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こんにちは。フジミのS13シルビアの製作をしています。ボディ色をライムグリーンとライトガンメタルのツートンとするべく、タミヤのスプレー缶塗料のパールグリーンとライトガンメタルを、ノズルにストローを取り付けて紙コップに噴射。瓶に移しました。パールグリーンを、エアブラシで一通り吹き終えた所です。ボディは発色にムラが、まだある感じですね。この後、何回か重ね吹きしました。ドアミラーやリヤスポイラーにもパールグリーンを吹きました。とりあえず、乾燥ブースに入れっぱなしにしています。窓の黒セラ塗装のた
今朝はちょいウイルスジープ作ってました(^O^)/
訪問ありがとうございます。イイ出来栄えです・・・自己満バンパーレスと奥目化した事で顔つきがとてもシャープになってます男前です!・・・言い方が古いリヤもバンパーレスにしてます曲線がセクシーですギラついていたメタリックグリーンもクリアースモークでトップコートしたらいい具合に色合いが落ち着きましたマフラーは細いデュアルの跳ね上げタイプが付属されてましたが径を太くしてシングル化しましたサイドモールの接着時凸凹が合ってるのかどうか全く手応
模型屋さんを3件梯子してきました。高速での移動で少し疲れました💦本日GETしたのは4つ☝️MATバージョンを積んでたので☝️エババージョンも(^_^ゞハセガワのアルカディア号もこれで5個目。なんかいろんなバージョンがあるのでもう何がなんだか💦💦そしてハセガワのメカドックシリーズ💕原作版の東日本サーキットGP仕様。ハセガワさん・・・セリカXX出してくれないかなぁ💧いつか挑戦してみたいと思ってたアイテム🖐️来年のフィニッシュラインで製作してみたいと思ってます🎵余談。
シャーシとボディねじり込みぃー(^O^)/後は付属品とタイヤだけどタイヤは接着しなきゃいけないのか?はめるやつではなかったよ?さて?
こんにちは。子供の頃から出入りしていた模型店の、店主が昨年亡くなり閉店となりました。50年以上やっていたとの事。昔のレアアイテムこそ無かったけど、この辺りの模型屋では有名な店で、プラモデルが山積みにされてましたね。艦船模型なんかは品揃えが凄く良かった覚えがあります。フジミのS13シルビアの製作をしています。ボディの塗装をしています。とりあえず、ライムグリーンとライトガンメタルのツートンにするために、サフの上からクレオスのホワイトを下地として吹きました。ボンネットの右側に塗料が垂れました。
おはようございます♪また更新空きました💦タイトル通り完成できました!細かい空力パーツなどを取り付け。ジークリアの点づけで対応。フロントグリルのエッチングは曲げクセをつけて、瞬着で取り付けました。塗膜のせいでウイングの支柱が入りにくかった💦忘れ物無し!ウィンドウ裏のマスキングテープを剥がしてシャシーと合体して完成。ボディは乗っけて終了です。後で気がついたのですが、フロントが浮き気味。レジンのヘッドライト裏側が厚みがあってフロントタイヤに干渉してました。切って削って納めました。
こんばんは😃タミヤさんの1/24NISSANFAIRLADY240ZSTREET-CUSTOMをベースにハセガワさんのキットのパーツを流用してDATSUNFAIRLADY240Z1971SAFARIRALLYWINERを製作しています。足回りを仮組した状態で写真等を散々見て考えた挙句1.8mm車高を上げる事にしました。何で1.8mm?って言われたら困るのですが1.5mmと2mmで悩んでいたら先日セリアで1.8mmのプラ板を買ったのを思い出してほぼ中間になる1.
