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遅ればせながら明けましておめでとうございます!!テノール歌手の堀越俊成です。今年の歌い初めも町田でした。毎年恒例になりつつある、テノールだけのコンサート。今年は7人のテノールでお送りいたしました笑僕がソロで演奏した曲は、・遥かなるサンタルチア・《微笑みの国》君こそ我が心の全て・《アルルの女》フェデリーコの嘆きでした。テノールだけのコンサートといっても、全員が全く違う声の色を持っているのでお客様も毎年楽しんでくださいます。これからも続いていく企画だと思いますので、もし来場したことがな
新年、明けましておめでとうございます!年末年始は、それはもう…のんびりと過ごさせていただきました。。動けないくらいね…ようやく少しずつ動けるようになりましたので、今年も元気に頑張るぞー!!とりあえず、こんな感じのラインナップです♪1/14「みんなのうたごえ」歌声喫茶みたいなやつです♪押川の司会で、昭和歌謡や様々なジャンルの曲を一緒に歌いましょう〜全日本こどもの歌コンクール全国大会今回はオンライン審査になります♪1/24「0才からの親子で楽しむクラシックコンサート」北九
イタリアは、ヴェネツィアメストレ。マエストロのマウロとの出会いは、2003年の夏、イタリアは、ガザルマッジョーレでのマスタークラスで♪あのテノールのマリオ・デル・モナコの最後の弟子と言われているマエストロのマウロ。あのマスタークラスで知り合ったNo1.で国際的に活躍しているのが、スロベニア人のソプラノ歌手のRebekaLokar♪(当時の俺とレベッカ)(マウロと無敵だった頃<笑>の俺)マウロと初めて出会った時は、私は28歳(笑)今は50歳(笑)そして、マウロは、
楽しかった!ウィーンフォルクスオーパス交響楽団のニューイヤーコンサート。華麗なウインナーワルツにオペレッタ、心踊る楽曲が次々とお席は最前列真ん中にて目の前でオペラ歌手が歌い鼓膜ビンビン震えました。バレエダンサーの美しい肢体が眼前で舞い踊りオーケストラも迫力満点。これって貴族の気分⁈と楽しみました笑しかしその昔は特権階級の楽しみだったのですよね〜豪華な宮殿や華麗なドレスが見えるようでしたもの休憩ではウインナーコーヒーをいた
ペルゴラ劇場で10日午後4時藤田真央君のピアノリサイタル!以前イタリアには来てくれてましたがフィレンツェからは遠く諦めました今回はフィレンツェに来てくれるので行かないわけにはいかないでしょう!とは言いつつなんやかやと他のことで頭がいっぱいになっていてまだチケットとっていませんでした真央君10日ですね〜って話題になっていてきゃ〜!もう無いかも〜と慌ててチケット購入まだ席あるみたいですよ〜フィレンツェ在住の皆様〜日本を代表する一流ピアニストみんなで応援しましょうよ
今年の春はオーストリアに一人旅予定です。ウィーンでは『バッハのマタイ受難曲のコンサート』と『ウィーン少年合唱団が出るお礼拝』に参加。あとはまったり、ウィーンの街歩きの積りだけれど、、、私の事だから、ウィーン中歩き回ってしまうかも。その後、ワッハウ渓谷を楽しんでから、サウンド・オブ・ミュージックの世界に浸る為にザルツブルグへ。丁度その時には、イースター音楽祭開催中。せっかくだから、何かのコンサートに行こうかなあとは思ったのですけれど、、、私が行かれそうなのはハイドンの『天地
外国特派員協会に所属するドイツ人記者たちの記事が、結果としてドイツ国民の約半数に反日感情を生み出した事実を指摘し、その言論の本質が偽善であることを鋭く批判する。メディア操作と「良心的人間」を装う態度がもたらした歪んだ世論形成の実態を論じる。2016-04-23彼等は、もはや犯罪人に等しいのである。一昨年の8月までは、私は何にも知らなかったのだが、この外国特派員協会に所属している、ドイツ人記者たちが、朝日新聞社の論説通りなのか、彼等の意図なのかは知らぬが、お互いに、遠く離れていて、日常生活
