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トラウマスイッチ・オン!ガンプラHG1/144アリュゼウス素組みレビュー「HG1/144アリュゼウス」『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイキルケーの魔女』に登場するキルケー部隊パイロット、レーン・エイムがペーネロペーに代わり乗りこんだ、アリュゼウスがガンプラHGにて最速登場。なお本機は原作小説には登場せず、映画用に新たにデザインが起こされサプライズ登場となりました。目次■量産型νガンダム■アリュゼウス■付属品/武装/ギミック■アリュゼウス(半壊状態)
先行公開となります。ガンプラHG1/144量産型νガンダム(キルケーの魔女/アリュゼウス仕様)改修塗装完成「HG1/144量産型νガンダム(アリュゼウス)」『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイキルケーの魔女』に登場するアリュゼウス・・・の中身である量産型νガンダムになります。今回は少々変則的ですが、こちらを先に完成させて先行して記事を公開いたします。基本工作や頭部アンテナのシャープ化はもちろん、足首を「HGUCRX-93νガンダム」のものに置き換えて肉抜きを無くし見映え
スティールヘイズなりきりセットバンダイスピリッツ30MMオプションパーツセットARMOREDCOREVIFIRESOFRUBICONWEAPONSET06素組みレビュー「30MMオプションパーツセットARMOREDCOREVIFIRESOFRUBICONWEAPONSET06」『30MMARMOREDCOREⅥFIRESOFRUBICON』シリーズからウェポンセット第6弾が登場。目次■内容一覧■MA-E-211S
ミラージュの系譜?バンダイスピリッツ30MMARMOREDCOREⅥFIRESOFRUBICONARQUEBUSCORPORATIONVP-40S素組みレビュー「30MMARMOREDCOREⅥFIRESOFRUBICONARQUEBUSCORPORATIONVP-40S」『ARMOREDCOREⅥFIRESOFRUBICON』より、アーキバス社製ACのVP-40Sフレーム一式が30MMシリーズでキット化。目次■本体■可動
世界は変わる・・・!俺と議長の下で!ガンプラHG1/144レジェンドガンダム改修塗装完成「HG1/144レジェンドガンダム」『機動戦士ガンダムSEEDDESTINY』より、レジェンドガンダムのHGキットです。アンテナシャープ化をはじめとする基本工作をはじめ、サイドスカートのドラグーン取り付け部の可動拡大を行い全塗装にて仕上げました。目次■工作内容■塗装レシピ■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■工作内容・ヒケ・パーティングライン処理・頭部
邪魔しない!ガンプラHG1/144ガンダムレオパルド改修塗装完成「HG1/144ガンダムレオパルド」『機動新世紀ガンダムX』より、ロアビィ・ロイの乗機・ガンダムレオパルドが30年の時を経てHGAWにて新生。今回は基本的な工作のみ施してすぐに塗装まで行いました。なお当時の1/100キットをオマージュして、黄色の部分はゴールドに塗り替えています。昨日の今日ですが素組みレビュー用の編集をしつつなんかあっという間に進みましていきなり塗装完成編となりました(笑)。
今日はプラモのランナー活用のひとつ、「ランナーパテ」をご紹介します。主な用途は合わせ目消し用です。まずは適当なスペアボトル(塗料の空きビン)を用意し、使いたいカラーのランナーを細切れにして入れます。ボトルは口が大きいタイプの方がおすすめです。次に用意するのは「タミヤセメント(流し込みタイプ)」。タミヤセメントというとほかにもフタが白い瓶などいろんな種類がありますが、今回の用途に向いているのはフタがグリーンの「流し込みタイプ」です。あとはセメントをランナー入りボトルに注ぐだ
いつもご覧いただきありがとうございます。さてmgリガズィカスタムぱち組完成しました。カッコいい。ちょっと刺さったかもwパープルも良いアクセントになってます。さてmgリガズィとの比較です。多くのカスタムポイントが比較するとわかりやすいですね。リガズィは逆襲のシャアヴァージョンで色味がやや緑がかってます。リガズィカスタムは胸とヘッドがよりガンダムっぽくなってます。背面はBWSが一体となっているので、リガズィカスタムの方が迫力があるデザインですね。個人的にガンプラ改修を
