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エレール1/24のBMW328ロードスターを製作しています。外装パーツの取り付けとして、モールドで再現されていたエンジンフードの固定ベルトを削り落としたままなので、汎用エッチングのシートベルト金具と製本テープで「でっち上げリング」しました。モールドだった固定ベルトとサイドの放熱窓「でっち上げリング」ですが、イメージは良くなったと思います。キットには幌が付属していますが、少しサイズが小さく、強制的に接着しないと後部カウルにはまりません。ボディカウルの塗装が終わっているので、調整するとした
いままで、製作したプラモデルや集めてきたカーモデルなどを紹介しています今回のお車はこちら↓1/24フジミジャガーXK-SSです1954年製造のレースカーDタイプをベースに1957年に一般路上用に製作されたFRの2ドアロードスター直列6気筒DOHC3442cc262psトランクルームがない為後方に魚焼きグリルみたいなトランクキャリアが付いてます当時、製造工場が火事で消失した為に16台しか生産されず希少価値のある車になっています2016年にオリジナルスペッ
タミヤ1/24オースチンミニクーパー1275SMk.I製作記❸研ぎ出し〜仕上げ編『タミヤ』の1/24「オースチンミニクーパー1275SMk.1」を作ってます。※製作記❶はこちらから。『タミヤ1/24オースチンミニクーパー1275SMk.I製作記❶』タミヤ1/24オースチンミニクーパー1275SMk.I製作記❶仮組み〜ボディ塗装編ご依頼製作です。『タミヤ』の1/24「オースチンミニ…ameblo.jp
タミヤ1/24プジョー206WRC製作記①仮組み〜ボディ下地編今回から新キットです。『タミヤ』の1/24「プジョー206WRC」を作ります。2025年は、Cカーやラリーカーといったレースカーをけっこう作りました。今年中にもう1台と思ってましたが、時間的に無理なので、今回は年またぎでラリーカーを作ろうと思います。この『プジョー206』を選んだのは、ズバリ言ってカッコ良いデカールです(笑)たぶん貼るのは難しいと思うんだけど、ちゃんと貼れたらめちゃめち
新年1発目の完成作品GRMNヤリス・ピックアップ仕様です!実を言うと昨年中に完成していたのですが、忙しく手を付けられずにいたのでやっとの完成報告です。GRMNラリーエディションをベースに、リアセクションをカットしピックアップボディに改造しています。オリーブドラブのボディカラーに泥汚れのウェザリングを施しました。DWSサスペンションを目立たせるためリアバンパーをカット。赤いバネやアルミパーツがよく見えてお気に入りです。サーキットに似つかわしくない泥汚れ…ついでにセッティング備忘録シ
タミヤ1/24ポルシェカレラGT製作記④仕上げ編『タミヤ』の1/24『ポルシェカレラGT』を作ってます。※製作記①はこちらから。『タミヤ1/24ポルシェカレラGT製作記①』タミヤ1/24ポルシェカレラGT製作記①ボディ製作〜下地作り新キットです。『タミヤ』の1/24『ポルシェカレラGT』を作ります。最近…ameblo.jp※製作記②はこちらから。『タミヤ1/24ポルシェカレラGT製作記②
タミヤ1/24ポルシェカレラGT製作記②ボディ塗装〜研ぎ出し『タミヤ』の1/24『ポルシェカレラGT』を作ってます。※製作記①はこちらから。『タミヤ1/24ポルシェカレラGT製作記①』タミヤ1/24ポルシェカレラGT製作記①ボディ製作〜下地作り新キットです。『タミヤ』の1/24『ポルシェカレラGT』を作ります。最近…ameblo.jpここからボディ塗装です。今回は久しぶりにキャンディ塗装に挑戦
タミヤ1/24アルファロメオジュリアスプリントGTA製作記④研ぎ出し〜仕上げ編『タミヤ』から2024年に再販された「アルファロメオジュリアスプリントGTA」を作ってます。※製作記①はこちらから。仮組み〜工作編。『タミヤ1/24アルファロメオジュリアスプリントGTA製作記①』タミヤ1/24アルファロメオジュリアスプリントGTA製作記①仮組み編『タミヤ』から今年再販された「アルファロメオジュリアスプリントGT…ameb
