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クランキングはすれども、エンジンが始動しないJF81型PCX125の引取り、修理を受け付けました。スパークプラグやプラグキャップのトラブル、バッテリーの電圧が弱いなどのマイナートラブルでエンジン始動不可は結構ありますが、この車両はフューエルポンプの不調(作動音がしない)が原因でした。フューエルポンプの故障はヤマハ車ではよく起き、これがヤマハ車だと真っ先にフューエルポンプ作動音を確認するのですが、ホンダ車でフューエルポンプの故障は初だったのもあってしばらく気づきませんでした。販売店向
仕事でお相手しているカワサキZZ-R1100C。「始動性が悪く、毎回ジャンプスタートしないと始動できない」ので直して欲しいと言うものでした。バイク乗ってご来店だったので、バッテリーの電圧は13V以上ありましたが、エンジン始動しても13.5Vぐらいしか上がりません。ZZRの持病、タンク下のオルターネーターコネクターを調べ、オルターネーター側も、メインハーネス側も、焼損はありませんでしたが、端子が緩く、メインハーネス側のメス端子を少しカシメて、嵌め合いを強めて接続し
射水市のお客様から色んな警告灯が点灯しているから見て欲しいとご連絡を頂きました前からたまにエンジン警告灯が点灯したり、エンジンが一発でかからなかったりしていたそうなんですが、先日はとうとう走行中に信号待ちのタイミングでエンストしたそうです😱スバルレガシィアウトバックBR92011年式143900キロ入庫後はエンジン始動が悪くエンジンがかかりにくいですね〜😟そんな中、なんとかかかると〜警告灯がお祭り状態🤣エンジン、横滑り、パーキングブレーキなど様々な警告灯が点灯してます😅色