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今年も参加します❣️《Laugh!!Forestparade2026》インスタレーション4人展(小倉正巳・釘本緑・駒澤菜穂子・pica)会期2026年2/17~2/2810時~17時(定休日は2/22・2/23)展示といろんなワークショップの2weeks!場所/おやつカフェkoyausagi住所/千葉県船橋市習志野台4-29-7営業時間/10時~17時駐車場/なし
前回は、高輪ゲートウェイ駅を訪ねた様子をご紹介しました。『高輪ゲートウェイ駅を訪ねたらいろいろ驚いた!』はじめて、高輪ゲートウェイ駅を訪ねてみました。「高輪ゲートウェイ駅」といえば、JR東日本山手線の30番目の駅です。場所は、田町駅と品川駅の間です。202…ameblo.jp今回は、高輪ゲートウェイ駅を出て、「高輪ゲートウェイシティ」を楽しんでいきます!まずは、改札を出ます。アプリで注文!ロボットデリバリー…どういうこと?なんだおまえ!かわいすぎるでしょ!
豊洲にあるチームラボプラネッツに行った。↓つかまえて集める絶滅の森。『チームラボプラネッツTOKYOつかまえて集める絶滅の森』「弓矢で動物捕まえるところに行きたい」と息子が言う。↓息子が言ってるのは原宿のココ。過去2回行っている。『5歳息子と恐竜の森へ』約1年ほど前に、「ずかんミュー…ameblo.jp↓運動の森。『チームラボプラネッツTOKYO運動の森グラフィックネイチャー』↓豊洲にあるチームラボプラネッツの『つかまえて集める絶滅の森』に行った。『チームラボプラネッツTOK
初台にあるメディアアート専門の文化施設、NTTインターコミュニケーション・センター。通称、ICC。こちらで現在開催されているのが、“知覚の大霊廟をめざして—三上晴子のインタラクティヴ・インスタレーション”です。本展の主役は、今年没後10年を迎える三上晴子(せいこ)。日本におけるメディアアートの先駆者です。近年、4作品が東京都現代美術館に収蔵され、国内外で彼女を再評価する機運が高まっています。本展は、そんな三上の大型インスタレーション作品3点を展示するもの
東京都現代美術館の展示、今回は「ミッション∞インフィニティ|宇宙+量子+芸術」という、宇宙や物理学とアートの展覧会です。最初は、ん?なんだろうこれはははあ、そうですか。この展覧会は、こんな感じで説明がないと何だかわからないものが多いです。最初の展示室では壁一面の年表とかで量子と宇宙についてのお勉強的展示です。昭和感でいっぱいのこのシューティングゲームは、量子の波であり粒子である性質を)してもらおうというもの。他に量子についての短い動画や高エネルギー
Lespointsetunpoint展好評開催中2月21日まで。尾崎さんは昨日、今日、在廊です。清水さんと吉本さんは、会期中在廊予定、他の方は、不定期です。それぞれ、とてもすてきな展示になっています。どうぞご覧ください。林和恵さんのガラスの小作品は、お手に取ってご覧ください。裏から見たり、光にかざしたりして見ると楽しいです。尾崎慎さん林和恵さん
アーツ前橋で開催中の「向井山朋子ActofFire」展でこれは、と思う作品、《ここから》の主観レビューをお届けします。壁一面に投影された、揺らぐ影や映像。光が当たることで浮かび上がる、曖昧な輪郭。それははっきりとした像ではありません。タイトル《ここから》には、ここから先に進む、しかし同時にここまで来てしまったという、感覚も含んでいます。つまり、「希望」を直接描いているわけではありませんが、それでも、ここから生きていくしかない、という人間的な地点を示しています。また、本作
日本の現代アートシーンを総覧する定点観測的な展覧会として、森美術館が、3年に1度のペースで開催し続けているシリーズ展。それが、六本木クロッシングです。その最新となる“六本木クロッシング2025”は、「時間」がテーマ。“時間は過ぎ去るわたしたちは永遠”と題し、日本で活動する、あるいは日本にルーツがあり海外で活動するアーティストを紹介しています。参加作家は、全部で21名(組)。その中には、昨年の国立工芸館の“心象工芸展”で、作品がメインビジュアルに採用されていた美術家の
東京都現代美術館で定期的に開かれるTokyoContemporaryArtAward(TCAA)の受賞者展です。今まで私が見たのは作家二人の別々の個展でしたが今回はコラボ展。作家は東京都写真美術館や森美術館でインスタレーションを見たことがある呉夏枝と、初めて見る梅田哲也です。5つのチャプターで構成されていて、第1章は《海図》暗くて写真うまく撮れてないですが、呉夏枝による島を描いた織物と梅田哲也によるフラスコのようなガラス器。在日韓国人三世の呉夏枝は自分の出自から在日の人々の歴史や現在を
「弓矢で動物捕まえるところに行きたい」と息子が言う。↓息子が言ってるのは原宿のココ。過去2回行っている。『5歳息子と恐竜の森へ』約1年ほど前に、「ずかんミュージアム」に行った。↓デジタル世界で生き物を捕まえていく。『ずかんミュージアムに行った』↓先日、本格的な図鑑を買った。『4歳の息…ameblo.jp『6歳息子と神秘の森へ』夏の間は、公園と川遊び三昧。肌寒いし、虫も少なくなってきたし、そろそろ他の場所に行こうよ、といろんなイベントに誘ってたら、「僕が1番行きたいのは、恐竜を捕まえ…am
中目黒にあった、ランジェリーセレクトショップ「MOOL(ムール)」が原宿に移転することとなりました。国内外の素敵なブランドを揃える、東京を代表するランジェリーショップでありながら、下着という枠にとらわれない自由な発想で新たな発信を仕掛ける「MOOL」。きっと、このブログを読んでくださっている皆さんはご存知ですよね。1月10日(土)のグランドオープンに先駆け、12月26日(金)・27日(土)に催されたのが、「官能の実験室」と名付けられたインスタレーションです。スタッフの皆さんは、白衣を
私の仕事、コロナ以来、週二日は在宅勤務が認められています。最近は、早く退勤できる金曜日に出社することが増えました。ランチ後に、市内の展覧会を訪問できるからです。展覧会通いも波があって、最近は結構行っている方かな。と言っても、地味な無料パターンが多いのですけれど。今回も、そういう類の展示です。ThemomentthesnowmeltsbyChiharuShiota(塩田千春)c/oMUDECミラノ市内ナビリオ地区、フオリサローネでにぎわう地域のど真ん中にある
九段下で開催されたキュレーションフェアのトークショーへ東京画廊の山本豊津さんの話を聞きにアートは美術館や金持ちの家に飾られる時代から誰でも買える商品の時代になってるって話に始まり、アートにも映像とかAIとかも増えてきたけどこれからは逆行した身体性がもっと大事になるかもーってことでした。そのあとの4人のキュレーターの皆様のトークも面白かったです。こういうのアートに興味がない人にもほんと聞いてほしい枠が広がるからインスタレーションとかその場に設置することで成り立つア
今回大学時代の友人たちに『ぎふワールド・ローズガーデン』での再会を提案したのは私でした。友人の中に岐阜県在住者がいたことや5/19はバラの見頃を迎えていたこと🌹。が理由なのですがプラスでもう一つ!うふふっ『ぎふワールド・ローズガーデン』の”花と暮らしのギャラリー”内で大ファンの♡蜷川実花さんの展示蜷川実花withEiM「Inarose,theworldwhispers」が開催されているのを知ってぜひぜひ行ってみ