表面処理ばっかりで特に更新するほどでもなかったもんでwおかげで量産型νガンダムの表面処理が完了したので、ガンダム本体だけ先に塗装をはじめました。メインの白はガイア・コールドホワイトを使用です。黄色はクレオスのキャラクターイエロー。マスキング必要箇所も塗り分けています。ダークブルー部分はガイアのマーズダークブルーです。サーベルボックスは2色すべて塗り分けが必要。このまま、量産型νガンダムの塗装を完了させる予定です。じゃあとりあえずウィンドローズに戻ります。
バルバトスアダプト続きです。今回はシャープ化工作で、頭部アンテナはサクッとすぐ済みました。撮るの忘れましたが襟のパーツや、肩アーマーもフラッグを削り落としてシャープ化させてます。各種太刀ですが、そのまま削り込もうかと思ったものの、どれもかなり先端が丸かったのでランナータグを細切れにして延長接着しました。ランナーパテも使って念入りに固めます。あとは削り込んで完了。ホントは毎回こうした方がいいんでしょうけどねw残るはスジ彫り修正や表面処理といったところですが・・・ちょっとな
そんな寝惚けた分身が通用するかあっ!ガンプラMGSDデスティニーガンダム(SpecⅡカラー)改修塗装完成「MGSDデスティニーガンダム」MGSDにて発売されたデスティニーガンダムを、『機動戦士ガンダムSEEDFREEDOM』に登場した"SpecⅡ"カラーで仕上げました。さらに肘/膝の関節が赤熱した、最終決戦時を再現しています。※試製レールガンはさすがに用意できませんでした・・・また、光の翼やビームシールドには「ガンダムマーカーEX月光蝶ホロシルバー」を使
さぁ~今月最初のお題にして山場、アリュゼウスの工作に入っていきます。まずは量産型νガンダムのスリッパ(足裏)肉抜きに関してですね。早速ですがHGUC・νガンダムのスリッパを用意してみました。若干形状の違いこそあるものの、大きさはさほど変わらず。(同スケールなので当然ですが・・・)νガンダムのスリッパ(左)は2層構造ということもあり肉抜きがなく見栄えが良いです。右の量産型νのスリッパは、たとえ肉抜き埋めを行ったとしても足裏のディテールを彫り直す必要もあるのでかなり時間を要すると思われ
ガンプラの改造で「パーツをきれいに切り離したい」「後ハメ加工で一部だけ切断したい」と思ったときに出番が多いのが、カットソーやエッチングノコです。リアアーマーはノコギリで分割しました。『hgucクスィーガンダム⑤続・フォルム改修』クスィーガンダムのフォルム改修の続きです。前回の調整で全体バランスはかなり整ってきましたが、仮組状態で改めて確認すると、まだ自分のイメージする“重厚感とスタイ…ameblo.jpニッパーやデザインナイフでも切れる場面はありますが、切断位置をきれいに残したい作業や、
アスランは既に少し錯乱している!ガンプラHG1/144レジェンドガンダム素組みレビュー「HG1/144レジェンドガンダム」『機動戦士ガンダムSEEDDESTINY』より、レイ・ザ・バレルの乗機・レジェンドガンダムが最新フォーマットによるHGキットとなって再びキット化。目次■本体■可動■付属品/武装/ギミック■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■本体「SEEDアクションシステム」を採用された完全新規金型となっています。頭部は冠のような装
こんばんはあるいはこんにちはガンプラ旧HG・キュベレイマークIIが、ようやく完成となりました今回は、自分としては珍しく汚しは無しの製作です塗装は水性ホビーカラーの筆塗りで、多少のカラー変更しております、最後に艶出しトップコートでテカテカに仕上げました塗装のメインは、ティターンズブルー2を中心にパープルとモンザレッドを少量プラスピンク部分は、ピンク中心にパープルとモンザレッドを少量背面のパイプを改修したり、バインダー裏側や足回りに複数のバーニアを追加、バーニアの総数は20個になりま
