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久しぶりの吐き出しネタです。皆様お付き合いいただき誠に感謝です。1.ハートの飴で勘違い独身の兄弟がみんなに配ったハート型の飴で独身の姉妹が超勘違いしたことがありました。「兄弟は私のことどう思ってるんですか?」まじめなに聞かれたそうです。その後彼が善意の飴を配ることはなくなりました。2.アラフィフで20代を狙う兄弟その理由が「自分は体力で20代の兄弟を負かす。まだまだマインドも若い、だから結婚するなら20代の姉妹」体が20代とかいうの気持ち悪いから本当にやめて。僕の体を
昔の下書きを見返していたら、タイトルが「パリサイ人」という記事が残っていた。何を書こうとしていたんだろうと思って開いてみたら、JWの「聖書に対する洞察」の「パリサイ人」についてだった。洞察より。*****彼らは自分たちが義にかなっている(実際には独善的であった)ことを誇り、一般の民を見下しました。パリサイ人は律法をあまりにも偏った仕方で適用したため、律法を人々の重荷とし、律法は彼らの概念と伝統にしたがって守られるべきであると主張しました。彼らはより重要な事柄、す
私の好きな背教者YoutuberのJonがこんな動画をあげていましたので共有いたします。エホバの証人韓国支部統治体アップデートで翻訳ミス↑ぜひGemini先生に和訳をお願いしてみてください。詳細に調べてあり彼のチャンネルは学ぶことが多いです。要約:◾️「全血」が消された翻訳韓国語版の字幕・吹き替えでは、当初「全血」という限定詞が落とされ、「エホバの証人は輸血を受け入れない」と訳された。韓国語の「輸血」すべての成分輸血を指すため、要約部分だけを聞くと「いかなる輸血も受け入れな
もしかしたら?これが「事実上の輸血解禁」だと、分かってない現役エホバの証人も結構いるのでは?と思います。統治体は、今後(日本語版で)「成分輸血を受ける入れるのは良心の問題」とハッキリ「輸血」という言葉を使うほうが親切だと思います。病院にて、「それなら成分輸血は大丈夫なんですね」とか「成分輸血同意書」にサイン求められたら「輸血」という言葉や文字に戸惑う信者もいるのでは?「え、ちょっと待って。血液の主要4成分は受け入れますけど、輸血は絶対ダメです!」とか
私がエホバの証人の覚醒から目覚めたのは、エホバの証人のおじいちゃん兄弟と私のJW夫が「聖書を読め」、とか「過去に間違った統治体を、神が本当に使っていると思うのか」とかジャブを入れたからです。でもなぜそのジャブを受け入れていったのかなぁと思ってたんですよね。今までは突っぱねていたのに。そうしたらこんなことがありました。2025年、体調がすぐれず家にこもっていて時間があった。これです。集会は週中は王国会館、日曜はZoom、奉仕は週1行けるか行けないかになりました。その時に何をしたか
輸血解禁の次の新しい光はなんだろう。私は誕生日だと思うんですよね。おじいちゃん兄弟が、ヨブの息子たちは,日を決めて順番に自分の家で宴会を開き,3人の姉妹も招いて一緒に食べたり飲んだりした。ヨブ1:3やがて、子供は育って乳離れした。アブラハムはイサクの乳離れの日に盛大な祝宴を開いた。創世記21:8これ誕生日パーティーやんな?と言っていたのです。確かにな、、、。さらに最近知ったんですが、アメリカのエホバの証人は誕生日はしない代わりに、盛大に下記のパーティーをやっているそうです。
「元エホバの証人二世の回顧録」再掲載の途中ですが、いったん過去記事を参考にご案内致します。当時の信者の受け取った機関紙の原本としてご覧ください。1994年5月22日号「めざめよ!」誌「神を第一にした若者たち」P3〜15資料として全文掲載します。エホバの証人について調べておられる方は参考になさってください。エホバの証人の公式サイトからも読むことができます。https://wol.jw.org/ja/wol/d/r7/lp-j/101994361https://wol.jw.org
