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おはこんばんちは墨東運輸部です✋️。今日のネタは…TOMIX新製品発表(9~10月)です。先日TOMIXより9~10月の新製品発表がされました。113系スカ色10系急行妙高EF62形2次車オユ10形EF641000形ベーシックセットSD阪急新2000系近鉄80000系ひのとりキハ40山明紫水コキ107形増備形タキ1000形今回の発表で気になるものは当方には該当しなかったのでスルーです。人気になりそうなのはEF641000形キハ40山明紫水辺りかと思
JR北海道のキハ40の定期運用が終わってしまいました。最終日は行きたかったが、年度末で忙しく行けず。無念。苫小牧駅と追分駅、勇払駅で撮影した紫水です。<2026.1ほか>●岩見沢行の1469Dに紫水が入ったときのものです。運転所を出て北側の側線を通って札幌方に行くところです。●転線して戻ってきました。4番線に到着です。●ちょうど鵡川駅に向かう山明の2227Dが到着しました。●乗車中に運転台を撮ってみました。●上方にある扇風機。北海道とはいえ夏にこんな
小湊鐵道。あんなにいい路線なのに運用マジでわかんないですよね。(情弱)ということで作ってみました。行路番号はわかんないので適当ですが当てはめてご利用ください。列番と色で行き先を色分けしています。間違い多分たくさんあるので参考程度に。平日1五井機関→牛久(1連)2🟦→1🟡→14🟡→13🟡→22🟡→25(+3)🟡→34🟡(+3)→33🟦(+3)2牛久→牛久(1連)8🟦(+3)→7🟥(+3)→18🟥(+3)→25🟡(+1)→34🟡(+1)33🟦(+1)3牛久→牛久(1連)8🟦(+2
(珍しい出来事が発生)3/3まで京都鉄道博物館で行われた錦川鉄道の「キハ401009」の展示は大盛況にて幕を閉じましたが、ここでなんと、JR西日本の手続きミスで予定通り返却されなかったことが報告され、結果として、3/7(土)に運行する予定の「清流みはらし列車」に「キハ401009」が使用できなくなったという、珍しい出来事が発生しました。回送は後日行われます。https://www.westjr.co.jp/press/article/items/260305_01_kiha_1.
流氷の雄大さを満喫してのんびり歩いて20分程網走駅へ流氷物語号に乗車しますかわい子ちゃんヨンマルの改造バージョン、森の恵み号と流氷の恵み号が2両編成で走行しますこちら海側が指定席料金が掛かるのですが、流氷は先程たっぷり堪能したので今回は自由席、購入していた釧網線フリーパスで乗車します網走発13:04の知床斜里行これに乗ってまた折り返し戻ってくるコースイヤ〜ン遠くからやって来ましたこのフォルムやっぱカワイイの〜ヘッドマークは雪で真っ白「臨時」の文字がたまらんオホーツクに消ゆ
鉄道コムへTetsudo.com(鉄道コム)鉄道ファンのための“みんなで作る”鉄道情報サイト。鉄道に関するイベント情報、未来ニュース、車両トピックスを掲載。インターネット上の公式リリース、ブログ、動画、つぶやきなどを集めたリンク集や、参加型ゲーム「駅つなゲー」も提供。rd.tetsudo.com2026年3月7日、五井駅に行きました。今回は、男鹿線色と東北色の2両編上総中野行きの写真をご紹介します。下の写真は、入換で上総中野行きの横を通過するキハ200形。下の写真は、小湊鉄道の男鹿線色キ
山明と紫水の2両編成、山紫水明です。5月の花たびそうや号に入るからしばらくこの2両は安泰なのでしょうか。日高本線のラストランはこの山明・紫水コンビだったみたいですね。<2026.1ほか>●先頭が紫水、後方山明の2233Dです。●連結部分。裏側もきちんと塗装されていますね。●勇払駅で下車しました。●そして、鵡川からの折り返しの2234Dに乗車しました。●山紫水明コンビは雪積もる夜のホームに似合いますね。床下からスチームが出てきそうです。●苫小牧駅に戻って
