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豊洲にあるチームラボプラネッツに行った。↓つかまえて集める絶滅の森。『チームラボプラネッツTOKYOつかまえて集める絶滅の森』「弓矢で動物捕まえるところに行きたい」と息子が言う。↓息子が言ってるのは原宿のココ。過去2回行っている。『5歳息子と恐竜の森へ』約1年ほど前に、「ずかんミュー…ameblo.jp↓運動の森。『チームラボプラネッツTOKYO運動の森グラフィックネイチャー』↓豊洲にあるチームラボプラネッツの『つかまえて集める絶滅の森』に行った。『チームラボプラネッツTOK
こんにちは。いつもいねくださり、ありがとうございます。昨年隣の市で開催されたご当地芸術祭の作品制作ボランティアに参加して、カナダの作家さんと今でも交流を続けている甲状腺未分化がんの人です。Google翻訳が必須アイテムです。カナダは日本と同じく冬の真っ最中で、チヌークという風が吹き下ろすそうです。さながら六甲おろしのような感じでしょうか。氷点下20度という環境の中で、光学インスタレーションの作品サンプルを屋外で制作しているというから驚きです。驚きとともに、なぜか彼らと過ごした
アーティゾン美術館の「ジャム・セッション石橋財団コレクション×山城知佳子×志賀理江子漂着」に行ってきました。どちらも撮影NGなので今回写真少ないです。まず山城知佳子。入口にジンジャー・ライリィ・マンドゥワラワラという画家のアボリジニの神話を基にした絵と逆さまに吊ったパラシュート。中に入ると約30分の映像インスタレーション《Recalling(s)》。正面と左右にスクリーン、さらに正面奥にもスクリーンがあって、いわゆるマルチスクリー
現在、ワタリウム美術館で開催されているのは、ブラジル在住の双子のアーティストデュオ・オスジェメオスと、国際的に活躍するストリートアーティスト、バリー・マッギーによる2人…いや、3人展。“オスジェメオス+バリー・マッギーOneMore展”です。最初の展示室に入ると、まず目に飛び込んでくるのが・・・・・オスジェメオスによる壁画。壁画風ではなく、実際に壁に直接描かれたものです。つまり、展覧会が終わったら、塗り直されてしまいます。そう考えると、途端に貴重なものに
前回は、高輪ゲートウェイ駅を訪ねた様子をご紹介しました。『高輪ゲートウェイ駅を訪ねたらいろいろ驚いた!』はじめて、高輪ゲートウェイ駅を訪ねてみました。「高輪ゲートウェイ駅」といえば、JR東日本山手線の30番目の駅です。場所は、田町駅と品川駅の間です。202…ameblo.jp今回は、高輪ゲートウェイ駅を出て、「高輪ゲートウェイシティ」を楽しんでいきます!まずは、改札を出ます。アプリで注文!ロボットデリバリー…どういうこと?なんだおまえ!かわいすぎるでしょ!
初台にあるメディアアート専門の文化施設、NTTインターコミュニケーション・センター。通称、ICC。こちらで現在開催されているのが、“知覚の大霊廟をめざして—三上晴子のインタラクティヴ・インスタレーション”です。本展の主役は、今年没後10年を迎える三上晴子(せいこ)。日本におけるメディアアートの先駆者です。近年、4作品が東京都現代美術館に収蔵され、国内外で彼女を再評価する機運が高まっています。本展は、そんな三上の大型インスタレーション作品3点を展示するもの
森美術館で開催中の「六本木クロッシング2025展:時間は過ぎ去るわたしたちは永遠」でこれは、と思う作品、《水中の月》の主観レビューをお届けします。A.A.MURAKAMIによる《水中の月》では、樹木のような彫刻からシャボン玉が落下し、水面で跳ね、転がり、弾けます。建築とデジタルアート、自然現象を融合させた没入型インスタレーションです。霧や光を用いた作品は、人工的でありながらどこか有機的で、時間の流れを忘れるような幻想的な空間を作り出しています。それはまた、儚くもあり、ヴァニタスを想
森美術館の六本木クロッシングが始まりました。今回は「時間は過ぎ去るわたしたちは永遠」という副題で、時間がテーマになっています。※以下の写真は「クリエイティブ・コモンズ表示-非営利-改変禁止4.0国際」ライセンスの下で許諾されています。沖潤子《旅》《進化》《チューリップ》《抱擁2》他最初は「あいち2025」で神社にインスタレーションを展示していた沖潤子の作品。刺繍が中心ですが、糸が垂れていたり使いかけの針や糸などと合わせることで、時間というか月日、そこに込めた想いなどが伝わ
↓豊洲にあるチームラボプラネッツの『つかまえて集める絶滅の森』に行った。『チームラボプラネッツTOKYOつかまえて集める絶滅の森』「弓矢で動物捕まえるところに行きたい」と息子が言う。↓息子が言ってるのは原宿のココ。過去2回行っている。『5歳息子と恐竜の森へ』約1年ほど前に、「ずかんミュー…ameblo.jp暑くて喉が乾いたから、1度出て、ロッカーで水分補給した後、再び森へ戻る。注意事項のアナウンス映像を見た後、左へ行くと『つかまえて集める絶滅の森』、右に行くと『運動の森』となっている。
石橋財団コレクションと現代アーティストとの競演。それが、ジャム・セッション。こけら落としの鴻池朋子さんを皮切りに、森村泰昌さん、柴田敏雄さん&鈴木理策さん、山口晃さん、そして、昨年は第60回ヴェネチア・ビエンナーレの日本代表・毛利悠子さん、と、日本を代表する現代アーティストたちとの競演が毎年行われてきました。第6弾となる今回のジャム・セッションは、“石橋財団コレクション×山城知佳子×志賀理江子漂着”と題し、山城知佳子さんと志賀理江子さんのお二人とコラボを果たしています。
太田市美術館・図書館で開催中の「原倫太郎+原游バベルが見る夢」展へ行って来ました。創世記に記された「バベルの塔」の物語をご存知でしょうか。人々はみな同じ言語を話し結束して天まで届く塔を作ろうとしていましたが、神がそれを知り人々の言語を乱した結果、塔は完成を見ませんでした。これにより人間は共通言語を失いましたが、そこから再出発し現在のような多言語が共存する世界に至ります。その意味で、この物語には終焉と始源の両義性が示されているとも言われます。本展は、太田市美術館・図書館の螺旋状の建
『ディポネゴロ戦争から200年の企画展』国立美術館GaleriNationalで始まったNYALA200TahunGerangDiponegoroインドネシアでは歴史上有名な人物で英雄に…ameblo.jp国立美術館『GalleryNational国立美術館』数少ないジャカルタの観光地観光地ではないけど、まぁ一回は行ってもいいんじゃないかな?と思うGambir駅の前にある国立美術館ワヤンをテーマにした作品の企画展…ameblo.jpラデン•サレーについて『インドネ
先日は、数年ぶりに神奈川県立近代美術館葉山館に。久しぶりに訪れたら、入り口がスゴいことになっていました!「??!!!」こちらから入れる感じではなさげなので、反対側の入り口に回ってみることにしました。(注:実際には、こちら側の入り口からも入館できます)すると・・・・・「え、こっちも?!」その形を見るに、どうやら船のようです。離れた場所から引きで観ると、こんな感じ↓まるで巨大な船が美術館の建物を貫通しているようです。こちらは、美術館
六本木ヒルズの森美術館で開催中の3年に一度の「六本木クロッシング」現代アートのテーマパークのような祭り。