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春と冬が混在しています春の訪れを感じる花ミモザ本日はミモザの日つい最近新年を迎えたばかりのような気かいたします元日に開催されますウィーンフィルニューイヤーコンサート毎年テレビ中継を楽しみにしております一度は現地ウィーンで鑑賞したいということで来年のチケット購入の抽選申し込みをしていましたこの当選倍率がなんと!300倍なのです!←真偽のほどは不明ほぼ当たらないそれでももしかしてと淡い期待をして連絡を楽しみに待ちました連絡が来ました!どきどき拡大!
■ウィーン楽友協会ホールコンサートチケット手配ご予約・詳細はこちらhttps://tabi-choku.com/plan/detail/204/ウィーン楽友協会ホールコンサートチケット手配-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現クラシック音楽最高峰の音楽の殿堂・ウィーン楽友協会ホールで生の演奏をお楽しみください!ウィーン・フィルのニューイヤーコンサートが開催される楽友協会大ホールは「黄金のホール」とも呼ばれ、豪華な内
昨日聴きに行ったのはウィーン・フィルハーモニーウィークインジャパン2025大和ハウスSpecialクリスティアン・ティーレマン指揮ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団第63回大阪国際フェスティバル2025曲目:ブルックナー:交響曲第5番変ロ長調WAB105(ノヴァーク版)場所:フェスティバルホール(大阪)ウィーンフィルの楽団員の方のアンサンブル等は何人か何度か聴きに行きましたが、オーケストラとしてのライブは初めてです。今年の
ご期待通り(?)、カルロス・クライバーのシュトラウス2世です。ウィーン出身の大指揮者エーリヒ・クライバーを父に持つだけに、ウィンナ・ワルツは、得意中の得意だったようで、カラヤンのように響きを整えるというよりは、作品に合わせて融通無碍に自在に演奏する様子は、まさに申し子。ここでも、4曲取り上げました。歌劇「こうもり」序曲ワルツ「春の声」ピツィカート・ポルカ美しき青きドナウにほんブログ村ニューイヤー・コンサート1989Amazon(アマゾン)
HausderMusik(音楽の家)という博物館が25周年を迎えるということで、特別に無料開放になった日がありました。ということで、練習終わりにさーちゃんと合流して行ってきました。昼間のように明るいですが、20時です。1階(日本でいう2階)へ向かう階段が鍵盤になっていて、ちゃんと音も鳴ります🎹階ごとに展示内容が分かれていて、1階は主にウィーンフィルにフォーカスした内容。歴代のウィーンフィル指揮者の指揮棒。ウィーンフィルの前身であるフィルハーモニッシュ・アカデミーを
みなさんこんにちは😃本日10月21日は指揮者、ピアニストであるサー・ゲオルグ・ショルティの誕生日です。今年で生誕113年となります。そんな本日ご紹介していくのは、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団と録音を行ったリヒャルト・シュトラウスの歌劇「エレクトラ」です。ショルティは管弦楽作品だけでなく、オペラ作品も数多く録音を行いました。「エレクトラ」はそのうちの1曲、「サロメ」も後日取り上げていきますが、まずは「エレクトラ」をみていきましょう。「サー・ゲオルグ・ショルティ指揮/ウィーン・フィルハーモ