苫小牧駅から沼ノ端駅に移動し、15分ほど歩いて日高本線を跨ぐ跨線橋に行きました。<2026.1>●残念ながら樽前山は雲に包まれ全く見えず。●その後、勇払駅の最寄りのバス停までバスに乗り勇払駅へ。鵡川からの折り返しに乗りました。立派な駅舎が残っています。●苫小牧駅に戻ってきました。午前の運用を終え車庫に戻る標準色。●転線して戻ってきました。奥には朝見た道南海の恵みが止まっていました。●ここで止まって進行方向を変えて車庫に向かいます。●標準色はキハ150形の陰
1月7日小杉駅キハ47に乗って富山駅城端線からあいの風線乗り入れ(JRの片乗り入れ)城端発富山行富山駅でのこの光景もあとわずか行先方向幕はわざとスペース??降車完了確認したら照明も消えました(←)47+40(→)で、キハに乗ったのはただの偶然w本日は新幹線改札を抜けていざ東京オトナしか使えないきっぷで行ってきます
こんばんは!本日は色々と話題になりましたが、無事に関西万博が開幕しました。あいにくのお天気で予定されていたブルーインパルスによる展示飛行は中止となってしまい、10日に行われた予備飛行のみとなってしまいました。これから10月13日まで続きますが、ネットなどの情報を参考に人が少なさそうな暑い8月辺りにでも行ってみようかと、ちょっと迷っていますw(チケットがもう少し簡単に手配できればいいのですが・・入場チケットも買いにくい、パビリオンも事前予約でないと入れない・・・自由にブラブラして気になる
午後の下り観光急行です。(つづく)
先日、トミーさんから発車した、北の大地のよんまる。『TOMIXJRディーゼルカーキハ40-1700形7435/7436/7437/7438』先日、トミーさんから発車した、でっかいどうのよんまる。『TOMIXJRディーゼルカーキハ40-1700形7435/7436/7437/7438』トミー…ameblo.jp北海道には、まだまだ魅力的な車輌がありましたね。なかでも、急行天北。まず名前が良き(*´ω`*)天北ですよ、てんぽく。天の北。北の天。銀河の鉄道みたいな。車輌
トミーさんから、しれっと再生産予定が更新w観光・イベント列車としても活躍する『山明・紫水』が9月に再生産✨最近発売された北海道のキハ40各製品とも相性バッチリです。前回発売時手に入れられなかった皆様、ぜひご予約ください‼️■JRキハ40-1700形ディーゼルカー(山明・紫水)セットhttps://t.co/EXrQqDaVym#トミックス撮り鉄pic.twitter.com/ZJaPRNcAPM—トミックスショールーム公式案内係:立石かえで(鉄道むすめ)(@tateishi_
2025年5月17日~18日にかけて、JR北海道函館運輸所所属のキハ40-1736・1755・1778・1806が廃車回送を兼ねた団体列車として、函館から釧路まで運転されました。4月に行われた廃車回送の団体列車の第2弾、経路は同じで函館本線から室蘭本線に入り、石勝線経由で根室本線で釧路まで向かいました。キハ40-1736は智恵文駅で1回、恩根内駅で1回、初野駅で1回、森駅で1回、国縫駅で1回、山崎駅で1回、掛澗駅で1回、網走駅で1回、北見駅で1回と多く会うことができました。キハ40-175
本日、トミーさんの特企キハよんまるが、わが線区にも定時到着。97971特別企画品JRキハ40-1700形ディーゼルカー(ありがとうキハ40根室線)セット33,000円キハ40系は1977年に登場した一般形ディーゼルカーです。北海道用のキハ40-100形はワンマン化改造と延命工事を受け1700番代となり道内各地で運用されますが老朽化で徐々に数を減らし、根室本線滝川~富良野間のキハ40形は2025年3月ダイヤ改正で運用を終えました。特徴●ハイグレード(HG)仕様●2025年ダイヤ
