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仕事の買い出しでコストコに行く用事がありましてついでにポタ電の価格を見てきました。コストコ和泉倉庫6月7日現在の情報として記しておきますね。■ECOFLOWRIVER3MAXPLUS28,980円税込非常にコンパクトでエキストラバッテリー付きですが総容量858Whは私には少なすぎかな。さらにいうと定格出力600Wは低すぎるので使える用途は限定的かと。価格は魅力的ですが・・・■ECOFLOWDELTA3MAX78,800円税込容量2000Whクラスがもう8万円しない
今年の3月に契約した新型RAV4PHEVがようやく納車されました。4年間お世話になったヘッド車アウトランダーPHEVはディーラー下取りしてもらったのでRAV4引き取ってそのままおさらばとなりました。う~ん、アウトランダーはリコールばっかで手を焼くことしばしば。それでも歴代所有したクルマの中ではナンバーワン。私のライフスタイルにもっともマッチしたクルマでした。こうやって並べてみると車格は同じように見えますが実際にはRAV4が一回り小さく感じますね。外寸で比較するとRAV4の方が全長120
いよいよトヨタの新型RAV4PHEVの受注が始まりました。ディーラーからもアポの電話が入りまして来週早速一回目の商談会を行う予定。現時点では購入ありきの前のめりではなくクルマのスペックをまずは把握しておきたい。とくに電力事情についていろいろと聞いておきたい。トレーラーを牽引するヘッド車としてのアウトランダーと比べて使い勝手がどんな風になるのかを知らないと購入意欲につながらないのです。ディーラーサイドからは初回ロットはトヨタ各ディーラーに1台の割り当てらしく受注開始のアナウンスが
先日契約したばかりの新型RAV4PHEVですがディーラーの『予約入れておきました!』の言葉に浮かれてしまい早々に契約交わしたのはよかったのだがいろいろ調べていくと切実な問題が出てきた。アウトランダーPHEVで普通に使えていたバッテリーへのチャージモードが新型では省かれているみたい。現状のアウトランダーPHEVでの使い方はトレーラー泊の就寝前に1-2時間アイドリングでチャージモードをしておいてバッテリーを半分まで充電しておけば朝までエアコンつけっぱなしでもエンジンは掛かることなく一晩過ごせま
タイトルの件と障害物センサーについてディーラーを通じてメーカーにきいてもらいました。回答がありましたのでご紹介しておきます。■チャージモード廃止の理由カーボンニュートラルの観点からエンジンを掛けて強制的に充電するのは用途としてはそぐわない。アイドリングは悪の考え。そのためにバッテリー容量を増やしているし、急速充電にも対応している。どうしてもキャンプ使用で充電を増やしたい場合は充電スタンドを利用してほしい。外部への給電方法には以下2種類の方法がある。・EV給電モードフル充電での
今年はヘッド車の買い替えの年になるのか否か。地元のディーラーからお二人来社されて新型RAV4PHEVの商談をしました。いきなり商談結果発表!買・い・替・え~しまっす!値引きもほとんどないけどクルマの性能はもちろん、営業マンの術中に完全にはまりましたわ。というか、してやられましたわ。因みに本体値引きはたったの3万円、ディーラーオプション10%オフのみです。メーカーオプションのパノラマルーフが販売店ごとに台数割り当てになっていて、ほぼ今からだと選べないというネットの情報がありま
エメロードシリーズを販売しているインディアナRVさんから新しいコンパクトトレーラーが発売になりましたね。韓国エアバン社製AVT2037実車見てないのでなんともですがジャパンキャンピングカーショーで展示されていたようでYoutube動画でアップしている方がおられます。画像や動画で拝見した限りではめっちゃ気になるサイズですやん。でも3月開催の大阪キャンピンカーショーには展示の予定はないようです。てか、私はどっちにしても仕事で行けないのですが・・・(´;ω;`)ざっとスペックを拝見し
お盆休み返上でお仕事していたので本日は休暇をいただき奥さんと新型RAV4で初ロングドライブすることにした。コースは三重県の伊賀―名張をつなぐ広域農道『伊賀コリドールロード』を時計回りでのんびりドライブ。バイクツーリングでは何度か訪れてますがこのルートは通信環境が悪いせいかスマホナビでは度々ロストします。すっごくわかりにくいルートとなっていますが信号も交通量も少ないルートなので乗り物のテストドライブにはもってこいの場所。大阪からは延々下道を通りR165から名張に入り右回りでマルっと一
最近おいしいピザにはまっております。なんかイマドキのピザって生地がめっちゃおいしくないっすか?端っこがもちっとしているけど表面パリッて感じで。チーズも食べだすと中毒性があって定期的に摂取したくなるんすよね。もうパリパリの煎餅みたいなピザは食べれなくなってしまった感じでして家でもpizza屋さんのようなピザを食べたいなと。そこで最近話題のENROの『ガス式窯焼名人2』を購入。本体5万円以上しますので使用頻度上げないと元が取れないけどおいしいピザのためならと奮発しました。ENR
暇人と思わないでください(笑)新型RAV4と現行アウトランダーPHEVで同じ距離を全部EV走行したとして電気料金を比較してみた。AIのご協力を賜りました(笑)あくまで私の走行距離と電力契約を基準としておりますのですべての方にあてはまるものではございませんので参考までにご覧ください。比較条件は以下となります。■走行距離月間750㎞すべてEV走行する条件■契約条件関西電力ナイトタイム午後11時~午前7時電気料金15.37円/kWh税込燃料費調整額-0.0
RAV4HEVの展示車を見てきました。内装はPHEVもHEVもほとんど同じなのでどんなものか知りたくて。アウトランダーPHEVを4年乗ってきたけどここで最新のトヨタ車である新型RAV4を見たら・・・さぞかし三菱のデザインが古めかしいと思うだろうと予測していた。ところがです。なんとRAV4は狭くて、プラスチッキーでコストダウンが進んでいて所有欲がわかん。テクノロジー的には最新の高効率な動力性能に最新の安全性能がのっかっているけど500万円以上する価格に見合う内装ではないなと思った。
トレーラー牽引していて後ろが見えないのって想像できんくらい不安です。たまにバックカメラを付けずに牽引している方がいらっしゃいますがカメラなしで普通に運転できる人、尊敬いたします。てか、一度付けちゃうともうなしではドライブできなくなる。昨年、有線式からソーラー付WIFIカメラ(マグネット)に交換したばかりなんですが軽トラカーゴボックスにも同じものを付けることになりどうせならとトレーラーのカメラを軽トラへ、トレーラーにバックとサイドの2カメラ体制にアップデートすることにした。ちょうど