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シルヴァバレトサプレッサーの続きです。右腕パーツを繋ぐバンドの制作。0.5mmプラ板を切り出して貼り付けます。マイナスモールドで固定している様子を再現。ユニコーンガンダムのビームマグナムは高出力のため他のMSでは熱負荷がかかる。放熱フィン状のモールドを追加。腕のシリンダー機構も追加してなんとなくそれらしくなってきました。今回はスクラッチやプラ板加工が多めなので、一旦サーフェイサー吹いて整えます。色が揃うと"できてきた感"が高まりますね。でも粗が目立ちます。特にプラ板で加工した箇
先行公開となります。ガンプラHG1/144量産型νガンダム(キルケーの魔女/アリュゼウス仕様)改修塗装完成「HG1/144量産型νガンダム(アリュゼウス)」『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイキルケーの魔女』に登場するアリュゼウス・・・の中身である量産型νガンダムになります。今回は少々変則的ですが、こちらを先に完成させて先行して記事を公開いたします。基本工作や頭部アンテナのシャープ化はもちろん、足首を「HGUCRX-93νガンダム」のものに置き換えて肉抜きを無くし見映え
さぁ~今月最初のお題にして山場、アリュゼウスの工作に入っていきます。まずは量産型νガンダムのスリッパ(足裏)肉抜きに関してですね。早速ですがHGUC・νガンダムのスリッパを用意してみました。若干形状の違いこそあるものの、大きさはさほど変わらず。(同スケールなので当然ですが・・・)νガンダムのスリッパ(左)は2層構造ということもあり肉抜きがなく見栄えが良いです。右の量産型νのスリッパは、たとえ肉抜き埋めを行ったとしても足裏のディテールを彫り直す必要もあるのでかなり時間を要すると思われ
hgucクスィーガンダム制作のまとめ記事です。この記事では、HGUCクスィーガンダムを制作した全16回の記事をまとめています。主な改修内容は、プロポーション調整、MSハンド交換、脚部ボリュームアップ、プラ板によるディテール追加、スジボリ、全塗装です。特に、キットのままだと気になりやすい広い面の単調さ、手首の印象、脚部の細さを中心に手を入れました。クスィーガンダムを改造・ディテールアップ・全塗装したい人向けに、各工程へのリンクを整理しています。①の投稿が4月27日なので、3ヶ月半くらい
まいったね、どうもガンプラHG1/144ガンダムレオパルド素組みレビュー「HG1/144ガンダムレオパルド」『機動新世紀ガンダムX』より、ロアビィ・ロイの乗機・ガンダムレオパルドがついにHG(AW)キット化。こちらは一般販売商品です。目次■本体■可動■付属品/武装/ギミック■比較など■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■本体「ガンダムX」30周年の節目に堂々のお目見え。もちろん完全新規造形。ちょっとシュッとした気がしますが元の武骨
ミラージュの系譜?バンダイスピリッツ30MMARMOREDCOREⅥFIRESOFRUBICONARQUEBUSCORPORATIONVP-40S素組みレビュー「30MMARMOREDCOREⅥFIRESOFRUBICONARQUEBUSCORPORATIONVP-40S」『ARMOREDCOREⅥFIRESOFRUBICON』より、アーキバス社製ACのVP-40Sフレーム一式が30MMシリーズでキット化。目次■本体■可動
運命の始まりガンプラMGSDデスティニーガンダム素組みレビュー「MGSDデスティニーガンダム」『機動戦士ガンダムSEEDDESTINY』より、シン・アスカの後半乗機・デスティニーガンダムがMGSDにてキット化。目次■本体■可動■付属品/武装/ギミック■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■本体例によってツインアイのパーツはまだ取り付けていません。メイン外装はライトグレーと暗めのグレーも採用。各部にはメカニカルなモールドアレンジも加えられてお
