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アメリカの入国審査について先にUPしておきます。旅行記の一部になる形式なので本番の旅行記の際に再掲すると思います。ワシントンのダレス国際空港に到着。移動するのがシャトルじゃなくてモービル?という、箱に巨大なタイヤがついた物体。運行間隔がわりとあくのでここでけっこう待ちました。入国審査の広場はディズニーランドのように仕切りでクネクネ迷路のように埋め尽くされた広~い空間。なんですが・・・なんでこんな誰もいないの??
学会でアメリカに来てるよいや〜遠かったいつも思うけどアメリカ遠いんだよな地方都市だとなんだかんだで20時間くらいかかる時差も半日ずれるから眠いしねそれにしても最近はアメリカ入国が楽になったわ〜以前は飛行機から降りて入国審査受けるのに2時間くらい待たなくちゃいけなかったんだけど最近はMPCっていうアプリで写真撮って送っておくだけですぐに入国できる乗り換えにはいつも3時間くらいの余裕を持っておかなくちゃいけなかったのがもうちょい短く出来るかもねさて3泊の短い
なぜ日本人はグローバルエントリーの対象にならないのか?これ、ずーっと疑問だったんですけど、多分日本政府がアメリカ政府に交渉すらしていなかったのでは?というのが私の意見。遂に、ようやく2024年の12月に日本人にもグローバルエントリーへの道が開けたのです。当然、早速申し込んだよね。で、待つこと一年以上、待ち続けたんですがいつまで経っても「面接に来て下さい」ってお知らせが来ない。で、調べてみたら、戸籍謄本を東京出入国在留管理局に提出しないとけない!ということが判明。申し込んだ時点ではアメリカ側の
Day2成田空港からデンバー国際空港まで10.5時間のフライト、思いの外寝れず(;;)到着2時間前くらいからウトウトと、腰とおしりが以上に痛いですwwwデンバー国際空港は近年大規模改修工事中、とても狭い場所でギュウギュウ!今回の入国審査と税関は異常に時間かかったぞ!3時間半の乗り継ぎがギリギリになるとはっ!とにかくアルバカーキに着くまでが一仕事です、アメリカ入国がどんどん厳しくなってます、それもまぁしょうがない事なんでしょうね乗り継ぎのユナイテッドはAゲート、電車で移動ですが着い
グアム国際空港到着!みんな元気に無事アメリカ入国!楽器と荷物をバスに積み込みます!バスの乗口、積み込み口間違える人多数!そう、アメリカは左ハンドル、右側通行!いきなり、文化を全身全霊で体感してます!そして、暑い!!!31℃!!!ホテルへ向かいます!!!
大丈夫だと思っていても、ちょっとドキドキしていた今回のアメリカ入国。理由は2つ。更新手続き済みだけど、手元にあるグリーンカードの期限が3ヶ月前に切れている。アメリカを離れて6か月経っている。グリーンカードは、期限が切れてから36ヶ月間は手元にあるカードで大丈夫という手紙をもらってました。だから、出国前に提出する個人情報で、グリーンカードの期限は2028年までとして出しておいた。$415も払ったしね。日本で、荷物の預け入れをする前にグリーンカードを見せろと言われなかったので、
旦那がアメリカに到着しました。FlightAwareで、到着をチェックしていたら、予定よりどんどん到着が早くなる・・・・11時まで予定があり、その後差し入れを買いにいかないといけなくて。あーもう出発しないと!!ってな感じで、バタバタとサンフランシスコ国際空港に向けて出発。うちからは、40分弱かかります。(サンノゼ空港だと10分)駐車しなくて、ピックアップできるかな?と思っていたら、やっぱり連絡はないので、無理かな?と駐車することに。駐車して、国際線出口まで待つこと数分。
さてさて始まりました、初の中米上陸1ヶ月の旅!今回は経由地のロサンジェルスまでのストーリーです。出発日、関東は雪が降る(積もる)だの、常磐線の架線が切れてその影響なのか都内各線軒並み遅延があり、とりあえず早めに家を出発。成田でスーツケースを受け取り、チェックインはスムーズ。担当のカウンターの方は「リメンバー・ミーが大好きなのでいつかメキシコに行きたいんですが、ハードル高すぎて」と笑っていました。グランドスタッフさんがハードル高いってどういうことよ?席はバシネットが取り付けられるところ