↑輸血カード切断の写真は2026年3月のものです。元JWのYouTuberやブロガーが、今回の輸血方針の変更について怒りや呆れを発信する中、私が特に印象に残ったのが、医療現場で働く春日先生の動画でした。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be先生がこの発表を聞いて最初に口にしたのが、「よかった。これで救える命が増える」ですよ⁉️ピモログ泣
ものみの塔聖書冊子協会(エホバの証人の日本支部)がマスコミ等に出したコメントをまとめたアーカイブです。放送された番組、動画、ウェブサイト等ソースを確認できたもののみ掲載しています。同時期に同じ内容が別の放送局で放送されたものなど、重複する場合は省略することがあります。新しい情報が入ったら随時更新していきます。9/20更新・FNNプライムオンライン(9/19公開)★ご協力のお願い★ここに書かれていないことがあったらコメント欄にて教えてください。その際、情報ソースの
ものすごく久しぶりにブログを書いてみる。何年放置していたのか。。最近、JW界隈を見ていて、「変わりすぎ」と思うことが続いた。乾杯も、一律にダメではなく状況によって良心で判断。一般の伝道者は、昔のように伝道時間を細かく報告しなくてよくなった。会衆から除かれた人への集会での簡単な挨拶も、一定の場合は良心で判断。ひげや服装など、身だしなみについての扱いも変わった。大学などの追加教育も、今では「受けるかどうかは個人の判断」。過去には高等教育を思いとどまらせる記事まで出していたの
エホバの証人(JW)日本の現役信者が知るよりも、ニュースのが早いんじゃないかな?エホバの証人「他人の血」輸血を一部容認へ内部文書入手全血は禁止維持というFNNプライムオンラインのタイトル記事より引用(引用文・青文字)FNNは、発表直後に教団幹部らに共有された内部文書を入手した。他人の「全血」の輸血を受けた信者については、今後も各教会の世話役「長老」2人が本人と面談し、輸血に至った経緯などを確認するよう指示している。「本人の意思に反して輸血されたのか」「他の人
元エホバの証人界が湧いておりますね。昨日の統治体アップデート。ほぼほぼ輸血解禁速報でした。半年前の「自己血なら輸血OK」の光から、今回は「4つの主要成分を輸血することは個人の良心に決断を委ねる」、と。私の好きな背教者Youtuber,JonやWollyがいち早く色々詳細を出してくれたので観ました。(こういうのは背教者の方が早い!)エホバの証人は、輸血=全血を流し込むこと、と理解してます。少なくとも私はそうでした。でも、輸血=主要成分を入れること、なんだそうです。だから、赤血球・白血
毎年会っている元同じ会衆の友達がいます。JW2世、元開拓者で、海外奉仕もしていた彼女。毎年会っていたのですが、去年の早い時期に会った時、「ピモログちゃん、私、集会いってないんだよね」と告白された。その時びっくりしたし、え?なんで!と思ったけど引き止めたいとかいうより、「理由があるはず」と思ったんです。彼女は周辺のJW2世より考え深い人だったので、「人につまずいた」とか「誰かに何か言われた」とかで離れる(辞める)人ではないと思っていたから。彼女から連絡をとってくることはほとんどな
エホバの証人はいつまでイエスキリストの演者を白人の背の高いかっこいい兄弟を採用するんですかね。オーストラリア支部の友達が自慢げに、イエスのムービーシリーズのセットはイエス時代をとても忠実に再現している。オリーブの木一本にしても、古代種のオリーブの木を使っている、と。へーそーなんだー😏(無気力アンサー)。そんな背景より、イエスキリストを忠実に選んでくれないかい、、、。白人じゃねえだろ。(今年の招待状のイエスの話を聞く群衆の1人の女の子はノルウェー人だそうです)さらに、
JW1世の母世代にとって、聖書はもちろん、ものみの塔の出版物こそがバイブルでした。ところが最近の出版物を読んだ母から毎回毎回、「文章がなってない!」「接続詞がないから話が飛んでる!」と苦情が😂昔の「聖書研究」は、聖句を本の聖書から引き、JW出版物ではあったものの、他の本も引っ張り出してきてかなり本格的に「研究」していましたよね、元JWの皆様。それが今では……「聖書レッスン」と呼ばれています。研究とレッスンって、同じじゃないですよね。辞書によると、「研究」は
