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はあい!まさかの展開に、思わずびっくりしたカイルです。ここから、「バチェロレッテ」シーズン4、エピソード2の感想・ネタバレレポートです。いやあ、見た目的にも注目を集めていたであろう、リニアニア出身、ノルウェー育ちのライモン。絵本から出てきたような文化系王子様のような白い肌に金髪青い目。今回、ここで去る男性5人のうちに入ってしまいます。待ってる間のものすごい緊張感、脱落してしまったことのショックから、過呼吸になり、ショック状態(?)に。そんな時頼りになるのはなるのは、
惑星診断やってみました「自分で敷いたルールに縛られた」ははははいその通りです老後の為に今から準備するとか安定した大企業で正社員とか確かに定職を持つことで経済的にも余裕がありコロナ禍も乗り越えましたそして今変革の時教職員という安定した仕事よりイタリアへ来ることを選んだ私裕福な家庭のボンボンとの結婚生活を強制終了してひとりになった私そしてパッションを共有できる人と出逢い音楽や芸能の世界で生きる喜びを毎日噛み締めていますこれからまだまだ挑戦は続きます
フィレンツェ旧市街サントスピリト界隈からフィレンツェの高級ブランド街トルナブオーニ界隈で20年働いて少しずつ感じていた違和感がとうとう飽和状態になったと感じて思い切って自由になってみましたゼロになってみるゼロから始めてみる日本では中学校の担任の先生だった私音楽科の教員だった私ずっと実家住まいだった私全てをリセットしてイタリアに来た時の勇気を思い出して安定を手放し自分に正直に生きることにしたんですお茶のお稽古やお裁縫の教室などはこのサントスピリト界隈にあるIr
授業記録2回目その14月18日8時50分おはようございます。今日も、早起きしましたね。私も、早起きしましたよ。先週の講義の振りかえりシートを読みながら、十分楽しんでもらえたようで嬉しかったです。さて、今日からゲストをお迎えして「対話」について深めていきますよ。20分ほど、ゲストの方にお話をしてもらいます。その後、生まれ月ごとのグループで感想を述べあって、ゲストへの質問を考えます。後半は、皆さんとゲストとの「対話」です。今日のゲストは、青木麻菜美さんです。青木さん
先日、飛鳥IIIに乗船してきた。今回のクルーズ、夫は行かないというのでひとりで乗船することにした。飛鳥IIIは、ソロバルコニー(ソロキャビン)と名付けられた客室がある。旅行代金は、外国船はひとりで乗ると200%だが、飛鳥IIIはソロ料金が設定されているのでありがたい。しかし、予約後飛鳥IIIの口コミを見ると、評価が低く、もう二度と乗らないという意見も散見された。キャンセルする方がいいのかなと、ずいぶん迷った時期もあった。今回のクルーズは4日間。泊数でなく日数で計算すると、1日1
恒例の私がヴォイストレーナーとして関わらせていただいております学生さんの合唱団の春の合宿に参加してまいりました。(初めて富士山が見えました)若い元気な学生さんと向き合うことはこちらもエネルギーをもらいますが最近はよる年波に学生さんの方が気を遣ってくれているのではないかと(笑)だってもう学生さんの親御さんの年齢怖くて聞けないヴォイストレーニングもさることながら同時進行でオペラの啓蒙ということも地味に手を尽くしています。今回は学生さん
アメリカではHBO\MAXでただいま配信中のこのドラマにハマっています。わたしが知っていたのは左端のシンシア・ニクソン(SATCのミランダ)左から3番目のキャリー・クーン(ホワイトロータスシーズン3の企業弁護士ローリー)毎週日曜日の配信が楽しみすぎて次のストーリーはどうなるのかと筋書きを考えてワクワクする始末です。これは1880年〜1910年ぐらいのニューヨークの黄金時代を舞台にしたオールドマネーと成金がせめぎ合う当時のニューヨーク社交界を
【第1幕】舞台は1800年6月、ナポレオン戦争の只中にあるローマ。共和制が崩壊し、王政側による厳しい弾圧が続くなか、元ローマ共和国の執政官アンジェロッティが脱獄。彼は、妹が鍵を預かる聖アンドレア・デッラ・ヴァッレ教会へと逃げ込みます。そこで彼を匿ったのが、教会に通ってマグダラのマリア像を描いていた画家マリオ・カヴァラドッシ。彼は自由を愛する共和主義者で、アンジェロッティとは密かな同志でもありました。カヴァラドッシは危険を承知で、彼を自分の別荘の井戸に隠すことを決めます。そこへ、カヴァラド
本日より、こちらの稽古開始🎵見知ったメンバーで、なんとも言えない安心感😌🍀笑今日の稽古お疲れ様でした&本番までよろしくお願いいたします💖ハイライトではありますが、私、ほぼほぼ歌います…😅笑チケットご希望の方は、お早めに私までご連絡くださいませ💌ちゃお👿
いよいよ今週土曜日ウィーン19区デーブリンガー・ミュージアムでコンサートです。先日、教会でコンサートのリハーサルをしました。ウィーンでは、日曜日の夜はスタジオが閉まってしまうのです。祭壇の前でリハーサル。この曲は、東京で海外から有名なオペラ歌手が来日コンサートすると、合間にいつも演奏されていた思い出の曲、カバレリア・ルスティカーナのインテルメッツォ。その曲をこんな素晴らしい音楽家の方々に、私のコンサートで演奏してもらえるなんて、夢のようです!東京
調布市民オペラオフィシャルサイトにて公開されました📝皆様からのご予約をお待ちしております!✉️ご予約はこちらより→https://x.gd/cnhWa調布市民オペラ第29回公演R.レオンカヴァッロ作曲歌劇「道化師」P.マスカーニ作曲歌劇「カヴァレリア・ルスティカーナ」(2本立て原語上演)2026年9月19日(土)・9月20日(日)会場:調布市グリーンホール大ホール指揮:村上寿昭演出:大島尚志合唱:調布市民オペラ合唱団主催:NPO法人調布市民オペラ振興会提携:
先日、飛鳥Ⅲに乗船してきた。初めてのソロクルーズだった。今回のブログは夜のエンターテイメントについて。わたしがクルーズの旅で重視しているのが船内アクティビティと夜のエンターテイメントである。乗船したクルーズのスペシャルゲストはオペラ歌手とソプラノ歌手によるショーだった。このようなショーであるというのを知ったのは、乗船1ヵ月前。たまたま見た飛鳥クルーズのHPで知った。飛鳥IIに乗船する時は、スペシャルゲストが誰かで乗船するかどうかを決めている。スペシャルゲストがわからない状
昨日でリハーサル会場での稽古が終わり、いよいよ小屋入りです。時間を超えた友情と成長の物語。現在というのは、あっという間に過去になる。物語は展開されていきます。私達、男声アンサンブル7人は、チラシに掲載されていませんが出演しています(笑)ミュージカル俳優、役者、オペラ歌手、そして、元宝塚の方や元劇団四季のベテランの方々。若き演出家、演出助手、振付師、振付助手、若き28歳の大学の後輩が歌唱指導。50歳になると諸先輩方からも、若き才能ある人達からも指導を仰ぎま