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涼しくなってきて、「暑いから」と断っていた毎週の開拓者の姉妹とのお約束が再開するそうです。でも母、なんとかもう断りたい。なんて断ったら自然なのか、、、。今までは体調や夫の世話などいろいろ言ってきたものの、心苦しくなってきたと。Redditで、輸血発表後、怒っているPIMI(どっぷりJW)の家族が、発表後、かなり怒っているという投稿があったそうです。おばさんに当たる方が、神権宣教学校を速攻、辞めたと。こんな状態で宣教できない、と。母にもそうやって、統治体アップデートの内容を理由に、開拓
元エホバの証人界が湧いておりますね。昨日の統治体アップデート。ほぼほぼ輸血解禁速報でした。半年前の「自己血なら輸血OK」の光から、今回は「4つの主要成分を輸血することは個人の良心に決断を委ねる」、と。私の好きな背教者Youtuber,JonやWollyがいち早く色々詳細を出してくれたので観ました。(こういうのは背教者の方が早い!)エホバの証人は、輸血=全血を流し込むこと、と理解してます。少なくとも私はそうでした。でも、輸血=主要成分を入れること、なんだそうです。だから、赤血球・白血
ものすごく久しぶりにブログを書いてみる。何年放置していたのか。。最近、JW界隈を見ていて、「変わりすぎ」と思うことが続いた。乾杯も、一律にダメではなく状況によって良心で判断。一般の伝道者は、昔のように伝道時間を細かく報告しなくてよくなった。会衆から除かれた人への集会での簡単な挨拶も、一定の場合は良心で判断。ひげや服装など、身だしなみについての扱いも変わった。大学などの追加教育も、今では「受けるかどうかは個人の判断」。過去には高等教育を思いとどまらせる記事まで出していたの
以前から、エホバの証人の大会、特に国際大会って何のためにあるんだろう、と思っていました。これだけたくさん開催しているのだから、イベント結果の統計、信者数の増加、地元へのインパクトなど、数値化されていてもおかしくないのになぁと。国際大会のボランティアをやりましたが、、、なんなんですかねあの運営の下手さ。何回目?ボランティアのミーティングの意味、、、。毎回さっさとお題にはいってくれればいいのに、「なぜこんなにあなたの無償の肉体労働が大切なのか」という聖書をこじつけた講演があります。ポイントがず
昔の下書きを見返していたら、タイトルが「パリサイ人」という記事が残っていた。何を書こうとしていたんだろうと思って開いてみたら、JWの「聖書に対する洞察」の「パリサイ人」についてだった。洞察より。*****彼らは自分たちが義にかなっている(実際には独善的であった)ことを誇り、一般の民を見下しました。パリサイ人は律法をあまりにも偏った仕方で適用したため、律法を人々の重荷とし、律法は彼らの概念と伝統にしたがって守られるべきであると主張しました。彼らはより重要な事柄、す
私がエホバの証人の覚醒から目覚めたのは、エホバの証人のおじいちゃん兄弟と私のJW夫が「聖書を読め」、とか「過去に間違った統治体を、神が本当に使っていると思うのか」とかジャブを入れたからです。でもなぜそのジャブを受け入れていったのかなぁと思ってたんですよね。今までは突っぱねていたのに。そうしたらこんなことがありました。2025年、体調がすぐれず家にこもっていて時間があった。これです。集会は週中は王国会館、日曜はZoom、奉仕は週1行けるか行けないかになりました。その時に何をしたか