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留学生の論文を修正していて、同時に調べたことをここに書いておきますね。下眼瞼形成術におけるアプローチと合併症に関するまとめ1.Transcutaneous(皮膚切開法,subciliary)いわゆる表ハムラ外反やscleralshowなど「下方変位系」の合併症が多いと報告。Applingら(1993):一過性外反12%、恒久的scleralshow28%。欠点:位置異常や瘢痕が残りやすい。2.Transconjunctival(経結膜法)いわ
大阪の重鎮美容外科医の表ハムラ術後の方を見るにつけ、多数の著書とか腕には全く関係ないんだと感じます。目が閉じずに角膜びらんになり、痛くて夜も眠れないとおっしゃっていた患者さん。クリニックからの指示は、点眼で待機だけだったそう。サイエンスを知らない医者が、自分は神だとか言って悦に浸ってるのは腹が立つ。表ハムラは外反になる確率が高いから30年前に捨てられた術式なんだよ?日本の美容外科医は論文読まないし海外学会行かず勉強しないからまだやってる。個人的には表ハムラ勧める医者は眉唾だと思っていた
👿他院失敗の眼瞼下垂鹿嶋修正3ヶ月👾☠️業界の外から見るとわかりませんが、医師の技術はみな同じではありません。それぞれに経験値や技術力に差があります。オキュロフェイシャルクリニックでは鹿嶋が培った知識や経験を弟子たちに全て伝えています。それでも才能や経験値にはグラデーションがありますが、こうなる前に最初から業界一の研修制度を持つオキュロフェイシャルクリニックへご相談頂けたらとと思います。オキュロフェイシャルクリニック鹿嶋友敬▶︎眼形成を日本のインフラに◀︎眼形成美容学会2026年5月
実弟である鹿嶋祐介の街頭演説に飛び入り参加してきました!事前に秘書さんから頼まれていたのですが、本人には内緒にと、、、🤣🤣🤣人生初の応援演説!自分の思ってること、祐介のエピソードを話しました😆誰かの心に届けば嬉しいです🙏#千葉4区#衆院選#鹿嶋祐介
大切なお知らせこの度、眼形成と美容を融合した新しい学会を立ち上げましたことをご報告いたします。第一回の開催は2026年5月16・17日を予定しておりますが、世界を標準とし、さらにその先端を走るための学会を目指して海外からも演者を招く予定です。すでに5名の海外のドクターから講演していただく予定になっています。是非、未来を見据えた眼形成の新しい世界を見て頂けたらと思います。どうぞよろしくお願いいたします。日本眼形成美容学会設立趣意書現代の日本において、眼形
甲状腺眼症の方は頬の脂肪が増えている皆さんご存知の通り我々をキロフェイシャルクリニックグループは甲状腺眼症の方々を整容的に治療するということを行っています残念ながら世の中に存在する医療機関のほとんどは甲状腺眼症を見た目の観点から捉えてはいませんですが我々は甲状腺眼症の最も重要な課題は見た目であるというように定義をし、その治療に邁進してきました前橋に、最初のクリニックを開業してからすでに8年が経過しようとしていますが、その間に甲状腺眼症で増えた目の後ろにある眼窩脂肪の切除を
YA-MAN選手の再手術をしました✋上顎洞にバルーンをしてもらってました。バルーンのオペは上手だったのですが、バルーンはそもそもしっかり治せる術式ではなく、骨がキチンとくっつきません😓格闘家なので試合に出られるように治すのに、再手術を勧めさせてもらいました✋結果は、、、、120点取れたと思います!回復に期待です!オキュロフェイシャルクリニック鹿嶋友敬▶︎眼形成を日本のインフラに◀︎眼形成美容学会2026年5月16日17日開催https://www.jsopras.com/eve
眼科専門医を返上することにしたのでご報告です🙌医師の世界で、本当に必要なのか論争の的になる専門医と博士号ですが、この度、眼科専門医を返上することにいたしました。理由としましては、ほぼ眼科医全員が持っている眼科専門医にもはや差別化の意味がないこと、僕のほぼ全てのオペが自費オペである現在この先も不要である可能性が高いこと、そして毎年専門医更新のための単位取得のお知らせが来るたびに少しずつ心を抉られることが積もり積もった結果です😊医療界はこれから激動の時代を迎えますが、積極的に立ち向かって行くつ