ブログ記事4,182件
ViewthispostonInstagram
採集日:2026年8月23日採集地:新潟県・地元の田んぼ∑(゚Д゚)ファッ!!?カミキリムシの水◯体?何カミキリでしょうか?どれどれ…(╮°-°)╮パチャパチャほいよ。おっ?『クワカミキリ』だ!!昨年、数十年ぶりに採集して、歓喜したのは記憶に新しい。昨年採集した、クワカミキリたち!!『窓の閉め忘れじゃね!?【クワカミキリ採集】』採集日:2025年7月20日採集地:新潟県・自宅の室内先月
真夏日だが、ほんの少し夏の終わりの気配を感じさせる古潭海岸ビーチコーミング。本日は快晴。海水浴日和。アルビアンさんが家族連れで海水浴に来ていて、久しぶりにお話できた。海鳥の群が堤防の周辺をぐるぐる回っていた。荒波の痕跡。崩落土砂が大きく抉られていた。なかなか状態の良いキララガイ化石。ツノガイ化石。木の化石。亜炭レベル。葛の花。あるポイントでは崖の中腹まで群生していた。カミキリムシ。普通に歩いただけで同じ種類の個
7月半ば過ぎの週末、甲州のお山へ。今年もシデのサペルを期待し、シデのありそうな場所を初訪問。車横づけの実績のある場所を再訪しても良かったのですが、林道散策をしたい気分だったのです。ノイチゴといえばシロオビナカボソタマムシクロイチゴも熟したものが多く見られましたジャノメチョウノリウツギは良い感じに蕾が膨らみ、リョウブは少し咲いている感じでした。これなら翌週末に遠出する予定の花掬いも大丈夫かなと安堵。今回は花よりも葉っぱ。シデに限らずギザギザ葉っぱを気まぐれ
こんにちは。既に収穫を迎えている我が家のぶどうてすが、このところ枝枯れが相次いでいました『物価高対策がいよいよクライマックス、うちの庭』こんにちは。物価高対策と銘打って、3年前あたりからせっせとお世話をしていたフルーツたちがそろそろ収穫時期を迎えています今年も大量の予感なのはコチラブドウ…ameblo.jp何か枯れてるな〜位に思ってたんですが、枯れた部分をよーく見ると⋯穴が何か木くずみたいなのしょっちゅう落ちてたんですけど、コレが原因だったみたいです
神斬再度(←カミキリムシのスティーブ君再び、の意味&略)ゴダイゴ俺(←ハンドルネーム)今日はオカアのケータイを新しくする日だにゃオカアシゴトヤスミデースヒルガオの花スガスガシーカミキリムシのスティーブ君にまた逢えましたショート動画です。キャッチアンドリリースです。スティーーーーーブまたね~ゴーヤ発見オカアのケータイ9年使って画像パンパンのすぐ熱くなるのでいよいよ限界で新しくしました。今時デー
閲覧ありがとうございます。🔎アクセスいただいたみなさん🌞いいね!をいただいたみなさん💪フォローしていただいているみなさん😀いつも、ありがとうございます。2025年の夏ごろから、身近な四季折々の風景や動植物の写真を交えて時につぶやきも加えながらお届けしているハナウタオヤジの自由気ままなブログです。ハナウタオヤジのブログをご覧いただきありがとうございます。ノビル葉と根元の膨らんだ部分は、
父が倒れ入院し、バラ🌹の手入れもほぼ水やりだけやっと、お盆も過ぎて少し時間がとれました。ルタンデスリーズ🌹の根元に木くずというかおがくずみたいなものが、ぐるっとたまってるこれは!カミキリムシと思われます。立派に枝も太くなって花も咲いてたのに。太くなったから虫が来るのですが。薬はかけたけど、あのノズルって下からさせないのでどうなんだろう。ちっちゃくても気持ち悪いあの虫、パッケージも気持ち悪いのではがしました。
