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さて、毎日暑い日が続いていますが、皆様いかがお過ごしでしょうか?熱中症には気を付けましょうね!お腹の調子が、じゃっかんぴーなハロさんがお届けするのは~!ガンマのパーツ救出大作戦を実行していきます!まずは…汚いエンジンを…エアーで吹っ飛ばして~!ジェネレーターカバーを外して…これシフトロッドが曲っていて、取りづらかったんですよね…で、少し外したら…水が出てきた!全部外したら、クラッチプッシュロッド?の穴から水が!水が出る出る水が出
こんばんは親びんです今日は、冷え込んでますねー1999年から2006年頃までのTC881450ccのビックツインですが、ウィークポイントがありまして、皆さんもうご存知かと思いますが、カムテンショナーです5万キロぐらいで、すり減り壊れるのもあれば8万キロでも大丈夫な個体もあります私が思うところ、エンジン始動回数と、一回に乗る距離だと思います例えば、通勤に毎日20キロ乗りますって人がひと月に400キロとツーリングメイン月2回のツーリングで、一回のツーリングで200キロ、ひと月400
GPX125エンジンはオイルクーラー必須という記事を読んでオイルクーラーを取り付けました。元々、オイル取り出し口も付いていましたし取付も簡単でしたよ。なんかカスタム感が出ますね。(*´▽`*)んで、でっち上げモンキーに載せたホンダエンジンなのですがこちらにはオイルクーラーがありません。うーん・・・・特に熱ダレとか感じたことありませんでしたけど。ディトナハイパーヘッド88ccオイルポンプも強化型に変更されていました。熱対策としてヘッドに
こんにちは😃GPX125エンジンネタなかなか好評のようで他にはありませんか??とまだまだあるのですが…ノウハウ要素も多くなるので…難しいラインです🤣要注意なオイルポンプ!GPX125のオイルポンプですが…画像の座ぐり穴にOリングが2つ入りオイルポンプを取り付ける!しかしオイルポンプのセンター治具が潰れたOリングに干渉しかなりの抵抗になる場合も💦抵抗はなかなか厄介ですし…オイルポンプの駆動は樹脂製のギアなので抵抗を感じる場合は対策が必要です👍中華系エンジン全般にいえるのです
今年8月に中古新規で車検を取得したスバル360。思い起こせば2年前にボディの腐食修理(左右のロッカーパネルは殆ど作り直し)や、今年に入り灯火装置やブレーキの片利き、エンジン始動不能修理などを経てやっと公道を走れる様になった車両でした。阿賀の里や熱海での旧車イベントに参加できて、ユーザー様も喜んでいたところでしたが、先日から「チョークを引けば始動できるけど、吹かしてないとエンストしてアイドリングしない」と言った症状で入庫となりました。さっそくプラグを外してクランクが滑らかに回
前回のオイルタンク修理に続き、今度はオイルポンプのO/H作業となります☝️で、360整備も3台目となるキャンパストップ車に付いていたのがコチラ⬇️(車両前方からの画像)そして後方から見たのがコチラ⬇️何やらキャップの中心穴から、既に漏れてますよね💦今まで整備してきたポンプと違い、横に銅パイプっぽいのが付いてて初めて見る形状です…?調べてみると👀初期型ポンプの様ですKONRINsGARAGEさんの記事から拝借しましたコチラ
BL9改追加作業オイル漏れ2作業進行中の限定車S402(BL9改)へのオイル漏れ修理作業途中で何気なくオイルレベルゲージを確認すると全く触れない状態一体どれだけオイルが減っているのか判断出来ないので、オイルエレメントを工程上外す作業もあるので、オイル交換も追加実施する事になりましたで、作業の方はオイルポンプを取外して先ずは嫌な定番でもあるローター部分の固定ボルトの緩みでした今回は赤丸部分の2ヶ所が目視で分かるレベルに緩んでおりましたここが緩むという事は最悪は油圧が掛か