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先行公開となります。ガンプラHG1/144量産型νガンダム(キルケーの魔女/アリュゼウス仕様)改修塗装完成「HG1/144量産型νガンダム(アリュゼウス)」『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイキルケーの魔女』に登場するアリュゼウス・・・の中身である量産型νガンダムになります。今回は少々変則的ですが、こちらを先に完成させて先行して記事を公開いたします。基本工作や頭部アンテナのシャープ化はもちろん、足首を「HGUCRX-93νガンダム」のものに置き換えて肉抜きを無くし見映え
トラウマスイッチ・オン!ガンプラHG1/144アリュゼウス素組みレビュー「HG1/144アリュゼウス」『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイキルケーの魔女』に登場するキルケー部隊パイロット、レーン・エイムがペーネロペーに代わり乗りこんだ、アリュゼウスがガンプラHGにて最速登場。なお本機は原作小説には登場せず、映画用に新たにデザインが起こされサプライズ登場となりました。目次■量産型νガンダム■アリュゼウス■付属品/武装/ギミック■アリュゼウス(半壊状態)
今日はプラモのランナー活用のひとつ、「ランナーパテ」をご紹介します。主な用途は合わせ目消し用です。まずは適当なスペアボトル(塗料の空きビン)を用意し、使いたいカラーのランナーを細切れにして入れます。ボトルは口が大きいタイプの方がおすすめです。次に用意するのは「タミヤセメント(流し込みタイプ)」。タミヤセメントというとほかにもフタが白い瓶などいろんな種類がありますが、今回の用途に向いているのはフタがグリーンの「流し込みタイプ」です。あとはセメントをランナー入りボトルに注ぐだ
ミラージュの系譜?バンダイスピリッツ30MMARMOREDCOREⅥFIRESOFRUBICONARQUEBUSCORPORATIONVP-40S素組みレビュー「30MMARMOREDCOREⅥFIRESOFRUBICONARQUEBUSCORPORATIONVP-40S」『ARMOREDCOREⅥFIRESOFRUBICON』より、アーキバス社製ACのVP-40Sフレーム一式が30MMシリーズでキット化。目次■本体■可動
キンバレー隊の蹂躙ガンプラHG1/144グスタフ・カール00型改修塗装完成「HG1/144グスタフ・カール00型」『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイ』に登場の連邦軍MS、グスタフ・カールが新仕様となってHGキット化。ヒケ・パーティングライン処理など基本工作と武装の合わせ目消し、シールドアームの肉抜き埋めを行い全塗装にて仕上げました。目次■工作内容■塗装レシピ■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■工作内容・ヒケ・パーティングライン処理・
フィックスリリースガンプラMGSDガンダムエアリアル改修塗装完成「MGSDガンダムエアリアル」『機動戦士ガンダム水星の魔女』より、主人公スレッタ・マーキュリーの搭乗するガンダムエアリアルがMGSDとなってキット化。1度「フルメカニクス」で1/100になっているためか(?)、本家マスターグレードよりも先にMGSDブランドでの登場となりました。素組みレビュー編は撮り損ねてしまったので塗装完成した状態でご紹介です。目次■本体■工作内容■塗装レシピ■武装/ギ
そんな寝惚けた分身が通用するかあっ!ガンプラMGSDデスティニーガンダム(SpecⅡカラー)改修塗装完成「MGSDデスティニーガンダム」MGSDにて発売されたデスティニーガンダムを、『機動戦士ガンダムSEEDFREEDOM』に登場した"SpecⅡ"カラーで仕上げました。さらに肘/膝の関節が赤熱した、最終決戦時を再現しています。※試製レールガンはさすがに用意できませんでした・・・また、光の翼やビームシールドには「ガンダムマーカーEX月光蝶ホロシルバー」を使