お薬変わって軽くなって2日目..........お薬が変わったからかわかりませんが無性にカミキリムシがわんさか湧いているような気がする【素直な表現w】まあ軽い切迫感?強いヒルナミンが半分に減薬つまり安定しているということだ三└(┐卍^o^)卍まあお薬のせいかわからないが暑さのせいか今日昨日くたばってました('、3_ヽ)_('、3_ヽ)_('、3_ヽ)_('、3_ヽ)_まあ理由もあって少し足りない食費模様('、3_ヽ)_まあないから買いに行かなかった訳ではありませんが('
耕作放棄畑のイチジクですが今年もまた一本(ドーフィン)が枯れ伐採することになるかもです原因はカミキリムシの仕業かな?たくさん着果しているのに残念です他にも一部が黄化した木はあるけどこれらは害虫が原因ではなく単なる水不足によるものと思います今月は1㎜も雨が降ってないので大量に水やりしなくちゃだわではまた
エントツドロバチがしきりに粘土をかじっている。巣作りの材料なのだろう。もう一頭やってきた。上の写真の左下の穴のようなところをかじっている。そこに巣を作るのだろうか。最初の個体を拡大。黒い体色に黄色い線二本・・覚えやすい姿だ。エントツドロバチの交尾は確認されていないと言う。だからこの二頭は♀同士なのだろう。木道を這っている小さなカミキリムシ。太く大きめの触角。カメラ位置を変えて前から・・・。コブヤハズカミキリというらしい。
蒸し暑さが本格化した7月前半、身近な園地2ヶ所でむしむしクエスト。新たな出会いというのはなかったのですが、思いもかけない光景が見られ、汗をかきかき散策した甲斐はありました。この時期ですから、虫を求めればどちらの園地も自ずとクヌギが主役になりました。①職場近くの園地(昼下がり)初めての訪問。思ったよりも樹液の出ている物件が見つからなかったです。ノコギリカミキリナガゴマフカミキリいくつか見つけたものの、やっぱりカナブンなどが主体…期待していたカブトムシは
またカミキリムシそっと離してお隣さんが庭の手入れをされていたからしばしお話しタイム高齢化になると庭木の剪定も大変なので今からあまり大きくならないようにしていますが、まあ街が森にかえるのも自然なのかもpowerofnaturePomoD'oro
天気もようやく落ち着いて来たので、道の駅よしおか温泉まで行って来ました。まだ暑いですが、自転車で走っている時はまあまあですね。よしおかに到着して汗を拭いてから持参した🍙を食べて、いつもの様に農産物直売所を見てまわりました。野菜が安く売られていました。吉岡産の葡萄🍇が美味しそうでしたが、買いませんでした。バックが小さいので。帰りの石倉休憩施設のところで、桜の木に鮮やかな色のカミキリムシがいました。クビアカツヤカミキリムシではないです。近くにはシュウメイギクが咲いていました。群馬県庁と赤城山
養老先生と小檜山さんの「虫展」が面白過ぎて出会う昆虫すべてをじっとのぞき込んでしまう7月と8月に同じ場所でみつけた小さな小さなクワガタはマットなのとつやがあるのとで、種類が違いそう昨日見つけたきれいな構造色のカミキリムシはGoogleレンズによるとアオカミキリとのこといきものって綺麗だよねー
信じるものは「救われる」のか「足元を掬われる」のか。知識や経験を担保として信じる(信用する)のは、悪くない。ただし、生き物が相手なら常に疑う心は持った方が良い。それだけ。8日以降、追加の羽化がない。都合の良い妄想では、ポンポーン!と羽化が続く予定だったんだけど。気温が低い日が続いて羽化してこないのだろうか?しかし、32度を越えた日も変わらなかった。これはおかしい。そろそろ疑わないといけない時だろう。考えられるパターンは以下の3つ。①蛹室の中にいる②まだ幼虫のまま③既に◯
