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アリュゼウスガンダム作りはじめました。まずは中の人量産型νガンダムから作っていきます。まずはボディから組み立て中です。胸部をディープメタリックブルー薄い緑のパーツをパールグリーンで塗りました。01ガンダムと白いガンダムスタンドを使って並べてみました!
今日のネオ魔王軍モビルスーツ開発部結城まどか&佐伯リツカシトサラ総帥♂「…」シトサラ総帥♂「お前ら、ええケツしてんな♥️」まどか&リツカ「何処見てんすか!?💦」まどか「それではHGCE百式に続いてHGガンヴォルヴァ製作だよ♪」リツカ「塗装無しだとやっぱり早いね」まどか「乾燥待ちが無いからね♪で、RGの余ったシール貼っているよ」まどか「脚部も」まどか「完成♪」まどか「膝もこんなに曲がる!」リツカ「腰部完成♪」リツカ「バーニアは塗装しました♪」
HGUC1/144シナンジュ・スタイン(ナラティブバージョン)モールド掘り直して下地処理胸部のエングレービングは削って消しました。袖のエングレービングも削ってランナーパテ盛って形状変更ピンバイスで開口ステー部の肉抜きはランナーパテで埋めプロペラントタンクは上下2分割で上部は筒状パーツですが下側はモナカ割りなので合わせ目消し頭部はガンダムフェイスにしたいENTRYGRADEνガンダムの頭部をそのまま挿げ替えできますがなんか違う感だったのでシナン
雨が弱まった隙を狙って塗装開始。本体の白は今回もグランプリホワイトを使ってます。青にはMSブルーZ系、赤はディープクリムゾンを使用しました。黄色はキャラクターイエロー。これで外装部分はある程度完了できました。ただ次に塗装できる機会がいつになるか・・・アンチャーテッド4、クリアしました!知識ゼロでも、いやゼロだからこそ最後まで楽しめましたね。銃撃戦や格闘戦パートがややたるいとは思いましたが、ネイトの軽口のおかげで飽きずに遊べました。収集要素とかはさすがに埋
製作後記ウェザリング仕様とした量産型のギラ・ドーガとは異なるアプローチで製作しましたが、イメージ通りの完成度で仕上がりました。反省点としてはスジ彫りが浅くサーフェイサーと塗装によって埋もれた点がありますが、過度なパーツの合わせ目消しにこだわらずに段落ちでモールドを増やした点は良かったと思っています。今回の製作ポイントである装甲色の配色はパープルを感じさせるディープメタリックブルーと赤みを含んだキャラクターブルーがハマりました。グレイ系はイロプラを生かしつつ、ジャーマングレイと呉
HGUC1/144リゼル(ディフェンサーbユニット)完成しました✨肩パーツは左右逆にしています。ジャンクの旧HGUCのゼータガンダム(No.41)から頭部とハイパー・メガ・ランチャーを後はめ加工して合わせ目消してます。銃口に金属パーツを付けました。で、EFSFのデカール貼りで失敗クリア塗装したら小さな気泡が沢山…軽めのクリア塗装だったのでマークセッターを塗って気泡を針でつついて綿棒で押さえつけて空気を追い出し密着させて他のデカールも一緒に
「胴体部」「シールド」こんな感じで…あと少し。頑張りますか。
皆さんいかがお過ごしですか?下手の横好きエンジョイ勢、睦月です!(´・∀・`)さてさて…今回はこちら!モチベ復活の呼び水とするべく、ベストメカコレクションの『リックドム』と好みのプロポーション&素立ち製作にて戯れております。(´・∀・`)前回…。仮組みした上で…。腰に角度を付けたり、モノアイ部分をくり抜いたりしました。今回はこの胴体にパテを使ってなんやかんやして…!こんな感じになりました!モノアイの十字部分に肉付けしたり、胸板を厚くしたり、肩を盛ったり、スカートを延長したり
8.仕上がり武装を取り付けます。重量感あるギラ・ドーガはディスプレイスタンドは使用せず、仁王立ちでディスプレイします。すべてのパーツを組み上げたら、いよいよ完成!ホームページ更新中!http://nishijinmodelers.secret.jp/
今日のネオ魔王軍モビルスーツ開発部薬師寺久遠久遠「そ、総帥♂!今から私と24時間耐久エ◯チして下さいませ♥️(まどかさん!総帥♂がガンプラ買いに行くのを阻止しておきますわ!)」まどか「よし!久遠先輩が総帥♂を足止めしてくれてる間にHGUC百式製作していくよ!」リツカ「久遠先輩の犠牲を無駄にはしないよ!」まどか「両腕完成♪」リツカ「セリアで買ったステッカーも貼ったよ♪」まどか「本体完成♪」リツカ「まどかちゃん!左足の装甲つけ忘れてるよ!」まどか「ビームライフル完