苫小牧駅に戻った後は、再び日高本線の標準色の乗車しました。追分運用に入ったキハ40は最終列車まで運用され続けるので目当ての車両だと何回も乗れたり撮ったりできてうれしいのですが、目当ての車両じゃないと朝の段階で終了です。平日夕方の増結運用もありますが…。<2026.1>●苫小牧15時20分発の2229Dに乗車して浜厚真で下車しました。16時前ですが日はすでに落ちかけです。北海道の冬の日没は早い。●鵡川から戻ってきた2230D。浜厚真駅は車掌車の待合室が特徴です。●1区
【利用状況を調査する背広氏が乗務。乗客全員に細かく聞き取りを調査…長く話すかと思いきや→JR西日本の「狙い通りのお客」だった】姫新線(佐用→津山→中国勝山)でキハ120とキハ40に乗る姫新線は上月~美作土居間で兵庫県から岡山県になる。県境付近で系統分離となっており佐用駅か上月駅で乗り換えとなる。佐用16時03分発2831Dワンマン津山行きはキハ120の単行でJR西日本の非電化区間では毎度おなじみの車両。車内には利用状況を調査する背広氏が乗務しており、お客全員に対して「どこへ行くのか」、
2023年の大雨で被災した山口県内のJR山陰本線。今年9月27日に全線復旧し、これまでと同様に国鉄形のキハ40系気動車が黙々と走っています。下関口では片運転台車のキハ47形に加えて、両運転台車のキハ40形の2連も少し見られます。下関駅に入線する830Dとなるキハ40形の2連。レアではありませんが、キハ47形に比べると個性的な編成で、国鉄形気動車の魅力が味わえます下関駅を14時31分に出る830Dは、キハ40形を2両つなぐ、いわゆる「ヨンマル2連」を日中に見られる列車です。
Nゲージでキハ40系を最初に発売したのがエーダイという新興メーカーで2番目に発売したのがKATOさんでしたが、後発の強み・優れたディティールで市場を賑わしました。ご多聞に漏れず我が家にもキハ40系はラインナップしております。しかしながら、その謎過ぎる製品ラインナップは今でもほぼそのままで。近年(といっても2011年ですが)になって漸くキハ47の0番台が発売されたので少しはサマになったのですが、そこまでです。現在は再生産もしていないらしく市場では見かけないKATOのキハ40系です。
大山祇神社の鳥居前で撮影したものをまとめました。
今年もこの季節がやってきました、JRのダイヤ改正。全国的にいろんな改正がある中、私にとっての一番のニュースはやはり、『JR北海道でキハ40の定期運行終了』イベント列車以外で、キハ40がJR北海道を走る姿は見れなくなってしまいますそして、函館本線仁山駅、二股駅廃止。仁山駅は行けずじまいだったので残念です😞さらには、3月31日をもって留萌本線完全廃止。ダイヤ改正ごとに毎年路線や駅、古き良き車両がどんどんなくなっていく悲しいニュースしかありません。明るい話題がなかなか見つかりませんが、
(前回記事の続き)(日高線キハ40連結作業@苫小牧駅)苫小牧駅(北海道苫小牧市)室蘭本線追分・岩見沢方面と、日高本線鵡川方面発車時刻表。どちらも「本線」を名乗るが、実質上は優等列車は皆無で、1日8本のみの閑散ローカル線。国鉄時代から、永年、北の大地で活躍してきたキハ40形一般型気動車。北海道のキハ40は寒冷地仕様で、乗降用扉は車端部デッキに設置。客室の窓は小型の一段上昇式で、さらに内側には冬季防寒用の下降式の二重窓がある。車内に冷房はない。北海道各地で活躍したキハ40は、老朽化等
今日はKATO機関車のテールライト点灯化に関する話です。ずっと懸案だったんですが再びトライ、まだ片Endだけですが上手く行ったと思います。フレキシブルフラットケーブルを使うという工夫をしましたが、一方でファンクションによっては電圧が出ない?も発覚しています。最初はボディーが大きい機関車=EF712号機を選択しました。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。テールライトが灯るようになったEF712(3079-1)、左はED783(3080-1)ですがこちらは未施工で