皆さんいかがお過ごしですか?絶賛モチベ行方不明中な下手の横好きエンジョイ勢、睦月です!(´・∀・`)さてさて…今回はこちら!機動戦士ガンダム第08MS小隊に登場するHGUC『グフカスタム』と…!同じく『Ez-8』を使って…!作中のシーンをオマージュしたお手軽ヴィネットを作ろうというチャレンジでしたが、9月2日のグフの日を前に一応形になった為披露します。尚、繰り返しになりますが下手の横好きエンジョイ勢が好き勝手に製作した物なので、「作中のシーンと全然違う!」「作品がマイナー!」
まいったね、どうもガンプラHG1/144ガンダムレオパルド素組みレビュー「HG1/144ガンダムレオパルド」『機動新世紀ガンダムX』より、ロアビィ・ロイの乗機・ガンダムレオパルドがついにHG(AW)キット化。こちらは一般販売商品です。目次■本体■可動■付属品/武装/ギミック■比較など■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■本体「ガンダムX」30周年の節目に堂々のお目見え。もちろん完全新規造形。ちょっとシュッとした気がしますが元の武骨
世界は変わる・・・!俺と議長の下で!ガンプラHG1/144レジェンドガンダム改修塗装完成「HG1/144レジェンドガンダム」『機動戦士ガンダムSEEDDESTINY』より、レジェンドガンダムのHGキットです。アンテナシャープ化をはじめとする基本工作をはじめ、サイドスカートのドラグーン取り付け部の可動拡大を行い全塗装にて仕上げました。目次■工作内容■塗装レシピ■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■工作内容・ヒケ・パーティングライン処理・頭部
アスランは既に少し錯乱している!ガンプラHG1/144レジェンドガンダム素組みレビュー「HG1/144レジェンドガンダム」『機動戦士ガンダムSEEDDESTINY』より、レイ・ザ・バレルの乗機・レジェンドガンダムが最新フォーマットによるHGキットとなって再びキット化。目次■本体■可動■付属品/武装/ギミック■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■本体「SEEDアクションシステム」を採用された完全新規金型となっています。頭部は冠のような装
邪魔しない!ガンプラHG1/144ガンダムレオパルド改修塗装完成「HG1/144ガンダムレオパルド」『機動新世紀ガンダムX』より、ロアビィ・ロイの乗機・ガンダムレオパルドが30年の時を経てHGAWにて新生。今回は基本的な工作のみ施してすぐに塗装まで行いました。なお当時の1/100キットをオマージュして、黄色の部分はゴールドに塗り替えています。昨日の今日ですが素組みレビュー用の編集をしつつなんかあっという間に進みましていきなり塗装完成編となりました(笑)。
さぁ~今月最初のお題にして山場、アリュゼウスの工作に入っていきます。まずは量産型νガンダムのスリッパ(足裏)肉抜きに関してですね。早速ですがHGUC・νガンダムのスリッパを用意してみました。若干形状の違いこそあるものの、大きさはさほど変わらず。(同スケールなので当然ですが・・・)νガンダムのスリッパ(左)は2層構造ということもあり肉抜きがなく見栄えが良いです。右の量産型νのスリッパは、たとえ肉抜き埋めを行ったとしても足裏のディテールを彫り直す必要もあるのでかなり時間を要すると思われ
ガンプラの改造で「パーツをきれいに切り離したい」「後ハメ加工で一部だけ切断したい」と思ったときに出番が多いのが、カットソーやエッチングノコです。リアアーマーはノコギリで分割しました。『hgucクスィーガンダム⑤続・フォルム改修』クスィーガンダムのフォルム改修の続きです。前回の調整で全体バランスはかなり整ってきましたが、仮組状態で改めて確認すると、まだ自分のイメージする“重厚感とスタイ…ameblo.jpニッパーやデザインナイフでも切れる場面はありますが、切断位置をきれいに残したい作業や、
運命の始まりガンプラMGSDデスティニーガンダム素組みレビュー「MGSDデスティニーガンダム」『機動戦士ガンダムSEEDDESTINY』より、シン・アスカの後半乗機・デスティニーガンダムがMGSDにてキット化。目次■本体■可動■付属品/武装/ギミック■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■本体例によってツインアイのパーツはまだ取り付けていません。メイン外装はライトグレーと暗めのグレーも採用。各部にはメカニカルなモールドアレンジも加えられてお
