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↑輸血カード切断の写真は2026年3月のものです。元JWのYouTuberやブロガーが、今回の輸血方針の変更について怒りや呆れを発信する中、私が特に印象に残ったのが、医療現場で働く春日先生の動画でした。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be先生がこの発表を聞いて最初に口にしたのが、「よかった。これで救える命が増える」ですよ⁉️ピモログ泣
エホバの証人の宣教者といえば、雲の上の存在。ひと昔前の宣教者は特に、本当に貧しい生活をしながら宣教に打ち込んでいた人たちだった。今ではJW2、3世が宣教者の割合を占め、ほぼ組織の寄付で渡航、家賃、出費を賄ってもらって海外で宣教奉仕に没頭できるラッキーな方々、親からの援助もあり、そこまで貧しい生活はしていない、むしろパートタイマー開拓者より裕福な印象。さらにノルマがあるの?か?会衆に引っ越してきてすぐに研究生があてがわれる。長老の子供達とか、何もしなくてもバプテスマ受けるだろうね、とい
毎年会っている元同じ会衆の友達がいます。JW2世、元開拓者で、海外奉仕もしていた彼女。毎年会っていたのですが、去年の早い時期に会った時、「ピモログちゃん、私、集会いってないんだよね」と告白された。その時びっくりしたし、え?なんで!と思ったけど引き止めたいとかいうより、「理由があるはず」と思ったんです。彼女は周辺のJW2世より考え深い人だったので、「人につまずいた」とか「誰かに何か言われた」とかで離れる(辞める)人ではないと思っていたから。彼女から連絡をとってくることはほとんどな
私が目覚めるきっかけになった人物は、JW夫と、もう1人のおじいちゃん兄弟でした。その兄弟は、エホバの証人の支部事務所で聖書翻訳にも携わった経験があり、会うたびにこう言っていました。「聖書本文を読みなさい。」「ものみの塔の記事に聖句が1節だけ引用されていたら、その前後も読みなさい。」「キングジェームズ訳(KJV)と新世界訳を比べてごらん。」最初は半信半疑でした。でも実際に比べてみると、驚きました。「……全然違うやんけ」そこから私は、翻訳の違い、原
元エホバの証人界が湧いておりますね。昨日の統治体アップデート。ほぼほぼ輸血解禁速報でした。半年前の「自己血なら輸血OK」の光から、今回は「4つの主要成分を輸血することは個人の良心に決断を委ねる」、と。私の好きな背教者Youtuber,JonやWollyがいち早く色々詳細を出してくれたので観ました。(こういうのは背教者の方が早い!)エホバの証人は、輸血=全血を流し込むこと、と理解してます。少なくとも私はそうでした。でも、輸血=主要成分を入れること、なんだそうです。だから、赤血球・白血