7.スミ入れ&マーキング組み立てを終えた段階でもそれなりの満足感を得られる仕上がりですが、平面が多く、モールドの少ないキットだけにスミ入れとマーキングによって情報量を増やし、MSとしての巨大感を強調したいと思っていました。しかし、マーキング作業を行っていると”うるさ過ぎる”結果になる予兆を感じたため、寸止めしました。「Mr.ウェザリングカラーマルチブラック」でスミ入れし、うすめ液を使って綿棒で拭き取ります。シャープなラインが欲しい箇所はコピックマルチライナー<ブラック>0.0
LEDミラージュのパーツ洗浄を終えて乾燥待ちしてる間に、Dガンダムセカンドの表面処理が完了しました。まぁわざわざ載せるようなことでもないのですが・・・(苦)今回はアンテナシャープ化と武装各種の合わせ目消しを行った程度です。あとは塗装といきたいところですがこのところ天候も安定せず・・・強行するか悩みどころです。じゃあついでにゲームの話でも。ここ数日でなんとなくはじめてみた「アンチャーテッド海賊王と最後の秘宝」。PS+のいっちゃんエエプランに入っているのでサブスクで遊べました。
今日のネオ魔王軍モビルスーツ開発部結城まどかまどか「総帥♂!!💦何買おうとしてるんすか!💦塗料買いに来ただけですよねっ!?💦」リツカ「で、全力で止めたと」まどか「これ以上積まれてたまるか!だよ」まどか「そんなわけで今回はHGUC百式とHGガンヴォルヴァを連続で作るよ!」リツカ「連チャン製作?」まどか「まず百式開封♪」まどか「ガンヴォルヴァ開封!」リツカ「水星系はパーツも少ないよね」まどか「百式のパーツを全部切り出し♪」リツカ「胸部完成♪」まどか「
みなさん、ご機嫌うるわしゅう、、HGメッサーM01型ガウマン機、やっと完成しました!結局、つや消しコーティングの仕上がりに納得できてなく、さらに2層つや消しコート追加塗りしました。さすがにマット感が十分出たので安心しました。各所にプラ板と、プラ角材での追加ディテール、スジボリ追加して、モノアイを改造、左側頭部のバルカンにハイキューパーツのメタル砲身を付けてみましたデカールは純正のガンダムデカール(キルケー版)を使用しています。ちなみにメッサー用のプリントはコーションデカールもマフテ
皆さんいかがお過ごしですか?下手の横好きエンジョイ勢、睦月です!(´・∀・`)さてさて…今回はこちら!GQ版ドムやガンダムレオパルドは塗装パートに入り見せ場もないですし、ここからは無くしたモチベを励起させるべく、ベストメカコレクションの1/144『リックドム』と戯れる事にしました!(`・∀・´)qまずは仮組みの姿。これぞ旧キットの佇まい、といった感じ。ヒートソードが2本付いてるのは未使用時、発熱時の両方を再現出来る配慮ですかね〜?ありがたいですね。(´▽`)バズー
6.組み立て仮組みを行わなかったため、この段階でようやく立体化です。組み上げてみるとやはり「機動戦士ガンダム逆襲のシャア」シリーズのキットだけに大きいですね。パーツのフィット感は良好ですが、やや硬めです。分解時のパーツの破損を考えれば仮組みを行わなかったことは正解でした。製作ポイントの装甲色の色味は狙い通りの劇中カラーを実現出来たといってもよいのではないでしょうか。随所にメタリック塗装が見え隠れしていて、重量感も増しました。さあ、ここからスミ入れとマーキングでどうブラッシュアッ
5.ディテールアップ定番のディテールアップ加工と塗装を行います。指揮官機の頭部ブレードアンテナ、ショルダーアーマーのスパイクのシャープ化。モノアイはウェーブオプションシステム「H・アイズ」のピンク3.0mmの裏面にセメダインのラピーミニキラキラテープ(シルバー)を貼り付けて輝きを増します。なお、ザクでは定番のモノアイシールドは今回もなしとします。モノアイレールにピンバイスでモノアイを差し込む穴を空けます。モノアイレール→セミグロスブラック頭部先端のダクト、腕部シリンダー中
”PERFECTGRADEUNLEASHED1/60νガンダム”HEAD-FRAMEの組立使うパーツHEADUNITHEAD-FRAME左:クリアパーツ(LEDユニット使用時用)右:グリーンメタリックパーツ(ディティール無)左:クリアパーツ(LEDユニット使用時用)右:シルバーメタリックパーツ(ディティール無)+クリアーのアイパーツを被せ
