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RG250Γガンマここ最近の週末は、青空整備には厳しい悪天候が続いて作業出来ませんでした。本日天候に恵まれたので、焼き付いたエンジンのクランクケースを割りました。掃除してから整備始めれば良かったと後悔...汚い焼き付いた原因が分かった。ここ。(オイルポンプを手に持ってます)オイルポンプのドライブギヤが破損してた←左・焼付エンジンのギヤ→右・中古で買ったエンジンの正常なギヤこうあるべきがポッキリとところで樹脂製なのは何か意味があるんだろうか。こ
2サイクル車でよくある話なんですが以前クランクシャフトのオイルシール交換の際、オイルがドバーっと流れ出しましたので、クランクケース内に2サイクルオイルが下がってきちゃってるみたいなんですねシール側から結構出ましたが、残ったオイルがまだあると思いますのでキャブを組む前に吸気側から吸い出してみますシリンジ(注射器の本体の部分ね)にホース付けて吸ってる人もいますがたぶんこんな感じでボトルにホース付けて吸った方が楽そうなので、これでやってみます車種や形状にもよるでしょうが、ピストン・コンロッド
こんにちは、大分機販の秋好です。大分県の玖珠町で営業中です。先月、福岡県のお客様からゼノアチェンソーハイパーこがるGZ2800Tの修理をお預かり致しました。症状はチェンオイルの出が悪いそうです(^^;)オイルパイプのストレーナは掃除したそうですがそれでもオイルが出ないので当店に持ち込まれました。ガイドバーを取り外して本体を確認します。綺麗に掃除されておりますがクラッチを取り外して確認んしてみると・・オイルポンプとウォームギアには不具合は無いようで問題ありません
今日は晴れており、なかなか良いお天気でした。先週末の総選挙凄かったですね~~!まさか予想をはるかに超える圧勝で、自民党単独過半数を優に超えました。ここまでの議席獲得は初みたいですね。委員会等も与党で仕切れるようになったので、政策などはかなり通りやすくなるので、どういった政策の進め方をするか、ここからが大切ですね!!また日曜日の雪も凄かったです!!ウチの方もこんなに積もっておりました。ただその後は解けるのも早くて、もうほとんど残っていない様な状態です。さて今日はSR5
今日も厳しい暑さの中、全開で作業。エアコンが効かないアウディR8を。V10なんで下からサクッとやっちゃいましょう。エンジンオイルを排出。サーモスタットとウォーターポンプハウジング、オイルホースを取り外し。ウォーターポンプハウジングを取り外す時は真っすぐ取り外さないとウォーターポンプのインペラを折るよ。実際に折ったことはありませんが海外の記事で折った人が困ってましたwコンプレッサーがお目見え。コンプレッサーの取付ボルトを取り外してズラしておく。
こんにちは😃GPX125エンジンネタなかなか好評のようで他にはありませんか??とまだまだあるのですが…ノウハウ要素も多くなるので…難しいラインです🤣要注意なオイルポンプ!GPX125のオイルポンプですが…画像の座ぐり穴にOリングが2つ入りオイルポンプを取り付ける!しかしオイルポンプのセンター治具が潰れたOリングに干渉しかなりの抵抗になる場合も💦抵抗はなかなか厄介ですし…オイルポンプの駆動は樹脂製のギアなので抵抗を感じる場合は対策が必要です👍中華系エンジン全般にいえるのです
今日も酷暑が続いておりますね!!先週は少し体調を崩してしまい、結局発熱してしまっておりました・・・恐らく夏バテだとは思うんですが、お陰様でかなり良くなって、ほぼ完調になりました!!まだまだ暑い日がこれからも続いてしまうみたいですね・・・皆さんも水分補給や体調管理にはご注意ください!!今日は先日から作業していたAT1Fの作業ですが、オイルポンプの作業です。基本的にヤマハのこの年代のオイルポンプは、ほとんど共通で、このタイプのオイルポンプになりますね。オイルポンプ自体
今日もかなり暑くなっていて、作業場の気温は40度位になっておりました・・・まだ病み上がりと言うことも有り、水分補給に気を付けてないと、かなり体に応えてくる気温ですね~~!!友人にもらった業務用の扇風機が大活躍しております。有ると無いとでは、体感温度が全然違うんです。さて、今日は先日キャブレターの作業を行っていた、ヤマハのAT1Fの作業です。複数個所からオイルん漏れが有ったのと、右のクランクシャフトのオイルシールから、ギアオイルを吸い上げている症状が有ったので、修理を行っ
今日は朝ムタクタ寒い晩チョット温なったけど寒かったですねおいっ🐔ワシの登場が最近めっためた減っとるやないのワシ🐔わ元気やでーっとるり🐔で持っとるワシのブログそんな午前中昨日音出ししたトトちゃんのモンちゃん組み上がったばかりなんでまだまだナラシやけどある程度は乗れるようにセットを出すしかしや武⭕さんところのコレは大まかなベースマップが有償で手に入るのでそれをインストールして走らしてスロットルを閉じたときの回転の落ちにワンテンポ遅れる以外は
今年8月に中古新規で車検を取得したスバル360。思い起こせば2年前にボディの腐食修理(左右のロッカーパネルは殆ど作り直し)や、今年に入り灯火装置やブレーキの片利き、エンジン始動不能修理などを経てやっと公道を走れる様になった車両でした。阿賀の里や熱海での旧車イベントに参加できて、ユーザー様も喜んでいたところでしたが、先日から「チョークを引けば始動できるけど、吹かしてないとエンストしてアイドリングしない」と言った症状で入庫となりました。さっそくプラグを外してクランクが滑らかに回