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まいったね、どうもガンプラHG1/144ガンダムレオパルド素組みレビュー「HG1/144ガンダムレオパルド」『機動新世紀ガンダムX』より、ロアビィ・ロイの乗機・ガンダムレオパルドがついにHG(AW)キット化。こちらは一般販売商品です。目次■本体■可動■付属品/武装/ギミック■比較など■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■本体「ガンダムX」30周年の節目に堂々のお目見え。もちろん完全新規造形。ちょっとシュッとした気がしますが元の武骨
運命の始まりガンプラMGSDデスティニーガンダム素組みレビュー「MGSDデスティニーガンダム」『機動戦士ガンダムSEEDDESTINY』より、シン・アスカの後半乗機・デスティニーガンダムがMGSDにてキット化。目次■本体■可動■付属品/武装/ギミック■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■本体例によってツインアイのパーツはまだ取り付けていません。メイン外装はライトグレーと暗めのグレーも採用。各部にはメカニカルなモールドアレンジも加えられてお
hgucクスィーガンダム制作のまとめ記事です。この記事では、HGUCクスィーガンダムを制作した全16回の記事をまとめています。主な改修内容は、プロポーション調整、MSハンド交換、脚部ボリュームアップ、プラ板によるディテール追加、スジボリ、全塗装です。特に、キットのままだと気になりやすい広い面の単調さ、手首の印象、脚部の細さを中心に手を入れました。クスィーガンダムを改造・ディテールアップ・全塗装したい人向けに、各工程へのリンクを整理しています。①の投稿が4月27日なので、3ヶ月半くらい
そんな寝惚けた分身が通用するかあっ!ガンプラMGSDデスティニーガンダム(SpecⅡカラー)改修塗装完成「MGSDデスティニーガンダム」MGSDにて発売されたデスティニーガンダムを、『機動戦士ガンダムSEEDFREEDOM』に登場した"SpecⅡ"カラーで仕上げました。さらに肘/膝の関節が赤熱した、最終決戦時を再現しています。※試製レールガンはさすがに用意できませんでした・・・また、光の翼やビームシールドには「ガンダムマーカーEX月光蝶ホロシルバー」を使
今日はプラモのランナー活用のひとつ、「ランナーパテ」をご紹介します。主な用途は合わせ目消し用です。まずは適当なスペアボトル(塗料の空きビン)を用意し、使いたいカラーのランナーを細切れにして入れます。ボトルは口が大きいタイプの方がおすすめです。次に用意するのは「タミヤセメント(流し込みタイプ)」。タミヤセメントというとほかにもフタが白い瓶などいろんな種類がありますが、今回の用途に向いているのはフタがグリーンの「流し込みタイプ」です。あとはセメントをランナー入りボトルに注ぐだ
いつもご覧いただきありがとうございます。さてmgリガズィカスタムぱち組完成しました。カッコいい。ちょっと刺さったかもwパープルも良いアクセントになってます。さてmgリガズィとの比較です。多くのカスタムポイントが比較するとわかりやすいですね。リガズィは逆襲のシャアヴァージョンで色味がやや緑がかってます。リガズィカスタムは胸とヘッドがよりガンダムっぽくなってます。背面はBWSが一体となっているので、リガズィカスタムの方が迫力があるデザインですね。個人的にガンプラ改修を
トラウマスイッチ・オン!ガンプラHG1/144アリュゼウス素組みレビュー「HG1/144アリュゼウス」『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイキルケーの魔女』に登場するキルケー部隊パイロット、レーン・エイムがペーネロペーに代わり乗りこんだ、アリュゼウスがガンプラHGにて最速登場。なお本機は原作小説には登場せず、映画用に新たにデザインが起こされサプライズ登場となりました。目次■量産型νガンダム■アリュゼウス■付属品/武装/ギミック■アリュゼウス(半壊状態)