今日のネオ魔王軍モビルスーツ開発部結城まどか&薬師寺久遠まどか「久遠先輩…積みプラ数えたら38個ありました💦月に3個作れば1年で無くなるんですけど…」久遠「そんな予定通りにいきませんわ…むしろ1年後にはその倍になってる可能性がありますわ」まどか「そんな悪夢はゴメンだよ!そんなわけでHGUCガンダムGP-01Fb製作進めるよ!」まどか「そう!一気に進めてここまでできてますよ♪」まどか「後はバックパックとビームライフル、シールドだよ♪」まどか「バックパックを塗装していきま
4.塗装ここでは基本塗装です。色味の良好なガンメタルのイロプラを除いてほぼ全塗装としますが、量産型製作時とは少しは配色を変えます。配色はMGやHCMPro(ハイコンプリートモデルプログレッシブ)を参考にしました。劇中画像の色味に近づけるために濃紺の装甲色はパープルを感じさせる濃紺のディープメタリックブルーを、薄いブルーの装甲色は赤みを含んだ鮮やかなキャラクターブルーを選択し、それぞれ発色を上げるためにサーフェイサー(ホワイト)を下地に吹いて塗装します。濃紺のパーツ→サーフェイサ
「左腕部」一部、赤にしております♪こんな感じで…まだまだですな。頑張りますか。
皆さんいかがお過ごしですか?やる気元気行方不明の下手の横好きエンジョイ勢、睦月です!(´・∀・`)さてさて…今回はこちら!来たる10月6日の『ドムの日』に向けて、2026年はジークアクスに一瞬だけ登場する『シャリアブル専用リックドム』と戯れております。(`・∀・´)q前回、仮組みをした上で…。今回は陸戦型として仕上げるべく、初めてのツィンメリットコーティングを下半身の主な部分にパテにて施しました。さて、今回はその続きです。まず、忘れていた第3の脚の支柱にもコーティングをしました
3.スジ彫り前回同様スジ彫りを行い、モールドを追加します。モールドのデザインは同じくMGギラ・ドーガを参考にシャーペンで描きます。彫り込む箇所は控えめに胸部前部、スカートとします。スジ彫りのガイドとしてハイキューパーツ「スジボリ用ガイドテープ3mm(30m巻)」を使用します。ガイドテープに沿って工具箱から発見した謎のケガキ針でモールドを彫り込みます。ホームページ更新中!http://nishijinmodelers.secret.jp/
”PERFECTGRADEUNLEASHED1/60νガンダム”ARMS-FRAMEの組立UNIT05UNIT05完了。UNIT06UNIT06完了。UNIT07UNIT08ARMS-FRAME組立RIGHTUNIT02+03+04+06+08LEFTUNIT02+03+04+05+07ARMS-FRAME本体取付。
2.段落ちモールド&パーツの合わせ目消しつるんつるんの装甲が目立ち、かつ前作のようなウェザリング仕様でもないために前作より段落ちモールドを追加してパーツの合わせ目消しの比率を下げます。段落ちモールドの対象箇所は胸部、膝部、脚部とし、デザインナイフで5回程カンナ掛けします。パーツの合わせ目消しの対象箇所は右肩部、肩部基軸部、ショルダーアーマー、バックパック、ビーム・マシンガンとします。タミヤセメントをパーツの合わせ目にたっぷり付けてむぎゅっとなったら、大型クリップで挟み込んで3日程
エントリーグレードストライクガンダム浮世絵パッケージVer.出来上がりました。シールドの浮世絵シールカッコイイ!!メタリックレッドマイカブルーゴールドライトガンメタルで塗り適当なデカールを貼りました。背中です。肩とフロントアーマーの浮世絵シールカッコイイけど渋くてあんまり目立ちませんね~。パッケージのポーズ!ストライクはやはりSEED撃ちのポーズですね~。
”PERFECTGRADEUNLEASHED1/60νガンダム”ARMS-FRAMEの組立UNIT04UNIT04完了。
今日のネオ魔王軍モビルスーツ開発部結城まどかまどか「ネバーエンディングガンプラ製作だよ!💦」まどか「それでも作り続けるそこにガンプラがあるから」まどか「GP-01Fbの製作…進んでないなぁ💦」まどか「…パチ組だったらとっくに終わってるんだけどね」まどか「やっぱりそれなりに仕上げたいから時間かかるよね💦」
「左脚部」「タイタス」っぽい配色にしました♪こんな感じで…まだまだですな。頑張りますか。
リアルタイプザクⅡ仮組み水転写式デカールを貼っていきトップコートを吹いてぐっとカッコよくなり後姿も👍ウェザリングを施して…一応完成ですが汚れ方が分かりにくいあとはチッピングを追加してみたいと思います