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hgucクスィーガンダムスジボリディテールアップの続きです。ひと月で終わるかと思いきやなかなか時間がかかっています。全身を眺めながら、思いついたところへディテールを追加していっています。少し追加しては眺めてさらに触って、の繰り返しですね。上腕部はc面沿いにスジボリを入れて分割面を強調しました。フロントスカート部左側はグレーパーツにc面を作りました。面を増やすと光のあたり方も増えるので、情報量が増えます。胸パーツスジボリを追加。黄色いパーツにディテールを入れたり、カバーの白
そんな寝惚けた分身が通用するかあっ!ガンプラMGSDデスティニーガンダム(SpecⅡカラー)改修塗装完成「MGSDデスティニーガンダム」MGSDにて発売されたデスティニーガンダムを、『機動戦士ガンダムSEEDFREEDOM』に登場した"SpecⅡ"カラーで仕上げました。さらに肘/膝の関節が赤熱した、最終決戦時を再現しています。※試製レールガンはさすがに用意できませんでした・・・また、光の翼やビームシールドには「ガンダムマーカーEX月光蝶ホロシルバー」を使
まいったね、どうもガンプラHG1/144ガンダムレオパルド素組みレビュー「HG1/144ガンダムレオパルド」『機動新世紀ガンダムX』より、ロアビィ・ロイの乗機・ガンダムレオパルドがついにHG(AW)キット化。こちらは一般販売商品です。目次■本体■可動■付属品/武装/ギミック■比較など■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■本体「ガンダムX」30周年の節目に堂々のお目見え。もちろん完全新規造形。ちょっとシュッとした気がしますが元の武骨
先行公開となります。ガンプラHG1/144量産型νガンダム(キルケーの魔女/アリュゼウス仕様)改修塗装完成「HG1/144量産型νガンダム(アリュゼウス)」『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイキルケーの魔女』に登場するアリュゼウス・・・の中身である量産型νガンダムになります。今回は少々変則的ですが、こちらを先に完成させて先行して記事を公開いたします。基本工作や頭部アンテナのシャープ化はもちろん、足首を「HGUCRX-93νガンダム」のものに置き換えて肉抜きを無くし見映え
ガンプラの改造で「パーツをきれいに切り離したい」「後ハメ加工で一部だけ切断したい」と思ったときに出番が多いのが、カットソーやエッチングノコです。リアアーマーはノコギリで分割しました。『hgucクスィーガンダム⑤続・フォルム改修』クスィーガンダムのフォルム改修の続きです。前回の調整で全体バランスはかなり整ってきましたが、仮組状態で改めて確認すると、まだ自分のイメージする“重厚感とスタイ…ameblo.jpニッパーやデザインナイフでも切れる場面はありますが、切断位置をきれいに残したい作業や、
邪魔しない!ガンプラHG1/144ガンダムレオパルド改修塗装完成「HG1/144ガンダムレオパルド」『機動新世紀ガンダムX』より、ロアビィ・ロイの乗機・ガンダムレオパルドが30年の時を経てHGAWにて新生。今回は基本的な工作のみ施してすぐに塗装まで行いました。なお当時の1/100キットをオマージュして、黄色の部分はゴールドに塗り替えています。昨日の今日ですが素組みレビュー用の編集をしつつなんかあっという間に進みましていきなり塗装完成編となりました(笑)。
キンバレー隊の蹂躙ガンプラHG1/144グスタフ・カール00型改修塗装完成「HG1/144グスタフ・カール00型」『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイ』に登場の連邦軍MS、グスタフ・カールが新仕様となってHGキット化。ヒケ・パーティングライン処理など基本工作と武装の合わせ目消し、シールドアームの肉抜き埋めを行い全塗装にて仕上げました。目次■工作内容■塗装レシピ■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■工作内容・ヒケ・パーティングライン処理・
