ブログ記事6,883件
相手にするには面白すぎるぜ!ガンプラHGAW1/144ガンダムエアマスター簡易レビュー「HGAW1/144ガンダムエアマスター」『機動新世紀ガンダムX』より、ウィッツ・スーの乗機であるガンダムエアマスターのHGAWキットです。そういえばこちらも素組みレビューがなかったよなぁということで簡単にですがご紹介となります。目次■本体■付属品/武装/ギミック■比較など■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■本体初版は2014年発売でした。当時購入しま
MGSDデスティニー、気合で表面処理を済ませ塗装に入りました。1日空いたのはラッキーだったwメイン外装のグレーはガイアのニュートラルグレーⅢを使用。差し色のグレーは同じくガイアのブルーグレー。ブルーに関してはコバルトバイオレットと悩みましたが、マーズディープブルーにしました。赤はハーマンレッドにマルーンをごく少量混ぜたものです。名無しのビーム砲はクレオスのプラウダダークグリーン。2月が短くなければ今月中に完成しそうなものだったんですが・・・果たしてどうなる。
そんな寝惚けた分身が通用するかあっ!ガンプラMGSDデスティニーガンダム(SpecⅡカラー)改修塗装完成「MGSDデスティニーガンダム」MGSDにて発売されたデスティニーガンダムを、『機動戦士ガンダムSEEDFREEDOM』に登場した"SpecⅡ"カラーで仕上げました。さらに肘/膝の関節が赤熱した、最終決戦時を再現しています。※試製レールガンはさすがに用意できませんでした・・・また、光の翼やビームシールドには「ガンダムマーカーEX月光蝶ホロシルバー」を使
先行公開となります。ガンプラHG1/144量産型νガンダム(キルケーの魔女/アリュゼウス仕様)改修塗装完成「HG1/144量産型νガンダム(アリュゼウス)」『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイキルケーの魔女』に登場するアリュゼウス・・・の中身である量産型νガンダムになります。今回は少々変則的ですが、こちらを先に完成させて先行して記事を公開いたします。基本工作や頭部アンテナのシャープ化はもちろん、足首を「HGUCRX-93νガンダム」のものに置き換えて肉抜きを無くし見映え
表面処理ばっかりで特に更新するほどでもなかったもんでwおかげで量産型νガンダムの表面処理が完了したので、ガンダム本体だけ先に塗装をはじめました。メインの白はガイア・コールドホワイトを使用です。黄色はクレオスのキャラクターイエロー。マスキング必要箇所も塗り分けています。ダークブルー部分はガイアのマーズダークブルーです。サーベルボックスは2色すべて塗り分けが必要。このまま、量産型νガンダムの塗装を完了させる予定です。じゃあとりあえずウィンドローズに戻ります。
ガンプラの改造で「パーツをきれいに切り離したい」「後ハメ加工で一部だけ切断したい」と思ったときに出番が多いのが、カットソーやエッチングノコです。リアアーマーはノコギリで分割しました。『hgucクスィーガンダム⑤続・フォルム改修』クスィーガンダムのフォルム改修の続きです。前回の調整で全体バランスはかなり整ってきましたが、仮組状態で改めて確認すると、まだ自分のイメージする“重厚感とスタイ…ameblo.jpニッパーやデザインナイフでも切れる場面はありますが、切断位置をきれいに残したい作業や、
hgucクスィーガンダムスジボリディテールアップの続きです。ひと月で終わるかと思いきやなかなか時間がかかっています。全身を眺めながら、思いついたところへディテールを追加していっています。少し追加しては眺めてさらに触って、の繰り返しですね。上腕部はc面沿いにスジボリを入れて分割面を強調しました。フロントスカート部左側はグレーパーツにc面を作りました。面を増やすと光のあたり方も増えるので、情報量が増えます。胸パーツスジボリを追加。黄色いパーツにディテールを入れたり、カバーの白