少し過去作に触れますね(^^ゞファイナルラップコンペで製作したF1。タミヤ1/20スケールベネトンフォードB188ティエリー・ブーツェン仕様(^^)🖐️2023年6月20日に完成しました。なんか懐かしいなぁ〜(^^ゞ久し振りに引っ張り出してみました☺️引っ張り出した理由があるんです(^^ゞそれは後ほど・・・このキットは🖐近所のお兄さんからウィリアムズFW11と共に寄贈してもらった放置プレーキットを、私が完成させた・・ある意味、記念のF1模型なんです。寄贈してもらった
タミヤ1/24ポルシェ911GT3RS製作記②シャシー、内装編『タミヤ』の最新キット「ポルシェ911GT3RS」を作ってます。ここからは、ボディ乾燥中につき、シャシーを作っていきます。※製作記①仮組み〜ボディ工作編はこちらから。『タミヤ1/24ポルシェ911GT3RS製作記①』タミヤ1/24ポルシェ911GT3RS製作記①仮組み〜ボディ工作編今回から『タミヤ』の最新キット「ポルシェ911GT3RS」を作ります。…
こんばんは😄昨年12月初めから入手と同時に製作をしていたタミヤさんの1/24ポルシェ911GT3RS(992)、ちょっと失敗が有って遅くなりましたが無事完成しました!と、言う事で今回は完成写真を披露させて頂きたいと思います。先ずは、ちょっと上方から。次に、ローアングルで。次に、ちょっと各部のクローズアップを。ヘッドライト。少ないパーツとデカールでよく再現されていると思います。ボンネットとルーフとドアミラーのカーボンデカールを目の細かい物(タミヤ
週末プラモの時間です😀早速ですが、先月?だったっけな?(笑)予約でGETしたタミヤのシティターボを仮組しました。最新キットと言えども、キットは昔懐かし・・・・このキットも、ガンプラと同じくなんだか店頭では見かけなくって、現在Amazonではなんだか凄い値段になってましたが💦販売個数少ないのか?よく分かりませんけど?また再販あるのかどうか?本当に最近のプラモ事情はどうなっているの?って思います🤪こんな感じで、貴重なキットを(笑)両面テープとマスキングテープで仮組み
前回、1/12だった事もあり、完成まで4ヶ月もかかってしまったので、今回はサクッと完成させられる(と思っている)コレを選んでみました。フジミ製1/24スープラ3.0GTTURBOAになります。古いキットになりますが、このシリーズは部品点数が少ないので、サクッと完成まで持っていきたいと思っています。まずは、いつもの様にボディから始めます。給油口とフロントエンブレムを瞬着で埋めた後、タガネでスジを掘り直して終わりにしました。ボディカラーである白を塗るパーツを切り出し、ガイアノーツのグ
何とか形になりました(^ー^)✌️予定変更で(^_^ゞスーパーチャージャーのインテークはシャシーとボディーを合体させる前に取り付けしました❗️作業マットをピンクからオレンジに(^-^)明るくて良きヾ(≧∀≦*)ノ〃ガラスの透明パーツは🖐️仕上げ目コンパウンドで軽く研きました。やっぱ、これやねんヾ(≧∀≦*)ノ〃インターセプターはこうじゃなきゃ♥️さて・・・ボディーとシャシーを合体させてみましょう。もし🖐️トランスキットを使って初期のインターセプターを製作するなら、キット
リアバンパーを組んだところでふと。センター出しになったマフラーでバックランプが取り去られてしまったため、リアバンパーにバックランプが追加されています。しかし原作では描かれていません。のでここは原作通りに作られる方は埋めるのが正解です。原作者の意図はわかりませんが、ここは迷ったんですが個人的に普通にいるだろうと思ったので、開孔してジャンクのレンズパーツを取り付けました。もう一回言いますが、ここは原作とは違います。あとから思えば原作と違っちゃイカンような(;^ω^)おっと、画像は穴開け