エンジンマウントの考察です。現時点でのエンジンのマウントは模型都合のストレートのドライブシャフト。実車のドライブシャフトは一直線でないため、エンジン位置は上下前後が当然実車とは異なってしまいます。実車と同じようにエンジンをマウントしてからドライブシャフトを作るのは困難なので、実車と異なる調整が必要です。と、まず言い訳をしてから。実車との比較はタワーバーとの位置関係から。エンジン搭載すると実際はカムカバーはタワーバーよりも前方に位置しますが後方になってしまっています。
完成したんですが、一応期限内に完成させることができました。が、問題発生です。行き当たりばったりの性分なので、アクシデントやトラブルには慣れてますが。撮影する段階で、カウルが合いませんw左は1.5mm程の段差右は・・・表面は揃ってますが、前後にズレてます😭左が合わないのは、この虫ピン工作が原因。裏側にピンが出てるのと、瞬着の固着分が邪魔してます。まぁコレは工作してる段階で、薄々こうなるだろうとは思ってましたwでも右は・・・どうやらフロントが浮き気味なのと、逆にミッドが沈ん
こんばんは。フジミのS13シルビアの製作をしています。今日は割と集中してやっています。インパネやステアリング、コンソールボックス、ステアリングコラムや内装バスタブにもサフを吹きました。バスタブとトノカバーの隙間埋めで、パテを盛って整形しました。まだパテ跡が残ってますが、この辺で妥協。シート裏です。パテが乾燥したのでペーパーで均しました。所々、欠けたので溶きパテを盛って乾燥させて更にペーパーで均しました。まぁ、こんな所ですかね。ボディの方は、まだサフ吹いただけですが、ボンネット先端にパーテ
こんにちは😃フジミさんの1/24MclarenF1GTRLongTailLeMans1998#40のクリアー乾燥時間、普段ならばボディー関係以外のパーツの製作をする所なのですがエンジンも無くパーツ数も少なくやることが無くなったので次のキットの製作を始めました。基本的に複数キットに同時に手を付けない主義なのですがあまりにも時間が空いてしまうので・・・。と、言う事でDATSUNFAIRLADY240Z1971SAFARIRALLYWINERの製作を開始しま
1959年式シボレーインパラが半年がかりで完成しました。1960年代頃のアメ車のプラモデルを製作したことがなかったので今年は挑戦してみようと思い、1959年式のインパラに惹かれて絶版となっていたキットを比較的安く手に入れて製作しました。ボディーカラーはガイアのプリズムメタリックターコイズグリーンライトブルーにタミヤのクリアブルーを調色して塗装しました。ホイールは別キットの物を流用しました。ところどころの合いの悪さとメッキ部品のランナー切り離し跡が完成後に丸見えになるなど手を焼き
こんにちは😃フジミさんの1/24MclarenF1GTRLongTailLeMans1998#40を製作しています。6日間しっかり乾燥させて中研ぎをしました。バフレックのオレンジとタミヤのフィニッシングペーパーの#1000を場所によって使い分けて研ぎ出しました。デカールの上はタミヤのフィニッシングペーパーをメインに段差をできる限り滑らかに消して行ってデカールの無い部分はバフレックスのオレンジで研ぎ出しました。バフレックスは切削性も良く長持ちするのですが柔らかい
タミヤのベネトンフォードB188の続きになります。マスキングを失敗したボディは塗装を剥離しスッピンになりました。改めてサフを吹きますが、前回はグレーサフの上にガイアノーツのEXホワイトを塗った事で塗膜の厚みが気になったので、今回は白サフだけで下地を作ってみようと思います。パテの跡が隠れるのか心配でしたが、結果、キレイに白い下地を作る事が出来ました。何色から塗るべきか迷いましたが、今回はセオリー通り隠蔽力の低い黄色から塗る事にしました。青を塗るためのマスキングが少しやりづらいのは分
