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この記事は2021年に公開した記事の再掲載です。一昨年末に永眠した、伯父へ。感謝を込めて。父方の未信者の伯父(父が特開者時代の病気の際に送金してくれた人物)についてここで触れたいと思います。彼は私が幼少期から徐々に洗脳されて行く事を非常に心配していました。慣例で年に一度しか名古屋の親戚には会わなかったのですが、ある時突然「ほほ子ちゃんがみんなと(いとこ達)遊ばなくなったじゃないか!」と父に向かって言い返す伯父の声が聞こえてきました。伯父はJWは間違っていると真剣に議論し始めたのです。
ご存知の通りエホバの証人は組織内(バプテスマを受けた)の男女でのみ結婚が許されます。しかも、姉妹(女性)のほうが圧倒的に多い。以前は、「トラックの荷台いっぱいの姉妹に対して、兄弟1人」なんて言われていました。お分かりだろうか、、、このアンバランス差。中国の男女比よりひどい。1.年に3回の大会は婚活会場みんなものすごいおしゃれしてきますアフリカではプリンセスみたいなドレスで着てますね!日本でも流行らないかな!(アフリカ現役JWTikTok参照)2.
エホバの証人として育った私は、いわゆる「ゆるふわJW」でした。集会にも行くし、奉仕もする。組織を信じている、予習もする。でも、聖書そのものを深く読むことはあまりありませんでした。一方、夫は違いました。ある時期からものみの塔の記事より、聖書そのものを読み始めていたのです。そして、私にこんなジャブをいれてくるようになりました。夫:統治体の兄弟は完全なのか?私:人間だから不完全だよ夫:不完全な人間だったら間違うことはあるってことだよね私:完全な人間はいないから。でも
まずは、令和8年熊本地震によりお亡くなりになられた方々に謹んでお悔やみを申し上げますとともに、ご遺族の皆様に心よりお見舞い申し上げます。また、被災されたすべての皆様に、衷心よりお見舞い申し上げます。余震や猛暑が続く中、どうかお体を大切にお過ごしください。一日も早く平穏な日常が戻りますことを心から願っておりますさて、今晩20時〜ゆるカフェです☕️みんなで集まって、ゆるっと集まって、気ままにおしゃべりしませんか初めての方も大歓迎です途中から参加も大歓迎❣️途中退室も自由です🗽気軽にお
ベテルと言えば、むかし日本で支部委員だった兄弟の伝説ともいえる話を聞いたことがあります。かつてはバイクを乗り回し、首にはソーセージを巻いていたという逸話のあるパーシー・イズラブ兄弟です。もっとも、バイクとソーセージについてはエホバの証人になる以前のことで、ものみの塔にも掲載されていますから事実のようですさて、わたしが聞いたのは、イズラブ兄弟が支部委員のときの話ですが、あるベテル奉仕者が、部屋で食べるパンを食べ忘れていてカビがはえたため捨てたようです。すると、ゴミの中から捨てられたそ
某所より長老の教科書の最新版を入手しました。あの人たちはこうやってリークされてるの知ってるんでしょうか。知ってて放置しているんでしょうか。不思議です。一般信者にも公表されていない情報を我々外部の人間が入手するのは厳密にはNGなんでしょうが、これも神権的戦略です。ここにアップロードすることはあえてしませんので、見てみたいという方はXとかで検索すると出てくると思います。もう1年も前になりますが、排斥・忌避に関して“光が増し加わり”緩和されました。私も↓の記事で「ものみの塔ではあ
PIMI(どっぷり浸かっていた時代)の頃から、ずっと心に引っかかっていた最後の疑問です。ものみの塔には、こんな内容の記事がありました。組織から与えられる指示は「奇妙で異例なもの」に思えるかもしれないが、どんな指示にも従うべきである。それは命を意味するからである。ー2013年のものみの塔11月15日号参照当時は、「奇妙な指示って何だろう?」などと真面目に話し合っていました。今思うと、かなり不思議な光景です。でも、私はずっと疑問に思っていました。神は、救いに必要なことを聖