そんな寝惚けた分身が通用するかあっ!ガンプラMGSDデスティニーガンダム(SpecⅡカラー)改修塗装完成「MGSDデスティニーガンダム」MGSDにて発売されたデスティニーガンダムを、『機動戦士ガンダムSEEDFREEDOM』に登場した"SpecⅡ"カラーで仕上げました。さらに肘/膝の関節が赤熱した、最終決戦時を再現しています。※試製レールガンはさすがに用意できませんでした・・・また、光の翼やビームシールドには「ガンダムマーカーEX月光蝶ホロシルバー」を使
今日はプラモのランナー活用のひとつ、「ランナーパテ」をご紹介します。主な用途は合わせ目消し用です。まずは適当なスペアボトル(塗料の空きビン)を用意し、使いたいカラーのランナーを細切れにして入れます。ボトルは口が大きいタイプの方がおすすめです。次に用意するのは「タミヤセメント(流し込みタイプ)」。タミヤセメントというとほかにもフタが白い瓶などいろんな種類がありますが、今回の用途に向いているのはフタがグリーンの「流し込みタイプ」です。あとはセメントをランナー入りボトルに注ぐだ
キンバレー隊の蹂躙ガンプラHG1/144グスタフ・カール00型改修塗装完成「HG1/144グスタフ・カール00型」『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイ』に登場の連邦軍MS、グスタフ・カールが新仕様となってHGキット化。ヒケ・パーティングライン処理など基本工作と武装の合わせ目消し、シールドアームの肉抜き埋めを行い全塗装にて仕上げました。目次■工作内容■塗装レシピ■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■工作内容・ヒケ・パーティングライン処理・
トラウマスイッチ・オン!ガンプラHG1/144アリュゼウス素組みレビュー「HG1/144アリュゼウス」『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイキルケーの魔女』に登場するキルケー部隊パイロット、レーン・エイムがペーネロペーに代わり乗りこんだ、アリュゼウスがガンプラHGにて最速登場。なお本機は原作小説には登場せず、映画用に新たにデザインが起こされサプライズ登場となりました。目次■量産型νガンダム■アリュゼウス■付属品/武装/ギミック■アリュゼウス(半壊状態)
鳴りやがった・・・鳴りやがったぜ!!ガンプラRG1/144シャイニングガンダム改修塗装完成「RG1/144シャイニングガンダム」『機動武闘伝Gガンダム』より、ネオジャパンのモビルファイター・シャイニングガンダムがRGキット化。ヒケ・パーティングライン処理やスジ彫り修正など基本工作を行い全塗装にて仕上げました。また、スーパーモードへの変形も可能ですが肩の放熱板・スマッシュブースターやレッグブースターはゴールドではなくフレーム色に変更し、設定画に寄せた配色にしていま
さぁ~~てアリュゼウスの続きです。今回は肉抜き埋め。まずは外からモロに見える腕部装甲のブロック4か所×2・・・つまり8か所の肉抜き部をプラ板をカットして接着。あとはヤスって慣らしてスジ彫りしておけばよいでしょう。続いて足のツメ?を計6か所処理していきます。ここもできればパテを使わずにささっと済ませたいなぁと思っていたので、ハイパーカットソーで切り込みを入れてプラ板・・・というかプラシートを挟み込んで接着を行いました。はみ出た部分をヤスリで落として形を整えました。中央あたりの奥ま
世界は変わる・・・!俺と議長の下で!ガンプラHG1/144レジェンドガンダム改修塗装完成「HG1/144レジェンドガンダム」『機動戦士ガンダムSEEDDESTINY』より、レジェンドガンダムのHGキットです。アンテナシャープ化をはじめとする基本工作をはじめ、サイドスカートのドラグーン取り付け部の可動拡大を行い全塗装にて仕上げました。目次■工作内容■塗装レシピ■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■工作内容・ヒケ・パーティングライン処理・頭部
邪魔しない!ガンプラHG1/144ガンダムレオパルド改修塗装完成「HG1/144ガンダムレオパルド」『機動新世紀ガンダムX』より、ロアビィ・ロイの乗機・ガンダムレオパルドが30年の時を経てHGAWにて新生。今回は基本的な工作のみ施してすぐに塗装まで行いました。なお当時の1/100キットをオマージュして、黄色の部分はゴールドに塗り替えています。昨日の今日ですが素組みレビュー用の編集をしつつなんかあっという間に進みましていきなり塗装完成編となりました(笑)。