シンガポールのホテルにていただいた朝食🍞カラフルで不思議なお味のシリアルが海外感強くて、インパクト大でした🍴シンガポールといえばやっぱりマーライオン🦁🚿自分へのおみやげも、かわいいマーライオン尽くし🤎アメリカ入国時のESTAを思い出す入国事前申請。ESTAよりも時間が掛からず、さくっと終わりました📳
空席が目立ったプレミアムエコノミークラスビジネスクラスは満席で、アップグレードはあえなく却下、ところが、搭乗前にこんなアナウンス。「プレミアムエコノミークラスシートに空席がございますご興味のあるかたはお知らせください」ビジネスクラスは28席で、プレミアムエコノミークラスは21席、なのに、なんだか逆じゃない?ちょっと意外です。あえてプレミアムエコノミークラスを予約したのは、アップグレード資格のあるエコノミークラスの料金クラスの価格となると、プレミアムエコノ
日本からカナダ経由でアメリカに入国する際の覚書カナダ経由でアメリカへ入国する際は、カナダ入国時とアメリカ入国時の両方の手続きが必要です。eTA(カナダ)とESTA(米国)の事前取得が必須で、バンクーバーなどの主要空港ではターミナル内でアメリカ入国審査(U.S.Customs&BorderProtection)と保安検査を済ませるため、日本出発時に荷物を最終目的地までスルーチェックインでき、乗り継ぎがスムーズです。時間に余裕を持ち、パスポートと電子認証の準備をしましょう。事前準備(
人生初のクルーズで、スペインのバルセロナ発、NorwegianCruiseLine(ノルウェージャンクルーズライン)のBreakaway(ブレイクアウェイ)というクルーズ船に乗船。『いよいよクルーズ船へ*乗船手続きなど*地中海クルーズ2025』人生初のクルーズでスペインのバルセロナ発の船に乗るべく、バルセロナに前泊して、『バルセロナで前泊のホテルにチェックイン*地中海クルーズ2025』人生初のクル…ameblo.jp9日間のクルーズを終え、スペインのバルセロナからアメリカへ帰国
いつもは売り場の奥の一角にある電動キックボード。売り場拡大中。中国時代、まだネット販売しか無かったniuはヨーロッパ進出も果たして、今やアメリカまで我が家はniu気に入って3台ほど電バイ乗り継ぎました今年の夏休み明けから、電動自転車、電動キックボードが爆増。。。我が家も乗っています。秋には教育委員会から、安全指南が届いて学校の先生の前で生徒がルールを守ると宣誓をすると、ポイントが貰えて学校対抗でポイントが多い学校にはプライズが与えられる、なんてイベントもありました。スピ
アメリカ南部から今晩は&今日はどうしたことでしょう12/19の記事12/25の記事続けてアメブロに掲載されたようです。頑張ったね〜!と奨励賞を頂いたようで嬉しいですありがとうございましたFBの在米日本人のグループには、様々な情報交換や有用な情報が投稿されてます。一時帰国の人やアメリカに旅行に来る人にとって有難かったのは、先日の「肉解禁」情報それ以前の7月にも詳しくはこちらInternationalTraveler:Meats,P
U=NEXTで有料鑑賞。「入国審査」(監督/アレハアンドロ・ロス、スペイン、2025年公開)あ〜、疲れる映画だった。ストーリーは↓スペインのバルセロナからニューヨークに降り立ったディエゴとエレナ。エレナがグリーンカードの抽選で移民ビザに当選し、事実婚のパートナーであるディエゴとともに、新天地での幸せな生活を夢見てやって来た。しかし入国審査でパスポートを確認した職員は2人を別室へ連れて行き、密室で拒否権なしの尋問が始まる。予想外の質問を次々と浴びせられて戸惑う彼らだったが・・