どうでもいい黒っぽい虫ですムネモンアカネトラカミキリ(琉球北部亜種)(2026.7.3鹿児島県喜界島)【スカウターデータ】鞘翅目(甲虫目)カミキリムシ科ムネモンアカネトラカミキリ(琉球北部亜種)Xylotrechusatronotatusangulithorax攻撃力:3防御力:6素早さ:3増殖力:5魅力:7レア度:3スカウト日:2026年7月3日スカウト地:鹿児島県喜界島【戦闘力】280これはムネモンアカネトラカミリとかい
前回のお話はこちら↓↓『珍獣の珍獣はアナタ(14)』前回のお話はこちら↓↓『珍獣の珍獣はアナタ(13)』前回のお話はこちら↓↓『珍獣の珍獣はアナタ(12)』前回のお話はこちら↓↓『珍獣の珍獣はアナタ(11)』前…ameblo.jpカミキリムシをご覧になったことが、あるだろうか…佇まいは美しく、聲は畏怖、飛ぶ姿はコメディアン。威嚇でギィーギィーと鳴きます。あぁ、ごめんなって気になる。生ゴミはへっぽこなコンポスト(ポンコストと呼ぶ)で庭の土に還して、どいてもらった草や木の枝たちは干
長期連休も残すところ後1日、短かったような長かったような感じです、、あっという間です。今日は、庭の草むしりと登山にて昆虫🐞に出会いました。ゴマダラカミキリ外来種のツヤハダゴマカミキリと似てるが特徴として下写真の枠内が白い事と、ライン上部がゴツゴツしている所が特徴です。外来種のツヤバダゴマカミキリの場合は飼うことが、出来ませんのでご注意願います。で、次はー、ノコギリカミキリカッコイイですよね⁉️この子は愛知県の猿投山で出会いました。顎が少し大きいので、口元は注意⚠️山とか
生駒山麓公園のせせらぎ近くで、クワカミキリに出会えました。『カメラ』OLYMPUSTG-6接写モードで撮影。細い枝にいたクワカミキリ。カミキリムシ科フトカミキリ亜科。体長(口先から腹部の端まで)35~45㎜。接写モードで横から撮ります。ベージュ色のビロード状の毛で体全体が覆われています。斜め後ろから撮ります。堂々としています!今度は斜め前からも撮ります。立派な長い触角と黒い大きな複眼が目立ちます!
前回のお話はこちら↓↓『珍獣の珍獣はアナタ(13)』前回のお話はこちら↓↓『珍獣の珍獣はアナタ(12)』前回のお話はこちら↓↓『珍獣の珍獣はアナタ(11)』前回のお話はこちら↓↓『珍獣の珍獣はアナタ(10)』前…ameblo.jpスズメバチ(たぶんヒメスズメバチ)に刺された時のお話。一度刺したら、後は一緒にドライブ!虫が好きなわけじゃありません。出会えば挨拶はするけども。それは人と出会っても同じ。他の動物を食べるのはかわいそうとか知能が高いからうんぬんなどといった思考回路のニン
ヨツスジトラカミキリ兵庫県姫路市2026年7月27日カミキリムシの仲間の多くには蜂に擬態している種類が多くみられます。これらをベーツ型擬態とも呼ぶのですが、これらの擬態するカミキリムシには、各種の亜科、族、属にわたり色々な種類にみられます。ヨツスジトラカミキリは、それらの擬態するカミキリの仲間では最も普通種ともされ、関東地方から西に多く生息し、暖流の影響をうける地域に多産するともいわれてきましたが、海岸域のシイやカシ林などの公園だけでなく内陸部の森などでも見られ、弱った樹木や立ち枯れ