はいバラしました。hgucゲルググUCまずはフォルム改修ポイントを具体的に探ります。延長工作はパーツ切断→プラ板かまして接着を良く行いますが、デメリットとして切断面のならしがやや面倒なことが挙げられます。また太ももとスネなどの比率が変わるので、やり過ぎると「もも長、スネ短」みたいになったりします。バランスが難しいですね。であらためてゲルググの延長ポイントを見ていると、切断の判断前にできそうな簡易箇所を見つけました。まずは胸〜腹。コクピットハッチが埋まってます。
HGUCクシャトリヤの投稿は、前回で終わりだったのですが、先ほどYouTubeを見ていたら、中国製のクシャトリヤがAmazonでベストセラーと知りました。最近インスタで、やたらと1/100のクシャトリヤが出てくるなぁって思ってたのです。ガレージキットだと思ってたので、3Dプリンターで個人的に作る人が多いのかなぁって思ってたのです。でも違ってた。中国製のガンプラが侵食してた!何やねん‼️💢個人で作るには投稿数が多いと思ったわ!気づかないアホですみません。9か月間向き合
さてRGシャイニングガンダム、内部フレームも塗り終えていよいよ大詰めです。基本的にはガイアのスターブライトアイアンで塗っています。今回、肩の放熱板・スマッシュブースターやレッグブースターは指定のゴールドではなくフレーム色に塗り替えています。素組み編でも触れたようにこれらはスーパーモード用にゴールドにされがちな部分ですが、設定画のイメージに寄せるために変更しています。いわば、"真のノーマルモード"ってとこですかね(笑)カラーはクレオスのグラファイトブラックです。太ももやフロ
各機、援護しろ!ガンプラプレミアムバンダイ限定HG1/144ガンダム7号機改修塗装完成「プレミアムバンダイ限定HG1/144ガンダム7号機」『機動戦士ガンダム戦記』より、ガンダム7号機になります。頭部アンテナシャープ化のほか基本工作を行い全塗装にて仕上げました。目次■工作内容■塗装レシピ■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■工作内容・ヒケ・パーティングライン処理・スジ彫り修正・頭部アンテナシャープ化・ヤスリがけ・サーフェイサーEV
皆さんいかがお過ごしですか?下手の横好きエンジョイ勢、睦月です!(´▽`)さてさて…今回はこちら!オリジン版HG『シャア専用ザクⅡ』を使い…!機動戦士ガンダム第08MS小隊に登場するトップ小隊所属の『アス機』を作ろうというチャレンジですが、完成と相成りましたので披露タイムで〜す!・:*+.\((°ω°))/.:+この仮組みの姿…。ここからどれだけ機動戦士ガンダム第08MS小隊に登場するアス機に近づけたのか…⁈それでは皆さん、いつも通りに期待のハードルは床に置いた旧キ
素敵なセットだ・・・バンダイスピリッツ30MMオプションパーツセットARMOREDCOREⅥFIRESOFRUBICONWEAPONSET07素組みレビュー「30MMオプションパーツセットARMOREDCOREⅥFIRESOFRUBICONWEAPONSET07」『ARMOREDCOREⅥFIRESOFRUBICON』より、30MMキットに対応するウェポンセットの7弾が登場。目次■内容一覧■WB-0000BADCO
新しい血ガンプラMG1/100ガンダムバルバトスルプス改修塗装完成「MG1/100ガンダムバルバトスルプス」『機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ』より、ガンダムバルバトスルプスのMGキットになります。頭部アンテナシャープ化やヒケ・パーティングライン処理など基本工作を施し全塗装にて仕上げました。また、ガンダムフレームは塗り分けを増やして情報量をアップさせています。目次■工作内容■塗装レシピ■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■工作内容・ヒケ