袖付きめぇ・・・っ!ガンプラMGSDクシャトリヤ改修塗装完成「MGSDクシャトリヤ」『機動戦士ガンダムUC』より、マリーダ・クルスの乗機クシャトリヤのMGSDキットになります。基本的な工作を施して全塗装で仕上げました。目次■工作内容■塗装レシピ■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■工作内容・ヒケ・パーティングライン処理・スジ彫り修正・ヤスリがけ・サーフェイサーEVOで下地作り■塗装レシピ(C=クレオス、G=ガイア。→は重ね塗りの意。
キンバレー隊の蹂躙ガンプラHG1/144グスタフ・カール00型改修塗装完成「HG1/144グスタフ・カール00型」『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイ』に登場の連邦軍MS、グスタフ・カールが新仕様となってHGキット化。ヒケ・パーティングライン処理など基本工作と武装の合わせ目消し、シールドアームの肉抜き埋めを行い全塗装にて仕上げました。目次■工作内容■塗装レシピ■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■工作内容・ヒケ・パーティングライン処理・
トラウマスイッチ・オン!ガンプラHG1/144アリュゼウス素組みレビュー「HG1/144アリュゼウス」『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイキルケーの魔女』に登場するキルケー部隊パイロット、レーン・エイムがペーネロペーに代わり乗りこんだ、アリュゼウスがガンプラHGにて最速登場。なお本機は原作小説には登場せず、映画用に新たにデザインが起こされサプライズ登場となりました。目次■量産型νガンダム■アリュゼウス■付属品/武装/ギミック■アリュゼウス(半壊状態)
まいったね、どうもガンプラHG1/144ガンダムレオパルド素組みレビュー「HG1/144ガンダムレオパルド」『機動新世紀ガンダムX』より、ロアビィ・ロイの乗機・ガンダムレオパルドがついにHG(AW)キット化。こちらは一般販売商品です。目次■本体■可動■付属品/武装/ギミック■比較など■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■本体「ガンダムX」30周年の節目に堂々のお目見え。もちろん完全新規造形。ちょっとシュッとした気がしますが元の武骨
一石二鳥だなバンダイスピリッツプレミアムバンダイ限定HGアルトアイゼン・ナハト素組みレビュー「プレミアムバンダイ限定HGアルトアイゼン・ナハト」『スーパーロボット大戦OG』シリーズより、夜間迷彩カラーとなったアルトアイゼン、アルトアイゼン・ナハトがHGキット化。パッケージイラストはフルカラー仕様で、通常版(赤)の色変えとなっています。かなり久しぶりに再販がかかり、ようやくの入手となりました。目次■本体■可動■付属品/武装/ギミック■ポーズ集■商品
運命の始まりガンプラMGSDデスティニーガンダム素組みレビュー「MGSDデスティニーガンダム」『機動戦士ガンダムSEEDDESTINY』より、シン・アスカの後半乗機・デスティニーガンダムがMGSDにてキット化。目次■本体■可動■付属品/武装/ギミック■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■本体例によってツインアイのパーツはまだ取り付けていません。メイン外装はライトグレーと暗めのグレーも採用。各部にはメカニカルなモールドアレンジも加えられてお
マグネットコーティング非搭載!ガンプラHG1/144ハンブラビ(GQ)塗装完成「HG1/144ハンブラビ(GQ)」『機動戦士GundamGQuuuuuuX』より、ゲーツ・キャパの登場したハンブラビがHGキットで登場。ヒケ・パーティングライン処理などの基本工作を施して仕上げました。目次■工作内容■塗装レシピ■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■工作内容・ヒケ・パーティングライン処理・スジ彫り修正・ヤスリがけ・サーフェイサーEVOで下地作
クシャトリヤのフレーム塗装、今回はバインダー編です。こっちにはスターブライトアイアンを使ってます。さらにグラファイトブラックで塗分けして質感の違いを出します。シルバーのパーツは大型のものにはブレードシルバーを、真ん中のパーツにはEXシルバーを使って塗分けました。ということでバインダーのフレームを組み上げ。なかなかの情報量になってくれました。そしてスラスターノズル。内側にはガイアのクリアーレッドを使ってみました。二度と分解できなくなったので(※素組みレビュー