エホバの証人の宣教者といえば、雲の上の存在。ひと昔前の宣教者は特に、本当に貧しい生活をしながら宣教に打ち込んでいた人たちだった。今ではJW2、3世が宣教者の割合を占め、ほぼ組織の寄付で渡航、家賃、出費を賄ってもらって海外で宣教奉仕に没頭できるラッキーな方々、親からの援助もあり、そこまで貧しい生活はしていない、むしろパートタイマー開拓者より裕福な印象。さらにノルマがあるの?か?会衆に引っ越してきてすぐに研究生があてがわれる。長老の子供達とか、何もしなくてもバプテスマ受けるだろうね、とい
エホバの証人(JW)現役時代に、ずっと思ってたんですよね。ハルマゲドンでの惨状を目の当たりにして、本当に「勝利の歌」を高らかに歌い神を賛美できるんだろうか?って。SF映画風に、と注文したハルマゲドン生成画像がコチラちょっと色調が暗いんでアメコミ風に、の注文が…(なにコレ)エホバの証人(JW)が教える、「ハルマゲドン後の楽園」という教義をベースに理想郷の裏に潜む歪みを描いた短編小説たった…それだけの情報を打ち込んだら…それっぽいタイトルとAI短編小
JWが地球人口の約0.1%しかいないことが、ようやく現実味を帯びてきたJW母。「奉仕、もう行きたくない……」と、だんだん奉仕の頻度が減ってきました。でも、何も知らずに一生懸命活動している兄弟姉妹たちは可哀想。高齢姉妹の送迎や食事援助など、今度は「兄弟姉妹のため」に頑張るようになってきました。そんな半分PIMO状態の母に、またしてもピモ娘が余計な情報を投入します😂エホバの証人では、若い人が学校や仕事より組織の活動を優先し、無償で奉仕することが「素晴らしい」と褒められます。その
JW出版物に疑問を持ち始めたJW母。でも、集会・奉仕・長年の友人関係などをスパッと切るのは、やっぱり簡単ではありません。今回は、そんな母に「エホバの承認って、世界的に見るとどれくらいの人数なの?」というジャブを入れた話です。JW人口の少なさに絶句毎週、開拓者の姉妹たちと再訪問に出る母。「今日も留守だったから、車でおしゃべりしてカフェ行って終わったわ」そんな話を聞きながら、ふと尋ねました。私「ねえ、エホバの証人って世界人口の何%くらいいると思う?」母「うーん……2%くらい?」私
母が完全覚醒するまで残りあと3話(2025年12月ごろ完全覚醒)あるのですが、現在ギンギンに覚醒済みです。その母の変わりっぷりがすごいのです。①タトゥーへの偏見が消えた覚醒JW2世、なんか反抗的なことをしてみたいと思う時期がありました笑。もちろん冗談ですが、「タトゥーでもいれてみよっかなー」とつぶやいたら、「いいんじゃない?」と。🤣②断絶したい日曜日だけ王国会館に行ったりすると、みんなから「どうしたのか」と聞かれるのに答えるのがめんどくさい。だからもう断絶を発表してもらって、誰か
7月28日の熊本地震、その後の千葉豪雨、そして埼玉・東京の豪雨、関東での地震、石川県富山県の豪雨と...自然災害が次々と起こってしまいました。ご遺族の皆様には心よりお悔やみ申し上げます。また、被災されたすべての皆様が一日も早く平穏な日常が戻りますようにと願っています‼️さて、夏の終わりが近付いたことを知らせるツクツクボウシが鳴き始めましたね‼️溶けそうな暑さも、もう少しの辛抱ですね❣️今晩20時からゆるカフェ開催です❣️近況など、ご自身の話したいことを話したり、みんなに聞いてみた
体調崩して1週間お休みしてました🤒長く続いた「エフタの娘」シリーズも、今回でいったん完結。今回は、ものみの塔ブレインに染まっていた頃のJW2世の私なら言いそうな反論を、自分で並べてみます😂①神はエフタを止めなかったの?JW2世なら、「神は子どもを犠牲にすることを禁じていた。だから本当に娘を捧げたなら、神が止めたはず!」と言いたくなる。でも、エフタがしたのは神から命じられたことではなく、自分からした誓約。しかも聖書には、「エホバに誓約をしたなら、その言葉を破ってはならない」(民