正月三が日は外に出なかったので知らなかったが、都心で雪が積もったそうな。4日にスーパーに行く道すがらまだ雪に残っていた。さて。半世紀前のオペラ歌手ネタで女性歌手ばかり取り上げたので男性歌手についても。当時、立川澄人さんが活躍されていて、芸達者と評判で、テレビにもよく出ていたのだが、その中のある番組で、コンサートホールのロビーに立川さんがいて観客と触れ合っていたのだが、その観客の中に失礼なヤツがいて、立川さんに向かっていきなり「ドレミファソラシドの音階を歌ってくれ」と言って、立川さんは「苦手
昨年、9月に東京オペラシンガーズでムーティ指揮のヴェルディのオペラの「シモン・ボッカネグラ」に出演して、オペラの内容がイタリアのジェノバで、ムーティがジェノバ、ヴェネツィアについても話していて、自分でも触れたくなり、初めてイタリアのジェノバに。夜は、TeatroCarloFeliceの劇場でマスカーニ作曲のカヴァレリア・ルスティカーナのオペラを見に♪アルフィオ役は、先日、東京の新国立劇場でオペラのボエームで出演していたバリトン歌手のマッティオ・カバレッティ。
先日、恐らく20年以上ぶりの、オペラの殿堂のミラノ・スカラ座に。モーツァルトのオペラの「コシ・ファン・トゥッテ」現代演出で、出演者も・・・。ムーティが、演出家がオペラを壊す事も増えたと秋のリハーサルの時に言っていたが、今回の演出は、そういう気持ちに。20年以上前の大劇場は、CDで聴いてきた人、ビデオやDVDで、見てきた人達に触れる事ができ、劇場に威厳があった様に思う。意味の無い現代演出を見て思うのが、この演出で、演劇やミュージカルでは無くて、オペラを見たいと思う
なんとも早いことで2026年✨おめでとうございます❣️2000年になったのがついこの間だった気がするのですが…令和なんて本当にこの間なったばっかりのイメージなのですが、もう8年😳それは歳をとるはずだ笑今年も皆様にとって素敵な1年になりますように🎶私もコツコツと1日1日を大切に過ごしていきたいと思います💪ということで、今年の抱負🖌️・体調管理、無理なスケジュールを立てない!!・監督くん🐱のケア方法探し、博士🐕🦺のアレルギー対策、レオの小屋をDIYする・コーヒーの勉強する・ド
新年から、何だかんだと忙しく元旦は、娘の家にお節料理を届け代わりに、オーベルジーヌの美味しいカレーを大量にもらい(オーベルジーヌのケータリングのお手伝いをしている関係で)野菜、チーズ乗せのアレンジ2日は、伴奏譜の整理と練習。コンサートの曲、発表会の曲のアレンジ。本当は、整理整頓をしたかったのですがちょっと無理でした3日は、靖国神社へ初詣。初めて行きましたが、大きな鳥居に驚きました本日4日は、ランチを兼ねて発表会やコンサートの打ち合わせや情報交換同僚の先生とのラン
元旦はニューイヤーコンサート振袖を着てお出掛け2日は昼まで寝て3日は夫のリサイタルでした今日は今年最初のお点前自主練クライマックスはやっぱりお菓子羊羹をいただきました腹ごなしに庭のお散歩ViewthispostonInstagramイタリアは6日のエピファニアまでクリスマス休暇が続きますお茶は先生が日本から帰ってくるまでしばらくおあずけですが来週から弥勒サロンでは写経会再開7日には新しい試み31日には梅花流詠讃歌教室が始まります2026年楽しいことがい
親友の同級生から姪がコンサートに出演するのでよかったら観に行ってもらえないかという案内をもらったので歴史文化博物館に行って来ました。「れきぶんミュージアムコンサートニューイヤーコンサート」長崎県新演奏家協会のメンバーによるロビーコンサートで姪御さんはソプラノの宮崎真紀さん。武蔵野音大卒業後イタリアで学んだという彼女のパフォーマンスは華があって、堂々としていて、伸びやかなソプラノがロビーに響き渡っていました。ロビー一杯のお客さんから大きな拍手ピアノの後藤さんにも久し振りに会えてツーショット!
