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次男さん「パパ!毛虫や!危ない!」ワシ「アメリカシロヒトリかな?だったら大丈夫だけど触らないに越したことはないねw」次男さん「パパ!あそこにトンボがおる!」ワシ「えぇ?わからん見えんどれや…何とかイトトンボw」次男さん「パパ!アブが来た刺される!」ワシ「ホソヒラタアブっぽいな…刺さない益虫だよw」次男さん「パパ!葉っぱの裏で雨宿りしてる!」ワシ「何とかカミキリムシ…?」次男さん「パパ服に着いてきたこいつってマダニ?」ワシ「クッソ見えねぇwwwwwwコイツはマダニかツツガムシなの
2025年も東村山中央公園に虫を探しに来ました。今年は少し早めの7月中旬に出かけました。ちょっと曇りがちの雨がパラパラ来そうな日に1時間ぐらいパトロールしました!セミは鳴いていましたが、時期が早めなのか木にとまっているセミを見かけることはありませんでした。でもトンボは沢山飛んでいました。最近はトンボが出るの早いなぁ。今回の最初の虫はカマキリ。カマキリってけっこう木にとまっていて、捕食する昆虫を探していますよねー。なんだか羽が短いなぁ、若いカマキリなのかなぁ…蜜の匂いのする木にはカナブンが集
ベランダにカミキリムシ出ました!うち、マンション5階なんです今まで出たこと一度もなくて完全にこの辺はいないんだと思っていましたベランダでバラ育ててるとはいえ基本は「虫は来ない」「来てもチュウレンジハバチくらい」って高をくくってましたちなみにハダニはデフォルトですでも今年はコガネムシが5〜6匹すでにご来場ベランダで勝手に不可解な死を遂げ私を恐怖に陥れていますそして昨日の朝ついに“あの大物”を発見してしまったんです発見シーン海藻エキスと木酢液をシャバシャバ灌注し
少し前から気になっていた・・・【庭の紅葉】モミジの木の根元に何やら木屑の様なものがなんだろ?どっから出て来たんだ??(・・?で、調べてみた~Σ(・∀・|||)ゲッ!!なんですとヤバいじゃないこれか右上の方に穴もあいてるって言うか、改めてよく見ればアチコチに穴が開いてる~早速、駆除スプレー買って来たε≡≡ヘ(´Д`
6月5日お庭テッポウムシにご注意!(テッポウムシ=カミキリムシの幼虫)家の中からお庭を眺めると違和感しかない。ソファに座って庭を眺めると見える木。お庭と外の世界を分ける木。2009年4月にリビングの前に植え付けたけど、植えた場所が小さかったこともあり、なかなか思うように大きくならなくて、やっと周囲の住宅地の景色を隠してくれるようになったころ、写真のように小さくなってしまった。*****************以下、2024年8月25日の写
イチジクは極めて丈夫な果樹なので、貧弱な品種を選ばなければほとんど何もしなくても美味しい実をつけてくれます。そんなイチジクには2つの敵がいます。まずはカミキリムシ。小さい実ができ始める頃から産卵が始まりますが、これを放置すると枝の中を食い荒らされて木が枯れます。逆に言えばコイツだけ注意してればまず大丈夫です。この対策は主に物理攻撃になります。カミキリムシの産卵箇所はほじくった跡が残るのでとても見つけやすく、この部分を切り出しナイフで突き刺してテコの要領でほじり出す事で、中の卵や幼虫を
大事なレモンの木がやられてしまいましたこの夏、暑くて暑くてあまり庭に出なかったのがダメでした。定期的にカミキリムシはチェックしていたはずでしたただ、幹に何か巻いたりはしていなくて、まぁ毎年、薬を塗ったりしていただけだったのですが。ハッカ油を薄めたやつ、です。効果があるかはわからなかったけど、蚊なんかには効果あったので、時々スプレーしてました。うちは前に大事にしていたみかんの木をやられてしまい、甘いみかんがなる木だったのに、枯れてしまいめっちゃ悲しかった経験がありました。レモンはかな
ヤマシャクヤクの撮影に山へ兵庫県2025年5月5日ヤマシャクヤクは、今や多くの都道府県で絶滅危惧種のいずれかのカテゴリーに設定されているようです。原因の主要因が園芸用の採集、森林の伐採、林道工事と云われているようです。そんな人による盗掘などの心配から、此処では、自生地が特定されないように「兵庫県」の記載に留め、特徴のある風景写真も控ておきます。さて私は、先日、ヤマシャクヤクに集まる「フタスジカタビロハナカミキリ」が昆虫仲間との話題になりました。鞘羽は薄い黄色に、黒い斑点を持ち、全
奧萬大國家森林遊樂區へ向かう道で。昨日の事ですが、いつもの様に蝶探しのお客さんたちをポイントにお連れした後に’時間潰し’で1人で訪れました。『奧萬大國家森林遊樂區』は、霧社から更に三十キロぐらい離れた山奥にあります。人があまり住んで居ない事もあって、自然環境が昔のまま結構残っているエリアです。勿論昆虫たちの種類も多く、蝶マニアにとっては非常に魅力的なエリアの様です。私は送迎でこの辺りには何度も来ています。平日だったので、車乗り入れと私1人で入園料金が200元だけでした。それ
5月のGWが過ぎた週末、我が家的にはここでようやく旅行です。いつものように嫁様の計画で。行先は那須塩原方面。このエリアは通過するだけでなく目的地としても訪れたことは何度もあるわけですが、今回泊まった場所は、思いもかけず木の葉化石園からそう離れていない場所。チェックイン前に立ち寄ってみました。そう、以前、オオトラカミキリの化石を目当てに初訪問したのに、貸し出し中で見られなかったリベンジ。でも、いや~な予感が的中し、またもや見られず。パンフから写真・記載も消えていたし、発見
どーも、おぶ〜!です。梅雨前にはシロスジカミキリを捕まえたいと思っていたのですが全然上手くいかず気づけば梅雨入り12日、丸1日☁曇りの予報だったので、夜まで曇りならワンチャン灯火採集もできるかもと思い虫採りに行ってきました。いつもの山間部ミヤマポイントも覗きましたがまだカナブンも居らず、蹴ってもなにも降ってりきません山に生えている栗の花を網で掬って細かいカミキリやハナムグリなどを探してみるが、同じ種類ばかり入り面白くない気分を変えて、Googleマップで池っぽい場所があったのでそこに