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そんな寝惚けた分身が通用するかあっ!ガンプラMGSDデスティニーガンダム(SpecⅡカラー)改修塗装完成「MGSDデスティニーガンダム」MGSDにて発売されたデスティニーガンダムを、『機動戦士ガンダムSEEDFREEDOM』に登場した"SpecⅡ"カラーで仕上げました。さらに肘/膝の関節が赤熱した、最終決戦時を再現しています。※試製レールガンはさすがに用意できませんでした・・・また、光の翼やビームシールドには「ガンダムマーカーEX月光蝶ホロシルバー」を使
ミラージュの系譜?バンダイスピリッツ30MMARMOREDCOREⅥFIRESOFRUBICONARQUEBUSCORPORATIONVP-40S素組みレビュー「30MMARMOREDCOREⅥFIRESOFRUBICONARQUEBUSCORPORATIONVP-40S」『ARMOREDCOREⅥFIRESOFRUBICON』より、アーキバス社製ACのVP-40Sフレーム一式が30MMシリーズでキット化。目次■本体■可動
先行公開となります。ガンプラHG1/144量産型νガンダム(キルケーの魔女/アリュゼウス仕様)改修塗装完成「HG1/144量産型νガンダム(アリュゼウス)」『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイキルケーの魔女』に登場するアリュゼウス・・・の中身である量産型νガンダムになります。今回は少々変則的ですが、こちらを先に完成させて先行して記事を公開いたします。基本工作や頭部アンテナのシャープ化はもちろん、足首を「HGUCRX-93νガンダム」のものに置き換えて肉抜きを無くし見映え
世界は変わる・・・!俺と議長の下で!ガンプラHG1/144レジェンドガンダム改修塗装完成「HG1/144レジェンドガンダム」『機動戦士ガンダムSEEDDESTINY』より、レジェンドガンダムのHGキットです。アンテナシャープ化をはじめとする基本工作をはじめ、サイドスカートのドラグーン取り付け部の可動拡大を行い全塗装にて仕上げました。目次■工作内容■塗装レシピ■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■工作内容・ヒケ・パーティングライン処理・頭部
hgucクスィーガンダム制作のまとめ記事です。この記事では、HGUCクスィーガンダムを制作した全16回の記事をまとめています。主な改修内容は、プロポーション調整、MSハンド交換、脚部ボリュームアップ、プラ板によるディテール追加、スジボリ、全塗装です。特に、キットのままだと気になりやすい広い面の単調さ、手首の印象、脚部の細さを中心に手を入れました。クスィーガンダムを改造・ディテールアップ・全塗装したい人向けに、各工程へのリンクを整理しています。①の投稿が4月27日なので、3ヶ月半くらい
まいったね、どうもガンプラHG1/144ガンダムレオパルド素組みレビュー「HG1/144ガンダムレオパルド」『機動新世紀ガンダムX』より、ロアビィ・ロイの乗機・ガンダムレオパルドがついにHG(AW)キット化。こちらは一般販売商品です。目次■本体■可動■付属品/武装/ギミック■比較など■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■本体「ガンダムX」30周年の節目に堂々のお目見え。もちろん完全新規造形。ちょっとシュッとした気がしますが元の武骨
運命の始まりガンプラMGSDデスティニーガンダム素組みレビュー「MGSDデスティニーガンダム」『機動戦士ガンダムSEEDDESTINY』より、シン・アスカの後半乗機・デスティニーガンダムがMGSDにてキット化。目次■本体■可動■付属品/武装/ギミック■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■本体例によってツインアイのパーツはまだ取り付けていません。メイン外装はライトグレーと暗めのグレーも採用。各部にはメカニカルなモールドアレンジも加えられてお
