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エンジン始動しようとしたところ、またしても始動不能、天気もいいし、プチツーリングに出るつもりだったのだが諦め、プラグを外して見てみると、やっぱりかぶっている。特に左がひどい。ピストンヘッドをスコープカメラで確認。右IN付近右EX付近左IN付近左EX付近両シリンダーともガソリンで濡れている。ラボワイプ(ペーパーウエス)をこよりの様にしてプラグホールから突っ込み、樹脂製のプライバーで軽く擦ると、ピストントップの汚れが簡単に取れた。添加剤がかなり浸透しているのだろう。シリンダー内、プ
射水市のお客様から色んな警告灯が点灯しているから見て欲しいとご連絡を頂きました前からたまにエンジン警告灯が点灯したり、エンジンが一発でかからなかったりしていたそうなんですが、先日はとうとう走行中に信号待ちのタイミングでエンストしたそうです😱スバルレガシィアウトバックBR92011年式143900キロ入庫後はエンジン始動が悪くエンジンがかかりにくいですね〜😟そんな中、なんとかかかると〜警告灯がお祭り状態🤣エンジン、横滑り、パーキングブレーキなど様々な警告灯が点灯してます😅色
クランキングはすれども、エンジンが始動しないJF81型PCX125の引取り、修理を受け付けました。スパークプラグやプラグキャップのトラブル、バッテリーの電圧が弱いなどのマイナートラブルでエンジン始動不可は結構ありますが、この車両はフューエルポンプの不調(作動音がしない)が原因でした。フューエルポンプの故障はヤマハ車ではよく起き、これがヤマハ車だと真っ先にフューエルポンプ作動音を確認するのですが、ホンダ車でフューエルポンプの故障は初だったのもあってしばらく気づきませんでした。販売店向