新年て少しだけやる気がでるが、結局いつもの自分で終わる。ネガティブでは仕方ないので、目標ていうか、やりたいこと思いつき、で。TVでオペラコンサートがやっていて、パワーが凄いし。人間て凄い才能を生み出せるし、そんな才能を持った凄い人たちが世の中にはいるんだなぁと。そして、実際、パワーを肌で体感したいのと、聴きにいきたくなった。片耳失聴していて、生き残ってる耳を温存するために、大音量は極力避け、使わないようにしようと思っていた。しかし、聞こえるうちに、いい音楽やら、たくさん聞くもの系を観
新しい年、テレビで歌のコンサートを聴きました。(そういえば、ウィーンフィルのコンサートも聴きましたね)テーマとしては「歌がえがく心のかたち、喜び、悲しみ、怒り、そして希望」というものでした。まあ、有名オペラのアリアを並べて歌うだけでは、今時、視聴率という問題もありますから、今年はどんな工夫をなさるのでしょうか。司会もウェンツ瑛士さんになり少々若返りを図ったのでしょうか。(気になって調べてみましたら40歳になったのですね、ウェンツさんも……)いつも聴くこの番組の工夫と、今年はもう一つ興味
今日は朝から新幹線🚅で東京🗼へ久しぶりの新幹線🚅だけど帰省ラッシュ渋滞の中運転で日帰りはさすがにキツイなと🚗諦めた今回のお目当てはこちら‼️何年か応募に出し続けてやっと当選したニューイヤーオペラ✨毎年TVで見てるけどやっぱり生でみたい‼️やってきました久しぶりの何十年ぶりのNHKホール✨年明けからこれが楽しみすぎて❤️今回は次女と2人旅🚅カーテンコールは撮影オッケー👌大学同期のスーパースター平野和くんが出演していたのですが圧巻の歌声と演技感動やっぱりすごい
ドイツのマイニンゲン宮廷歌劇場でドン•ジョヴァンニを見た次の日の朝は、前日に、タイトロールのドン•ジョヴァンニ役だったマイニンゲン宮廷歌劇場専属歌手でバリトンの谷口伸さん宅へ。マイニンゲンに来る度に、朝食をご一緒させてもらってる!いたれり尽せりの品々の数々。前々日は、ヒンデミットのオペラのリハーサル、前日は、ドン•ジョヴァンニの本番。そして、この日の夜は、ジキルとハイドのミュージカルの本番と専属歌手の能力の高さを感じる。最後は、俺とSakiを食事に招待してくれた
〜新年のご挨拶〜明けましておめでとうございます😊旧年中はありがとうございました。本年もどうぞよろしくお願いいたします。皆様のご健康とご多幸を心よりお祈り申し上げます♪2026年一発目のお仕事は…本日1/3日13時30頃より、CROSSFM収録でスタート!〜前回のアーカイブ〜年末ジャンボ宝くじ.第九交響曲について※おそらく明日まで再生可能https://radiko.jp/embed/events?sid=CROSSFM&t=20251227133358&ty
懐かしい写真があったので…大学卒業後の春に一連の新人演奏会に出演した時の写真!!下は同大学で共に頑張っていた仲間、オーボエの渡辺くん、現在はスイス在住…、会いたいねぇーこれも懐かしい!!!東京都吹奏楽コンクール一般の部に出演した時の写真で、おそらく、普門館はもうないので貴重ということで残していた写真上京し半年後に府中市青少年吹奏楽団に入団させていただきました!!当時、文部省(文部科学省)管轄の大学資格検定という大学入学のための高卒と同等の資格を取得するための試験を受けるため、同団の隣で
明けましておめでとうございますソプラノ歌手の内田絵夢です旧年中はブログを読んでくださり本当にありがとうございました2025年は私にとって「一歩踏み出すこと」「挑戦すること」をたくさん経験した一年でしたうまくいったことも思うようにいかなかったこともすべてが今の私にとって大切な糧になっています音楽を通して出会えたご縁心を通わせていただいた時間応援してくださる皆さまの存在に改めて感謝の気持ちでいっぱいですそして2026年。今年の抱負は「感じたままに素直に進むこと」
元旦は夫が出演するニューイヤーコンサートへ!天気予報では雨が降るはずだった元旦なんと!曇り空だけど雨が降ってません!晴れ女パワー全開!最前列に席を取っていただいてアンコールの乾杯の歌では発泡酒もいただきました出演者には花束が贈られたのですが夫はすぐ私にパスしてくれて超満員の会場の目が痛かった〜出かける前に記念撮影おはしょり下の空白が気になって結局おはしょりをもうちょい引いて下の柄との間を埋めました振袖用の派手な帯は初心者にはハードルが高く二重太鼓にしましたち
