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満席だと書いてしまったからか、数名来られない方があり、結局満席となりませんでしたwよくある話風邪をおしてお越しくださった方、チャージだけお支払いに来られた方、日曜は休肝日なのに特別お越しくださった方、間違えてALLOFMEに行ってしまったのに戻ってくださった方てんやわんやとして、なんだか申し訳ない気持ちでした。お越しいただきました皆様、本当にありがとうございました😊黄昏のビギン初めてのキスーsomeonethatIusedloveリハではまた泣いてましたが、本番は泣かずに
いろいろな意味で「凄い!」第九を聴いて来た〜。鎌ヶ谷市、というところにも初めて足を運んだけれど東武線を使えば1時間ちょっと…のところ。最近は、急行!なるものがあるので速い、速い。ムカシの野田線しか知らない昭和のオバチャンはひとつひとつがびっくり‼️だよ😅さて。新鎌ヶ谷駅から会場の福太郎アリーナまではイベントに合わせてのチャーターバスが出ていて待ち時間なし!での乗車が出来ありがたかった〜🤗到着した、会場の福太郎アリーナ福太郎、とは何だかありがたい名称ぢゃ✨
アメリカではHBO\MAXでただいま配信中のこのドラマにハマっています。わたしが知っていたのは左端のシンシア・ニクソン(SATCのミランダ)左から3番目のキャリー・クーン(ホワイトロータスシーズン3の企業弁護士ローリー)毎週日曜日の配信が楽しみすぎて次のストーリーはどうなるのかと筋書きを考えてワクワクする始末です。これは1880年〜1910年ぐらいのニューヨークの黄金時代を舞台にしたオールドマネーと成金がせめぎ合う当時のニューヨーク社交界を
荻窪オペラ座アッジョルノ。友人のお母様が合唱で利用されているとのことで教えてもらい、前から気になっていたのですが、ようやく初訪問できました!今日は調律師兼テノール歌手の井戸遼太郎さん、ピアニストの佐藤響さんによるイベントで、ピアノの構造などについてのお話や調律体験、ミニコンサートまで、とても充実した内容でした…!こちらのサロン、広くて、弾き合い会などにも良さそうです。グランドピアノだけでなく、スピネットチェンバロもありました…!
いよいよ今週土曜日ウィーン19区デーブリンガー・ミュージアムでコンサートです。先日、教会でコンサートのリハーサルをしました。ウィーンでは、日曜日の夜はスタジオが閉まってしまうのです。祭壇の前でリハーサル。この曲は、東京で海外から有名なオペラ歌手が来日コンサートすると、合間にいつも演奏されていた思い出の曲、カバレリア・ルスティカーナのインテルメッツォ。その曲をこんな素晴らしい音楽家の方々に、私のコンサートで演奏してもらえるなんて、夢のようです!東京
国立おざわには場所的に(国立音大があるので)音楽関係の患者が多く訪れます。過去にも指揮者(音が半音ズレて聞こえるという症状)や、バイオリニストの腕の痺れや首の痛み、チェリストの全身疼痛、声楽家(オペラ歌手)など、様々な音楽家の治療をしてきました。それぞれ扱う音楽により凝る部位悪くなる部位は様々です。音楽の世界は『本人が気が付いていないトリガーポイント』を刺激するだけで「あれ?なんだか調子が良い」と無自覚なコリを我々施術家が鍼先で打ち抜くことにより成績なども変わります。20代
【第1幕】舞台は1800年6月、ナポレオン戦争の只中にあるローマ。共和制が崩壊し、王政側による厳しい弾圧が続くなか、元ローマ共和国の執政官アンジェロッティが脱獄。彼は、妹が鍵を預かる聖アンドレア・デッラ・ヴァッレ教会へと逃げ込みます。そこで彼を匿ったのが、教会に通ってマグダラのマリア像を描いていた画家マリオ・カヴァラドッシ。彼は自由を愛する共和主義者で、アンジェロッティとは密かな同志でもありました。カヴァラドッシは危険を承知で、彼を自分の別荘の井戸に隠すことを決めます。そこへ、カヴァラド
親友の同級生から姪がコンサートに出演するのでよかったら観に行ってもらえないかという案内をもらったので歴史文化博物館に行って来ました。「れきぶんミュージアムコンサートニューイヤーコンサート」長崎県新演奏家協会のメンバーによるロビーコンサートで姪御さんはソプラノの宮崎真紀さん。武蔵野音大卒業後イタリアで学んだという彼女のパフォーマンスは華があって、堂々としていて、伸びやかなソプラノがロビーに響き渡っていました。ロビー一杯のお客さんから大きな拍手ピアノの後藤さんにも久し振りに会えてツーショット!
「音楽で食べていくって現実的にどうなの?」そう思ったこと、ありませんか?私もそのひとりでした。海外で学び、今では音楽家として活動していますが、当時は不安で夜も眠れないほど。この記事では、音楽家としての不安にどう向き合い、どうやって一歩を踏み出せたのかを、私の体験を交えてお話しします。将来に悩むあなたに、少しでも希望の光を届けられたらうれしいです。この記事のハイライト・音楽家の不安は「才能の限界」ではなく「見通しのなさ」が原因・海外経験で視野が広がり、音楽で生きる多様な道を知った
並々ならぬ思い入れを持って我らが師匠!の新宮由理先生も主役のカルメンと向かい合っておられるクラシックとフラメンココラボ『カルメン』本番まで、あと20日!を切りました。会場が赤坂の草月ホール、ともあっていいお席から売れている様で夜の部の状況しかわかりませんが…『カルメン』のS席の残数が新宮先生のお手元にある4.5枚のみ!という情報が入ってきました。(…凄いな)今ならまだ「良いお席」の購入が間に合うかもしれません!是非是非今年のGWはオペラ鑑賞から始め
ボイトレのお誘いです♪先生は珠敷やよいさん30年イタリアでオペラ歌手をされた方彼女が指導される歌い方をマスターしたら怖いもの無しです♪グループレッスンですが一人ひとりに寄り添い今まで何十年も声を出したことがなかった人も歌は苦手と思ってきた人も高音は出ないと思い込んできた人も驚きます‼️自分自身の変化に❣️信じてやよい先生のマネをしてみませんか?一度体験してみませんか?やよい先生のボイトレ体験のチャンス♪今月4月29日(水)祝日アルテカフェイタリアンで14:0
さて今宵はJulienCohenのピアノ演奏で「チゴイネルワイゼン」を聞いてみましょう。あと、10歳のバイオリン少年の演奏もとても素晴らしいですよ。(画像は借り物です)(映像は借り物です)おまけはこちらにしてみました。10year-oldPRODIGYshocksthewholeRestaurant!(OperaSingerjoinsus😱)
2025年2月28日19時開演ガルバホールフライデーナイトコンサート出演指揮者、作曲家:平井秀明ピアノ:御園生瞳ソプラノ:石山夢乃、入夏綾香、島谷真実、福田美樹子テノール:櫻井亮太バリトン:奥大樹チェロ:神倉辰侑〈感想及び、曲目〉私が演奏したのは平井康三郎作曲の歌曲を2曲、ロッシーニのオペラアリアを1曲、ソプラノの島谷さんとの二重唱を1曲、そして最後は出演者全員での合奏でした。1.「ふるさとの」平井康三郎作曲2.「夜中」平井康三郎作曲こちらは監督であり指