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AWDのシャシーが増えたので、ホイールベースLのドリフトマシンを作りたいな〜ということで静岡ホビーショーで入手したホワイトボディから製作することに。LだとZ33かR34なのですが、ネタがポンと浮かんだR34に決めました。どうやら古いボディのようで、ドアミラーが一体でヘッドライトのリフレクターも無し。リフレクターはシールが付属していました。不敗神話のRも無し…ドアミラーが太いと接触時に折れにくそうなので、走らせるにはありがたいです。マフラーもエンブレムも無し!これは困った・・・羽は別パ
ハセガワ1/24タカキュートヨタ88C“1989WSPC”製作記②ボディ塗装〜デカール編『ハセガワ』さんの1/24「タカキュートヨタ88C“1989WSPC”」を作ってます。白サフを吹いて、下地処理まで終わった状態です。ここまでは、まぁまぁ順調にきてますよ(笑)キットは白の塗り分け部分にはデカールを用意してますが、塗装した方が仕上がりも綺麗にいくので、塗装します。クレオスのGXのクールホワイトを吹きます。希釈濃度は1:1です。
フロントサスペンションの考察です。ここまでの工作はRallyGOLFG60製作記フロントサスペンションフロントサスペンション考察はこちら➡別館2で車高決め、ストラット、サブフレームの順で作製。ドライブシャフトの作製。フロントも金属パイプを使用し1/24と同じく無塗装で。パイプの内径とホイールを止めるボルト径が合わないので一度プラ棒で埋めてからピッチを切り直します。センターキャップはどうしましょう。長期の仮組の繰り返しで歪みそうですが作り直しも想定します。…chidoris
こんばんは😄ハセガワさんの1/24STPTAISANSKYLINEGT-Rを製作しています。引き続き室内の製作を進めています。先ずは、室内の補器にガイアのライトステンレスシルバーを吹きました。ついでに、同色のエアージャッキの接続口と前後の牽引フックにも吹いて置きました。次に、シート。裏側に押し出しピン跡が盛大に有ったので瞬着パテで埋めてからパーティングラインと共に整形して全体に黒サフを吹いてからデカールを貼るヘッドレスト付近だけウィノーブラックを吹きました。
沖縄の高校生乗せた船の転覆死亡事故漸く学校説明会あるらしいけど、どう説明する気なんかね?そもそも海上安全、保安の観点・ルール的にも定員オーバーに近い乗員乗せてる船舶は更なる転覆・沈没事故を起こすリスクあるから。で救助行為そのものが禁止されてる。波浪での転覆なら尚の事リスクは数倍に跳ね上がるので要救助者(負傷者)の救助も禁止。救助要請出したら即危険海域からの避難。そんな当たり前の行為すら出来ん、訳解らん連中に生徒だけ乗船してた。教員は陸待ちで全て丸投げしてた……当然、
内装行きます。今回は、シートベルトの再現は面倒なので(笑)、パスしました!最近、「面倒くさい」って割り切ることも大事だなと思うようになりました。やりたいことや積み重ねたタスクはどんどん増えるし、歳もとる一方だし(笑)。とにかく形にするためには、勢いをキープすることが重要!とは言いつつ、見逃せない部分を発見!原作ではグローブボックス上部に3連メーターがあるはず?厳密にシーサイドダブルレーン仕様では付いていなかったのか、その後の設定なのかはわかりませんが、カナタのエイ
いきなりですが完成です。つるんつるんじゃないですが、実車っぽく程よい艶というか。タミヤのコーティングとワックスがいい仕事してるかな。写真に撮ると赤ってなかなかうまく再現できませんが、実際は深紅です。デュフューザーのフィンをプラ板に代えたのは良かったところですね。テールランプもいい感じじゃないでしょうか。グローブボックス上部のメーターもチラリと見えます。リアウインドーはスモークがかかっているので程よい暗さになっています。しかしクリアーパーツ、汚しがち(笑)スモーク
