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今日は孫娘(中2)のテニスの試合応援に行きたいけど主人の調子が良くないから止めにしました娘から結果が届きましたが完敗だったらしい孫娘はテニスを始めたのも遅いし勝てるほど強くなってないから期待はしてないんだけどね私は子供達にテニスをさせるようになった時は強くするのが目標だった試合に勝てるように色々頑張らせたやるからには上を目指すのが私の考えだったでも娘の方針は全然違う本人がやりたいと言えばやらせる強いて強くならなくても楽しんでやれば良いと
ベランダにカミキリムシ出ました!うち、マンション5階なんです今まで出たこと一度もなくて完全にこの辺はいないんだと思っていましたベランダでバラ育ててるとはいえ基本は「虫は来ない」「来てもチュウレンジハバチくらい」って高をくくってましたちなみにハダニはデフォルトですでも今年はコガネムシが5〜6匹すでにご来場ベランダで勝手に不可解な死を遂げ私を恐怖に陥れていますそして昨日の朝ついに“あの大物”を発見してしまったんです発見シーン海藻エキスと木酢液をシャバシャバ灌注し
昨年、2025年の7月の対馬は、どこのクヌギ林もたくさんの樹液を見ることができました。24年、23年は、クヌギの樹液を見つけるのにかなり苦労したので、去年の光景は、私の目にはひじょうに大きな変化に見えました。今、思い返すと、昨年クヌギ樹液の出が、やけに良かったのは、カシノナガキクイムシの加害によるものではないか?と思います。昨年は多数のクヌギの根元にキクイムシの食べ痕であるオガクズが堆積している光景を見ましたが、24年、23年は加害がまだ甚大ではなく、気づかなかったのでしょうか
大きくて美しく、人気があるオオアオカミキリ、捕まえたら、綺麗な標本にしたいですよね!私は昨年、いわゆるタトウ、脱脂綿の上で整形し、新聞紙を折って包み、重しをして乾燥させる方法で作りましたが、この方法だと乾燥の過程で狂いも出て、もっとピシッと綺麗に作りたいなぁ、と思っていました。そこで、オオアオカミキリなど大型種の展足の方法について、今年対馬で出会った、カミキリではベテランの兵庫の大塚さんに、ラインで画像を送って頂きながら、電話で解説して頂いたので、その方法をご紹介します!大塚さ
採集日:2025年6月27日採集地:新潟県・近所の果樹園じーー(´◉ω◉`)ガン見なんやアレ?…クワガタか!?反対側からも見てみましょ。抜き足、差し足、忍び足…(((((゚д゚)どれどれ?(゜-゜)・・・。あー。はいはい。ナルホド、ナルホド(笑)『ノコギリカミキリ』農作業中に、昆虫ゲッツ!!!ノコギリだったかぁ(*^ω^*)汗別にガッカリしてないけど、全身真っ黒で、華がないカミキリよ
庭のサツキの木に止まっていたアゲハ蝶。アゲハ蝶が来ることは珍しくないけど、いつもは近付くとすぐ逃げるのに、この日は全然逃げなくてここまで近付くことが出来た!「え、逃げない?え、逃げない!」と興奮してしまい、画像ブレブレ💦画像検索するところの「キアゲハ」だった。アゲハ蝶と調べようとすると「アゲハ蝶スピリチュアル」と出てくるので何だろうと調べてみると、アゲハ蝶って幸運の象徴、良いことが起きる前触れだとか。アゲハ蝶を見るのはそんなに珍しいことではないけど、今回はいつもと様子が違っていた
Trace:14幼虫の居場所を特定できず、しばらく泳がせておいた安曇野バラの食害跡(Trace:14)。思惑通り木屑が排出されていたので処置を再開。当たりをつけながら対処を重ね、ようやく特定につながりました!手を入れ辛い株の裏側、排出口が小さく(数ミリ)難しい状況に手こずりました。正面での食害だったなら、1回で特定できていたかも知れませんね。安曇野バラの処置を完遂し、同じ並びのギーサヴォア(Trace:17)の確認へ。Trace:18処置後
イチジク紹介ですバナーネホワイトイスキアホワイトゼノアビオレソリエスリサロンドボルドードーフィン剪定大好きです✂️🪚毎年スッキリして年越しコンパクトに育ててます特にビオレソリエスは地植えはお勧めしません成長するだけで実がつかない何を育ててるんだと自問自答🤨品種ビオレソリエス去年の果実甘みと香りが豊か品種バナーネ去年の果実ねっとり柔らか品種ロンドボルドー品種ホワイトイスキア一口サイズの実がなります摘芯したらついてきた👍イチジクは基本強い果樹
本日は、、、またまた高尾山へ!息子がどうしてもどうしても先週行ったルートで高尾山に行きたいと😱。また行く!?あの地獄のコースを!?6月末からカラスアゲハ第2陣が出てくるかもしれないから逃したくないと。どうしてもどうしても行きたいと昨夜熱望されて、、、『行こう!!』父の一声で決定。確認に行こうじゃないか。チャンス逃したらどうするの?と。では行きましょうか。。🙀(先週、膝に激痛、腰痛、背中痛、満身創痍でボロボロの身体😱😱😱行きたくない!!この身体で行ってまたボロボロになる恐怖。
今週も行ってきました大分県へ毎週連続で行っておりますそして今週も夜見回りしてからの花掬いの予定ですが先週キュウシュウエゾゼミが鳴いているのを聞いているのでキュウシュウエゾゼミも狙っていきますいつもの外灯を見ていきます!新月が近いのでロードキルされた昆虫の数が恐ろしかったですあと今回はライトがいつもと違うやつのため画像が暗くなってしまっておりますケアリの仲間の結婚飛行もピークを迎えているようですヘビトンボも爆裂しております蛾はカオス!カブトムシはそこそこ今夜はニセノコギリカミキ
待ちに待ったお休みはまたあのカミキリムシのリベンジへ休みの度に採集に行けるのは独り身の特権ですが彼女もいないので淋しさはありますそれを補うために採集に行くのかもしれませんね笑まずは街灯巡りからですヨツボシオオゴミムシここでは初めて見ました他には特に採集できないまま道の駅で車中泊しました街灯巡りというか夜走るとこうなりますよねまた洗車しないと今回はマダニ対策をしていきます今日はどんな昆虫に出会えるでしょうか先週と同じ場所でリベンジですひこばえをひたすら見ていきますクリスト
有象無象:有相無相から転じて、取るに足らない雑多なもの。有相無相:世の中の全ての存在。最近、愛宕山の自然観察会の活動に参加出来ていない(観察会自体は熊騒動の煽りで中止)。そこで、独り登山トレを兼ねて歩くことにした。駐車場から直ぐにジャノヒゲ現れる。キビタキの声が響いてる。う〜ん大体の方向は分かるんだけど…梢の上を見渡すも姿は見えず。アラッ、諦めかけてたら降りて来て眼の前にとまった。願いが通じた。薄暗い上に逆光で決定的チャンスは逃したけど、証拠写真は撮れた。紫陽花の季節だ。