こんなに元JWの方のブログがたくさんあるとは思ってもみませんでした。ずーーっと読んでしまって寝不足ですw。各会衆、各年代によってチョロ団の対応も全然違うし、、、。では聖書の「エフタの娘」のエピソードのつづきを。前回は、ものみの塔がこの話をどう解釈しているかを書きました。今回は、おじいちゃん兄弟から教えてもらった「聖書本文をそのまま読む」ことで、JW母が覚醒してしまった話です。裁き人の時代はカオスだったエフタが生きた「裁き人の時代」。聖書には、「その頃、イスラエル
最近になってやっと、野外宣教にでなくても、集会すっぽかしても、もういいや、と思えるようになりました。ふわふわ2世にとって一番つらかったのは、ー土曜日の朝起きれず奉仕に行けなかったー夫婦揃って奉仕に出られない休みの日ー十分に予習せずに集会に参加したー大会で何のお役にもつけなかった(結婚してからは開拓奉仕者でないのに夫と共に”用い”られましたが(という名のタダ働き)ー祝日に特別野外活動に出ずに寝てしまったー巡回訪問中、巡回監督に挨拶できたのが訪問後半の土日になってしまった
エホバの証人の聖書解釈には、私が勝手に「愛のアルコールで消毒する」と呼んでいる読み方があります。(海外YoutuberがJWのイエスの動画を消毒したような動画と呼んでいたことからいただきました。)「エホバは愛の神」↓「だから、聖書にこう書いてあるけど、文字どおりの意味ではないはず」こうして、ちょっと受け入れにくい聖書の記述を「愛の神だから」という前提で解釈し直していくものみのタワー方式。すると、いつの間にか聖書本文よりも「こうであってほしい」という想像が優先されることがあります
以前から、エホバの証人の大会、特に国際大会って何のためにあるんだろう、と思っていました。これだけたくさん開催しているのだから、イベント結果の統計、信者数の増加、地元へのインパクトなど、数値化されていてもおかしくないのになぁと。国際大会のボランティアをやりましたが、、、なんなんですかねあの運営の下手さ。何回目?ボランティアのミーティングの意味、、、。毎回さっさとお題にはいってくれればいいのに、「なぜこんなにあなたの無償の肉体労働が大切なのか」という聖書をこじつけた講演があります。ポイントがず
私の母が、他のエホバの証人の母親たちと少し違っていたところ。それは、世俗の小説や漫画、映画、流行り物を極端に「悪」として禁止しなかったことです。極端なオカルトやホラーは見ませんでしたが、ジブリは大好き。ハリーポッターに至っては、家族で映画館に観に行っていました😂母は、「エンターテイメントは人生を豊かにする」「歴史は知っておいた方がいい」という考えで、本や漫画も普通に買ってくれました。一方、周囲には、「読んでいい漫画は『ちびまる子ちゃん』と『ドラえもん』だけ」「お
〜1975年ハルマゲドン来る来る詐欺〜実はエホバの証人(JW)組織は、「1975年にハルマゲドンが起きる」とは、出版物で明言してません。なので、組織としては「その時に終わりが来るとは一度も述べてい(ない)」ーものみの塔751/127ページとシラを切って逃げてこれたんですよね。どういうことかと言いますと…エホバの証人組織が、その出版物でハッキリ豪語していたのは「1975年にキリストの千年統治が始まる」つまり「終わ
すみません、考えていたらモヤモヤしたので書き殴り文章失礼します。先日、JW母と話していたのですが、エホバの証人のお宅訪問を一歩引いて考察してみました。休みの朝からご近所にピンポンピンポン、ほんと迷惑だったと思います。朝も早よから集まり、グループに分かれ、おしゃべりしながら時速1kmで歩く。宅急便が来てもそうですが、誰かが家のピンポンを鳴らすとびっくりしますよね。宅急便ならまだ、「ああ頼んだあれだ」とわかるけど、知らない人が来ると「何事!?」になる。以前引越してすぐに、郵便
母は、私より約半年後に目覚めました。40年近くエホバの証人として生きてきた母が、どうやって目覚めていったのか。今回から実録で書いていきます。母はJW1世。1980年代、ママ友だったエホバの証人から聖書研究を勧められたのが始まりでした。「子育てに役立つことが学べる」というのも魅力だったそう。そして意外にも、聖書研究を後押ししたのは母自身の母、つまり私のおばあちゃんでした。「聖書は人生に一度は読んだほうがいい」祖母自身は聖書を読んだことがなかったらしいのですが(笑)、こ