どんどん更新するタミヤのブラバムはどれも車種選定が不思議である81年度のBT49Çはネルソン・ピケを初の戴冠に導いたマシンだしコレの次のBT52も名車の誉れ高いチャンピオンマシンだが(BT51は実質的にBT50と同じ)「何故にリタイヤしまくったBT50(-ω_-;)?」と思ったのである取り敢えず塗装もせずに組んでみる古いキットだがボディはキレイキレイなんだが、先回のBT46やRE30の時も思ったんだけど…F1の模型ってボディカウル塗
ポルシェ911ターボフラットノーズ1970年代中盤。最低400台以上製作された市販車をベースに改造してレーシングカーを製作、参戦するカテゴリー、グループ5と呼ばれたレース規定が存在しました。今のGTレースの祖先のようなシリーズ。グループ5に属するマシンは、「シルエットフォーミュラ」と呼ばれ、その派手なスタイリングで、スーパーカーブームを後押しし、少年たちの心を鷲掴みにしていました。当然、僕もそんな心を掴まれた1人でした。そんなグループ5「シルエットフォーミュラカー」の中で、ぶっち
こんばんはいつもありがとうございます😊ん?2026年初更新だったあけましておめでとうございます(今更ですが)今年もよろしくお願いします(*^^*)昨年末に発売されました楽プラスナップカー第6段フェアレディZの現行モデルのNISMO仕様ですね青島文化教材社様よりご提供頂きました早速御開帳ー!以外とパーツは少なめかなパールレッドの成形色ウエルドラインは仕方ないですね表面は綺麗です黒いパーツ類色違いで同じランナーが2枚ありますねクリアパーツも綺麗です説明もオー
前回説明をすっ飛ばしたけどもノーズの延長はカウルの接着面にあたる所削り込み1,2mmのプラ板を噛ませ瞬着とセッターで固めました速度記録車はリアカウルにスリットがありますが接着面補強の為ここも1,2mmプラ板貼り付けてあるのでコレを再現して穴を開けるとなるとどうすべか…強度の関係で塗装で誤魔化すか当時の速度記録車の写真を見るとどうも白い部分はアイボリーに近いんですねどの画像でも同じ様な色なので写りの関係とは思えないホイールリムもシルバーハブ
こんばんは😃タミヤさんの1/24MARTINIALFAROMEO155V6TIを製作しています。今回はボディー関係のパーツにデカールを貼って行こうと思いデカールを眺めていたらウインドーにもデカールを貼って研ぎ出しが必要なのを思い出して急遽ウインドーの黒枠?黒セル?部分の塗装をする事にしました。。フロントウインドーの赤矢印部分。細切りのマスキングテープでマスキングするには曲率が小さくて難しそうなので、塗り分けラインの形状に合わせて0.5mmのプラ板を整形して、
タミヤ1/24オースチンミニクーパー1275SMk.I製作記❹完成編『タミヤ』の1/24「オースチンミニクーパー1275SMk.1」完成しました。※製作記❶はこちらから。『タミヤ1/24オースチンミニクーパー1275SMk.I製作記❶』タミヤ1/24オースチンミニクーパー1275SMk.I製作記❶仮組み〜ボディ塗装編ご依頼製作です。『タミヤ』の1/24「オースチンミニ…ameblo.jp※製作記❷は
タミヤ1/24オースチンミニクーパー1275SMk.I製作記❸研ぎ出し〜仕上げ編『タミヤ』の1/24「オースチンミニクーパー1275SMk.1」を作ってます。※製作記❶はこちらから。『タミヤ1/24オースチンミニクーパー1275SMk.I製作記❶』タミヤ1/24オースチンミニクーパー1275SMk.I製作記❶仮組み〜ボディ塗装編ご依頼製作です。『タミヤ』の1/24「オースチンミニ…ameblo.jp