さぁ~今月最初のお題にして山場、アリュゼウスの工作に入っていきます。まずは量産型νガンダムのスリッパ(足裏)肉抜きに関してですね。早速ですがHGUC・νガンダムのスリッパを用意してみました。若干形状の違いこそあるものの、大きさはさほど変わらず。(同スケールなので当然ですが・・・)νガンダムのスリッパ(左)は2層構造ということもあり肉抜きがなく見栄えが良いです。右の量産型νのスリッパは、たとえ肉抜き埋めを行ったとしても足裏のディテールを彫り直す必要もあるのでかなり時間を要すると思われ
ビグザムガンダムガンプラプレミアムバンダイ限定HG1/144ガンダムグリープ素組みレビュー「プレミアムバンダイ限定HG1/144ガンダムグリープ」『新機動戦記ガンダムWデュアルストーリーG-UNIT』より、主人公アディン・バーネットが物語後半より搭乗したガンダムグリープが、満を持してHG(AC)となって登場。例によってプレミアムバンダイ限定販売です。目次■本体(MSモード)■可動■付属品/武装/ギミック■アサルトモード■MAモード■ポーズ集■
先行公開となります。ガンプラHG1/144量産型νガンダム(キルケーの魔女/アリュゼウス仕様)改修塗装完成「HG1/144量産型νガンダム(アリュゼウス)」『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイキルケーの魔女』に登場するアリュゼウス・・・の中身である量産型νガンダムになります。今回は少々変則的ですが、こちらを先に完成させて先行して記事を公開いたします。基本工作や頭部アンテナのシャープ化はもちろん、足首を「HGUCRX-93νガンダム」のものに置き換えて肉抜きを無くし見映え
アスランは既に少し錯乱している!ガンプラHG1/144レジェンドガンダム素組みレビュー「HG1/144レジェンドガンダム」『機動戦士ガンダムSEEDDESTINY』より、レイ・ザ・バレルの乗機・レジェンドガンダムが最新フォーマットによるHGキットとなって再びキット化。目次■本体■可動■付属品/武装/ギミック■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■本体「SEEDアクションシステム」を採用された完全新規金型となっています。頭部は冠のような装
新しい血ガンプラMG1/100ガンダムバルバトスルプス改修塗装完成「MG1/100ガンダムバルバトスルプス」『機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ』より、ガンダムバルバトスルプスのMGキットになります。頭部アンテナシャープ化やヒケ・パーティングライン処理など基本工作を施し全塗装にて仕上げました。また、ガンダムフレームは塗り分けを増やして情報量をアップさせています。目次■工作内容■塗装レシピ■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■工作内容・ヒケ
邪魔しない!ガンプラHG1/144ガンダムレオパルド改修塗装完成「HG1/144ガンダムレオパルド」『機動新世紀ガンダムX』より、ロアビィ・ロイの乗機・ガンダムレオパルドが30年の時を経てHGAWにて新生。今回は基本的な工作のみ施してすぐに塗装まで行いました。なお当時の1/100キットをオマージュして、黄色の部分はゴールドに塗り替えています。昨日の今日ですが素組みレビュー用の編集をしつつなんかあっという間に進みましていきなり塗装完成編となりました(笑)。
プラモ作りの息抜きにやることといえばプラモ作り・・・ってことでアリュゼウスユニットは一旦置いてバルバトスアダプトの工作に入っています。今回は後ハメ工作についてですね。まず腕部はフレーム部分のピンをカットするだけで後ハメ可能になります。なので前腕装甲を接着。腰部スラスターユニットも挟み込むグレーのパーツのダボをカットするだけで後ハメ可能になります。脚部の茶色のパーツは画像の位置でカットすれば後ハメでき、脛の合わせ目を消すことができます。ただしここから連なるふくらはぎ部分はもう
世界は変わる・・・!俺と議長の下で!ガンプラHG1/144レジェンドガンダム改修塗装完成「HG1/144レジェンドガンダム」『機動戦士ガンダムSEEDDESTINY』より、レジェンドガンダムのHGキットです。アンテナシャープ化をはじめとする基本工作をはじめ、サイドスカートのドラグーン取り付け部の可動拡大を行い全塗装にて仕上げました。目次■工作内容■塗装レシピ■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■工作内容・ヒケ・パーティングライン処理・頭部
