ブログ記事2,297件
なぜか、ふと思い出しましたが、エホバの証人が布教するときに、地域を均一にまわることが出来るよう、分割した区域カードというものがありました。厚紙に地域の地図が貼ってあって、それを奉仕の司会者が区域係からもらった日と、返した日が書かれていて、どれほど網羅されているか分かるようになっていたと思います。今でもあるのでしょうか。地図の読めない人が司会をすると、その区域ではないところも、まわってしまい、別のグループが奉仕に行ったとき、家の人から「ついこの前に来ましたよ!」と怒られること
エホバの証人の戒律は、エホバの証人が性の不道徳とみなす事柄にかなり厳しいですねたとえ、両者が独身であったとしても、禁止です。なぜなら、性的なことは結婚している夫婦だけのものというルールがあるからですね。ましてや不倫は完ぺきにNGです。もちろん、これは世間でも非難されるところです。とはいえ世間では、不倫をしたために、グループから追い出される、会話はもちろん挨拶さえしてもらえない、ということはまずあり得ません。(最近はだいぶ緩和されたようですが)某政党の某代表もかなり叩かれましたが、だ
友人が必要で入った、とある地方会衆のお話。会衆の色んな人の車に乗せてもらう度に、何か違和感が…カーラジオが無い、どの車にも付いて無い!なんとラジオまで禁止の、酷いローカル🈲ルール。昔はTVなし生活のエホバの証人(JW)結構いましたけど。そーですか、悪魔の箱ですか〜ラジオ💦会衆ガチャ大ハズレの友よ、お疲れ様でした(ちょい昔の話)厳しさの反動なのか(?)その会衆では不倫が多発してたそう。不倫に慣れっこになってて、またかーと誰も驚きもしない。駆け落ちまでして、ようやく
ベテルと言えば、むかし日本で支部委員だった兄弟の伝説ともいえる話を聞いたことがあります。かつてはバイクを乗り回し、首にはソーセージを巻いていたという逸話のあるパーシー・イズラブ兄弟です。もっとも、バイクとソーセージについてはエホバの証人になる以前のことで、ものみの塔にも掲載されていますから事実のようですさて、わたしが聞いたのは、イズラブ兄弟が支部委員のときの話ですが、あるベテル奉仕者が、部屋で食べるパンを食べ忘れていてカビがはえたため捨てたようです。すると、ゴミの中から捨てられたそ