鳴りやがった・・・鳴りやがったぜ!!ガンプラRG1/144シャイニングガンダム改修塗装完成「RG1/144シャイニングガンダム」『機動武闘伝Gガンダム』より、ネオジャパンのモビルファイター・シャイニングガンダムがRGキット化。ヒケ・パーティングライン処理やスジ彫り修正など基本工作を行い全塗装にて仕上げました。また、スーパーモードへの変形も可能ですが肩の放熱板・スマッシュブースターやレッグブースターはゴールドではなくフレーム色に変更し、設定画に寄せた配色にしていま
さ~てアリュゼウス。脚部ユニットをはじめとする一部の表面処理が完了したのでサフ吹きを行いました。普段はすべてヤスリがけを行ってから最後に塗装という流れで作業するんですが、今回はもうできたところから塗っていかないと本当に進まないw前回プラ板を挟んで肉抜き対処したツメの裏はさらにディテールパンチで抜いたプラ板を貼り足してちょっとだけ情報を増やしました。未処理のパーツはまだこんなに・・・(笑)もう今月どころか今年完成すれば御の字だと思っているw■商品BANDAISPI
ストライクフリーダムガンダム弐式を製作するにあたって試製35式改レールガンを装備させたくてHGゲルググメナースやオプションパーツセットガンプラ15に付属している試製35式改レールガンをいじりました。いじる前はサイズが大き過ぎ両手持ちさせると横にむいちゃいます。分割場所は変えてますが4ヶ所ほど切り離して元より3cmと2cm短縮したサイズを製作腰部横に懸架するためのジョイントパーツも製作レールガンの砲口は開口してスコープはメタリックブルーを切り出
いつもご覧いただきありがとうございます。さてmgリガズィカスタムぱち組完成しました。カッコいい。ちょっと刺さったかもwパープルも良いアクセントになってます。さてmgリガズィとの比較です。多くのカスタムポイントが比較するとわかりやすいですね。リガズィは逆襲のシャアヴァージョンで色味がやや緑がかってます。リガズィカスタムは胸とヘッドがよりガンダムっぽくなってます。背面はBWSが一体となっているので、リガズィカスタムの方が迫力があるデザインですね。個人的にガンプラ改修を
皆さんいかがお過ごしですか?下手の横好きエンジョイ勢、睦月です!(´▽`)さてさて…今回はこちら!HGUCの『ケンプファー』を使い、今年の課題であるディテールアップ工作をなんやかんやして来ましたが、完成しましたので披露タイムで〜す!・:*+.\((°ω°))/.:+この充分にカッコ良い仮組みの姿…!ここからどんなディテールが加えられたのか…?それはどんな事故アレンジなのか…⁈それでは皆さん…毎度のことながら、枝で団子になるシマエナガ達の様な穏やかな眼差しを装備してか
新しい血ガンプラMG1/100ガンダムバルバトスルプス改修塗装完成「MG1/100ガンダムバルバトスルプス」『機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ』より、ガンダムバルバトスルプスのMGキットになります。頭部アンテナシャープ化やヒケ・パーティングライン処理など基本工作を施し全塗装にて仕上げました。また、ガンダムフレームは塗り分けを増やして情報量をアップさせています。目次■工作内容■塗装レシピ■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■工作内容・ヒケ
あの破壊性能は素人が見ても必要ないガンプラRG1/144ウイングガンダムゼロ改修塗装完成「RG1/144ウイングガンダムゼロ」『新機動戦記ガンダムW』より、後半主役機のウイングガンダムゼロがガンプラRGシリーズに登場。ヒケ・パーティングライン処理やスジ彫り修正といった基本工作を施して塗装しました。本来黄色になる箇所はゴールドで塗装し、少々ノスタルジックな仕上げにしています。目次■工作内容■塗装レシピ■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■工作内
