ブログ記事2,298件
なぜか、ふと思い出しましたが、エホバの証人が布教するときに、地域を均一にまわることが出来るよう、分割した区域カードというものがありました。厚紙に地域の地図が貼ってあって、それを奉仕の司会者が区域係からもらった日と、返した日が書かれていて、どれほど網羅されているか分かるようになっていたと思います。今でもあるのでしょうか。地図の読めない人が司会をすると、その区域ではないところも、まわってしまい、別のグループが奉仕に行ったとき、家の人から「ついこの前に来ましたよ!」と怒られること
友人が必要で入った、とある地方会衆のお話。会衆の色んな人の車に乗せてもらう度に、何か違和感が…カーラジオが無い、どの車にも付いて無い!なんとラジオまで禁止の、酷いローカル🈲ルール。昔はTVなし生活のエホバの証人(JW)結構いましたけど。そーですか、悪魔の箱ですか〜ラジオも💦会衆ガチャ大ハズレの友よ、お疲れ様でした(ちょい昔の話)厳しさの反動なのか(?)その会衆では不倫が多発してたそう。不倫に慣れっこになってて、またかーと誰も驚きもしない。駆け落ちまでして、ようや
2月になりましたね❄️☃️厳しい寒さが続いておりますが、柔らかな日差しを感じる日もあり、春告魚の水揚げの便りにも、季節が少しずつ春へと歩みを進めているのを感じます。季節の移り変わりは、まるで人生のようだと思うことがあります。厳しい寒さに耐え、やがて春が訪れて草木が緑に染まり、虫たちが顔を出して賑わい、夏の強い日差しを乗り越え、実りの秋を迎え、そしてまた冬へと戻るその繰り返しの中に、生きる力や希望を感じますどんなに苦しいことでも、それがずっと続くわけではない。苦しみや悲しみを耐え、考え、