【日本などからアメリカ入国時、SNS使用履歴の提出義務づけ案】トランプ大統領「間違った人たちを入国させたくないだけだ」[R7/12/12]※自演防止@jien1:■忍【LV36,しんりゅう,JK】第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb:25/12/12(金)17:55:28ID:???【ワシントン=阿部真司】米国政府は10日、日本を含むビザ免除国からの観光客や短期ビジネス客に対し、入国時に過去5年分のSNS使用履歴の提出を義務づける案を公表した。対象国は、日本や韓国、欧州諸国など
昨今、アメリカのイミグレは注意が必要という話は有名だと思います。ハワイ、LA、NYで入国を体験していますが本当にその時によりすっごい質問攻めにあうときいくつかの質問のみで終わった時など色々でした。数年前に家族で1ヶ月、アメリカ国内を周遊した時は、結構イミグレで色々聞かれました。日本人はそんなに休み取らないでしょとwなので色々聞かれましたが今回のNYはイミグレはNO質問で拍子抜け。でもその代わり、スーツケースを受け取って出ていく時に
Hello🌺Thankyouforvisitingmyblogアメリカ在住ポジ楽です職場の上司の一人に日本国籍の人がいるんですが、日本へ一時帰国されて、戻って来ました。お土産持って私の所に来るなり、「聞いてよ。別室連れてかれたんだよ!」って彼女も私と同様、永住権のグリーンカード保持者。アメリカ入国審査の時、めちゃくちゃ質問された挙句、指紋がちゃんと取れなかたみたいで、別室に連れていかれたらしい。グリーンカード保持者の指紋はアメリカ政府に登録されていて、
空港と同じようにパスポートコントロールがあります。1グループごとに部屋に入るので外で少し待ちました。最近のアメリカ入国時にはあれこれと質問が多くなった印象です。最近は電子化されてパスポートと指紋をスキャンして秒で通過できることが多いのですがアメリカは質問を受けます。どこからきた?カナダ目的は?観光何日滞在する?3時間次はどこへ行く?カナダ質問がありました。そういえばサンディエゴで入国する
まず知っておきたいこと。ESTAの「権利の放棄(WaiverofRights)」は、アメリカへの渡航をスムーズにする**ビザ免除プログラム(VWP)の一部です。ここにチェックを入れることで、「入国の可否に対して、不服申し立てなどの審査を行わない」**という規約に同意したことになります。つまり、空港の入国審査で「入国不可」と判断された場合でも、異議申し立ては原則できないという意味です。ただし、これは「権利を失う」というネガティブなことではなく、短期渡航を簡素化するための制度上のルール。この
不安をすぐに解消できる!届かない時の原因と対処ガイド旅行の準備が整って、いざESTA(エスタ)の申請を進めているときに――「メールアドレス、大文字で入力しちゃったけど大丈夫?」「承認メールが来ない…まさか未承認?」そんな不安を抱く方、とても多いです。この記事では、実際に多くの家族・友人グループの申請をサポートしてきた経験をもとに、**「結論→理由→対処法」**の順で、あなたの不安を最短で解消できるようまとめました。スマホでも3分で読める構成にしています。結論:メールの大文字・小文字
家族や友人の分までまとめて申請できる「グループ申請」。とても便利ですが、エラーが出ると全員分が止まってしまうという厄介な仕組みです。この記事では、代表者として「いますぐ何とかしたい!」という方に向けて、✅最短リカバリー手順✅症状別の具体対処法✅出発までの残り時間別の戦略✅再発防止チェックリストを、実践的にわかりやすくまとめました。🔍まず結論!よくある3大エラーと即効解決法多くのエラーは、共通チェックで直せます。特に多いのは次の3パターンです。支払いが通らないグル
アメリカ旅行の準備を進めていると、「家族みんなのESTAをまとめて申請できるグループ申請」という便利な仕組みに出会います。一見すると効率的でラクそうに見えますが、実際には“代表者のミスが全員に影響する”というリスクが潜んでいるのをご存じでしょうか。この記事では、グループ申請で起こりがちな失敗と、その回避策をわかりやすくまとめました。経験者の体験談や実務的なアドバイスも交えながら、後悔しない申請の進め方を解説します。グループ申請とは?どんな仕組みなのかまず基本を整理しておきましょう。E