アスランは既に少し錯乱している!ガンプラHG1/144レジェンドガンダム素組みレビュー「HG1/144レジェンドガンダム」『機動戦士ガンダムSEEDDESTINY』より、レイ・ザ・バレルの乗機・レジェンドガンダムが最新フォーマットによるHGキットとなって再びキット化。目次■本体■可動■付属品/武装/ギミック■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■本体「SEEDアクションシステム」を採用された完全新規金型となっています。頭部は冠のような装
あの破壊性能は素人が見ても必要ないガンプラRG1/144ウイングガンダムゼロ改修塗装完成「RG1/144ウイングガンダムゼロ」『新機動戦記ガンダムW』より、後半主役機のウイングガンダムゼロがガンプラRGシリーズに登場。ヒケ・パーティングライン処理やスジ彫り修正といった基本工作を施して塗装しました。本来黄色になる箇所はゴールドで塗装し、少々ノスタルジックな仕上げにしています。目次■工作内容■塗装レシピ■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■工作内
新しい血ガンプラMG1/100ガンダムバルバトスルプス改修塗装完成「MG1/100ガンダムバルバトスルプス」『機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ』より、ガンダムバルバトスルプスのMGキットになります。頭部アンテナシャープ化やヒケ・パーティングライン処理など基本工作を施し全塗装にて仕上げました。また、ガンダムフレームは塗り分けを増やして情報量をアップさせています。目次■工作内容■塗装レシピ■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■工作内容・ヒケ
トラウマスイッチ・オン!ガンプラHG1/144アリュゼウス素組みレビュー「HG1/144アリュゼウス」『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイキルケーの魔女』に登場するキルケー部隊パイロット、レーン・エイムがペーネロペーに代わり乗りこんだ、アリュゼウスがガンプラHGにて最速登場。なお本機は原作小説には登場せず、映画用に新たにデザインが起こされサプライズ登場となりました。目次■量産型νガンダム■アリュゼウス■付属品/武装/ギミック■アリュゼウス(半壊状態)
邪魔しない!ガンプラHG1/144ガンダムレオパルド改修塗装完成「HG1/144ガンダムレオパルド」『機動新世紀ガンダムX』より、ロアビィ・ロイの乗機・ガンダムレオパルドが30年の時を経てHGAWにて新生。今回は基本的な工作のみ施してすぐに塗装まで行いました。なお当時の1/100キットをオマージュして、黄色の部分はゴールドに塗り替えています。昨日の今日ですが素組みレビュー用の編集をしつつなんかあっという間に進みましていきなり塗装完成編となりました(笑)。
対決!謎の覆面ファイターガンプラプレミアムバンダイ限定HG1/144ガンダムシュピーゲル素組みレビュー「プレミアムバンダイ限定HG1/144ガンダムシュピーゲル」『機動武闘伝Gガンダム』より、ネオドイツのガンダムファイターであるシュバルツ・ブルーダーの愛機・ガンダムシュピーゲルがHGキットで登場。こちらは例によってプレミアムバンダイ限定となっています。いつもの白黒パッケージなのはともかく、英語表記が海外名の「SHADOWGUNDAM」名義になっていました。
さぁ~今月最初のお題にして山場、アリュゼウスの工作に入っていきます。まずは量産型νガンダムのスリッパ(足裏)肉抜きに関してですね。早速ですがHGUC・νガンダムのスリッパを用意してみました。若干形状の違いこそあるものの、大きさはさほど変わらず。(同スケールなので当然ですが・・・)νガンダムのスリッパ(左)は2層構造ということもあり肉抜きがなく見栄えが良いです。右の量産型νのスリッパは、たとえ肉抜き埋めを行ったとしても足裏のディテールを彫り直す必要もあるのでかなり時間を要すると思われ
まだまだ続くバルバトスアダプト。どうにかなんとかならんか?と思い足裏をプラ板やパテで埋めました。まだちょっと荒削りですが;そして前回お見せしたとおりバルバトスルプスの装甲も製作。ほぼ10年モノくらいのジャンクパーツから起こしました(笑)で、バルバトスアダプトの改良ガンダムフレームに被せてみたんですが、腰部に関してはフレームと外装のダボの形状が合わなかったのと、太腿の形状も異なるために下半身はまるごと交換せざるを得ませんでしたwただし足首やつま先などの一部ポリキャップは、バルバ