新しい血ガンプラMG1/100ガンダムバルバトスルプス改修塗装完成「MG1/100ガンダムバルバトスルプス」『機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ』より、ガンダムバルバトスルプスのMGキットになります。頭部アンテナシャープ化やヒケ・パーティングライン処理など基本工作を施し全塗装にて仕上げました。また、ガンダムフレームは塗り分けを増やして情報量をアップさせています。目次■工作内容■塗装レシピ■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■工作内容・ヒケ
第2の課題、グスタフカールに入ります。まずは武器の合わせ目消しを。シールドのヒケが多く、ベッコンベッコン凹んでました(笑)パテを使わずヤスリがけだけで済んだのでまぁヨシ。シールドのアーム部分に関しては最も簡単な手段としてプラ板を貼って肉抜き埋めとしました。これより表面処理に入ります。■商品BANDAISPIRITS(バンダイスピリッツ)HG機動戦士ガンダム閃光のハサウェイグスタフ・カール00型1/144スケールプラスチック製色分け済みプラモデルA
hgucクスィーガンダム制作のまとめ記事です。この記事では、HGUCクスィーガンダムを制作した全16回の記事をまとめています。主な改修内容は、プロポーション調整、MSハンド交換、脚部ボリュームアップ、プラ板によるディテール追加、スジボリ、全塗装です。特に、キットのままだと気になりやすい広い面の単調さ、手首の印象、脚部の細さを中心に手を入れました。クスィーガンダムを改造・ディテールアップ・全塗装したい人向けに、各工程へのリンクを整理しています。①の投稿が4月27日なので、3ヶ月半くらい
鉄の華、再びガンプラプレミアムバンダイ限定HG1/144ガンダムバルバトスアダプト素組みレビュー「プレミアムバンダイ限定HG1/144ガンダムバルバトスアダプト」『機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ』10周年記念短編「幕間の楔」に登場する、新デザインのガンダムバルバトスがHGキットとなってプレミアムバンダイ限定商品化。パッケージはフルカラー描きおろし仕様です。目次■本体■可動■付属品/武装/ギミック■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■
あの破壊性能は素人が見ても必要ないガンプラRG1/144ウイングガンダムゼロ改修塗装完成「RG1/144ウイングガンダムゼロ」『新機動戦記ガンダムW』より、後半主役機のウイングガンダムゼロがガンプラRGシリーズに登場。ヒケ・パーティングライン処理やスジ彫り修正といった基本工作を施して塗装しました。本来黄色になる箇所はゴールドで塗装し、少々ノスタルジックな仕上げにしています。目次■工作内容■塗装レシピ■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■工作内
いつもご覧いただきありがとうございます。車はちょっと大変な感じですが、気を取り直して。『【臨時号外】あたったcx-8』昨晩外でぶつかる音。何事かとベランダに出ると家の前に原付が‥私「あたりました?」原付「はい、すみません。」外に出て確認してみるとああ〜いっちゃってますね…ameblo.jpゲルググキャノン構想の続きです。スチレンボードを、ホームセンターで買いました。厚いモノは大きいサイズしかなかったのでこちらを3等分にカットして積層します。まずはゲルググを乗っけてみる。台
今日はプラモのランナー活用のひとつ、「ランナーパテ」をご紹介します。主な用途は合わせ目消し用です。まずは適当なスペアボトル(塗料の空きビン)を用意し、使いたいカラーのランナーを細切れにして入れます。ボトルは口が大きいタイプの方がおすすめです。次に用意するのは「タミヤセメント(流し込みタイプ)」。タミヤセメントというとほかにもフタが白い瓶などいろんな種類がありますが、今回の用途に向いているのはフタがグリーンの「流し込みタイプ」です。あとはセメントをランナー入りボトルに注ぐだ
アスランは既に少し錯乱している!ガンプラHG1/144レジェンドガンダム素組みレビュー「HG1/144レジェンドガンダム」『機動戦士ガンダムSEEDDESTINY』より、レイ・ザ・バレルの乗機・レジェンドガンダムが最新フォーマットによるHGキットとなって再びキット化。目次■本体■可動■付属品/武装/ギミック■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■本体「SEEDアクションシステム」を採用された完全新規金型となっています。頭部は冠のような装