30年目の流星バンダイスピリッツ魂ウェブ商店限定METALROBOT魂<SIDEMS>ウイングガンダムレビュー「魂ウェブ商店限定METALROBOT魂<SIDEMS>ウイングガンダム」『新機動戦記ガンダムW』30周年を記念し、主人公ヒイロ・ユイの乗機ウイングガンダムがMETALROBOT魂となって商品化。こちらは魂ウェブ商店(プレミアムバンダイ)限定アイテムです。パッケージにはガンダムW30周年記念ロゴが使用されています。目次■本体■可動
邪魔しない!ガンプラHG1/144ガンダムレオパルド改修塗装完成「HG1/144ガンダムレオパルド」『機動新世紀ガンダムX』より、ロアビィ・ロイの乗機・ガンダムレオパルドが30年の時を経てHGAWにて新生。今回は基本的な工作のみ施してすぐに塗装まで行いました。なお当時の1/100キットをオマージュして、黄色の部分はゴールドに塗り替えています。昨日の今日ですが素組みレビュー用の編集をしつつなんかあっという間に進みましていきなり塗装完成編となりました(笑)。
さぁ~今月最初のお題にして山場、アリュゼウスの工作に入っていきます。まずは量産型νガンダムのスリッパ(足裏)肉抜きに関してですね。早速ですがHGUC・νガンダムのスリッパを用意してみました。若干形状の違いこそあるものの、大きさはさほど変わらず。(同スケールなので当然ですが・・・)νガンダムのスリッパ(左)は2層構造ということもあり肉抜きがなく見栄えが良いです。右の量産型νのスリッパは、たとえ肉抜き埋めを行ったとしても足裏のディテールを彫り直す必要もあるのでかなり時間を要すると思われ
ミラージュの系譜?バンダイスピリッツ30MMARMOREDCOREⅥFIRESOFRUBICONARQUEBUSCORPORATIONVP-40S素組みレビュー「30MMARMOREDCOREⅥFIRESOFRUBICONARQUEBUSCORPORATIONVP-40S」『ARMOREDCOREⅥFIRESOFRUBICON』より、アーキバス社製ACのVP-40Sフレーム一式が30MMシリーズでキット化。目次■本体■可動
鉄の華、再びガンプラプレミアムバンダイ限定HG1/144ガンダムバルバトスアダプト素組みレビュー「プレミアムバンダイ限定HG1/144ガンダムバルバトスアダプト」『機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ』10周年記念短編「幕間の楔」に登場する、新デザインのガンダムバルバトスがHGキットとなってプレミアムバンダイ限定商品化。パッケージはフルカラー描きおろし仕様です。目次■本体■可動■付属品/武装/ギミック■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■
皆さんいかがお過ごしですか?先日、『羅小黒戦記2』という映画を観てきた下手の横好きエンジョイ勢、睦月です!(´▽`)1も以前観たんですが、2は更にグレードアップした作画や美術、仙術アクションと師弟の絆が熱い良作でした!(*´∀`*)…では本題。さてさて…今回はこちら!初期HGUCの名作キットである『ズゴック』を生贄にして苦手なディテールアップの練習をしようというチャレンジでしたが、一応完成しましたので披露します!(´・∀・`)この何もしなくても充分にカッコ良い仮組みの姿
はいバラしました。hgucゲルググUCまずはフォルム改修ポイントを具体的に探ります。延長工作はパーツ切断→プラ板かまして接着を良く行いますが、デメリットとして切断面のならしがやや面倒なことが挙げられます。また太ももとスネなどの比率が変わるので、やり過ぎると「もも長、スネ短」みたいになったりします。バランスが難しいですね。であらためてゲルググの延長ポイントを見ていると、切断の判断前にできそうな簡易箇所を見つけました。まずは胸〜腹。コクピットハッチが埋まってます。
