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直近でやたらと投稿をしております、バリトンの奥大樹でございます。まあ、特に言うほどのもんでもないとは思うんですが、書いてみようかなと思いまして…………誕生日でした。今年で27歳になるのですが、自分が27歳であるという事実に軽く絶望というか、唖然としているというか、まあそんなところです。こんなんでも年齢だけは時間経過で重ねて行ってしまうんだなというのを、ここ数年実感しております。誕生日だからと言って何か特別なものを食べたり、買ったりとかもなく、ただのしがない独り者なので、まあ
バリトンオペラ歌手の高橋正尚と申します🇮🇹簡単なプロフィールと自己紹介🎵群馬県出身。国立音楽大学卒業、同大学院修了。新国立劇場オペラ研修所第19期修了。同研修所提携・ANAホールディングス株式会社より「ANAスカラシップ」を受け、ミラノ・スカラ座アカデミア、ミュンヘン・バイエルン国立歌劇場アカデミアにて短期研修を受ける。二期会会員普段はコンサート、オペラなどの舞台に出演。合唱団の指導や、個人レッスンなども行っています🎤歌とは別にコーラス編曲、アカペラ編曲、ピアノ伴奏の編曲なども時々やっ
授業記録2回目その14月18日8時50分おはようございます。今日も、早起きしましたね。私も、早起きしましたよ。先週の講義の振りかえりシートを読みながら、十分楽しんでもらえたようで嬉しかったです。さて、今日からゲストをお迎えして「対話」について深めていきますよ。20分ほど、ゲストの方にお話をしてもらいます。その後、生まれ月ごとのグループで感想を述べあって、ゲストへの質問を考えます。後半は、皆さんとゲストとの「対話」です。今日のゲストは、青木麻菜美さんです。青木さん
はあい!まさかの展開に、思わずびっくりしたカイルです。ここから、「バチェロレッテ」シーズン4、エピソード2の感想・ネタバレレポートです。いやあ、見た目的にも注目を集めていたであろう、リニアニア出身、ノルウェー育ちのライモン。絵本から出てきたような文化系王子様のような白い肌に金髪青い目。今回、ここで去る男性5人のうちに入ってしまいます。待ってる間のものすごい緊張感、脱落してしまったことのショックから、過呼吸になり、ショック状態(?)に。そんな時頼りになるのはなるのは、
久しぶりのレナート😍✨…燃え(萌え)ます‼️🔥🔥🔥ちゃお🔥
荻窪オペラ座アッジョルノ。友人のお母様が合唱で利用されているとのことで教えてもらい、前から気になっていたのですが、ようやく初訪問できました!今日は調律師兼テノール歌手の井戸遼太郎さん、ピアニストの佐藤響さんによるイベントで、ピアノの構造などについてのお話や調律体験、ミニコンサートまで、とても充実した内容でした…!こちらのサロン、広くて、弾き合い会などにも良さそうです。グランドピアノだけでなく、スピネットチェンバロもありました…!
