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鳴りやがった・・・鳴りやがったぜ!!ガンプラRG1/144シャイニングガンダム改修塗装完成「RG1/144シャイニングガンダム」『機動武闘伝Gガンダム』より、ネオジャパンのモビルファイター・シャイニングガンダムがRGキット化。ヒケ・パーティングライン処理やスジ彫り修正など基本工作を行い全塗装にて仕上げました。また、スーパーモードへの変形も可能ですが肩の放熱板・スマッシュブースターやレッグブースターはゴールドではなくフレーム色に変更し、設定画に寄せた配色にしていま
運命の始まりガンプラMGSDデスティニーガンダム素組みレビュー「MGSDデスティニーガンダム」『機動戦士ガンダムSEEDDESTINY』より、シン・アスカの後半乗機・デスティニーガンダムがMGSDにてキット化。目次■本体■可動■付属品/武装/ギミック■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■本体例によってツインアイのパーツはまだ取り付けていません。メイン外装はライトグレーと暗めのグレーも採用。各部にはメカニカルなモールドアレンジも加えられてお
そんな寝惚けた分身が通用するかあっ!ガンプラMGSDデスティニーガンダム(SpecⅡカラー)改修塗装完成「MGSDデスティニーガンダム」MGSDにて発売されたデスティニーガンダムを、『機動戦士ガンダムSEEDFREEDOM』に登場した"SpecⅡ"カラーで仕上げました。さらに肘/膝の関節が赤熱した、最終決戦時を再現しています。※試製レールガンはさすがに用意できませんでした・・・また、光の翼やビームシールドには「ガンダムマーカーEX月光蝶ホロシルバー」を使
まいったね、どうもガンプラHG1/144ガンダムレオパルド素組みレビュー「HG1/144ガンダムレオパルド」『機動新世紀ガンダムX』より、ロアビィ・ロイの乗機・ガンダムレオパルドがついにHG(AW)キット化。こちらは一般販売商品です。目次■本体■可動■付属品/武装/ギミック■比較など■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■本体「ガンダムX」30周年の節目に堂々のお目見え。もちろん完全新規造形。ちょっとシュッとした気がしますが元の武骨
hgucクスィーガンダム制作のまとめ記事です。この記事では、HGUCクスィーガンダムを制作した全16回の記事をまとめています。主な改修内容は、プロポーション調整、MSハンド交換、脚部ボリュームアップ、プラ板によるディテール追加、スジボリ、全塗装です。特に、キットのままだと気になりやすい広い面の単調さ、手首の印象、脚部の細さを中心に手を入れました。クスィーガンダムを改造・ディテールアップ・全塗装したい人向けに、各工程へのリンクを整理しています。①の投稿が4月27日なので、3ヶ月半くらい
先行公開となります。ガンプラHG1/144量産型νガンダム(キルケーの魔女/アリュゼウス仕様)改修塗装完成「HG1/144量産型νガンダム(アリュゼウス)」『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイキルケーの魔女』に登場するアリュゼウス・・・の中身である量産型νガンダムになります。今回は少々変則的ですが、こちらを先に完成させて先行して記事を公開いたします。基本工作や頭部アンテナのシャープ化はもちろん、足首を「HGUCRX-93νガンダム」のものに置き換えて肉抜きを無くし見映え
今日はプラモのランナー活用のひとつ、「ランナーパテ」をご紹介します。主な用途は合わせ目消し用です。まずは適当なスペアボトル(塗料の空きビン)を用意し、使いたいカラーのランナーを細切れにして入れます。ボトルは口が大きいタイプの方がおすすめです。次に用意するのは「タミヤセメント(流し込みタイプ)」。タミヤセメントというとほかにもフタが白い瓶などいろんな種類がありますが、今回の用途に向いているのはフタがグリーンの「流し込みタイプ」です。あとはセメントをランナー入りボトルに注ぐだ
