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ものみの塔聖書冊子協会(エホバの証人の日本支部)がマスコミ等に出したコメントをまとめたアーカイブです。放送された番組、動画、ウェブサイト等ソースを確認できたもののみ掲載しています。同時期に同じ内容が別の放送局で放送されたものなど、重複する場合は省略することがあります。新しい情報が入ったら随時更新していきます。9/20更新・FNNプライムオンライン(9/19公開)★ご協力のお願い★ここに書かれていないことがあったらコメント欄にて教えてください。その際、情報ソースの
エホバの証人(JW)現役信者が知るよりも、ニュースのが早いんじゃないかな?エホバの証人「他人の血」輸血を一部容認へ内部文書入手全血は禁止維持というFNNプライムオンラインのタイトル記事より引用(引用文・青文字)FNNは、発表直後に教団幹部らに共有された内部文書を入手した。他人の「全血」の輸血を受けた信者については、今後も各教会の世話役「長老」2人が本人と面談し、輸血に至った経緯などを確認するよう指示している。「本人の意思に反して輸血されたのか」「他の人から圧
元エホバの証人界が湧いておりますね。昨日の統治体アップデート。ほぼほぼ輸血解禁速報でした。半年前の「自己血なら輸血OK」の光から、今回は「4つの主要成分を輸血することは個人の良心に決断を委ねる」、と。私の好きな背教者Youtuber,JonやWollyがいち早く色々詳細を出してくれたので観ました。(こういうのは背教者の方が早い!)エホバの証人は、輸血=全血を流し込むこと、と理解してます。少なくとも私はそうでした。でも、輸血=主要成分を入れること、なんだそうです。だから、赤血球・白血
毎年会っている元同じ会衆の友達がいます。JW2世、元開拓者で、海外奉仕もしていた彼女。毎年会っていたのですが、去年の早い時期に会った時、「ピモログちゃん、私、集会いってないんだよね」と告白された。その時びっくりしたし、え?なんで!と思ったけど引き止めたいとかいうより、「理由があるはず」と思ったんです。彼女は周辺のJW2世より考え深い人だったので、「人につまずいた」とか「誰かに何か言われた」とかで離れる(辞める)人ではないと思っていたから。彼女から連絡をとってくることはほとんどな
こんなに元JWの方のブログがたくさんあるとは思ってもみませんでした。ずーーっと読んでしまって寝不足ですw。各会衆、各年代によってチョロ団の対応も全然違うし、、、。では聖書の「エフタの娘」のエピソードのつづきを。前回は、ものみの塔がこの話をどう解釈しているかを書きました。今回は、おじいちゃん兄弟から教えてもらった「聖書本文をそのまま読む」ことで、JW母が覚醒してしまった話です。裁き人の時代はカオスだったエフタが生きた「裁き人の時代」。聖書には、「その頃、イスラエル
年末年始に帰省していた次男が、また戻っていきました来る時はあんなに嬉しいのにね。何を食べさせてあげようかな…お布団を干して、気持ちよく寝させてあげないとね…そんなことをあれこれ考えて、来る前は楽しみで仕方ないのに、帰っていく姿を見送るのは、やっぱり寂しい残された人生の時間の中で、社会人になった息子や娘と、いったいどれくらい一緒に過ごせるのだろう。一緒に過ごせる時間は本当に貴重な時間だから、できるだけ大切にしたいと思うご飯はちゃんと食べているのかな…野菜はきちんと摂れているのかな…
エホバの証人の聖書解釈には、私が勝手に「愛のアルコールで消毒する」と呼んでいる読み方があります。(海外YoutuberがJWのイエスの動画を消毒したような動画と呼んでいたことからいただきました。)「エホバは愛の神」↓「だから、聖書にこう書いてあるけど、文字どおりの意味ではないはず」こうして、ちょっと受け入れにくい聖書の記述を「愛の神だから」という前提で解釈し直していくものみのタワー方式。すると、いつの間にか聖書本文よりも「こうであってほしい」という想像が優先されることがあります
脳内お花畑「エホバ大好き」な兄弟姉妹のとんちんかんな発言。これは、、、内部にいた人じゃないとピンとこないかも知れません💦1.野外宣教直前に雨が止むー「エホバが止ませてくださった」では集会の行き帰りの雨、地震や災害はどう説明します?雪で集会がZoom開催になった時とか、、、。2.良いことは全部「エホバよねぇ」労働力にも感謝してあげてください。みんな意思をもって動いています。何か差し上げた時に差出人ではなくエホバに感謝する兄弟姉妹。らい病人もイエスに癒してもらった時神に感謝をする
こんにちは。一応まだ現役のエホバの証人のピモログです。ここ1年ほどの「PIMQ(疑問期)」を経て、現在は100%清々しいほどの「PIMO(組織には所属しているけれど、心は離れている状態)」として過ごしています。皮肉にも、JWが出版している雑誌のタイトルをそのまま叫びたい気分です。「目ざめちゃったヨ!」30年近くエホバの証人として過ごし、疑うことなく信じてきました。でも、自分で聖書を読み、自分で調べ始めると、それまで見えていなかった矛盾や違和感が次々と見え
エホバの証人の宣教者といえば、雲の上の存在。ひと昔前の宣教者は特に、本当に貧しい生活をしながら宣教に打ち込んでいた人たちだった。今ではJW2、3世が宣教者の割合を占め、ほぼ組織の寄付で渡航、家賃、出費を賄ってもらって海外で宣教奉仕に没頭できるラッキーな方々、親からの援助もあり、そこまで貧しい生活はしていない、むしろパートタイマー開拓者より裕福な印象。さらにノルマがあるの?か?会衆に引っ越してきてすぐに研究生があてがわれる。長老の子供達とか、何もしなくてもバプテスマ受けるだろうね、とい
論破気取りはやめなさい!人を見下すその言葉こそ無能の証。高等教育を受けさせないよう、出版物や、集会、大会、ビデオ、長老の教科書で徹底的に教えてきた組織。だから、マイコン信者を親に持つ子どもたち、父親が長老だったら特権削除にならないよう親を思う子どもたちは進学したい気持ちを言い出せなかった。大学進学の夢を諦めざるを得なかったこと自、どれほど大きな痛みだったでしょうか。なのにだねぇ…"進学したかったと…"と呟く方に『大学に行く能力がなかっただけでしょ』なんて心ない言葉を投げかける現役と思
7月28日の熊本地震、その後の千葉豪雨、そして埼玉・東京の豪雨、関東での地震、石川県富山県の豪雨と...自然災害が次々と起こってしまいました。ご遺族の皆様には心よりお悔やみ申し上げます。また、被災されたすべての皆様が一日も早く平穏な日常が戻りますようにと願っています‼️さて、夏の終わりが近付いたことを知らせるツクツクボウシが鳴き始めましたね‼️溶けそうな暑さも、もう少しの辛抱ですね❣️今晩20時からゆるカフェ開催です❣️近況など、ご自身の話したいことを話したり、みんなに聞いてみた