6月にわが家へやって来たヤマハYB125SPですが、少しづつ改良を加えています。YBを購入したそもそもの動機は、U125ツーリングで700㌔とか一定の距離を3日くらいで走破します。YBが来るまではCB80SAで挑んでいたのですが、コースに標高の高い峠があると、80㏄では非常に厳しい。特にCBは高回転型エンジンのため、登りでパワーを出そうと思ったら8,000~12,000rpmのパワーバンドに乗せて走らなければ失速してしまいます。しかし、CBは標高1,500㍍を超えると8,000
今日は曇り空で、結構気温も低めでした。日が出ていないだけで、だいぶ涼しく感じますね~~!日中でも30度を超えない位の気温でしたが、かなり涼しく感じました。子供の頃は、30度だとかなり暑かったような記憶が有りますが、もはや現在は40度を超えたりもしますからね・・・・空冷エンジンにはなかなか厳しい気温で御座います。今日は売約車両のZ1000Jの、キャブレターの仕上げ作業です。元々始動はしておりましたが、内部の確認などは行っていないので、消耗部品の交換も兼ねて、分解を行っていき
Z1000Rネタです。当初ショップから帰ってきた時には、FCRのアイドルスクリューは、タイラップでつってるから後はうまくやってねといって渡されました。アイドリング調整するにはそんなに困る物ではないのですが、TMと比べFCRにはチョークがありませんので、少しコールドスタート直後はアイドルアップしたいのですが、そのときに使うってことは=昨今の住宅事情こんなやかましいバイクを長々とアイドリングさせておく訳にはいかず、走り出したあと下げるということもするので、固定してみようと思いました。
今日は朝は冷え込んでましたね~~!!霜が降りていて、車のフロントガラスが凍っておりました。日中は晴れていい天気でしたが、やはり朝晩の冷え込みはキツイですね。さて今日は昨日の続きで、修理車のXL125のエンジンの組付け作業です。まずはエンジンを組み付けて車体に乗せて行きましょう!!新品のピストンをコンロッドの取り付けて、シリンダーやシリンダヘッドを組み付けて行きます。このタイプのエンジンは、OHCで2バルブシングルカムなので、構造はかなりシンプルなのでサクサクと組付
今日はここ最近の暑さの中で、一番暑かったような気がします。個人的には暑い方が得意なんですが、この暑さはなかなかですね~~。Tシャツが汗でかなり白くなっちゃって、着替えが必要な状態です。今日は午後に群馬の方に車検に行っていたんですが、車の外気温度が41度でした・・・・ちなみに車検から戻って来て、作業場は45度で驚きました。車検に行っていたのはこちらの、CB750エクスクルージブです。CB750F系のアメリカンタイプの車種ですね!!車検はすんなり合格で、陸自に居た時間も40分
うちのKSR君ダウンチャンバーに交換してから、セッティングが出ずにいろいろやっていますこの間指摘を受けて、MJの番手を下げていい感じになりましたまた、キャブレターをノーマルに戻し、さらによくなりましたが・・・4000回転~5000回転の間で加速時には「ぶっぶっぶっ」と息継ぎという燃料が途切れたような感じになりますまた、その回転数の間でアクセルをオフ、もしくはパーシャルにすると「バババ」といった感じでカぶったような感じになります音や雰囲気からよくないことがわかりますが、MJ
やっと暖かくなってきてたのでセローのPWK化をやっていきます。まず、バッテリーが上がっているので充電しておきます。電源入れずに繋ぐと診断電源を入れると充電が始まります。今付いてるPD79キャブレターをPWK28に変えます。なんで変えるかは以前記事にした通り『セロー225今年の活動終了しました…』5月にツーリングに行ったきり乗ってなかったセロー。もうすぐシーズン終了なので、もう一回ツーリングしておこうかと思いまして準備した11月2日翌日祝日で休みだった…ameblo.jp準備し