あの破壊性能は素人が見ても必要ないガンプラRG1/144ウイングガンダムゼロ改修塗装完成「RG1/144ウイングガンダムゼロ」『新機動戦記ガンダムW』より、後半主役機のウイングガンダムゼロがガンプラRGシリーズに登場。ヒケ・パーティングライン処理やスジ彫り修正といった基本工作を施して塗装しました。本来黄色になる箇所はゴールドで塗装し、少々ノスタルジックな仕上げにしています。目次■工作内容■塗装レシピ■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■工作内
さ~てアリュゼウス。脚部ユニットをはじめとする一部の表面処理が完了したのでサフ吹きを行いました。普段はすべてヤスリがけを行ってから最後に塗装という流れで作業するんですが、今回はもうできたところから塗っていかないと本当に進まないw前回プラ板を挟んで肉抜き対処したツメの裏はさらにディテールパンチで抜いたプラ板を貼り足してちょっとだけ情報を増やしました。未処理のパーツはまだこんなに・・・(笑)もう今月どころか今年完成すれば御の字だと思っているw■商品BANDAISPI
こんにちはあるいはこんばんはガンプラHGケンプファー製作8回目の投稿風邪が完治してから、製作に本腰入れようと思ったら今度は仕事が忙しくなりましたなかなか模活に時間が取れなくなり頭を抱えてますなんとか武器の合わせ目消しが終了但し、あまりにも面倒なんで、マーカーで囲った部分だけは合わせ目消しを諦めましたバズーカの合わせ目消しも、そこそこ大変でしたディテールが細かいのが仇になっています合わせ目消しで特に問題だったのは、この☓モールドこれが邪魔になりイマイチな消し方になってしま
キンバレー隊の蹂躙ガンプラHG1/144グスタフ・カール00型改修塗装完成「HG1/144グスタフ・カール00型」『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイ』に登場の連邦軍MS、グスタフ・カールが新仕様となってHGキット化。ヒケ・パーティングライン処理など基本工作と武装の合わせ目消し、シールドアームの肉抜き埋めを行い全塗装にて仕上げました。目次■工作内容■塗装レシピ■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■工作内容・ヒケ・パーティングライン処理・
運命の始まりガンプラMGSDデスティニーガンダム素組みレビュー「MGSDデスティニーガンダム」『機動戦士ガンダムSEEDDESTINY』より、シン・アスカの後半乗機・デスティニーガンダムがMGSDにてキット化。目次■本体■可動■付属品/武装/ギミック■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■本体例によってツインアイのパーツはまだ取り付けていません。メイン外装はライトグレーと暗めのグレーも採用。各部にはメカニカルなモールドアレンジも加えられてお
鳴りやがった・・・鳴りやがったぜ!!ガンプラRG1/144シャイニングガンダム改修塗装完成「RG1/144シャイニングガンダム」『機動武闘伝Gガンダム』より、ネオジャパンのモビルファイター・シャイニングガンダムがRGキット化。ヒケ・パーティングライン処理やスジ彫り修正など基本工作を行い全塗装にて仕上げました。また、スーパーモードへの変形も可能ですが肩の放熱板・スマッシュブースターやレッグブースターはゴールドではなくフレーム色に変更し、設定画に寄せた配色にしていま
フィックスリリースガンプラMGSDガンダムエアリアル改修塗装完成「MGSDガンダムエアリアル」『機動戦士ガンダム水星の魔女』より、主人公スレッタ・マーキュリーの搭乗するガンダムエアリアルがMGSDとなってキット化。1度「フルメカニクス」で1/100になっているためか(?)、本家マスターグレードよりも先にMGSDブランドでの登場となりました。素組みレビュー編は撮り損ねてしまったので塗装完成した状態でご紹介です。目次■本体■工作内容■塗装レシピ■武装/ギ
キメろ!G-ユニット!ガンプラプレミアムバンダイ限定HG1/144ガンダムグリープ改修塗装完成「プレミアムバンダイ限定HG1/144ガンダムグリープ」『新機動戦記ガンダムWデュアルストーリーG-UNIT』より、主人公アディン・バーネットの乗機・ガンダムグリープが最新フォーマットのHGキットとしてプレミアムバンダイ限定で登場。基本工作・シャープ化工作を施して全塗装で仕上げました。目次■工作内容■塗装レシピ■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く