HGUCクシャトリヤの投稿は、前回で終わりだったのですが、先ほどYouTubeを見ていたら、中国製のクシャトリヤがAmazonでベストセラーと知りました。最近インスタで、やたらと1/100のクシャトリヤが出てくるなぁって思ってたのです。ガレージキットだと思ってたので、3Dプリンターで個人的に作る人が多いのかなぁって思ってたのです。でも違ってた。中国製のガンプラが侵食してた!何やねん‼️💢個人で作るには投稿数が多いと思ったわ!気づかないアホですみません。9か月間向き合
こんばんはあるいはこんにちはガンプラHGケンプファー製作①用事などが重なった為製作が進んでません全てのパーツを切り出しが終了チェーンマインのパーツ数が多く、ゲート処理が地味に面倒くさい今回は、仮組み無しでやりますまずは、後ハメ加工やりますコチラは太ももパーツと、上に被さるパーツ本来は挟み込む使用ですが、下からハメ込み出来そうなんで、無加工でチャレンジ無加工でハメ込むのは、かなりパーツに負荷がかかるため、ワセリンを使いました↑↑↑↑↑↑かなりの邪道マーカーで囲ん
こんばんはあるいはこんにちはガンプラ・旧HGキュベレイマークII製作②ゴールデンウィークの真っ只中、皆様はいかがお過ごしでしょうか?ようやく纏った時間が取れたので自分は模活しますハイレベルな改修はできませんが、バインダー裏側の改修に着手しましたまずは、バインダー裏側パーツに穴開け加工して下準備壊れたイヤホンのコードを使います中身の配線を抜き出しますパイプ状になったコードにアルミワイヤーを仕込んで、うねった形を固定しますお次はWAVEのZバーニアと、コトブキヤの丸ノズルそれぞ
やぁ、また会えたねガンプラHG1/144ガンダムサンドロック改EW素組みレビュー「HG1/144ガンダムサンドロック改EW」『新機動戦記ガンダムWEndlessWaltz』より、カトル・ラバーバ・ウィナーの搭乗するガンダムサンドロック改がEW仕様でHGキット化。30年の時を経てこちらもフルリニューアルです。目次■本体■可動■付属品/武装/ギミック■比較など■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■本体ちょっとややこしいのが'96年に展
皆さんいかがお過ごしですか?下手の横好きエンジョイ勢、睦月です!(´▽`)さてさて…今回はこちら!Gのレコンギスタに登場するHGの『カットシー』をベースにして…!機動戦士ガンダム第08MS小隊に登場するHGUCの『Ez-8』をミキシングする事であり得たかも知れないif機体の飛行試験型ガンダム?を製作しようというチャレンジでしたが、無事完成と相成りましたので披露タイムで〜す!・:*+.\((°ω°))/.:+尚、今回も思いつきを形にしたお手軽妄想系ミキシングですので、
なんとか間に合いましたね!ガンプラHG1/144ガンダムサンドロック改EW改修塗装完成「HG1/144ガンダムサンドロック改EW」『新機動戦記ガンダムWEndlessWaltz』より、ガンダムサンドロック改がHG(HGAC)キットで登場。基本工作、アンテナやショーテルのシャープ化のほか、前腕部は後ハメ加工+合わせ目消しを行いつつ設定画にあるモールドを追加しました。脚部も合わせ目消ししています。塗装の際にハンドパーツも設定通り白く塗り替えています。目次
鳴りやがった・・・鳴りやがったぜ!!ガンプラRG1/144シャイニングガンダム改修塗装完成「RG1/144シャイニングガンダム」『機動武闘伝Gガンダム』より、ネオジャパンのモビルファイター・シャイニングガンダムがRGキット化。ヒケ・パーティングライン処理やスジ彫り修正など基本工作を行い全塗装にて仕上げました。また、スーパーモードへの変形も可能ですが肩の放熱板・スマッシュブースターやレッグブースターはゴールドではなくフレーム色に変更し、設定画に寄せた配色にしていま