キメろ!G-ユニット!ガンプラプレミアムバンダイ限定HG1/144ガンダムグリープ改修塗装完成「プレミアムバンダイ限定HG1/144ガンダムグリープ」『新機動戦記ガンダムWデュアルストーリーG-UNIT』より、主人公アディン・バーネットの乗機・ガンダムグリープが最新フォーマットのHGキットとしてプレミアムバンダイ限定で登場。基本工作・シャープ化工作を施して全塗装で仕上げました。目次■工作内容■塗装レシピ■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く
ストライクフリーダムガンダム弐式を製作するにあたって試製35式改レールガンを装備させたくてHGゲルググメナースやオプションパーツセットガンプラ15に付属している試製35式改レールガンをいじりました。いじる前はサイズが大き過ぎ両手持ちさせると横にむいちゃいます。分割場所は変えてますが4ヶ所ほど切り離して元より3cmと2cm短縮したサイズを製作腰部横に懸架するためのジョイントパーツも製作レールガンの砲口は開口してスコープはメタリックブルーを切り出
アリュゼウス、できたところから塗装開始。主に脚部ユニットです。量産型νのボディと異なり、こちらではウォームホワイトを使いました。つま先も実は塗り分けが必要でして、紺の部分にはマーズディープブルーを使いました。内部メカ部分はスターブライトアイアンで、ミサイルユニットやアームなどはグラファイトブラックで塗り分けて単調にならないようにしています。メイン外装はガイアのニュートラルグレーⅡ。これで少しは進展できたように思えます。そろそろ他のキットを挟みたくなってきまし
プラモ作りの息抜きにやることといえばプラモ作り・・・ってことでアリュゼウスユニットは一旦置いてバルバトスアダプトの工作に入っています。今回は後ハメ工作についてですね。まず腕部はフレーム部分のピンをカットするだけで後ハメ可能になります。なので前腕装甲を接着。腰部スラスターユニットも挟み込むグレーのパーツのダボをカットするだけで後ハメ可能になります。脚部の茶色のパーツは画像の位置でカットすれば後ハメでき、脛の合わせ目を消すことができます。ただしここから連なるふくらはぎ部分はもう
さあ、いよいよアリュゼウスの続・・・あれ?いやなんか目の前にあったから・・・ってことでサンドロック改EWを触る奴。まずは頭部アンテナとショーテルのシャープ化を。前腕部は段落ちモールド部(青丸)をパテで埋めて合わせ目消しを行いつつ、設定画や過去のキットにもあった横線のモールドを新たに彫って再現しました(赤丸)。これにあたり、肘関節の後ハメの必要が出てくるので下部のパーツの半分をカット。底面もカットしておくことで上から差し込めるようになります。続けてふくらはぎの段落ちモ
皆さんいかがお過ごしですか?下手の横好きエンジョイ勢にして粗製濫造マン、睦月です!(´▽`)さてさて…今回はこちら!HGUC『ヤクトドーガ』を使い、習作チャレンジと題して苦手なディテールアップの経験値稼ぎをしてきましたが、一応完成と相成りましたので披露しま〜す!(´・∀・`)この仮組みの姿…。ここからどこがどんな風に変わったのか…⁈それでは皆さん、補助輪外したての我が子が、自転車を操るべく奮闘するのを見守る様な優しい眼差しを確実に装備した上で!ご覧くださいませ〜。正
アリュゼウス・・・の中の量産型νガンダム、ようやく墨入れまで完了し、残すはデカール貼りとなりました。ビームライフルはこんな感じになりまして、余剰分も製作し二挺持ちできるようにしてます。さらにオプションパーツセットの方のフィン・ファンネルも塗装しました。HGUC・νガンダムじゃなくてオプションパーツの方を選んだのはバックパックが2つ穴方式で容易に組み換えできるからですwこのまま仕上げて、完成したら量産型νガンダム単体で記事を上げるつもりです。それなら今月の完成品1体に数
世界は変わる・・・!俺と議長の下で!ガンプラHG1/144レジェンドガンダム改修塗装完成「HG1/144レジェンドガンダム」『機動戦士ガンダムSEEDDESTINY』より、レジェンドガンダムのHGキットです。アンテナシャープ化をはじめとする基本工作をはじめ、サイドスカートのドラグーン取り付け部の可動拡大を行い全塗装にて仕上げました。目次■工作内容■塗装レシピ■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■工作内容・ヒケ・パーティングライン処理・頭部