あの破壊性能は素人が見ても必要ないガンプラRG1/144ウイングガンダムゼロ改修塗装完成「RG1/144ウイングガンダムゼロ」『新機動戦記ガンダムW』より、後半主役機のウイングガンダムゼロがガンプラRGシリーズに登場。ヒケ・パーティングライン処理やスジ彫り修正といった基本工作を施して塗装しました。本来黄色になる箇所はゴールドで塗装し、少々ノスタルジックな仕上げにしています。目次■工作内容■塗装レシピ■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■工作内
トラウマスイッチ・オン!ガンプラHG1/144アリュゼウス素組みレビュー「HG1/144アリュゼウス」『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイキルケーの魔女』に登場するキルケー部隊パイロット、レーン・エイムがペーネロペーに代わり乗りこんだ、アリュゼウスがガンプラHGにて最速登場。なお本機は原作小説には登場せず、映画用に新たにデザインが起こされサプライズ登場となりました。目次■量産型νガンダム■アリュゼウス■付属品/武装/ギミック■アリュゼウス(半壊状態)
ミラージュの系譜?バンダイスピリッツ30MMARMOREDCOREⅥFIRESOFRUBICONARQUEBUSCORPORATIONVP-40S素組みレビュー「30MMARMOREDCOREⅥFIRESOFRUBICONARQUEBUSCORPORATIONVP-40S」『ARMOREDCOREⅥFIRESOFRUBICON』より、アーキバス社製ACのVP-40Sフレーム一式が30MMシリーズでキット化。目次■本体■可動
キンバレー隊の蹂躙ガンプラHG1/144グスタフ・カール00型改修塗装完成「HG1/144グスタフ・カール00型」『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイ』に登場の連邦軍MS、グスタフ・カールが新仕様となってHGキット化。ヒケ・パーティングライン処理など基本工作と武装の合わせ目消し、シールドアームの肉抜き埋めを行い全塗装にて仕上げました。目次■工作内容■塗装レシピ■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■工作内容・ヒケ・パーティングライン処理・
CrescentMoonガンプラMG1/100ガンダムバルバトスルプス素組みレビュー「MG1/100ガンダムバルバトスルプス」『機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ』第2期より、三日月・オーガスの乗機であるガンダムバルバトスルプスが待望のMGキットで登場。目次■本体■可動■付属品/武装/ギミック■ガンダム・フレーム■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■本体最初のバルバトス(第4形態)から6年越しにMG化。ガンダムフレームの一部がアッ
新しい血ガンプラMG1/100ガンダムバルバトスルプス改修塗装完成「MG1/100ガンダムバルバトスルプス」『機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ』より、ガンダムバルバトスルプスのMGキットになります。頭部アンテナシャープ化やヒケ・パーティングライン処理など基本工作を施し全塗装にて仕上げました。また、ガンダムフレームは塗り分けを増やして情報量をアップさせています。目次■工作内容■塗装レシピ■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■工作内容・ヒケ
こんばんはあるいはこんにちはガンプラHGケンプファー製作①用事などが重なった為製作が進んでません全てのパーツを切り出しが終了チェーンマインのパーツ数が多く、ゲート処理が地味に面倒くさい今回は、仮組み無しでやりますまずは、後ハメ加工やりますコチラは太ももパーツと、上に被さるパーツ本来は挟み込む使用ですが、下からハメ込み出来そうなんで、無加工でチャレンジ無加工でハメ込むのは、かなりパーツに負荷がかかるため、ワセリンを使いました↑↑↑↑↑↑かなりの邪道マーカーで囲ん
