ブログ記事6,614件
インテークマニホールドの考察です。工作時の確認用日記。インテークパイプの製作と修整工作はRallyGOLFG60製作記インテークパイプ再製インテークパイプを再製作しました。立上げたインテークパイプにマニホールドベースを仮置きしたところかなりズレが出来てしまいました。マニホールドベースに合わせてパイプを曲げれば良かつたのですが、型紙に合わせた為。なので作り直し。2個目なのでここまではわりと簡単に出来ましたが、面倒なのは隙間埋め。裏に瞬着でプラ棒を貼り仮固定してから隙間埋め。裏は補
先日、ハセガワから発売された、「eもけ」と言うシリーズが始まりました。ジャンルで言うと、アオシマの楽プラと同じジャンルで、接着剤や塗料を使わず、完成させるカープラモデルていう感じでしょうか?では見てみましょうハセガワ、eもけシリーズ1/32スケールトヨタセリカLB1600GT(ホワイトスピリッツ)定価¥2,420(税込)成型色は、白のほかシルバー、メタブル、パープルの4種あります。妻は、メタブル(本来はターコイズブルー)がご所望だったようですが、売り切れてて買
eもけトヨタセリカLB1600GTカジュアルターコイズ製作記1俳句を作ったことはある?▼本日限定!ブログスタンプ本日は初めて製作するハセガワeもけです。アオシマ・楽プラとの違いを楽しみたいと思います。トヨタセリカLB1600GTカジュアルターコイズ製作記の1回目。製作ではなく、まず最初はキットレビューから。キットの中身から。ランナーは8枚で材質は楽プラ同様のABS製です。ボディはメタリック系なのでしょうがないのですが、ウェルドライン
楽プラ26-BKフェラーリ512BBBLACK製作記1憧れる習い事は?▼本日限定!ブログスタンプ楽プラ・スナップキット26-BKフェラーリ512BBブラックの製作を始めます。悩みはしましたが、ブラックから製作することにしました。毎回のことですが、インストの順番は無視しています(笑)まずはシャーシ部から。タイヤ・ホイールは特徴が良く再現されています。キットレビューでも触れましたが、今回のシャーシ裏は平らではなく、少しだけですがモールドされてい
こんばんは😃タミヤさんの1/24PORSCHE911GT1を製作しています。前回、カーボンデカールを貼ったパーツにデカール保護の為にガイアのセミグロスクリアーを吹いて乾燥するのを待ってシャーシー周りの組み立てをして行きました。先ずは、フロント周り。アンダーパネルにアッパーアームのパーツを接着して、タイロッドを組み付けて、フロントグリル?を接着しました。その後、フロントショックを接着して置きました。次に、メインシャーシーにコックピットのフレームを接着しま
楽プラフェラーリ512BBキットレビューなんやかんや戻ってきてしまう場所は?▼本日限定!ブログスタンプ楽プラ・スナップキットフェラーリ512BBを作製していこうと思います。最初はキットレビューからですが、レッドで紹介します。最初はキットレビューのみ、製作は次回から。このキットは楽プラとしてはランナーは多い方ですね。ボディを入れてランナーが12枚とシール2種類です。ボディはツートンでの色の堺で分かれています。ボディ下部がシールでなくパーツとして分
officeMmodelMemoriesinscaleはじめまして。officeMmodelです。実車の持つ空気感や存在感を大切に、一点ずつ丁寧にスケールモデルを制作しています。レースカー、市販車を中心に、実車オーナー様をはじめ「思い出の一台を形に残したい」とお考えの方からのご依頼を承っています。なぜ模型で残すのか車は単なる工業製品ではなく、時間や記憶と結びついた存在だと考えています。レースの一瞬。所有した年月。憧れの1台。手放す前の記念。その“記憶
ポルシェ961ポルシェ959はポルシェ初の4WD車で当時のポルシェの技術力を結集して制作された名車でした。1983年、フランクフルトショーでグルッぺBが発表されました。このモデルは生産車にフィードバックすべき技術のトライアルモデルとして、1986年から959として限定生産されました。当時のグループBのホモロゲーションを取得するため、200台の生産予定でスタートしたプロジェクトは、予想をはるかに上回るオーダーに少しでも応えるために増産されることになり、最終的には283台
最近、BMWのYouTubeやインスタを見まくってまして、その中で目を奪われた、一際美しいBMWがありました。これは拾い物ですが、BMW3.0CS。まだ3シリーズ、5シリーズ、7シリーズといった明確なグレード分けができる前、2002シリーズと同じ頃に存在していた上級2ドアクーペ。その伸びやかな美しいラインは、マルチェロ・ガンディーニのデザインで、あの「世界一美しいクーペ」635CSiの原型にあたるモデルです。普通に検索して出てくるノーマルの車体は別に何とも思わないんですけど、バンパー
フロントサスペンションの修整過程です。RallyGOLFG60製作記フロントサスペンションフロントサスペンション考察はこちら➡別館2で車高決め、ストラット、サブフレームの順で作製。ドライブシャフトの作製。フロントも金属パイプを使用し1/24と同じく無塗装で。パイプの内径とホイールを止めるボルト径が合わないので一度プラ棒で埋めてからピッチを切り直します。センターキャップはどうしましょう。長期の仮組の繰り返しで歪みそうですが作り直しも想定します。…chidorishika.blog
以前製作したアオシマの頭文字Dシリーズ。キットに付属してるデカールを使うと劇中を再現出来ないんですよね・・・Excelで簡単に再現出来ないかなぁ~なんて思い、勤務中にチョチョッと作ってみたんですw劇中のナンバーを再現するだけでテンション爆上がりですヾ(≧∀≦*)ノ〃そして弟のFD3Sも🖐️高橋兄弟のRX-7遂に並びました(*ノ´∀`*)ノそして先日完成した37−564を💦これでアオシマの頭文字Dシリーズは劇中のナンバーを再現出来ます❗️キット製作も楽しくなりそうです❣️こ
シリンダーブロックモールドの追加です。RallyGOLFG60製作記シリンダーブロックモールドインテークパイプにミスが見つかり作り直しになりました。マニホールド、ISV、ヘッドカバーとの位置関係からのサイズミス。それを見直してのパイプの作り直しになることにモチベーションダウン。なので位置関係に気を使わなくて済むシリンダーブロックのモールドを先に作製することに。型紙に合わせてモールドを作るだけです。上方の丸抜き穴の枠は丸プラ板を貼ってから穴開け。写真に…chidorishika.bl
タミヤ1/24ジャガーXJ220製作記③シャシー〜内装編『タミヤ』の1/24「ジャガーXJ220」を作っています。※製作記①はこちらから。『タミヤ1/24ジャガーXJ220製作記①仮組み〜ボディ下地編』タミヤ1/24ジャガーXJ220製作記①仮組み〜ボディ下地編今回から新キットです。前回がデカールたっぷりのラリーカーだったので、今回はスー…ameblo.jp※製作記②はこちらから。『タミヤ1/24ジャガーXJ220
ISVの考察です。指矢印部分にある補機。インテークマニホールド作製の前にサイズ位置の確認をします。下矢印はインテークマニホールドの固定部。IdleControlValve/Stabilizerエンジン回転数アイドリングを自動で調整するバルブです。写真では見えませんがISVからマニホールドに伸びるパイプが有ります。単純な工作ですがISVの作製。ブラケットでの固定が困難なので、マニホールドに伸びるパイプで固定します。黒い部分はラバーホルダー(