最近、NSXや512BBなどのスーパーカーが続いたので、今回はスポーツカーを作ろうと思います。今回、作るのはコチラです。日産ステージアオーテックバージョン260RSになります。このクルマ、一見すると普通のステーションワゴンに見えますが、実はスポーツカーなんですよ。ご存知ない方もいると思うので簡単に説明すると、日産の誇るスポーツカーであるGT-RのエンジンRB26DETTを搭載しており、足回りも4WSや4WDとGT-R譲りとなっていて、見た目はワゴンだけど中身はGT-Rという、まさに羊
はじめにまたまただいぶ期間が空いてしまいました。塗装自体が気軽に出来る環境にないので、なかなか作業が進みません。もっと気軽に出来るようになればいいのですが、無い物ねだりしても仕方ありません。今回は前回の続きとして、ストラッパーの取り付けからリアサスペンションとマフラーの作成取り付けまで行いました。ストラッパーの作成ストラッパーですが、指定では中央あたりをレッド、左右をフラットアルミで塗装するように指示があります。今回、ちょっと変えてガイアノーツのスターブライトシャンパ
タミヤ1/24ポルシェカレラGT製作記③シャシー〜内装編『タミヤ』の1/24『ポルシェカレラGT』を作ってます。※製作記①はこちらから。『タミヤ1/24ポルシェカレラGT製作記①』タミヤ1/24ポルシェカレラGT製作記①ボディ製作〜下地作り新キットです。『タミヤ』の1/24『ポルシェカレラGT』を作ります。最近…ameblo.jp※製作記②はこちらから。『タミヤ1/24ポルシェカレラGT製作記②
いきなりですが完成です。つるんつるんじゃないですが、実車っぽく程よい艶というか。タミヤのコーティングとワックスがいい仕事してるかな。写真に撮ると赤ってなかなかうまく再現できませんが、実際は深紅です。デュフューザーのフィンをプラ板に代えたのは良かったところですね。テールランプもいい感じじゃないでしょうか。グローブボックス上部のメーターもチラリと見えます。リアウインドーはスモークがかかっているので程よい暗さになっています。しかしクリアーパーツ、汚しがち(笑)スモーク
どんどん更新するタミヤのブラバムはどれも車種選定が不思議である81年度のBT49Çはネルソン・ピケを初の戴冠に導いたマシンだしコレの次のBT52も名車の誉れ高いチャンピオンマシンだが(BT51は実質的にBT50と同じ)「何故にリタイヤしまくったBT50(-ω_-;)?」と思ったのである取り敢えず塗装もせずに組んでみる古いキットだがボディはキレイキレイなんだが、先回のBT46やRE30の時も思ったんだけど…F1の模型ってボディカウル塗
相変わらず製作スピードが遅いですが、タミヤ製1/12フェラーリ312T4の続きになります。前回、エンジン周りがある程度カタチになったので、今回はエキゾーストパイプの取付けから始めようと思います。取説の通りに組み立てると、変なところに接合面が出来てしまうので、少し工夫が必要ですね。テーパーの付いたテールパイプを穴を通して接着する必要があるので、矢印の部分に接合面が出来てしまいます。で、最終的にはテーパーを削り取って一体化する事にしました。元々の形状が右で、修正後が左になります。こ
こんばんは😄ハセガワさんの1/24STPTAISANSKYLINEGT-Rを製作しています。前回でレッドの塗装が出来たので今回はブラックの塗り分けをして行きます。ブラックのラインはデカールが付属しているのですが余白部分が多くシルバリング等のトラブルが出ると嫌なので塗装で行こうと思います。なので先ずはデカールをスキャンしてプリントアウトした物を切り出してボディーに仮止めします。私の場合はデカールを使わず塗り分けするのでこの様なプリントアウトした物を使用していますが普通
