ブログ記事3,660件
こんにちは、藤村です。今回はK13マーチへのNISMOスポーツリセッティング取付の紹介です。こちらを取付していきます。専用ECMへの交換はもちろん、マーチのスポリセはスロットルチャンバの大径化、専用エアダクトの取付、となっています。まずはこちらノーマルのスロチャンを径が大きいのに交換します。こちらはノーマルのエアダクト、写真下側が車両前方になります。ノーマルだとエンジン前方からエアを取り込みますが
先日、車検から帰ってきたキャラバンさん車検は最低限の項目なのでその他のメンテは自分でします(^_^)(ディーラー車検がお高いのはメンテナンス費用が嵩むからだと思います←知らんケド(笑))今回は中古車で買ってから一度も交換していなかったエアフィルターを交換します(^_^)エアフィルターニッサンキャラバンCS4E26CS8E26AY120-NS053エアーフィルターエアクリーナーエンジン吸気系車車用品カー用品取付簡単汎用品本州一
少し前の動画ですが・・この動画の内容は置いておいてコメント欄が結構アレな感じなんですよ自分が買ったパーツや自分が良かれと思ってやっていることを否定されると反発したくなったり自分に都合の良い情報を選択するバイアスが掛かったりするんですよね〜HKSもどういうつもりでパワーフローを売り続けているのかわかりませんが。コメント欄を見て『あぁ・・(憐れみ)』ってなった人は大丈夫だと思いますが『我が意を得たり!』なんて感じたなら危険な兆候があるのかも知れませんね自分もHKS
今日からGW後半…私は6連休です!でも、今日は雨…ツーリングにも行けず、血圧の薬を貰いに診察へ…(笑)私のPCX125(JK05)、昨年9月末に購入し、すでに10,600㎞を走りました。10,000㎞を超えたこともあり、GWの連休に併せ、いくつか発注しております。なので、昨夜届いたブツを交換します。先ずはエアクリーナーのカバーを取り外します。+ドライバー1本あれは充分です!←部分のネジを取り外します。カバーは簡単に外すことができます。うわ~~~バッチイですねぇ。
前回記事の続きです♫V4Rの点火プラグを交換します。フレーム補強プレートを取り外します。左右2個のナットを外せばOK。2年前に買ったコーケンのV4専用プラグレンチ!!ドゥカティディーラーでも専用のプラグレンチが売ってますが、コーケンさんはそれよりも安く作ってくれました!パニガーレV4に乗っていて、尚且つ自分でプラグ交換をやって、尚且つディーラー以外のプラグレンチを買う人ってどれくらいいるんだろう(笑)めちゃくちゃニッチな商品wwwちなみにソケットの外径が細いのが特徴。普通のは入ら
毎回給油毎に燃費計算しているのですが季節(気温)や一回の走行距離の違いによる燃費の変動って大きいですよねなかなか平均的なデータが取りにくい出来れば定期的に長距離を走るような環境になればデータも取りやすいのに…と、思っていたら今年の5月から7月にかけて石川と福井を定期的に往復するという絶好のチャンスに恵まれましたので燃費向上キャンペーン開催です福井、石川という田舎ではあるものの、約50km程の町乗りと往復約200kmの幹線道路の走行を繰り返す環境となりますさて、基準となるサンバーのカタ
サンダー250には密閉性の高いエアクリーナーボックスは装備されていない。ハーレーで例えるなら…スクリーミングイーグル製の「ハイフロー」キットが最初から組み込まれた状態のエアクリーナーなのだ。左側に突き出たエアクリーナーだが、アルミ製のカバーの裏側は隙間がガバガバで大量のエアを吸い込める反面、水も吸い込んでしまうのだ…エアファンネルやハイフローのメリットは酸素供給量を増やすことで、出力やトルクの向上を図る仕組みなのだが、デメリットもある。パワーフィルターやハイフローは雨に弱い
ジムカーナ復帰すると初期MT-07(ABS無し)を購入したと、昔からの有志が…だったら心機一転で素材を活かした新装ダクトカットファンネルを作成して試してみようと🤣三重から遠いのに来てくれたので…早速装着😆純正ダクトと違い、真後ろからでも巻き込んで吸える形状です。こん今回はノーマルエアクリーナーの限界に挑む感じ🤤WoolichRacingでGoサインです!マフラーはJMCAのAkrapovicレーシングライン。加速すると右下に向かって燃調が参照されて行きますが、ファンネル効果か吸
木曜日に会社に出社してから眩暈と呼吸困難になり人生4度目の救急車で川崎病院へ搬送されてしまいました。いやぁ本当に死ぬかと思うくらい苦しくて「いまツナギをオーダーしているのに今死んだら着れない!まだ死ねない」ってマジで思いました(笑)まぁこれを書いていられるってことは無事生きてますけどね。狭心症か自律神経か金曜日にかかりつけの東海大学病院で検査してきたので来週には結果がわかりますがお守り代わりにニトロの錠剤頂きました。シグナスじゃなくて自分にニトロとは・・・それはさておき、先週末に