マグネットコーティング非搭載!ガンプラHG1/144ハンブラビ(GQ)塗装完成「HG1/144ハンブラビ(GQ)」『機動戦士GundamGQuuuuuuX』より、ゲーツ・キャパの登場したハンブラビがHGキットで登場。ヒケ・パーティングライン処理などの基本工作を施して仕上げました。目次■工作内容■塗装レシピ■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■工作内容・ヒケ・パーティングライン処理・スジ彫り修正・ヤスリがけ・サーフェイサーEVOで下地作
復活の血ガンプラHG1/144ガンダムバルバトスルプス改修塗装完成「HG1/144ガンダムバルバトスルプス」『機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ』より主人公、三日月・オーガスの乗機であるガンダムバルバトスルプスのHGキットになります。長らくジャンク状態で保管していましたが、「ガンダムバルバトスアダプト」の工作と合わせてこちらも完成させました。基本工作、アンテナのシャープ化、肉抜き埋めを行っています。脚部のポリキャップパーツはKPS製に置き換え、安定度も向上
トラウマスイッチ・オン!ガンプラHG1/144アリュゼウス素組みレビュー「HG1/144アリュゼウス」『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイキルケーの魔女』に登場するキルケー部隊パイロット、レーン・エイムがペーネロペーに代わり乗りこんだ、アリュゼウスがガンプラHGにて最速登場。なお本機は原作小説には登場せず、映画用に新たにデザインが起こされサプライズ登場となりました。目次■量産型νガンダム■アリュゼウス■付属品/武装/ギミック■アリュゼウス(半壊状態)
表面処理ばっかりで特に更新するほどでもなかったもんでwおかげで量産型νガンダムの表面処理が完了したので、ガンダム本体だけ先に塗装をはじめました。メインの白はガイア・コールドホワイトを使用です。黄色はクレオスのキャラクターイエロー。マスキング必要箇所も塗り分けています。ダークブルー部分はガイアのマーズダークブルーです。サーベルボックスは2色すべて塗り分けが必要。このまま、量産型νガンダムの塗装を完了させる予定です。じゃあとりあえずウィンドローズに戻ります。
CrescentMoonガンプラMG1/100ガンダムバルバトスルプス素組みレビュー「MG1/100ガンダムバルバトスルプス」『機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ』第2期より、三日月・オーガスの乗機であるガンダムバルバトスルプスが待望のMGキットで登場。目次■本体■可動■付属品/武装/ギミック■ガンダム・フレーム■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■本体最初のバルバトス(第4形態)から6年越しにMG化。ガンダムフレームの一部がアッ
対決!謎の覆面ファイターガンプラプレミアムバンダイ限定HG1/144ガンダムシュピーゲル素組みレビュー「プレミアムバンダイ限定HG1/144ガンダムシュピーゲル」『機動武闘伝Gガンダム』より、ネオドイツのガンダムファイターであるシュバルツ・ブルーダーの愛機・ガンダムシュピーゲルがHGキットで登場。こちらは例によってプレミアムバンダイ限定となっています。いつもの白黒パッケージなのはともかく、英語表記が海外名の「SHADOWGUNDAM」名義になっていました。
〇し屋ファイターの必殺剣ガンプラプレミアムバンダイ限定HG1/144マンダラガンダム素組みレビュー「プレミアムバンダイ限定HG1/144マンダラガンダム」『機動武闘伝Gガンダム』より、ネオネパール代表のキラル・メキレルの乗機マンダラガンダムが驚きのHGキット化。もちろんプレミアムバンダイ限定ですが、あのボルトガンダムをも差し置いて衝撃の登場です。目次■本体■可動■付属品/武装/ギミック■比較など■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■本体