キハ52で結局使わなかったJC6389のTNカプラーを使ってみます。方法はキハ48と同じく、床板をカットして座席パーツにウエイトと同じ厚みになるようにプラ板を重ね貼ってからTNカプラーをポン付けしました。♪完成~、と連結してみたら・・・幌が密接、カーブで脱線。よく見たらJC6389の先端の出寸がJC6388より微妙に短かかったのです。車体の先端にカプラーを付けたのでしたが断念。JC6389に交換し改めて連結したら、幌の間に微妙な隙間が出来て、カーブも問題なく走行します。あとキハ
昨日はこんなものが届きました。1/80TOMIXHO-742タキ1000です。10両予約して購入したらカートン買いになっちゃいました。パッケージは蓋のタイプでなく苦手な側面から開けるタイプ・・・発泡スチロールを引き出しました。ガチガチの包装です。もしや隣国製か?と思ったら、日本製でした。日本製でここまでする必要あります?これだとユーザーは仕舞うのも躊躇しちゃいます。両数もあるのでIMONの紙箱か100均でケースとなる材料の調達を考えることにします。付属のインレタです。車番が2
前回の旅日記から少し逆戻りして、今回は大沼駅から再スタート。キハ40が函館本線から姿を消した今、大切な写真となりました。もう一度、ヨンマル君に乗りたかった。函館発(砂原支線経由)長万部行普通列車(2841D)は、午後3時8分、大沼駅を発車。前回の旅日記でご紹介したとおり、列車は大沼駅を去ると右に曲がり、森の中を時速約45kmで「ガタン~ゴトン~ガタン~ゴトン~♬」と走り続ける。この速度であれば窓から入る風も強くはないので、子ども頃から大好きなアングルで車窓の景色を楽しむことができる。
早朝の函館駅からのんびりキハ40に揺られてこの駅で降ります。周辺は何も無さげ?とはいえ、渡島砂原駅に降り立ったときに、入れ替わるように高校生が2人森行きに乗っていきました。その高校生はどう思ったやろ😵いつもは降りる乗客はいてないのに、見たことないオッサンが降りてきたからね。渡島砂原駅この時点で良い駅なんは確定です。この日の気温はそれほど寒くなかったのに、下はツルツルてすよ。構内踏切を渡るにも板の上もツルツル😱駅舎から出ようと思ったら、やっぱりツルツルの世界ですよ。うわ~良
岡山遠征のお誘い1月4日か5日の日帰りどちらも特に予定はなかったので天気予報を考慮して4日に決定3時前に自宅を出発合流して、普段通ることがない、鳥飼大橋から宝塚を通り、道の駅淡河05:17〜05:25八幡三木ICから自動車専用道路・国道2号線を走り、三石06:50通過、吉備線を目指します吉井川を渡った辺りで相談し、雲の多い状態と伯備線での撮影を考慮して津山線へ方向転換少し遠回りになり、4両編成の3931D快速ことぶきには間に合わず野々口08:03着
当ブログでは、前回記事におきまして、キハ40系気動車(キハ40形・キハ47形各気動車)における形式「+100」の表示の仕方と言う題目で、皆様にご紹介しておりました。『番外「「1」と書いたもの」もありました、JR九州キハ40系気動車、形式「+100」の表示の仕方』ご覧の方もご存知の方もいらっしゃるのではないかと思いますが、JR九州におきましてのキハ40系気動車系列の最初の機関変更の形は、形式を+100追加しました…ameblo.jpJR九州には、キハ40系気動車の機関改造車
2025年11月2日キハ40の団臨さようならSL50周年記念号準急夕張号運行まずは日高線厚真川橋梁2221Dキハ40-1790+1809折り返し2220Dキハ40-1809室蘭線へと早来〜安平1465Dキハ401464Dキハ40-18091467Dキハ150-1069623Dキハ40-1747さようならSL50周年記念号9263Dキハ40-1747さようならSL50周年記念号紅葉が綺麗だったので川端跨線橋へ34Dキハ261系とか