ストボブのエアクリーナーを交換したので再度オートチューンを行いました。FP4のオートチューンは3回行うことを推奨されています。チューンするステージは以下の通り。①一般道②ワイディング③高速道路上記①②は既にチューン済み。最後に残った高速道路のチューンを行いました。下記はそのときの内容です。1800㏄以上の排気量でビッグトルクエンジンのハーレーです。高速道路でも使える範囲は大きくありません。車の流れを完全にリードする速度で走ったとしても、3500回転、スロットル
画面の前のみんなはお金は大切にしろよ!!ネットの海を徘徊しているとよくないものばかり目につきます。その中でOdulaのラムエアインテークが2万円台で売りに出されていました。もちろんBMアクセラ用。現物を見に行かない手はありません。そしてほとんどの場合現物を見たら様子を見ようとはなりません。即購入です。アホボケカス!!!!とりあえず現状確認です。ゴム製のパイプの周りがえらくコーキングで固められています。Odulaのインテークキット全般に言える欠陥なのですが、エアクリーナー全体を
相変わらず残暑が厳しい日々が続いておりますね!!ここ最近は週末は、部品の運搬やらでバタバタしております。日中は汗だくになっていて、夕方頃になると、Tシャツが汗で白くなってきちゃっております・・・この暑はも長続きしちゃうみたいで、行く先不安ですね。さて今日は車検でお預かりのゼファー1100の作業です。色々と塗装等のカスタムも行っており、今回もリアサスの交換等を行う予定です。まずは定番の油脂類の交換からですが、ゼファー1100の場合は、クラッチも油圧ですね~~!前後のブレー
ベスパ50sのキャブレターをOKOキャブからデロルトSHBC19のに取り替えるための準備です。以前ヤフオクで安く買ったSHBC19キャブ<デロルトSHBC19内容>★SHBC19キャブ本体(チョークワイヤー付属)★インテークマニホールド★インテークマニホールドカバー★マニホールドクランプ★マロッシエアクリーナー★メインジェット複数この一式で8000円弱でした。これだけ揃ってるんでたぶん安いです(^^)ベスパはSHBC19キャブ本体だけでなく、インマニやエアクリ
ハーレーダビッドソンスポーツスターXL883Nに乗り始めて5年になりました現在の見た目はこんな感じになっています↓今年は見た目が変わるカスタムを多くしました5年目のカスタム代の合計は12万ですよかったら過去のカスタムも見ていただければ嬉しいです↓『ハーレーXL883N1年乗ってみて~乗り心地とかカスタム代とか~その1』10/20でスポーツスターXL883Nを納車して1年になります。なので1年乗ってみてどうだったのか書いていこうと思います。見た目の変化からどうぞ。納車直後↓
『【定期】エアクリーナーフィルター交換』少し早いですが、車検も近いのでエアクリーナーフィルターを交換します。走行距離は2,500kmほどですが…ameblo.jpの続き先日交換したばかりのエアクリーナーフィルターいつもは直ぐに清掃せずに交換間際になってから慌てて清掃する事が多いんですが今回は汚れが少し気になったので直ぐに清掃作業を始めました。虫が多かった事もあっていつものようにクリーナーを塗布して30分待ってから水で洗い流す時にブラシだけでなく少し衝撃を与え
石川県S様ハチロク作業全塗装が終わり板金長よりバトンタッチLINK、CANゲージ取付けメーターはこの位置としました最近のお気に入り場所です日中の日差しあたっても見えますし、内装も痛めません油温、油圧センサーを追加して表示させています4項目表示でも見やすいですね街乗り程度であれば十分使えるメーターですよさて、お次は4スロ用のエアクリーナー取付けいつも通りアダプターを製作4番のエアクリーナーのマスターバック干渉を考慮して7.5°傾けて製作していますジャストフィットで装着完了で
こんにちは、ネジまわし丸です。今回は愛車Ninja1000のプラグ交換と、ついでにスロットルボディの清掃を行いました!プラグ交換にはタンク&エアクリーナーの脱着が必要ですが、この作業中にスロットルボディが丸見えになるので、どうせなら一気に清掃までやってしまおうという流れです。それでは、作業工程を順にご紹介します。🔧作業1:プラグ交換の準備作業からNinja1000のプラグ交換は、カウル車特有の手間が少し多め。まずは、交換に必要なアクセスのために次のパ
ストボブに乗って思ったこと。重たいとか、曲がらないとか、熱いとか、そんなことは承知の上で買ったので問題になりません。それどころか、個人的には予想外に走りが良いというのが実感。走りだしてしまえば持前の鬼トルクで怒涛の加速が味わえる。300kgの車体なんか屁でもないぜ!!と言わんがばかリのミルウォーキー114エンジンくん。(慣らし中にもかかわらず)だがしかし、たった一つ予想に反していたことがあります。それは音!!ハーレーと言えば唯一無二の排気音。多くの方が独特
さてあとはキャブレターを取り付けて、ワイヤー類をつなぎ直して些細なセッティングで修了。普通のバイクなら大したことはない。でもメンテ泣かせのエリミネーター250。今回も簡単にはいきません。まずはこの狭い空間にキャブレターを横から差し込みます。次にマニホールドとエアクリーナーのマニホールドにキャブレターを差し込むのですが。マニホールド側はスポンッと簡単に入ります。問題はこのエアクリーナー側。ドライバーを入れようが、グリスを塗ろうがこじ繰り回そうが