あけましておめでとうございます昨年は大変お世話になり、そして温かい応援を本当にありがとうございました本年もどうぞよろしくお願いいたします皆さまは2026年のお正月はいかがお過ごしでしょうか?私は弟ファミリーが帰省してくれて、大変賑やかな年末年始を過ごしております大晦日に徹夜でのお片付けは(毎回ですが(笑))なかなかしんどいものがありますが、甥っ子も姪っ子も可愛すぎるので、帳消しにさてっ恒例の今年の目標を①片づける(こ、今年
これまた久々の投稿になってしまいました。福岡と大阪に行く機会があったので、その時の思い出とか、僕の持ってる好きなお酒の紹介とか色々書きたい記事があったのですが、なんだかぼんやりしている間にもう31日になってしまいました……一先ず年末のご挨拶を気づけば今年もあと数時間ということで……本当にたくさんの方にお世話になりました。共演などの演奏だけでなく、酒を飲んだりただ話したりと、まあ楽しませていただきました。来年も引き続きお付き合いいただければと思います。ありがたいことに来年
さて本年度末も私がヴォイストレーナーとして関わらせていただいている学生さんの合唱団の定期演奏会でシーズンが終わりました。今回当日は歌いも弾きもしませんが本番に向けてのリハーサルの見守りと若干のチェック全体発声で調整などの裏方業務です。疫病禍の終焉前に入団してきた4年生はもう卒団。やっと活動の制約がとれてヴォイストレーニングも練習も存分に参加できるようになり磨かれた卒団生さん達の声はハーモニーの要として合唱団全体を牽引していました。そんな卒団生さん達から心
この一年も多くのご縁と機会に恵まれ、さまざまな場で歌わせていただけたことに、心より感謝申し上げます。私事で恐縮ですが、本年は父が他界いたしましたため、年始のご挨拶は控えさせていただきます。何卒ご理解いただけましたら幸いです。今年を振り返ってみると、昨年末に契約したAgentの仕事もいくつか受けることができ、ウィーン〜スロヴァキアを中心に多くの学びと経験を得ました。来年はもっとゆとりある日程を組んで受けることが出来るようにしたいです。本年のご縁に感謝しつつ、皆さまどうぞ良いお年をお迎えくだ
今日は、お世話になったC女史に本当に久しぶりにご挨拶に行った。彼女の店では日本人の方が働いているので以前よりも慣れた手付きで働いている彼女に向かって「Brava!」(ブラーヴォの女性系でブラーヴァ)と日本語で言いたかったらしくヒソヒソと「リツコ、Bravaは日本語で何て言うんだ?」と私に聞いてきて一瞬戸惑った。オペラ歌手が素晴らしく歌いきった時など「素晴しい!お見事!」という時に、観客席から歓声が上がるのを聞いたことがあるだろうか?
こんばんは、ソプラノ歌手の内田絵夢です今年、自分自身にとって大きな挑戦のひとつでもあったディナーコンサート正直に言うと準備の過程では楽しさと同じくらい不安やプレッシャーもありました…「本当に喜んでいただけるだろうか」「この空間で音楽はちゃんと届くだろうか」そんな想いを抱えながら迎えた当日…会場に流れる空気お料理の香りそして皆さまのあたたかなまなざしに包まれて音楽をお届けできた時間は私にとって忘れられない宝物になりました主催の星野マチ子さんがそのひとときをと
歌っているときに「もっと喉を開いて」と言われて、どうすればいいのか分からないまま、逆に喉が固まってしまった。そんな経験はありませんか。実は、この悩みはとても多く、初心者の方に限らず、ある程度歌ってきた方でも同じ壁にぶつかることがあります。結論からお伝えすると、「喉を開く」という言葉をそのまま受け取ってしまうと、多くの場合、喉に余計な力が入り、声は出にくくなってしまいます。喉は腕や指のように、自分の意思で広げたり操作したりする場所ではありません。息の流れや身体の使い方が整ったとき
年の瀬も押し迫る12月26日、大阪の街を華やかに彩る音楽の祭典が開催されました。ABCテレビの東留伽アナウンサーが、大阪市内で行われた「オールスター紅白オペラ歌合戦2025」で司会を担当。自身のインスタグラムで公開されたその「勝負服」と舞台裏の表情が、大きな話題を呼んでいます。■「紅組」への情熱を込めた、特注の真っ赤なドレス東アナは今回のステージのために新調したという、鮮やかなオフショルダーの真っ赤なドレス姿を披露。投稿された動画には、ドレスに合わせるように丁寧に口紅を塗る、鏡越し