MGキュベレイイジってます。全体的にずんぐりしている印象なので、縦に伸ばすイメージでバランスを変えます。まずは腰を1mm延長します。次にかかとを上げて脚を長く見せます。プラ板積層でヒールを5mm高くします。削ってはめたらこんな感じ。あとでポリパテとかでキチンと整型します。削りには滅多に使わないヘムの面取りナイフが活躍。ヘミアイピィディー模型整面用ぷら用カンナVer.4御銀と弥七ホビー用工具0112Amazon(アマゾン)続きまして足首を5mm程度伸ばすためにプラ
アスランは既に少し錯乱している!ガンプラHG1/144レジェンドガンダム素組みレビュー「HG1/144レジェンドガンダム」『機動戦士ガンダムSEEDDESTINY』より、レイ・ザ・バレルの乗機・レジェンドガンダムが最新フォーマットによるHGキットとなって再びキット化。目次■本体■可動■付属品/武装/ギミック■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■本体「SEEDアクションシステム」を採用された完全新規金型となっています。頭部は冠のような装
鉄の華、再びガンプラプレミアムバンダイ限定HG1/144ガンダムバルバトスアダプト素組みレビュー「プレミアムバンダイ限定HG1/144ガンダムバルバトスアダプト」『機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ』10周年記念短編「幕間の楔」に登場する、新デザインのガンダムバルバトスがHGキットとなってプレミアムバンダイ限定商品化。パッケージはフルカラー描きおろし仕様です。目次■本体■可動■付属品/武装/ギミック■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■
いつもご覧いただきありがとうございます。さてmgリガズィカスタムぱち組完成しました。カッコいい。ちょっと刺さったかもwパープルも良いアクセントになってます。さてmgリガズィとの比較です。多くのカスタムポイントが比較するとわかりやすいですね。リガズィは逆襲のシャアヴァージョンで色味がやや緑がかってます。リガズィカスタムは胸とヘッドがよりガンダムっぽくなってます。背面はBWSが一体となっているので、リガズィカスタムの方が迫力があるデザインですね。個人的にガンプラ改修を
こんにちはあるいはこんばんはガンプラHGケンプファー製作7回目風邪をひいてから、ようやく完治しました今思えば、鼻の奥がかなり痛い症状でしたのでコロナだったかもしれません免疫力が勝っていたのか分かりませんが、高熱にはなりませんでした具合が悪い日々が続いていたので、ケンプファーの製作はあまり進んでません取り敢えず、スジボリを終わらせましたまぁ…ド素人なんで、最低限のスジボリになってます足や腕にもシンプルなスジボリを入れてますしかし…複雑なパターンをスジボリするモデラーさんは凄
こんばんはあるいはこんにちはガンプラHGケンプファー製作①用事などが重なった為製作が進んでません全てのパーツを切り出しが終了チェーンマインのパーツ数が多く、ゲート処理が地味に面倒くさい今回は、仮組み無しでやりますまずは、後ハメ加工やりますコチラは太ももパーツと、上に被さるパーツ本来は挟み込む使用ですが、下からハメ込み出来そうなんで、無加工でチャレンジ無加工でハメ込むのは、かなりパーツに負荷がかかるため、ワセリンを使いました↑↑↑↑↑↑かなりの邪道マーカーで囲ん
表面処理ばっかりで特に更新するほどでもなかったもんでwおかげで量産型νガンダムの表面処理が完了したので、ガンダム本体だけ先に塗装をはじめました。メインの白はガイア・コールドホワイトを使用です。黄色はクレオスのキャラクターイエロー。マスキング必要箇所も塗り分けています。ダークブルー部分はガイアのマーズダークブルーです。サーベルボックスは2色すべて塗り分けが必要。このまま、量産型νガンダムの塗装を完了させる予定です。じゃあとりあえずウィンドローズに戻ります。
ストライクフリーダムガンダム弐式を製作するにあたって試製35式改レールガンを装備させたくてHGゲルググメナースやオプションパーツセットガンプラ15に付属している試製35式改レールガンをいじりました。いじる前はサイズが大き過ぎ両手持ちさせると横にむいちゃいます。分割場所は変えてますが4ヶ所ほど切り離して元より3cmと2cm短縮したサイズを製作腰部横に懸架するためのジョイントパーツも製作レールガンの砲口は開口してスコープはメタリックブルーを切り出