本日の1曲。お気づきの方もいらっしゃることと存じますが、ヴィヴァルディ作戦が進行中です。これは人類史に残る作戦になるでしょう。ウクライナ軍がついにゼレベツ川を渡河しました。進軍がターミネータードローンを先頭に続いています。追い詰められているロシア軍は川を越えることができず、大量の戦死者を出しています。みどりさんの想いとは真逆に、ロシア人はヴィヴァルディの秋~冬になぞらえた作戦により一方的に殺戮されていきます。侵略されたウクライナ人にとってみたらヴィヴァルディは希望の唄。
締切日に間に合うか不明ですけど時間が空いた時に進めて見ようと思います。そして選んだアイテムは🖐️フジミ1/20スケールロータス97TベルギーGP仕様以前にガレキのロータス98Tを製作。97Tも形として残したいと・・・ちなみに🖐️フジミのロータス97Tは今回のベルギーGPとポルトガルGPの2つを積んでましたwポルトガルGPではアイルトンセナがグランプリで初優勝した車両を再現出来ます。ベルギーGPはセナのGP2勝目の車両が再現出来ます。但し☝️キットに付属してるタイヤは
こんばんは。毎日、継続的にはやってますが、休み休み製作ですかね。フジミのS13シルビアの製作をしています。ゲート処理を終えて、リヤスポイラーとドアミラーにサフを吹きました。バスタブとトノカバーが別パーツで取り付けて隙間が出来たのでパテを盛りました。後程、均します。フロントシートです。裏側が肉抜きだったので芯として一ミリプラ板を適当に取り付けました。パテを盛って乾燥中。本当、言うとポリパテの方が良さそうですが、乾燥の早さでラッカーパテにしました。次はバスタブやシートの均しと内装パーツにも
いよいよ今月末が文字通りフィニッシュライン!!!前回、研ぎ出しを終えたものの、画像にして拡大すると見えてしまう磨きキズがどうにも気になって・・・クリアーを吹いてコンパウンドだけ掛けてみました。あー・・・、磨きキズは消えたけど・・・今度は塗料の粒子が😭もうちょっと薄いクリアーでコートするべきでしたかね・・・これを研磨してもまたキズができて、またそれをクリアーコートして…って無限ループになりそうなので、もうコレで進めます。いつまでたっても下手くそやなぁ〜😭細かいところをやっつけます
こんばんは😃フジミさんの1/24MclarenF1GTRLongTailLeMans1998#40を製作しています。ボディーとボディー関係のパーツに吹いたクリアーの乾燥待ちの間に残っているパーツの製作を進めました。先ずはコックピット内のスイッチプレート。細かな塗り分け指示が無かったので全体にふぃにっしゃーずのカーボンブラックマットを吹いた後デカールを貼ってセミグロスクリアーを吹いてアオシマさんの同車種の組み立て説明書を参考にスイッチをエナメルで塗り分けました
本日の1曲。ストラディバリウスに換えて使っている名器グァルネリ・デル・ジェズ(by世界トップの天才バイオリニスト五嶋みどりさん)の美し過ぎる次元の違う音色をご堪能ください。一応みどりさん+ストラディバリウスのバージョンも提示しておきましょう。ストラディバリウスって主張が異常。15歳のみどりさんも異次元で異常。これ聴いちゃうとヒマリちゃんなんて聴けない。申し訳ない。最近バイオリン弾いていないどころかピアノもギターも触れていない。1日1時間でも触りたいのですが。さ
テンションプーリーブラケットの失敗工作です。右のプーリーはG60ブラケットに固定され、左のプーリーはエンジンに固定されずG60ブラケットに付いた可動ブラケットで固定されます。プーリー軸の長さを切詰めブラケットが嵌まるように作製。確認平板では無く、ボルト部分に窪みが有るのでプラ板の重ね合せ。回転軸兼ダボ固定傾いています。目測で作ったらブラケット側の位置穴を間違えてしまいました。位置を変え、ブラケットに開いた
とりあえず完成ですが・・・言わなきゃ分からない粗だらけwいつになったら納得出来るF1が出来るのやら💧今回はこのアイテムに着手しました。今回のファイナルラップはホンダRA272(ロニーバックナム)マクラーレンMP4/6(アイルトンセナ)フェラーリF92A(イヴァンカペリ)今年のファイナル4作目はマクラーレンMP4/8FORDアイルトンセナ仕様で製作しました。このキットはリサ屋から連れ帰ったんですけど、なんだかんだで在庫部屋にはMP4/8があと2個積まれてますww