世界は変わる・・・!俺と議長の下で!ガンプラHG1/144レジェンドガンダム改修塗装完成「HG1/144レジェンドガンダム」『機動戦士ガンダムSEEDDESTINY』より、レジェンドガンダムのHGキットです。アンテナシャープ化をはじめとする基本工作をはじめ、サイドスカートのドラグーン取り付け部の可動拡大を行い全塗装にて仕上げました。目次■工作内容■塗装レシピ■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■工作内容・ヒケ・パーティングライン処理・頭部
鉄の華、再びガンプラプレミアムバンダイ限定HG1/144ガンダムバルバトスアダプト素組みレビュー「プレミアムバンダイ限定HG1/144ガンダムバルバトスアダプト」『機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ』10周年記念短編「幕間の楔」に登場する、新デザインのガンダムバルバトスがHGキットとなってプレミアムバンダイ限定商品化。パッケージはフルカラー描きおろし仕様です。目次■本体■可動■付属品/武装/ギミック■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■
さぁ~今月最初のお題にして山場、アリュゼウスの工作に入っていきます。まずは量産型νガンダムのスリッパ(足裏)肉抜きに関してですね。早速ですがHGUC・νガンダムのスリッパを用意してみました。若干形状の違いこそあるものの、大きさはさほど変わらず。(同スケールなので当然ですが・・・)νガンダムのスリッパ(左)は2層構造ということもあり肉抜きがなく見栄えが良いです。右の量産型νのスリッパは、たとえ肉抜き埋めを行ったとしても足裏のディテールを彫り直す必要もあるのでかなり時間を要すると思われ
アスランは既に少し錯乱している!ガンプラHG1/144レジェンドガンダム素組みレビュー「HG1/144レジェンドガンダム」『機動戦士ガンダムSEEDDESTINY』より、レイ・ザ・バレルの乗機・レジェンドガンダムが最新フォーマットによるHGキットとなって再びキット化。目次■本体■可動■付属品/武装/ギミック■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■本体「SEEDアクションシステム」を採用された完全新規金型となっています。頭部は冠のような装
hgucクスィーガンダムスジボリディテールアップの続きです。ひと月で終わるかと思いきやなかなか時間がかかっています。全身を眺めながら、思いついたところへディテールを追加していっています。少し追加しては眺めてさらに触って、の繰り返しですね。上腕部はc面沿いにスジボリを入れて分割面を強調しました。フロントスカート部左側はグレーパーツにc面を作りました。面を増やすと光のあたり方も増えるので、情報量が増えます。胸パーツスジボリを追加。黄色いパーツにディテールを入れたり、カバーの白
クスィーガンダムのフォルム改修の続きです。前回の調整で全体バランスはかなり整ってきましたが、仮組状態で改めて確認すると、まだ自分のイメージする“重厚感とスタイリッシュさの両立”には少し届いていませんでした。特に気になったのは腕まわりのバランスです。MSハンドへの変更によって情報量は増えたものの、その影響で腕がやや長く見えるようになり、相対的に脚が短く見えてしまっていました。今回はその違和感を中心に、全体シルエットの再調整を行っていきます。手首の長さを調整まずは腕の長さ補正です。当初
素敵なセットだ・・・バンダイスピリッツ30MMオプションパーツセットARMOREDCOREⅥFIRESOFRUBICONWEAPONSET07素組みレビュー「30MMオプションパーツセットARMOREDCOREⅥFIRESOFRUBICONWEAPONSET07」『ARMOREDCOREⅥFIRESOFRUBICON』より、30MMキットに対応するウェポンセットの7弾が登場。目次■内容一覧■WB-0000BADCO
夜な夜な進めるウイングゼロ塗装。外装の青はコバルトバイオレットです。あ、そういえば今回は大幅なカラーチェンジはせずに設定(トリコロール)を踏襲し、一部ちょっとだけアレンジした仕上げにしていきます。と、いいつつ袖や胸部などはティターンズブルー2を使って青も2色分けてみました。赤はブライトレッドです。オープンフェイスもそうでしたが塗装中の紛失が怖いですね(笑)■商品BANDAISPIRITS(バンダイスピリッツ)RG新機動戦記ガンダムWウイングガンダムゼロ1/