【第1幕】舞台は1800年6月、ナポレオン戦争の只中にあるローマ。共和制が崩壊し、王政側による厳しい弾圧が続くなか、元ローマ共和国の執政官アンジェロッティが脱獄。彼は、妹が鍵を預かる聖アンドレア・デッラ・ヴァッレ教会へと逃げ込みます。そこで彼を匿ったのが、教会に通ってマグダラのマリア像を描いていた画家マリオ・カヴァラドッシ。彼は自由を愛する共和主義者で、アンジェロッティとは密かな同志でもありました。カヴァラドッシは危険を承知で、彼を自分の別荘の井戸に隠すことを決めます。そこへ、カヴァラド
こんにちわ先日、映画「蘇生Ⅱ」上映会を行い20名の方が参加くださり、たくさんの方々から感想をいただきました。今回の上映会ではプロオペラ歌手の”増田いずみさん”が参加してくださり、最後に曲を披露してもらいました。増田いずみ月に寄せる歌OfficialFansite増田いずみ月に寄せる歌OfficialFansite-「いいね!」645件·5人が話題にしています-●コンサート、イベント出演依頼はwww.masudaizumi.com✉️お問い
こんばんは昨日6月23日は、エリーナ・ガランチャさんという、現在最高峰のメゾソプラノ歌手(ラトビア出身🇱🇻)のリサイタルを、家族と大阪のザ・シンフォニーホールに聴きに行って来ました。毎年私は複数回、クラシックのコンサートに出かけますそれも、あまり一般的なものではなく、少し専門的なコンサートに足を運びます。リサイタルが終わると遅くなるので、大阪・京橋のデリカフェ・キッチンさんで、先にお食事することにしましたパスタメニューにしました海老と茄子のトマトソースです。ご馳走さまでした。美味
アメリカではHBO\MAXでただいま配信中のこのドラマにハマっています。わたしが知っていたのは左端のシンシア・ニクソン(SATCのミランダ)左から3番目のキャリー・クーン(ホワイトロータスシーズン3の企業弁護士ローリー)毎週日曜日の配信が楽しみすぎて次のストーリーはどうなるのかと筋書きを考えてワクワクする始末です。これは1880年〜1910年ぐらいのニューヨークの黄金時代を舞台にしたオールドマネーと成金がせめぎ合う当時のニューヨーク社交界を
2026.5.22東京カテドラル大聖堂での「メサイア」が終演いたしました。巨大な空間に放った声が高い天井へ昇り、幾重もの残響となって還ってくる、忘れ難い体験となりました。この公演の開催にあたりご尽力くださった全ての皆様、そしてご来場くださったお客様に、心より感謝申し上げます。指揮:辻秀幸ソリスト:須藤美香(ソプラノ)/奥野恵子(アルト)/田中裕太(テノール)/吉川健一(バス)管弦楽:東京フォルトゥーナ管弦楽団(コンサートマスター:相原千興)合唱:メサイア祝祭合唱団主
今日は、お世話になったC女史に本当に久しぶりにご挨拶に行った。彼女の店では日本人の方が働いているので以前よりも慣れた手付きで働いている彼女に向かって「Brava!」(ブラーヴォの女性系でブラーヴァ)と日本語で言いたかったらしくヒソヒソと「リツコ、Bravaは日本語で何て言うんだ?」と私に聞いてきて一瞬戸惑った。オペラ歌手が素晴らしく歌いきった時など「素晴しい!お見事!」という時に、観客席から歓声が上がるのを聞いたことがあるだろうか?
今日、120年以上前のルイ・ヴィトンのビジネスバッグを修理に出してきました。お正月に実家へ帰った時、「祖父が使っていたものだよ」と、母が私に渡してくれました。祖父は事業家で、戦中を生き抜いた、侍みたいな人でした。でも、その時代ではかなり変わった人でもありました。「男が音楽なんて」と言われる時代に、長男だった私の父に音楽教育を受けさせ、音大へ行かせたのです。父は音大で出会った母と結婚し、事業をしながらオペラ歌手としても活動していました。母もオペラ歌手でしたが、私と姉を産んだタイミングで
秋になりましたね〜(体感的に)秋といえば!…皆さんは何ですか?僕は「キャンプ」🏕️秋はキャンプシーズンなんですよ☺️夏は暑いし、キャンプ場混んでてうるさいので行きません💦秋は、虫もいないし、人も少ない。キャンプには最高のシーズンなんです!(まだ行けていませんが…)今日は「キャンプに行きたい欲」を少しでも解消すべく、家でキャンプ飯🍚ベランダでキャンプ用品をメンテナンスしながら、サムギョプサルもどきで気分アップ!お昼から稽古もあるので、ノンアルで気分だけ…💦来月までは休みがないの
日本で評価されなかった中丸三千繪さんの声かつて世界の4大コンクールを制したソプラノ歌手の中丸三千繪さんのインタビューでの話です。4大コンクールとは、ルチアーノ・パヴァロッティ、マリア・カリニア、フランチェスコ・パオロ・ネリア、マリア・カラス国際コンクールと、オペラ歌手の登龍門といわれるコンクールです。彼女は、この全てで優勝しました。(1988~1990年)「私は、日本でいい声と言われたことは一度もないのに、イタリアでは皆が『ベラ・ボーチェ(いい声)』と言ってくれた。私は、日本