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ザルツブルク音楽祭2026新制作R・シュトラウス歌劇「ナクソス島のアリアドネ」(8月2日ザルツブルクモーツァルトのための劇場)演出:エルサン・モンターク指揮:マンフレート・ホーネック執事長:ヨハネス・ジルバーシュナイダー音楽教師:クリストフ・ポール作曲家:ケイト・リンジーテノール歌手/バッカス:エリック・カトラー士官:舞踊教師:ヨナス・ハッカーかつら師:ブラジュ・スタインコ下僕:ファビアン=ヤコブ・バルクハウゼンツェルビネッタ:ツィイ・ダイプリマドンナ/ア
NHKEテレのクラシック音楽館ではベルリンフィルの野外コンサートワルトビューネ・コンサート(ヴァルトビューネ)とウィーンフィルの夏の夜のコンサートを放映。『クラシック音楽館』はテレビの連続ドラマ予約設定をしているので自動で録画されていると思ったら、昨年なぜか録画されておらず。がっくりうなだれながらうっかり連ドラ設定を外したのかと自分を責めていました。今年も放送日程は知らなかったものの連ドラ予約で毎週『クラシック音楽館』がたまり続けている(!)ので放
音楽の都と言われてきた街、ウィーン。ウィーンフィル(ウィーン国立歌劇場管弦楽団)からホイリゲのシュランメルンまで、華麗ななかに甘い吐息のような節まわしが宿っています。ウィーン国立歌劇場の夜景ウィーンフィルには、指揮者によらず、ポルタメントを聴かせる時代があったようです。徳岡直樹さんは、モーツァルトの40番交響曲を素材に、名高いワルターのライブ(1952年または1956年)に聞かれる冒頭主題のポルタメント(D→Bb,C→A)が、ワルター独自と言うよりはウィーンフィルの歌いまわしの
こんにちは。企画担当ですウィーンとベルリンのオーケストラの首席奏者からなるスーパー木管アンサンブル、「アンサンブル・ウィーン=ベルリン」が9月に来日、世界最高峰のテクニックとアンサンブルで木管五重奏のオリジナル作品、編曲作品を披露しますメンバーのシュテファン・ドール(ホルン/ベルリン・フィル首席)と、ジョナサン・ケリー(オーボエ/ウィーン響首席)から動画メッセージが届きました演奏会の魅力を語っていただきましたので、ぜひご覧くださいジョナサン・ケリー(オーボエ)メッセージ