ギャンが無事完成し、間髪入れずに今度はMGSDエアリアルの塗装に入りました。メインの白はいつものコールド・・・ではなく、少々久しぶりにウォームホワイトを使用。差し色のグレーはサーフェイサーEVOをそのまま採用。本来塗り分け指定の無い一部パーツ(肩アーマーの端っこ)もグレーに変えてます。青はコバルトバイオレット。淡い色合いにしようかと思いましたが大人びたカラーのこちらに。(ただの気分)赤はローズブライトレッド、黄はサンシャインイエローで。一気に進めて外装はあらかた完了で
HGUCクスィーガンダム制作記③です。今回は、キット付属のハンドパーツを「MSハンド連邦系1/100スケール」へ交換します。クスィーガンダムは大型機なので、1/144キットとはいえ手元の存在感がかなり目立ちます。問題は、手首軸の長さが大きく異なることです。そこで今回は、手首パーツを加工し、2mm軸とプラ板を使って取り付け用パーツを自作しました。全てのパーツにヤスリがけしてもう一度組み上げてみました。※腰パーツは前後逆ですwあとで気づきました。『
一石二鳥だなバンダイスピリッツプレミアムバンダイ限定HGアルトアイゼン・ナハト素組みレビュー「プレミアムバンダイ限定HGアルトアイゼン・ナハト」『スーパーロボット大戦OG』シリーズより、夜間迷彩カラーとなったアルトアイゼン、アルトアイゼン・ナハトがHGキット化。パッケージイラストはフルカラー仕様で、通常版(赤)の色変えとなっています。かなり久しぶりに再販がかかり、ようやくの入手となりました。目次■本体■可動■付属品/武装/ギミック■ポーズ集■商品
さぁ~~てアリュゼウスの続きです。今回は肉抜き埋め。まずは外からモロに見える腕部装甲のブロック4か所×2・・・つまり8か所の肉抜き部をプラ板をカットして接着。あとはヤスって慣らしてスジ彫りしておけばよいでしょう。続いて足のツメ?を計6か所処理していきます。ここもできればパテを使わずにささっと済ませたいなぁと思っていたので、ハイパーカットソーで切り込みを入れてプラ板・・・というかプラシートを挟み込んで接着を行いました。はみ出た部分をヤスリで落として形を整えました。中央あたりの奥ま
手籠めにしてやるぅ!ガンプラHG1/144ハンブラビ(GQ)素組みレビュー「HG1/144ハンブラビ(GQ)」『機動戦士GundamGQuuuuuuX』より、ヤザ・・・ではなくゲーツ・キャパが登場したハンブラビがHGキット化。目次■本体■可動■付属品/武装/ギミック■MA形態■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■本体ということでGQuuuuuuX版のハンブラビ。設定によれば「マグネットコーティングを採用していないので変形には時間を要する
鉄の華、再びガンプラプレミアムバンダイ限定HG1/144ガンダムバルバトスアダプト素組みレビュー「プレミアムバンダイ限定HG1/144ガンダムバルバトスアダプト」『機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ』10周年記念短編「幕間の楔」に登場する、新デザインのガンダムバルバトスがHGキットとなってプレミアムバンダイ限定商品化。パッケージはフルカラー描きおろし仕様です。目次■本体■可動■付属品/武装/ギミック■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■
新しい血ガンプラMG1/100ガンダムバルバトスルプス改修塗装完成「MG1/100ガンダムバルバトスルプス」『機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ』より、ガンダムバルバトスルプスのMGキットになります。頭部アンテナシャープ化やヒケ・パーティングライン処理など基本工作を施し全塗装にて仕上げました。また、ガンダムフレームは塗り分けを増やして情報量をアップさせています。目次■工作内容■塗装レシピ■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■工作内容・ヒケ