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エンジンマウントの考察です。現時点でのエンジンのマウントは模型都合のストレートのドライブシャフト。実車のドライブシャフトは一直線でないため、エンジン位置は上下前後が当然実車とは異なってしまいます。実車と同じようにエンジンをマウントしてからドライブシャフトを作るのは困難なので、実車と異なる調整が必要です。と、まず言い訳をしてから。実車との比較はタワーバーとの位置関係から。エンジン搭載すると実際はカムカバーはタワーバーよりも前方に位置しますが後方になってしまっています。
先日、ハセガワから発売された、「eもけ」と言うシリーズが始まりました。ジャンルで言うと、アオシマの楽プラと同じジャンルで、接着剤や塗料を使わず、完成させるカープラモデルていう感じでしょうか?では見てみましょうハセガワ、eもけシリーズ1/32スケールトヨタセリカLB1600GT(ホワイトスピリッツ)定価¥2,420(税込)成型色は、白のほかシルバー、メタブル、パープルの4種あります。妻は、メタブル(本来はターコイズブルー)がご所望だったようですが、売り切れてて買
こんばんは😃タミヤさんの1/24MARTINIALFAROMEO155V6TIを製作しています。ホイールを塗装しました。後でエアーバルブを取り付ける為に0.6mmの穴を開けた後持ち手を付けてプラっぽさを無くす為に下地にクレオスのシルバーを吹いてからクレオスのクールホワイトを吹きました。ホイールを塗装する時の持ち手ですが、昔は裏側の取り付けピンをクリップで直接掴んで塗装していたのですがどうも裏側内側の塗装がしにくかったので今は2mmのアルミ線をホイールのRに合わせて曲げ
こんばんは😃タミヤさんの1/24NISSANFAIRLADY240ZSTREET-CUSTOMをベースにハセガワさんのキットのパーツを流用してDATSUNFAIRLADY240Z1971SAFARIRALLYWINERを製作しています。足回りを仮組した状態で写真等を散々見て考えた挙句1.8mm車高を上げる事にしました。何で1.8mm?って言われたら困るのですが1.5mmと2mmで悩んでいたら先日セリアで1.8mmのプラ板を買ったのを思い出してほぼ中間になる1.
こんにちは😃フジミさんの1/24MclarenF1GTRLongTailLeMans1998#40のクリアー乾燥時間、普段ならばボディー関係以外のパーツの製作をする所なのですがエンジンも無くパーツ数も少なくやることが無くなったので次のキットの製作を始めました。基本的に複数キットに同時に手を付けない主義なのですがあまりにも時間が空いてしまうので・・・。と、言う事でDATSUNFAIRLADY240Z1971SAFARIRALLYWINERの製作を開始しま
こんばんは😃今回から、タミヤさんの1/24PORSCHE911GT1を製作していきます。前作に引き続き今回も約30年前の古いキットとなります。ず〜っと気になっていたキットで、多分何年か前に近くのジョーシンで見かけて買った物だと思います。多分、何回目かの再販品だと思うのですがこのキットが2500円とは・・・。安すぎます!と、言う事で中身の確認を。先ずはボディー。表面はそれなりに綺麗ですが所々に微妙な引けやうねりがが有ります。次に、Aパーツ。シャーシーや足回
ワコール童夢84Cの息抜きに、この前買ったハセガワのスナップキットを作ってみました。アオシマの楽プラはこれまでに1/32を4個作りましたが、やはり比べてしまいます。ハセガワ初の1/32カーモデルのスナップキット。シャシーは組んでしまってからの画像しかありませんが、ミッション、プロペラシャフト、デフ、排気パイプは一体成形です。色が違うマフラーとタイコは別パーツです。フロントサスは非常に単純なパーツ構成で、たった3パーツで左右ステアが可能になっています。タイロッドが省略されているので、左
楽プラ26-YWフェラーリ512BBYELLOW完成好きな串ネタを教えて!▼本日限定!ブログスタンプ楽プラ・スナップキット26-YWフェラーリ512BBイエローの完成です。黄色もかっこいいですね。そういえば、黄色のカウンタックと並べてみようかな・・・スーパーカーそろい踏みです(笑)これぞスーパーカーショーです。カウンタックの低さが際立ちます。さて、残りのレッドも製作してしまいますかね?『アオシマ楽プラ26-YWフェラーリ5
タミヤのベネトンフォードB188の続きになります。マスキングを失敗したボディは塗装を剥離しスッピンになりました。改めてサフを吹きますが、前回はグレーサフの上にガイアノーツのEXホワイトを塗った事で塗膜の厚みが気になったので、今回は白サフだけで下地を作ってみようと思います。パテの跡が隠れるのか心配でしたが、結果、キレイに白い下地を作る事が出来ました。何色から塗るべきか迷いましたが、今回はセオリー通り隠蔽力の低い黄色から塗る事にしました。青を塗るためのマスキングが少しやりづらいのは分
タミヤ1/24プジョー206WRC製作記②本塗装〜デカール貼編『タミヤ』の1/24「プジョー206WRC」を作っています。※製作記①はこちらからどうぞ『タミヤ1/24プジョー206WRC製作記①仮組み〜ボディ下地編』タミヤ1/24プジョー206WRC製作記①仮組み〜ボディ下地編今回から新キットです。『タミヤ』の1/24「プジョー206WRC」を作りま…ameblo.jpボディカラーを吹いていきます。新し
テンションプーリーブラケットの失敗工作です。右のプーリーはG60ブラケットに固定され、左のプーリーはエンジンに固定されずG60ブラケットに付いた可動ブラケットで固定されます。プーリー軸の長さを切詰めブラケットが嵌まるように作製。確認平板では無く、ボルト部分に窪みが有るのでプラ板の重ね合せ。回転軸兼ダボ固定傾いています。目測で作ったらブラケット側の位置穴を間違えてしまいました。位置を変え、ブラケットに開いた
キャリパー作製手順です。3Dの時代にアナログで作製。構造を考え工作する過程を楽しみます。参考にならない自己満足の素人考察をしながらかなり長〜い工作日記を残します。RallyGOLFG60製作記フロントキャリパーキャリパーの作製です。いつものごとく一つ目は思考錯誤で写真が有りません。最初は2個同時工作のために写真を撮り始めたのですが、一つ目に夢中になって撮り忘れました。キットはリアと同じ。ゴルフはリアとは違います。過去記事にも書きましたが、ピストン側は残念な再現。で一つ目製作終