まいどおおきに!今日は付き合いのある車屋さんからの連絡で常連さんが処分しといてと置いて行ったバイクがあると。新車購入後、しばらく乗って放置してたらしくもし部品取りとか直して使えそうなら好きにしてと。自賠責ステッカーが平成24年の...ってコトは約13年放置?当然エンジンは不動。しかも何度もキックしてたらキャブからオーバーフローしたと。ん?長年の放置車両なのにいきなり何度もキックしたのね...ミラーに積もったホコリ見たら放置度合いがわかるわ~全体的にホコ
GPz750【キャブ交換とエンジン始動】続きです。OHしたキャブを取り付けます。エアクリボックスに繋がるダクトがかなり汚れていました。ダクトは1番から4番まで部品番号は同じです。中性洗剤で綺麗にしました。OHしたキャブ(ミクニBS34)です。トキワ商会さんで綺麗に仕上げて頂きました。各ホースを取り付けます。タンクは持ち上げた状態で外してはいません。意外と整備性がいいGPzです。キャブにアクセルワイヤーを取り付けてから左側からキャブを入れます。インシュレーターにキャブを押
裏ワザで草刈機の燃料抜きして明るい明日を‼️こんにちは、サニーサイド房総のShinです。今日は、草刈り機の使い終わったあと、燃料を抜く裏技です。次回のエンジン始動が劇的に改善します。(本当はタンクの燃料も都度抜くのが理想)■草刈機のガソリン抜き、裏ワザ手順‼️■草切り終わったら、「明日のために、キャブとガソリンタンクの燃料抜きします」。ただし、気が向いたらですが^^;草刈りシーズン終了とかハッキリしないので、翌年春までガソリンそのままで、蒸発してることもよくあります^^;、、、ガ
どうもこんばんは、一狐です去年の11月頃から50~60Km/hで巡航中に失火の症状が再発してしまったので原因調査燃調が濃すぎてカブッている様な感じではなく、症状的には薄すぎか電気系による瞬間的な失火2年位前に濃すぎてカブり気味だっただったのでスロージェットを新品に交換し、パイロットスクリューの戻し回数が1+3/4→2+3/4で一応正常値に戻るしかし気温が下がって15℃を切ると失火症状が発生そんな訳でプラグの様子を観察輸出仕様なのでプラグはDPR9EIX-9フロントかなり濃い目なの
やっと作業に戻れます。キャブレター3機左からヤフオクで買ったカブの物と思われる奴、PB16、ジョルカブノーマル。1個1個やってられないので、一気にやります。全てバラします。ヤフオクで買った奴はパッキンが剥がれませんキャブクリーナーは気分的に使いたく無かったのでメタルクリーンで洗ってます。温めたらパッキン剥がれましたが、何か付いてます正体は液ガスでした漏れるからと沢山塗ったのでしょう。パッキンの溝も液ガスだらけだし、フロートチャンバー内の茶色のも液ガスでしたパッキンの
今日も暖かかったですね午前中、子供が神社で友達とこのごろキャッチボールしたりしてるので、いつもはその子から借りてたんですが、まあ、兄弟でやっても良いかな?って事で、リサイクルショップへまあ、いつまでやるかもわからないから、試しにね〜2個買っても2000円明日の朝っぱからキャッチボールしようと張り切ってますが(笑)起きれるのか?さて、HONDACB1300SFキャブOH部品がって言ってから、ブログ更新してなかったということで、スロットルバルブも、お客様が購入してたものにまだ
相変わらず残暑が厳しい日々が続いておりますね!!ここ最近は週末は、部品の運搬やらでバタバタしております。日中は汗だくになっていて、夕方頃になると、Tシャツが汗で白くなってきちゃっております・・・この暑はも長続きしちゃうみたいで、行く先不安ですね。さて今日は車検でお預かりのゼファー1100の作業です。色々と塗装等のカスタムも行っており、今回もリアサスの交換等を行う予定です。まずは定番の油脂類の交換からですが、ゼファー1100の場合は、クラッチも油圧ですね~~!前後のブレー