白血球減少症の私は擦り傷、切り傷、小さな傷でもメッチャ治りが遅いです馬に衝突されて負った擦り傷。。。3週間経ってやっとカサブタになりました(;^ω^)今度は絆創膏にカブレてかゆ~い来夢(らいむ)お気に入り公園までプチドライブ🚙💨ここの公園は日蔭が無いから夏はだーれも居ない。来夢も曇ってる日の朝しか行きません(^^)だーれも居ないから気に入ってるの市が管理してる公園なので事務所もあり、散歩道も植物も管理されていて子供が遊べる広場、自販機、ベンチ、🚻もちろん🅿も
前日は、ワイワイ楽しくふたりフィッシングでしたが帰ってしまいぼっちフィッシングです勝手に名付けた遊び沢に直行しようとしてたんですが前日2人でやったフィールドを通らないと行けないので良いポイントだけ叩きながらあら〜元気良く挨拶に来てくれます本日第一号なので何でもいいけど何でコケにピントが嬉しい出逢い連発遊び沢着くまでに満足しちゃいそうイワナも活性良いですが今日のトンボも活性良すぎフライを捕まえて邪魔ばかりするんです羽根にティペット絡まらないならいいんですがイ
最後の画像は5cmほどのカミキリムシ苦手な方ごめんなさい昨日は30℃超えた陽が落ちてからご近所へ少し涼しくなっていました庭のミントと花ネジバナカツラとカエデ野菊も咲きだした立派なカミキリムシ
旦那さんが、帰って来て、「見せたいものがある。」と。何?と聞くと、手がにゅーっと。キャー😵目の前に現れて、あまりの大きさに思わず声を上げてしまった。調べると、国内最大のシロスジカミキリだそう。よく見るゴマダラカマキリは、大丈夫だったけれと、初めて見た大きさ😳。この後、元いた場所に戻してきていました。
7月上旬の終わり頃、天気上々を確信したうえで御嶽山方面へ。メインターゲットはオトメ(オトメクビアカハナカミキリ)。昨年チャレンジしたときはハイマツの花が終わっており不戦敗…それを踏まえて1週間以上早く行ってみました。で、あるある…花はあまり咲いていない(苦笑)。今年の開花は例年モードのもよう…暑い日が続いていたから昨年のように開花が早いと踏んだんですけどね。現地でお会いしたむし屋さんも同じような目論見&感想でした。でも、一部ではありますが、ちゃんと
8月8日に羽化したメスが地面に降りていた。なんだ?珍しいな。下に降りてるなんて。様子がおかしい気がするな指で触ると力なく倒れてしまう。かなりグロッキーだ状況的に考えられるのは脱水症状か。どうやら霧吹きした水を飲めていなかったらしい。羽化した翌日だったから周りにだけ霧吹きをしていたのが良くなかったのかも・・・。手に乗せても明らかに身体に力が入っていないし、威嚇もしない、少し動かした脚は軽く痙攣しているかのようにプルプルしているこれはマズいな。メスを手のひらに乗せてプロゼリーを舐め
私の趣味はプチ庭の土壌改良。プチ庭の植木から落ちた葉と卵の殻を干して砕いたものをプチ庭に撒いたり、米の磨ぎ汁を撒いたりしてるのですが、この度桃の実が成ったのさぁーーー\(^o^)/ここからはアリやカミキリムシ等との熱い戦いです。桃の実が熟すまでが戦いでござる🪲🍑🔥🍑🐜
季節の移り変わりで早朝の畑仕事がしんどくなり今は夕方の方が楽になりました早朝は暑い🥵ありがたい事に17時を過ぎると秋風のような爽やかさがここにきてやっと蝉の声を聴いてますこの林の中でいつになったら蝉が賑やかになるのかな?なんとなく不安もありましたどこぞやの情報で彼の国の方々は蝉の幼虫を掘って食べてしまうというのを見まして『蝉の幼虫を食べないで!』公園にそんな張り紙があったらしくまさかこの近辺はないと思いますがしかし、今年は蝉がなかなか鳴かなくて今日