こんばんは😄タミヤさんの1/24ポルシェ911GT3RS(992)を製作しています。残ったパーツの製作塗装を進めながらボディーカンけの研ぎ出しをしていたのですがちょっと事故が・・・😢リアウイングのカーボンデカールを削ってしまったのとボンネットのカーボンデカール部分のクリアーにクラック出て来ました。デカール上のクリアーのクラックは以前から時々発生していて、色々考え悩んだ上でクリアーをガイアのExクリアー+T-09シンナーに変更してからは発生していなかったので安心していた
ポルシェ961ポルシェ959はポルシェ初の4WD車で当時のポルシェの技術力を結集して制作された名車でした。1983年、フランクフルトショーでグルッぺBが発表されました。このモデルは生産車にフィードバックすべき技術のトライアルモデルとして、1986年から959として限定生産されました。当時のグループBのホモロゲーションを取得するため、200台の生産予定でスタートしたプロジェクトは、予想をはるかに上回るオーダーに少しでも応えるために増産されることになり、最終的には283台
今年もたくさん作りました(^_^)今年も未熟な作品を見てくださってありがとうございます(^_^)!2025年に制作したキット↓↓↓↑1/144バンダイHGマイティーストライクフリーダムガンダム↑1/24フジミ&ハセガワミキシングランチア・ストラトスラリーモンテカルロウィナー1977↑1/24プラッツポルシェ935K3LM80↑1/24フジミデ・トマソ・パンテーラGTS↑1/24フジミランボルギーニ・ヴェネーノ↑1/24タミヤラ・フェラー
タミヤ1/24オースチンミニクーパー1275SMk.I製作記❶仮組み〜ボディ塗装編ご依頼製作です。『タミヤ』の1/24「オースチンミニクーパー1275SMk.1」を作ります。前回の『アルファロメオジュリア』同様、ご依頼主さんがお持ちの実車を再現して欲しいとの事です。また厄介なご依頼を受けてしまいました…(笑)問題は、この『タミヤ』の「Mk.1」のキットは絶版で、今ではほぼ手に入りません。『ハセガワ』から出ているのは「Mk.2」です。当初はこれ
アオシマの一発屋ダンプが完成しましたとはいえ、今回はほぼほぼ組み立てとデカール貼りしかやっておらず、ウィンカーやブレーキランプを軽く細部塗装したぐらいですまぁ値段が値段なんで、しかも今の模型なのでランナー毎に細かく色分けしてあり、ほぼ塗装は要らなかったですねただし組み立ては瞬着で気合いでやらなければならないところも多くて、嵌め込み式のガンプラや美プラのようにはいかないです車両後部は、下道でデコトラの後ろに着いたときの圧迫感を再現してみました実はデコトラを作るのは
タミヤ1/24ポルシェ911GT3RS製作記③ボディ研ぎ出し〜仕上げ編『タミヤ』様の最新キット「ポルシェ911GT3RS」を作ってます。※製作記①仮組み〜ボディ工作編はこちらから。『タミヤ1/24ポルシェ911GT3RS製作記①』タミヤ1/24ポルシェ911GT3RS製作記①仮組み〜ボディ工作編今回から『タミヤ』の最新キット「ポルシェ911GT3RS」を作ります。…ameblo.jp※製作記②シ
でけた(゚д゚)!どうも当時の写真はモノクロが多い…短期間の間にフロントのドラッグを改善しようとあれこれ工夫したと思われる過度期なのか開口部も他のタイプがある初期のプロトタイプは繊細な感じがして美しい改造と言えるのはムクのライトカバーを切り抜いて新設したのと全然モールドの無いリア周りをそれっぽく作っただけタイヤはホイール一体式のプラ製だが…グラベル走るのか?ってくらいゴツい(笑)ストライプとゼッケ
タミヤ製1/12フェラーリ312T4の続きになります。なかなか手強そうなエンジンのパイピングに着手します。基本となるパーツが出来ました。左が透明パイプ、右がビニールコードになります。コレらをエンジンに取り付けるとこんな感じになりました。パイピングと言っても説明書の指示通りなのですが、なかなかの雰囲気に仕上がりますね。ここ最近、仕事の都合で製作時間が1日30分くらいしか取れないので、パイピングが完成するまで1週間ほどかかりました😅次はトランスミッションの製作に移ります。最近のク