運命の始まりガンプラMGSDデスティニーガンダム素組みレビュー「MGSDデスティニーガンダム」『機動戦士ガンダムSEEDDESTINY』より、シン・アスカの後半乗機・デスティニーガンダムがMGSDにてキット化。目次■本体■可動■付属品/武装/ギミック■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■本体例によってツインアイのパーツはまだ取り付けていません。メイン外装はライトグレーと暗めのグレーも採用。各部にはメカニカルなモールドアレンジも加えられてお
みなさん、ご機嫌うるわしゅう、、HGメッサーM01型ガウマン機、やっと完成しました!結局、つや消しコーティングの仕上がりに納得できてなく、さらに2層つや消しコート追加塗りしました。さすがにマット感が十分出たので安心しました。各所にプラ板と、プラ角材での追加ディテール、スジボリ追加して、モノアイを改造、左側頭部のバルカンにハイキューパーツのメタル砲身を付けてみましたデカールは純正のガンダムデカール(キルケー版)を使用しています。ちなみにメッサー用のプリントはコーションデカールもマフテ
なんとか間に合いましたね!ガンプラHG1/144ガンダムサンドロック改EW改修塗装完成「HG1/144ガンダムサンドロック改EW」『新機動戦記ガンダムWEndlessWaltz』より、ガンダムサンドロック改がHG(HGAC)キットで登場。基本工作、アンテナやショーテルのシャープ化のほか、前腕部は後ハメ加工+合わせ目消しを行いつつ設定画にあるモールドを追加しました。脚部も合わせ目消ししています。塗装の際にハンドパーツも設定通り白く塗り替えています。目次
はいバラしました。hgucゲルググUCまずはフォルム改修ポイントを具体的に探ります。延長工作はパーツ切断→プラ板かまして接着を良く行いますが、デメリットとして切断面のならしがやや面倒なことが挙げられます。また太ももとスネなどの比率が変わるので、やり過ぎると「もも長、スネ短」みたいになったりします。バランスが難しいですね。であらためてゲルググの延長ポイントを見ていると、切断の判断前にできそうな簡易箇所を見つけました。まずは胸〜腹。コクピットハッチが埋まってます。
一石二鳥だなバンダイスピリッツプレミアムバンダイ限定HGアルトアイゼン・ナハト素組みレビュー「プレミアムバンダイ限定HGアルトアイゼン・ナハト」『スーパーロボット大戦OG』シリーズより、夜間迷彩カラーとなったアルトアイゼン、アルトアイゼン・ナハトがHGキット化。パッケージイラストはフルカラー仕様で、通常版(赤)の色変えとなっています。かなり久しぶりに再販がかかり、ようやくの入手となりました。目次■本体■可動■付属品/武装/ギミック■ポーズ集■商品
皆さんいかがお過ごしですか?先日、『羅小黒戦記2』という映画を観てきた下手の横好きエンジョイ勢、睦月です!(´▽`)1も以前観たんですが、2は更にグレードアップした作画や美術、仙術アクションと師弟の絆が熱い良作でした!(*´∀`*)…では本題。さてさて…今回はこちら!初期HGUCの名作キットである『ズゴック』を生贄にして苦手なディテールアップの練習をしようというチャレンジでしたが、一応完成しましたので披露します!(´・∀・`)この何もしなくても充分にカッコ良い仮組みの姿
世界は変わる・・・!俺と議長の下で!ガンプラHG1/144レジェンドガンダム改修塗装完成「HG1/144レジェンドガンダム」『機動戦士ガンダムSEEDDESTINY』より、レジェンドガンダムのHGキットです。アンテナシャープ化をはじめとする基本工作をはじめ、サイドスカートのドラグーン取り付け部の可動拡大を行い全塗装にて仕上げました。目次■工作内容■塗装レシピ■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■工作内容・ヒケ・パーティングライン処理・頭部
hgucゲルググUC続きです。前回はフォルムの延長工作でゲルググのずんぐり感を自然に解消するポイントを検証しました。内部パーツの工作なので、ぱち組み派の方にも使えると思います。リーマーあると本当に便利ですよ♪ウェーブホビーツールシリーズHGステップドリルドリル部HSS製プラモデル用工具HT-531Amazon(アマゾン)次は切断加工のポイントです。まずは肩アーマーの延長ポイント。ややmgに比べてこじんまりしていることマスキングのラインで切断してプラ板をかまします。