こんばんは。分散してフジミのS13シルビアを製作しています。一時期、引退寄りになって熱量は落ちたのですが、模型への熱量は取り戻しました。バンパーとボディの接合部にティシュペーパーを瞬着で固定。染み込ませて強度を出しました。もっと少量で良いかもですね。ボディへサフを吹きました。パーティングライン消しも終えた所です。とは言えAピラーとCピラーの根元のラインがまだ残ってます。左サイドのルーフ付近もラインが消えきれてないですね。シャーシにサフを吹きました。ボディ色かと思ったらインストではブラック
アオシマの楽プラパッカー車を使ったジオラマもひとまずこれにて完成となった。初めてパッカー車のキットを見た時に「これはもうジオラマにするしかないだろう」というくらいイメージがしやすいアイテムだった。頭の中に街角のゴミステーションを再現するという案は漠然とあったもののきちんとしたスケッチや図面を書いて製作している訳ではなく、作りながら修正したり色々浮かんだアイディアを実行するといういつものパターンとなった。レイアウトはこんな配置となった。ブロック塀の前は空きスペースがあったので以前製作して塩漬
こんにちは。秋晴れが続く様になったので、フジミ1/24日産S13シルビアK'sの製作を始めました。とりあえず、フロントバンパーが別パーツだったので取り付けました。かなり合いが悪かったですが、何とか所定の場所へ。チリは合ってる感じでしたね。しかしボディとかはバリが多いですね。次はバンパー裏側から、ティッシュカットしたものを瞬着で貼り付けて強度を出します。持病で白内障手術不可に伴い、免許証の返納や車手放しから半年経ちましたが、車好きなのは変わらずですかね。運転とか所有からは区切りです
ハセガワ1/24三菱ランサーエボリューションⅢ1996サファリラリーウィナー製作記②ボディ塗装〜デカール『ハセガワ』の「三菱ランサーエボリューションⅢ1996サファリラリーウィナー」を作ってます。※製作記①仮組み〜ボディ工作編はこちらから。『ハセガワ1/24三菱ランサーエボリューションⅢ製作記①仮組み〜ボディ工作』ハセガワ1/24三菱ランサーエボリューションⅢ1996サファリラリーウィナー製作記①仮組み〜ボディ工作新キットです
訪問ありがとうございます。涼しくなってきましたプラモの秋です?今回はこれ↓です何年経っても美しいプロポーションですねハセガワ117Coupe初期型以前角目の後期型を作りましたがその時いつか初期型もつくってみたいと思ってました。部品はしっかり多いですウィンドウが全て分割されていて合いが良さそう少し車高を下げようと思いますがフロントのWウィッシュボーンの再現度がすごくてこれは下手に改造出来ません仮組すらできないよって操舵機能は諦めま
めぐみさん主催のフィニッシュラインコンペ、2作目として作っていたタミヤのワコール童夢84Cの製作に戻ります。残りあと1ヶ月!!クリアー層をしっかり乾燥させます!と言いながらガッツリ1ヶ月放置!もう十分すぎるほど乾燥しました。いや、ほぼ1ヶ月雨続きだったので、逆にちょうど良かったかもしれませんwボディは研ぎ出しを終えました。自分としては上出来♪な部類だと思いましたが、こうして画像にしてよく見てみると、濃い色の所は磨きキズがやっぱり入ってますよねぇ…研ぎ出しって、中々奥が深いなぁ…
テンションプーリーの考察です。有ることを忘れていた思い出し日記です。他のプーリーと違いスポークタイプのリブかあります。これをスクラッチは大変。ミニカーのホイールが使え無いかと考えた時にこちらが有った事を思い出しました。1/43用のホイールスポークパーツです。スポークの数を半分にすれば使えるのではないかと。基本1/24以上しか作らないのですが自分の乗った車でプラモデルが無かったのでミニカーを改造した時のあまりもの。改造したミニカーはこちらフェアレディS130