さてRGシャイニングガンダム、内部フレームも塗り終えていよいよ大詰めです。基本的にはガイアのスターブライトアイアンで塗っています。今回、肩の放熱板・スマッシュブースターやレッグブースターは指定のゴールドではなくフレーム色に塗り替えています。素組み編でも触れたようにこれらはスーパーモード用にゴールドにされがちな部分ですが、設定画のイメージに寄せるために変更しています。いわば、"真のノーマルモード"ってとこですかね(笑)カラーはクレオスのグラファイトブラックです。太ももやフロ
さあ~~~今度こそ本当に作業再開です。・・・でも今回はこれだけwとりあえず同じ形状の物からヤスリがけ。全部肉抜き埋めしてたらとてもキリがないので見えにくいようなところは無視していく所存。もちろん今月中に完成する気配はないので来月頑張るぞと。話は変わってFF7リメイク→リバースの方に突入しまして、実は発売当時買ってなかったので初プレイ。今作から探索パートで「パルクール」が実装されたのですが、いざミッドガルの外に出てみたら早速これ。飛び越えろよ!そんなのさあ!なんならそこ
こんばんはあるいはこんにちはガンプラHGケンプファー製作①用事などが重なった為製作が進んでません全てのパーツを切り出しが終了チェーンマインのパーツ数が多く、ゲート処理が地味に面倒くさい今回は、仮組み無しでやりますまずは、後ハメ加工やりますコチラは太ももパーツと、上に被さるパーツ本来は挟み込む使用ですが、下からハメ込み出来そうなんで、無加工でチャレンジ無加工でハメ込むのは、かなりパーツに負荷がかかるため、ワセリンを使いました↑↑↑↑↑↑かなりの邪道マーカーで囲ん
表面処理ばっかりで特に更新するほどでもなかったもんでwおかげで量産型νガンダムの表面処理が完了したので、ガンダム本体だけ先に塗装をはじめました。メインの白はガイア・コールドホワイトを使用です。黄色はクレオスのキャラクターイエロー。マスキング必要箇所も塗り分けています。ダークブルー部分はガイアのマーズダークブルーです。サーベルボックスは2色すべて塗り分けが必要。このまま、量産型νガンダムの塗装を完了させる予定です。じゃあとりあえずウィンドローズに戻ります。
では今月のお題その1、HGレジェンドガンダムに取り掛かります。まずはアンテナのシャープ化・・・というかほとんどフラッグを切り落としただけですが;こちらはサイドスカートのドラグーン取り付け部。画像赤丸の位置をカットすると・・・このようにジョイントを単独で可動させられるようにできます。特別な工具も不要で、デザインナイフをグッと押し込むだけで簡単にできますのでおすすめの工作です。スジ彫りの修正の済ませたので、現在表面処理に入っています。じきに塗装に移れると思います。いやぁサクサ
皆さんいかがお過ごしですか?下手の横好きエンジョイ勢、睦月です!(´▽`)さてさて…今回はこちら!ちょっと気晴らしに旧キットの『グラブロ』君と塗装でお手軽に戯れました!(´▽`)尚、今回は上記の通り気晴らしなので改造など一切していない素組みにコンセプト塗装しただけでいきなり完成となります!この仮組みの姿…!ここからどんなお手軽塗装をしたのか⁈それは…ッ‼︎南アメリカなどに生息する『ヤドクガエル』君です!それでは皆さん、お気楽な気分で早速ご覧くださいませ〜!
MGキュベレイイジってます。全体的にずんぐりしている印象なので、縦に伸ばすイメージでバランスを変えます。まずは腰を1mm延長します。次にかかとを上げて脚を長く見せます。プラ板積層でヒールを5mm高くします。削ってはめたらこんな感じ。あとでポリパテとかでキチンと整型します。削りには滅多に使わないヘムの面取りナイフが活躍。ヘミアイピィディー模型整面用ぷら用カンナVer.4御銀と弥七ホビー用工具0112Amazon(アマゾン)続きまして足首を5mm程度伸ばすためにプラ
HGUCクスィーガンダム制作記③です。今回は、キット付属のハンドパーツを「MSハンド連邦系1/100スケール」へ交換します。クスィーガンダムは大型機なので、1/144キットとはいえ手元の存在感がかなり目立ちます。問題は、手首軸の長さが大きく異なることです。そこで今回は、手首パーツを加工し、2mm軸とプラ板を使って取り付け用パーツを自作しました。全てのパーツにヤスリがけしてもう一度組み上げてみました。※腰パーツは前後逆ですwあとで気づきました。『