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人生で31回目か32回目のシアトルに来ています。人生でこんなに同じ都市に訪問したのは、たぶん大阪が一番多くて、その次がシアトルかもしれません。この季節のシアトルは、最高なので現地土曜日に入り、日曜日に時差調整かねて、のんびり過ごしたあと月曜日からの仕事に備えます。ところで、みなさんMPCって知っていますか?あまり知られていないのでは?と思うのですが、入国審査がめちゃくちゃラクになる魔法のアプリなんです。詳しくはアメリカ入国が断然スムーズに!MPCアプリの使い方長時間のフライトを
先日、ハワイに行ってきました今回は彼の所用に便乗したので、行きも帰りも彼とは別便✈️特に深く考えず、安い便にしただけなのですが、色々調べると日本人女性1人でのアメリカ入国は審査が厳しいらしいということを知り、ドキドキしながら行ってきました事前に用意したのは…・彼と私のEチケット・ホテルの領収書・ダイヤモンドヘッドの予約明細書・旅程表・ガイドブック・現金300㌦・MPC登録とりあえず入国審査の時にスマホは見れないということで、全て紙で用意しました。観光にきました!というのを
MPCレーンに並ぶ直前のアプリ画面8/9(土)、羽田空港からデルタ航空でシアトルタコマ空港へ昨年に引き続きの入国ですデルタ航空のチケットを公式アプリで購入したので、アプリ上で手続きを進めていたのですが、アメリカ入国にはモバイルパスポートコントロール(MPC)の利用を勧めてきたので、ネット上で調べると、みなさんオススメって言っています実際、昨年シアトルタコマ空港で入国審査を受けた際は、ほとんど並び列なく通過できたので、それほど必要性を感じなかったのですが、試しのつもりで普通にアッ
不安をすぐに解消できる!届かない時の原因と対処ガイド旅行の準備が整って、いざESTA(エスタ)の申請を進めているときに――「メールアドレス、大文字で入力しちゃったけど大丈夫?」「承認メールが来ない…まさか未承認?」そんな不安を抱く方、とても多いです。この記事では、実際に多くの家族・友人グループの申請をサポートしてきた経験をもとに、**「結論→理由→対処法」**の順で、あなたの不安を最短で解消できるようまとめました。スマホでも3分で読める構成にしています。結論:メールの大文字・小文字
出発直前でも間に合う!日数別の実践ポイントと安心対策「家族の分、まだ申請してなかった…」「期限切れかも?」「支払いがうまくいってるか不安」そんなモヤモヤを抱えたまま出発当日を迎えるのは避けたいですよね。ESTA(電子渡航認証システム)は、アメリカ旅行前にオンラインで渡航許可を得るための手続きです。この「ESTAの有効期限」や「グループ申請の締め切り」には、意外と見落としやすい落とし穴があります。この記事では、有効期限の正確な意味グループ申請で起こりやすい勘違い出発までの残り日数別
アメリカ旅行や出張で「ESTAのグループ申請」をした人の多くがつまずくのが、2人目の追加です。「どこから追加すればいいの?」「代表者以外の支払いは?」「承認メールが来ない…」そんな不安を、この記事でまとめて解消しましょう。まず知っておきたい基本の流れESTAのグループ申請は、代表者がグループIDを作り、そこにメンバーを追加していく仕組みです。2人目を追加する流れはとてもシンプルで、以下の5ステップで完結します。グループIDでログインし、追加ボタンから2人目を登録。必須項目を正確に入力