一石二鳥だなバンダイスピリッツプレミアムバンダイ限定HGアルトアイゼン・ナハト素組みレビュー「プレミアムバンダイ限定HGアルトアイゼン・ナハト」『スーパーロボット大戦OG』シリーズより、夜間迷彩カラーとなったアルトアイゼン、アルトアイゼン・ナハトがHGキット化。パッケージイラストはフルカラー仕様で、通常版(赤)の色変えとなっています。かなり久しぶりに再販がかかり、ようやくの入手となりました。目次■本体■可動■付属品/武装/ギミック■ポーズ集■商品
皆さんいかがお過ごしですか?先日、『羅小黒戦記2』という映画を観てきた下手の横好きエンジョイ勢、睦月です!(´▽`)1も以前観たんですが、2は更にグレードアップした作画や美術、仙術アクションと師弟の絆が熱い良作でした!(*´∀`*)…では本題。さてさて…今回はこちら!初期HGUCの名作キットである『ズゴック』を生贄にして苦手なディテールアップの練習をしようというチャレンジでしたが、一応完成しましたので披露します!(´・∀・`)この何もしなくても充分にカッコ良い仮組みの姿
ビグザムガンダムガンプラプレミアムバンダイ限定HG1/144ガンダムグリープ素組みレビュー「プレミアムバンダイ限定HG1/144ガンダムグリープ」『新機動戦記ガンダムWデュアルストーリーG-UNIT』より、主人公アディン・バーネットが物語後半より搭乗したガンダムグリープが、満を持してHG(AC)となって登場。例によってプレミアムバンダイ限定販売です。目次■本体(MSモード)■可動■付属品/武装/ギミック■アサルトモード■MAモード■ポーズ集■
hgucクシャトリヤ。残りのパーツ紹介だ!○バインダー角っぽいところは、ひたすらエッヂを効かせてシャープ化してます。筋彫りと塗り分けは当たり前に。プラ板加工、穴あけ加工、メタルパーツはめ込み。中央トップには、角バーニアを掘り込んだところに埋めてます。メガ粒子砲は縁をクールホワイト、はめ込みパーツの外側は、キャンディーレッド、内側はクレオスゴールド、中央にメタルビーズです。緑塗装は、ここでは3色で塗り分け。裏側です。ゴテゴテさせるために加工してます。でかいバーニアは、肉
とうとう、PGUνガンダムに手を出しました!関心がある方はご存知の通り、とんでもないパーツ数。とりあえずファンネル部分から手を入れていこうとはじめましたが切り出したかパーツで↓ちょっと分かりにくいが、分かりにくいほど多いし大きい。ゲート処理と、ヒケ処理だけで何日もかかってます。まだファンネルだけなのにとりあえず1つ組んでみました!もはや武器のレベルの大きさ!ギミックも凄いパカっと開く。シュッと伸びる。ギザギザ出てくる。これをどうする?いつものプラ板加工や筋彫り追
RG1/144ZGMF-X42Sデスティニーガンダム再販でHGCEデスティニーガンダム(ハイネ専用機)を購入できましたがRGデスティニーガンダムをハイネカラーにします。仮組み立て完了モールド掘り直し羽の合わせ目消しあとは頭部アンテナ下の合わせ目消しアロンダイト、ビーム砲のパーティングライン消しが面倒でした。各パーツ下地処理して塗装に移りますがHGと違ってRGはパーツごとに細かく色分けされていてマスキング地獄にならないのがいいですね。BAND
マニピュレーターで人間を・・・ガンプラHG1/144グスタフ・カール00型素組みレビュー「HG1/144グスタフ・カール00型」『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイ』より、連邦軍の主力モビルスーツ、グスタフ・カール00型がHGキットとなって登場。目次■本体■可動■付属品/武装/ギミック■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■本体「ガンダムUC版」や「ギレンの野望版」としてキット化されたことのあるグスタフカールですが、今回はそれらの流用でなく外装
引き続きグスタフカールの塗装。こちらのパーツはニュートラルグレーⅡ。先日肉抜き埋めしたシールドアーム。こちらがその面ですがとりあえず問題なさそうです。関節系です。赤丸で囲ったところはグラファイトブラック、ほかをスターブライトアイアンにしています。脚部。バーニアの内側はスターブライトゴールドで塗り分けています。武装も上記2色+EVOブラックで塗り分けました。これで全体の塗装は完了したので、残るは墨入れとデカールです。案外早く進んでくれました。また猫がダメに