今日はプラモのランナー活用のひとつ、「ランナーパテ」をご紹介します。主な用途は合わせ目消し用です。まずは適当なスペアボトル(塗料の空きビン)を用意し、使いたいカラーのランナーを細切れにして入れます。ボトルは口が大きいタイプの方がおすすめです。次に用意するのは「タミヤセメント(流し込みタイプ)」。タミヤセメントというとほかにもフタが白い瓶などいろんな種類がありますが、今回の用途に向いているのはフタがグリーンの「流し込みタイプ」です。あとはセメントをランナー入りボトルに注ぐだ
キンバレー隊の蹂躙ガンプラHG1/144グスタフ・カール00型改修塗装完成「HG1/144グスタフ・カール00型」『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイ』に登場の連邦軍MS、グスタフ・カールが新仕様となってHGキット化。ヒケ・パーティングライン処理など基本工作と武装の合わせ目消し、シールドアームの肉抜き埋めを行い全塗装にて仕上げました。目次■工作内容■塗装レシピ■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■工作内容・ヒケ・パーティングライン処理・
ガンプラの改造で「パーツをきれいに切り離したい」「後ハメ加工で一部だけ切断したい」と思ったときに出番が多いのが、カットソーやエッチングノコです。リアアーマーはノコギリで分割しました。『hgucクスィーガンダム⑤続・フォルム改修』クスィーガンダムのフォルム改修の続きです。前回の調整で全体バランスはかなり整ってきましたが、仮組状態で改めて確認すると、まだ自分のイメージする“重厚感とスタイ…ameblo.jpニッパーやデザインナイフでも切れる場面はありますが、切断位置をきれいに残したい作業や、
hgucクスィーガンダムスジボリディテールアップの続きです。ひと月で終わるかと思いきやなかなか時間がかかっています。全身を眺めながら、思いついたところへディテールを追加していっています。少し追加しては眺めてさらに触って、の繰り返しですね。上腕部はc面沿いにスジボリを入れて分割面を強調しました。フロントスカート部左側はグレーパーツにc面を作りました。面を増やすと光のあたり方も増えるので、情報量が増えます。胸パーツスジボリを追加。黄色いパーツにディテールを入れたり、カバーの白
こんにちはあるいはこんばんはガンプラHGケンプファー製作なんと9回目今回は塗装の工程いつもクレオス水性ホビーカラーを筆塗りするので、同系色の塗装の場合はサフを使いません発色が悪い場合や、違う色に変更する場合のみ水性サーフェイサー1000を下地に使うようにしてます今回、ケンプファーにおいては黄色系の塗装をする部分があるので必要な場所だけサフを使いましたクレオスの水性ホビーカラーって、黄色系の隠蔽力がとても弱く、以前に製作したサザビーでも苦労しましたコチラが塗装後、サフの
なんとか間に合いましたね!ガンプラHG1/144ガンダムサンドロック改EW改修塗装完成「HG1/144ガンダムサンドロック改EW」『新機動戦記ガンダムWEndlessWaltz』より、ガンダムサンドロック改がHG(HGAC)キットで登場。基本工作、アンテナやショーテルのシャープ化のほか、前腕部は後ハメ加工+合わせ目消しを行いつつ設定画にあるモールドを追加しました。脚部も合わせ目消ししています。塗装の際にハンドパーツも設定通り白く塗り替えています。目次
CrescentMoonガンプラMG1/100ガンダムバルバトスルプス素組みレビュー「MG1/100ガンダムバルバトスルプス」『機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ』第2期より、三日月・オーガスの乗機であるガンダムバルバトスルプスが待望のMGキットで登場。目次■本体■可動■付属品/武装/ギミック■ガンダム・フレーム■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■本体最初のバルバトス(第4形態)から6年越しにMG化。ガンダムフレームの一部がアッ