アメリカ旅行の準備で一番多い質問が、「ESTAはグループでまとめて申請した方がいいの?それとも個人で申請した方が安全?」という悩みです。どちらが正解かは、人数・出発までの時間・代表者の管理力で変わります。この記事では、私自身が家族申請をサポートしてきた経験も交えながら、どちらを選ぶべきか、失敗しない判断基準と進め方をわかりやすく解説します。まず結論:グループ申請と個人申請の違いを一文で言うと代表者が全員分をまとめて入力・支払い・確認できるならグループ申請、それぞれが自己完結できるなら
結論から言うと、家族以外(友人・同僚・サークル仲間など)を含めたESTAの取りまとめは、代表者が同意を得たうえで代理入力・一括決済・承認管理を行う運用で問題なく進められます。ただし、同意の取り方・個人情報の扱い・入力精度・支払い記録・承認共有の5点を外すとトラブルが起きやすくなるため注意が必要です。この記事では、グループ旅行の代表者(幹事)が迷わず手続きを完了できるよう、要点を整理して解説します。まず押さえるべきポイント最初に決めておくべきは次の3点です。①誰が代表者になるか(入力・支
出発直前でも間に合う!日数別の実践ポイントと安心対策「家族の分、まだ申請してなかった…」「期限切れかも?」「支払いがうまくいってるか不安」そんなモヤモヤを抱えたまま出発当日を迎えるのは避けたいですよね。ESTA(電子渡航認証システム)は、アメリカ旅行前にオンラインで渡航許可を得るための手続きです。この「ESTAの有効期限」や「グループ申請の締め切り」には、意外と見落としやすい落とし穴があります。この記事では、有効期限の正確な意味グループ申請で起こりやすい勘違い出発までの残り日数別
まず結論から。ESTAの費用は1人あたり40ドル。家族や友人の分をまとめて申請するグループ申請では、合計=人数×40ドルで、代表者が1回で一括決済できます。支払い後は各メンバーの承認状況を、メールと管理画面の両方で確認可能です。ここからは、初めてでも迷わない手順と注意点を、順を追って説明します。いくら払うのか、最初に把握しておこうESTAの申請費用は1人40ドル。たとえば家族4人なら160ドルになります。円換算はカード会社のレートや事務手数料で多少の増減がありますが、まずはドル基準で考える
家族や友人とのアメリカ旅行。代表者としてESTAのグループ申請を進めていたのに、「追加ができない」「支払いが通らない」「メールが届かない」──そんなトラブルに遭遇して焦ったことはありませんか?実はこれらのトラブルの多くは、仕組みを少しだけ理解しておけば自力で解決できます。この記事では、“いま詰まっている”人が最短で立て直せる方法を、スマホ操作でもわかりやすくまとめました。結論:まず最初にやるべきこと「なんでできないの?」と焦る前に、環境をリセットすることが最初の一歩です。ブラウザを閉じ
アメリカ旅行や出張で「ESTAのグループ申請」をした人の多くがつまずくのが、2人目の追加です。「どこから追加すればいいの?」「代表者以外の支払いは?」「承認メールが来ない…」そんな不安を、この記事でまとめて解消しましょう。まず知っておきたい基本の流れESTAのグループ申請は、代表者がグループIDを作り、そこにメンバーを追加していく仕組みです。2人目を追加する流れはとてもシンプルで、以下の5ステップで完結します。グループIDでログインし、追加ボタンから2人目を登録。必須項目を正確に入力
結論から。家族旅行のESTAは、代表者がグループ申請を使って一括で登録・決済・承認管理まで行うのが最短で安全です。この記事では、申請の流れ・注意点・トラブル対処までを実体験ベースでわかりやすく解説します。なぜグループ申請が最短なのかまず押さえたいのは「作業の集約」。代表者がグループを作成し、家族全員をまとめて登録することで、入力・決済・承認確認を一気通貫で管理できます。家族ごとに別々に申請すると、申請番号がバラけて追跡が大変になり、決済の失敗やメール未達の検知も遅れがちです。もうひとつ