タミヤ1/24ジャガーXJ220製作記②ボディ塗装編『タミヤ』の1/24「ジャガーXJ220」を作っています。※製作記①はこちらから。『タミヤ1/24ジャガーXJ220製作記①仮組み〜ボディ下地編』タミヤ1/24ジャガーXJ220製作記①仮組み〜ボディ下地編今回から新キットです。前回がデカールたっぷりのラリーカーだったので、今回はスー…ameblo.jpボディ表面を800番で研いだ後、黒サフを吹いて細かい傷を埋めてあげ
通常のコマンドウルフまだ組んでないけど、追通常コマ犬、アーコマを1体ずつ追加でゲト(ΦωΦ)フフフ…もちカラバリで組みますぜ|д゚)チラッてか既に(3/25日現在進行系で)開始してますぜ♪(ΦωΦ)フフフ…前に組んだアーコマ(全塗装した奴)が右で。他はパチ組み、下処理しながら組み立てたよ。な図(*´ω`*)つそしてタカラトミーモールの毎日スタンプ、アレをコンプして千円割引き確保したからには買わなきゃね。でレイヴン専用ジェノをポチり(*´ω`*)つ
アオシマの一発屋ダンプが完成しましたとはいえ、今回はほぼほぼ組み立てとデカール貼りしかやっておらず、ウィンカーやブレーキランプを軽く細部塗装したぐらいですまぁ値段が値段なんで、しかも今の模型なのでランナー毎に細かく色分けしてあり、ほぼ塗装は要らなかったですねただし組み立ては瞬着で気合いでやらなければならないところも多くて、嵌め込み式のガンプラや美プラのようにはいかないです車両後部は、下道でデコトラの後ろに着いたときの圧迫感を再現してみました実はデコトラを作るのは
ど僕!いやー前言撤回。買っちゃいました。ディテールアップパーツに手を出すのはまだ早い。そう思ってたのですが、せっかくJ-Worksさんがおすすめしてくださったので買っちゃいました😋買ったはいいが!!!それに合うボディを仕上げないと話にならんのでとりあえず色々資料探しましたが中々見つからんくてネット上の写真やカストロールスープラ作製してる人のブログ覗きにいったりしてて皆共通だったのが…給油口の左上の凹みは何?あと穴がまだ大きいな…色んな画像見たけど、ないんですよね。皆さん必ず
完成しますた(゚д゚)ノ血液ガッタガタやな(-ω_-;)ライト点灯は諦めたルーフが潰れているが修正は困難直すとなると大手術だしなぁ…古い模型だけどもその時代のレーシングカーらしさはある発売当時はリアルな製品だったろうなフロントノーズは本来かなり短いリアカウルのスリットはデカール(笑)改造したのはノーズ延長のみ一応フル開閉モデルあ、ライトもイジりました(-ω_-;)ゞ涙の様
タミヤ1/24トヨタGT-OneTS020製作記②ボディ塗装〜デカール『タミヤ』の1/24「トヨタGT-OneTS020」を作っています。※製作記①はこちらから。『タミヤ1/24トヨタGT-OneTS020製作記①』タミヤ1/24トヨタGT-OneTS020製作記①仮組み〜ボディ下地処理新キットスタートします。今回は『タミヤ』の「トヨタGT-OneTS…ameblo.jpグレーサーフェイサーを吹いて、メラミン
地上高の確認です。キットディテールアップとは違いボディーシャシーのほとんど修整しているので、足回りの基準にとなるものがありません。まずは車高を決めてから。今回工作の参考にしたのが1/18のOTTO社製のミニカー。こちらの1.5倍尺で合わせます。台座の作製。サイドスカートの高さと前後バンパーとの高さ関係が正確ではないのですが、ここをミニカーと同じ高さに。これを基準にフェンダーアーチを確認。フロントフェンダーアーチ頂点までの高さはミニカ
いままで、製作したプラモデルや集めてきたカーモデルなどを紹介しています今回のお車はこちら↓1/24フジミジャガーXK-SSです1954年製造のレースカーDタイプをベースに1957年に一般路上用に製作されたFRの2ドアロードスター直列6気筒DOHC3442cc262psトランクルームがない為後方に魚焼きグリルみたいなトランクキャリアが付いてます当時、製造工場が火事で消失した為に16台しか生産されず希少価値のある車になっています2016年にオリジナルスペッ