鉄の華、再びガンプラプレミアムバンダイ限定HG1/144ガンダムバルバトスアダプト素組みレビュー「プレミアムバンダイ限定HG1/144ガンダムバルバトスアダプト」『機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ』10周年記念短編「幕間の楔」に登場する、新デザインのガンダムバルバトスがHGキットとなってプレミアムバンダイ限定商品化。パッケージはフルカラー描きおろし仕様です。目次■本体■可動■付属品/武装/ギミック■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■
いつもご覧いただきありがとうございます。さてmgリガズィカスタムぱち組完成しました。カッコいい。ちょっと刺さったかもwパープルも良いアクセントになってます。さてmgリガズィとの比較です。多くのカスタムポイントが比較するとわかりやすいですね。リガズィは逆襲のシャアヴァージョンで色味がやや緑がかってます。リガズィカスタムは胸とヘッドがよりガンダムっぽくなってます。背面はBWSが一体となっているので、リガズィカスタムの方が迫力があるデザインですね。個人的にガンプラ改修を
表面処理ばっかりで特に更新するほどでもなかったもんでwおかげで量産型νガンダムの表面処理が完了したので、ガンダム本体だけ先に塗装をはじめました。メインの白はガイア・コールドホワイトを使用です。黄色はクレオスのキャラクターイエロー。マスキング必要箇所も塗り分けています。ダークブルー部分はガイアのマーズダークブルーです。サーベルボックスは2色すべて塗り分けが必要。このまま、量産型νガンダムの塗装を完了させる予定です。じゃあとりあえずウィンドローズに戻ります。
では今月のお題その1、HGレジェンドガンダムに取り掛かります。まずはアンテナのシャープ化・・・というかほとんどフラッグを切り落としただけですが;こちらはサイドスカートのドラグーン取り付け部。画像赤丸の位置をカットすると・・・このようにジョイントを単独で可動させられるようにできます。特別な工具も不要で、デザインナイフをグッと押し込むだけで簡単にできますのでおすすめの工作です。スジ彫りの修正の済ませたので、現在表面処理に入っています。じきに塗装に移れると思います。いやぁサクサ
コンペは無いが▪︎▪︎▪︎▪︎こんなのを買いました。今年はガンプラ旧キットコンペ無いかな?でも子供の時の気持ちを思い出してガンプラ旧キットをこの夏もやります。夏休み(おじさまには無い)はガンプラです。F1ビッグスケールとかもやりたいな。よし。開けるぞ。グレー1色のランナー。現代の多色成型でパチ組みも良いですが、昭和らしい全塗装+接着剤組みも楽しいのだ。カラーリングはZガンダム登場時のを参考にします。デカールは▪︎▪︎▪︎▪︎何か別の貼るか?貼らなくても良いし。
MGSDデスティニー、気合で表面処理を済ませ塗装に入りました。1日空いたのはラッキーだったwメイン外装のグレーはガイアのニュートラルグレーⅢを使用。差し色のグレーは同じくガイアのブルーグレー。ブルーに関してはコバルトバイオレットと悩みましたが、マーズディープブルーにしました。赤はハーマンレッドにマルーンをごく少量混ぜたものです。名無しのビーム砲はクレオスのプラウダダークグリーン。2月が短くなければ今月中に完成しそうなものだったんですが・・・果たしてどうなる。
マニピュレーターで人間を・・・ガンプラHG1/144グスタフ・カール00型素組みレビュー「HG1/144グスタフ・カール00型」『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイ』より、連邦軍の主力モビルスーツ、グスタフ・カール00型がHGキットとなって登場。目次■本体■可動■付属品/武装/ギミック■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■本体「ガンダムUC版」や「ギレンの野望版」としてキット化されたことのあるグスタフカールですが、今回はそれらの流用でなく外装
はいバラしました。hgucゲルググUCまずはフォルム改修ポイントを具体的に探ります。延長工作はパーツ切断→プラ板かまして接着を良く行いますが、デメリットとして切断面のならしがやや面倒なことが挙げられます。また太ももとスネなどの比率が変わるので、やり過ぎると「もも長、スネ短」みたいになったりします。バランスが難しいですね。であらためてゲルググの延長ポイントを見ていると、切断の判断前にできそうな簡易箇所を見つけました。まずは胸〜腹。コクピットハッチが埋まってます。