本当に沈むぞ、コロニーの1つや2つ・・・ガンプラRG1/144ウイングガンダムゼロ素組みレビュー「RG1/144ウイングガンダムゼロ」『新機動戦記ガンダムW』より、主人公ヒイロ・ユイをはじめ多くのパイロットが搭乗したウイングガンダムゼロがRGキット化。いわゆるTV版の方ですね。目次■本体■可動■付属品/武装/ギミック■ネオバード形態■比較など■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■本体ガンダムエピオンに続いてRG化を果たした、TV版ウイン
皆さんいかがお過ごしですか?下手の横好きエンジョイ勢、睦月です!(´・∀・`)さてさて…今回はこちら!来る10月6日の『ドムの日』に向けてGQ版の『シャリアブル専用リックドム』を使い、陸戦仕様にて仕上げようというチャレンジでしたが、とある事情からずっとモチベ行方不明に陥りながらも歯を食いしばってどうにか完成させましたので披露します!(´・∀・`)この仮組みの姿…。ここからどんな風に仕上がったのか?前述の通り、モチベ行方不明の最中になんとか仕上げた物ですので、どうかいつも以上に
こんばんはあるいはこんにちはガンプラHGエグザべ専用ギャン製作の続き仮組みをバラし、合わせ目消しをやりますハクジは豪快なモナカになってますもう少し、やりようが無かったのかな〜接着剤で白化しても目立たないのが救いですコチラは、前腕うーん…ココは適度にやりますバックパックも、見事にモナカディテールを壊さない用に気をつける必要ありますね最後に足、脛を合わせ目消しやりますふくらはぎは段落ちモールドになってるので、そのままでオッケーそして、合わせ目消し終了ハクジでは、玉の
表面処理ばっかりで特に更新するほどでもなかったもんでwおかげで量産型νガンダムの表面処理が完了したので、ガンダム本体だけ先に塗装をはじめました。メインの白はガイア・コールドホワイトを使用です。黄色はクレオスのキャラクターイエロー。マスキング必要箇所も塗り分けています。ダークブルー部分はガイアのマーズダークブルーです。サーベルボックスは2色すべて塗り分けが必要。このまま、量産型νガンダムの塗装を完了させる予定です。じゃあとりあえずウィンドローズに戻ります。
アリュゼウス・・・の中の量産型νガンダム、ようやく墨入れまで完了し、残すはデカール貼りとなりました。ビームライフルはこんな感じになりまして、余剰分も製作し二挺持ちできるようにしてます。さらにオプションパーツセットの方のフィン・ファンネルも塗装しました。HGUC・νガンダムじゃなくてオプションパーツの方を選んだのはバックパックが2つ穴方式で容易に組み換えできるからですwこのまま仕上げて、完成したら量産型νガンダム単体で記事を上げるつもりです。それなら今月の完成品1体に数
はいバラしました。hgucゲルググUCまずはフォルム改修ポイントを具体的に探ります。延長工作はパーツ切断→プラ板かまして接着を良く行いますが、デメリットとして切断面のならしがやや面倒なことが挙げられます。また太ももとスネなどの比率が変わるので、やり過ぎると「もも長、スネ短」みたいになったりします。バランスが難しいですね。であらためてゲルググの延長ポイントを見ていると、切断の判断前にできそうな簡易箇所を見つけました。まずは胸〜腹。コクピットハッチが埋まってます。
ガンプラの改造で「パーツをきれいに切り離したい」「後ハメ加工で一部だけ切断したい」と思ったときに出番が多いのが、カットソーやエッチングノコです。リアアーマーはノコギリで分割しました。『hgucクスィーガンダム⑤続・フォルム改修』クスィーガンダムのフォルム改修の続きです。前回の調整で全体バランスはかなり整ってきましたが、仮組状態で改めて確認すると、まだ自分のイメージする“重厚感とスタイ…ameblo.jpニッパーやデザインナイフでも切れる場面はありますが、切断位置をきれいに残したい作業や、
あの破壊性能は素人が見ても必要ないガンプラRG1/144ウイングガンダムゼロ改修塗装完成「RG1/144ウイングガンダムゼロ」『新機動戦記ガンダムW』より、後半主役機のウイングガンダムゼロがガンプラRGシリーズに登場。ヒケ・パーティングライン処理やスジ彫り修正といった基本工作を施して塗装しました。本来黄色になる箇所はゴールドで塗装し、少々ノスタルジックな仕上げにしています。目次■工作内容■塗装レシピ■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■工作内