ブログ記事11,703件
はあい!まさかの展開に、思わずびっくりしたカイルです。ここから、「バチェロレッテ」シーズン4、エピソード2の感想・ネタバレレポートです。いやあ、見た目的にも注目を集めていたであろう、リニアニア出身、ノルウェー育ちのライモン。絵本から出てきたような文化系王子様のような白い肌に金髪青い目。今回、ここで去る男性5人のうちに入ってしまいます。待ってる間のものすごい緊張感、脱落してしまったことのショックから、過呼吸になり、ショック状態(?)に。そんな時頼りになるのはなるのは、
アメリカではHBO\MAXでただいま配信中のこのドラマにハマっています。わたしが知っていたのは左端のシンシア・ニクソン(SATCのミランダ)左から3番目のキャリー・クーン(ホワイトロータスシーズン3の企業弁護士ローリー)毎週日曜日の配信が楽しみすぎて次のストーリーはどうなるのかと筋書きを考えてワクワクする始末です。これは1880年〜1910年ぐらいのニューヨークの黄金時代を舞台にしたオールドマネーと成金がせめぎ合う当時のニューヨーク社交界を
授業記録2回目その14月18日8時50分おはようございます。今日も、早起きしましたね。私も、早起きしましたよ。先週の講義の振りかえりシートを読みながら、十分楽しんでもらえたようで嬉しかったです。さて、今日からゲストをお迎えして「対話」について深めていきますよ。20分ほど、ゲストの方にお話をしてもらいます。その後、生まれ月ごとのグループで感想を述べあって、ゲストへの質問を考えます。後半は、皆さんとゲストとの「対話」です。今日のゲストは、青木麻菜美さんです。青木さん
ボイトレのお誘いです♪先生は珠敷やよいさん30年イタリアでオペラ歌手をされた方彼女が指導される歌い方をマスターしたら怖いもの無しです♪グループレッスンですが一人ひとりに寄り添い今まで何十年も声を出したことがなかった人も歌は苦手と思ってきた人も高音は出ないと思い込んできた人も驚きます‼️自分自身の変化に❣️信じてやよい先生のマネをしてみませんか?一度体験してみませんか?やよい先生のボイトレ体験のチャンス♪今月4月29日(水)祝日アルテカフェイタリアンで14:0
本日は、御所幼稚園にて「はじめてのオペラコンサート」で伴奏させて頂きました。オペラ歌手の中島康博さんと、声楽家の奥さんの詩歩さんと♪素晴らしい歌声に伴奏しながら圧倒されました。これからも、より多くの方に中島さんの歌が届いてほしいと思います。そんな歌を歌われる方です。園の子供たち、思っていた以上にずっと静かに聴いてくれていたので、集中力の長さにびっくりしました🤗フニクリの、鬼〜のパンツの歌が楽しすぎて、子供たちも一緒に振り付けを踊ってくれて、大盛り上がりでした!お世話になりました、御所
オペラの場合、初演歌手の能力によって、譜面が書き換えられたりすることがあります。偉大なる初演歌手たちは、偉大なる作曲家たちに新しい発想の種ー時には揉め事に近くてもーをもたらしてきました。ドメニコ・ドンゼッリというテノールが居て、ベッリーニの《ノルマ》のポリオーネ役の初演者です。ドンゼッリは自分の声の特徴を手紙で詳しく書いていて、それが、楽譜を解析するさいの超一級の資料となっています。ベッリーニが親しくしていた別のタイプのテノール、ルビーニとはまったく違う声であるということが、この手
【第1幕】舞台は1800年6月、ナポレオン戦争の只中にあるローマ。共和制が崩壊し、王政側による厳しい弾圧が続くなか、元ローマ共和国の執政官アンジェロッティが脱獄。彼は、妹が鍵を預かる聖アンドレア・デッラ・ヴァッレ教会へと逃げ込みます。そこで彼を匿ったのが、教会に通ってマグダラのマリア像を描いていた画家マリオ・カヴァラドッシ。彼は自由を愛する共和主義者で、アンジェロッティとは密かな同志でもありました。カヴァラドッシは危険を承知で、彼を自分の別荘の井戸に隠すことを決めます。そこへ、カヴァラド
先日、飛鳥IIIに乗船してきた。今回のクルーズ、夫は行かないというのでひとりで乗船することにした。飛鳥IIIは、ソロバルコニー(ソロキャビン)と名付けられた客室がある。旅行代金は、外国船はひとりで乗ると200%だが、飛鳥IIIはソロ料金が設定されているのでありがたい。しかし、予約後飛鳥IIIの口コミを見ると、評価が低く、もう二度と乗らないという意見も散見された。キャンセルする方がいいのかなと、ずいぶん迷った時期もあった。今回のクルーズは4日間。泊数でなく日数で計算すると、1日1
インタヴューさせてもらった歌手の方に、楽譜にサインを頂戴しました。この楽譜の右側のページの署名者は、このオペラの世界初演時の出演者たちなど関係者一同の皆さんです。左側のページにサイン頂いた方は、このオペラの21世紀蘇演時にご出演の方です。最初は主人公の味方ですが、後に敵役に転じるという、重要な役どころでのご出演でした。今の我々に耳なじみのない作品であっても、世界のどこかではそれが上演され、日本の誰かが賞賛を受けていたりするものです。これまで、そういった「日本出身のどなたか」にいろんなサイ
こんばんは♪本日は、「テノール中島康博&メゾソプラノ堀口莉絵ジョイントコンサート」でした!たくさんのお客様にお聴き頂けて、とても嬉しいです!ありがとうございました😊ブラボー姉さんこと、堀口さんのブラボー練習の成果(⁈)もあり、会場にはブラボーが飛び交いました。いのちの歌に涙を流しながら聴いて下さった方も。カルメンでは、堀口さんのお客さんに絡みまくるパフォーマンスに笑いあり涙あり、堀口さんのポジティブなエネルギーにぐいぐい引っ張ってもらえて、本当に素晴らしいひとときでした。詩歩さんの